アリサの尻穴に注射器のような浣腸具が迫る。
「や、やだ離して!」
「力抜いてくださいねー」
「いやあああああああああ!」
アリサの拒絶は体育教師によって取り押さえられ、浣腸具の先端がアリサの肛門に入っていく。
「んぁああぁぁ“!」
「はい。じゅあ挿れていきますねー。」
(ああ……入ってきてる。いや! いや!)
アリサの意思とは裏腹にどんどんと浣腸液が入っていく。
浣腸液が入ると医者は浣腸具をアリサの穴から抜いて、体育教師にアリサをそのままタライの上まで運ぶように指示した。
「いやぁ…………」
アリサはもう秘所も丸出しでただ自分の顔だけを隠していた。
「さぁ、出してください」
そう医師に言われるもアリサは必至に尻穴に力を入れて抗った。
(みんなの前で排便なんて絶対に嫌……! 死んだ方がマシだわ……)
踏ん張るアリサに呆れて医者はまた体育教師に指示し、肛門を広げさせる。
「だ、だめ! あっ! きちゃう!❤️」
ぶりりりゅっ!とまず勢いよくオナラとともに浣腸液が飛び散った。
「お! 出るぜ出るぜ! スッゲェ音!」
「動画撮れ! 動画!」
男子生徒は皆集まってローアングルからアリサのケツ穴を鑑賞していた。
(みんな見てる……ああっ❤️)
ぶりゅりゅりゅりゅりゅ! ぶーーッッッ!
一度関が崩れると後は濁流だった。
アリサは尻穴から透明な浣腸液が下品な音を立ててタライへ撒き散らす。
「やっば! スッゲェ下品! ……おい! くせえ! 窓開けろ! くせえ!」
「ギャハハハハ! ほら! まだ出せンだろ!」
そういって貴族生徒の一人がアリサの尻をパシンと叩く。
「んっぁん❤️❤️」
ぶぶぶぶぶぶっ!!
「うわっ! 手についた! くせえ!」
「はぁ……はぁ……ん……はぁ……はぁ……❤️」
それからもアリサの空砲は下品に鳴り響いていた。
そして鳴り止んでからは体育教師に降ろされ、うつ伏せで床にうなだれていた。
「ほら! お前ら! 寄るな寄るな! アリサの撒き散らしたものを拭き取れ!」
パン! パン!
体育教師はうなだれているアリサの尻を叩いてそう合図をした。
「以上で診断は終わりです。さて、次は君……」
「いや!!」
それから次の生徒の番になっても動こうとしないので、体育教師はアリサにスカートを履かせて、パンツは完全に脱がせて気絶しているアリサを抱えた。
「医者先生。俺はアリサの体調が悪そうなので保健室に連れて行きます」
「わかりました」
(あれ、ここどこだろう……)
アリサが目が覚めたときはベッドの上に寝かされていた。
(あれ、夢だったんだ……)
だけどその瞬間、アリサの“夢”は覚まされた。
「よう、起きたか、アリサ」
そう保健室にいたのは筋肉質で真っ黒に肌が焦げた体育教師だった。
アリサは先程までの出来事を思い出し赤面した。
そしてすぐにその場を立ち去ろうとすると、尻から垂れている液体に気がついた。
「あ……」
「おい待て、まだ手当が終わってねぇ」
そう言われた次の瞬間、アリサのスカートをめくって中に手を入れてきた。
「な、何するんですか!」
「まだ浣腸の跡が残ってるから拭いてやるんだよ」
「け、結構です! 自分でします!」
「先生はお医者さんからアリサをよろしくするように頼まれたんだ。途中でやめたら今までの検査はパーだ。わかるだろう? 先生はお前の為を思ってやってるんだ。貴族クラスが撮っていた感光クオーツも全てこの通り、取り上げたんだ。あと少しの辛抱だ」
体育教師はアリサの頭を撫でて優しい口調で言う。
今の人に裏切られたアリサからすると彼は唯一頼れる人間に思えていた。
「……わかりました。その感光クオーツはどうするんですか?」
「中身だけ消して生徒に返さなければいけんな」
「そうですか……」
「ああ。じゃあ早速四つん這いになってお尻をこちらに向けなさい」
アリサは言われるがまま従った。
「恥ずかしいところは隠したままでいい。スカートも履いたままでいいぞ」
アリサはその言葉で完全にこの体育教師を信じていた。
そして体育教師の野太い腕がスカートの中に入ってくることを受け入れた。
(あっ……先生の腕……太い……指もすごくゴツゴツして暖かくて……お尻の穴を開け閉めして……)
体育教師はアリサの尻穴を上下に何度も指で拭き取る。
しっかりと汚れを残さないように、押し広げて丁寧に拭き取っていた。
「んっ❤️」
(せ、先生の指、入ってきた……)
「しっかりと中まで綺麗にしてやらんとな」
(だ、だめ! そんな太い指でお尻いじられたら……変な気分にっ)
アリサは顔を赤くしながら息を荒げていた。
「ほらみろ、お前のケツ穴にまだこんなにウンコついてたぞ。くせっ!」
男子教師の太い指はアリサの尻穴をほじくった後、ティッシュを取り出し、アリサに見せつけた。
そこには茶色の排泄物が付着し、アリサのような美少女から出たものとは思われないような、悪臭を放っていた。
「み、見せないでください! そ、それに嗅がないで……」
アリサが抗弁するも、教師は今度は直接、指で尻の割れ目を沿ってゆっくりと前に移行する。
アリサは体育教師の指が秘所に向かっていることに気付いた。
「そ、そっちは!」
「さっきアリサ、お前失禁していたんだ。しっかりと洗わんとな。なに、先生に任せろ」
そう言うと体育教師は早速指を中に入れた。
「ああっ❤️」
(なんだコイツ、既にビショビショじゃねーか。多分経験ねーんだろな。よしよし、先生がしっかりとアリサ、お前の処女をもらってやるからな。ついでにヒイヒイ言わせて子供孕ませてやるからな♪)
教師の邪悪な笑みに気付くこともなく、アリサは自分の秘所で暴れる体育教師指に気をとられていた。
(だ、だめよ! しっかりしなきゃ。これはあくまで綺麗にしてもらってるだけ! 感じちゃダメ。でも先生の指、大きくて……それに私の気持ちいいところばかり触ってくる)
アリサの反応を見て、体育教師はほくそ笑む。
そしてさらに指を激しくし、医務室にビショビショとアリサの愛液をかき混ぜる音が鳴る。
「ああっあっあっーあっん!!やめっはげしっ❤️ きちゃうっっ! なんかくる!!❤️」
(ははは。俺とてこちとら毎年10人以上の女子校生の処女を食ってんだ。だいたいの奴の弱いところなんてすぐ分かるさ。もうここまで行けばフィニッシュだな。はは!)
「どうしたアリサ。声を荒げて。大丈夫か?」
体育教師は分かっていたが敢えて彼のサディズム精神が指を止めて焦らす。
そして一度声を荒げるアリサの腰あたりを撫でた。
「はぁ……はぁ……だ、大丈夫です……それよりっ続きを」
「ああ。それなら」
そして体育教師は腕を再びアリサのスカートの中に忍ばせ今度は指2本で責め立てる。
「んぁあああああ❤️ イク!ッッッ~~~~!」
アリサは声を上げ、身体を反らせて、そして体育教師の腕に潮をぶちまけた。
「お、おい……アリサ、これは……」
体育教師は知っているが敢えて困惑した表情を見せた。
「……大丈夫だ。生理現象だからな。何も恥ずかしいことはない。先生もこのことは誰にも話さないし、今日あったことは忘れる」
そうして呆然自失になっているアリサの顎を持ち上げて、目を見つめながら言った。
「せ、せんせぇ……」
(完全にメスの顔になっている。目をトロンとさせやがって)
それから体育教師はアリサの身体を抱き寄せて頭を撫でた。
アリサも力なく、身体を体育教師の身に委ねた。
(先生の胸、固くておっきい……。それに臭いも獣みたいで……でも何だかとても安心がする。すごくオスって感じがして、くらくらする……)
「何も恥ずかしいことなんてないぞアリサ。」
そういい、体育教師は再度アリサのスカートの中に手を入れて、潮を拭き取っていた。
その時アリサはふと体育教師の股間に目がいった。
(せ、先生も興奮してるんだ……それにすごく大きなテントを張って……よく聞いたら先生も息が荒いんだ……)
アリサの秘所に手を入れさっきとは違い穏やかな愛撫をする。
「……先生って奥さんいるんですよね」
アリサはポツンと呟いた。
「ああ。といってもほぼ夫婦別居みたいなものだがな。何年もご無沙汰だよ」
(開発して孕ませたババアより若い肌がピチピチした未開発の女子校生食ってるしな。というかコイツの目線さっきから俺の股間ばっか見てやがる)
「というか、す、すまんな。先生も男で、つい」
「そ、その……誰にも言わないのでしたら……あのッッ……!」
体育教師はその言葉に冷静は装いつつも心の中でガッツポーズをした。
そこからはもう遠慮はいらなかった。
体育教師はさっきまでの草食ぶりを振り払い、本能のままアリサを襲った。
ベッドに押し倒し、アリサの小さな唇を食べるかのように吸う。
「んんっ〜!?」
(は、はげし! ファーストキス……先生にあげちゃった……別に好きでもない人に……)
アリサは若干残った理性で押し返そうとするも、もうそのような力は出ずに、体育教師に口の中全てを蹂躙された。無理矢理唾液を交換され、アリサは体育教師の体液を飲んだ。
そして今度は体育教師の手はアリサの夏服の白いブラウスのボタンを引き裂く。
中からヒップに負けない大きな胸が、ピンクのブラに収まりきれていなかった。
体育教師はブラをずらしてアリサの巨乳を好き放題に揉む。
「ぁっ……はぁ……はぁ……」
(これは最高だ。男子生徒たちは散々この胸をオナネタにしていたんだろうな。そのアリサの胸が今俺の掌で自由に揉み放題だ。乱暴にしても嫌がるどころか悦んでやがる。乳首もつねってやる。)
「ンぁ❤️ そこぉ……ダメ」
「どうしたここがいいのか?」
そして体育教師はそのまま舌を出し、アリサの顔の横に近づける。
アリサもそれを迎え入れるかのように舌を差し出しキスをする。
(まるで恋人としてるみたい……でも先生には奥さんもいるし……)
「アリサ。かわいいよ」
一度唇を外しそう呟く。するとアリサの理性は崩壊し、アリサから体育教師にキスをした。
アリサは求めるように体育教師の唇を吸い、体育教師はその様子を見て、アリサのスカートのホックを外し、スカートを脱がせた。
「そろそろ先生も我慢できない」
そういい体育教師はズボンとパンツを脱いで黒ずんでいる大きなイチモツを取り出した。
「おっきい……すごい……」
アリサは呆然と呟く。
「す、すみません。私初めてなので……」
「わかった。まぁ先生は経験豊富だから安心して身を任せなさい。じゃあ、四つん這いになって。お尻をこっち向けなさい」
アリサは言われるがまま尻を体育教師に差し出した。
(ああ……ついに本当にスルんだ……。あれが入ったらどうなるんだろう? 早く……)
だがアリサの考えとは裏腹になかなか始まらない。
(よし、生徒から没収した感光クオーツをセットして……。今からSランク美少女、アリサの処女卒業記念ムービーをしっかりと撮ってやるからな。 俺様のチンコでヒイヒイ言わせてやる)
そうしてアリサが気付かないようにバックの態勢にした。
そして体育教師は感光クオーツを片手にアリサの尻肉を割いてじっくりと恥部を撮っていた。
(おうおうしっかりヒクつかせて……生徒たちはじっくり見れなかったアリサのケツ穴、しっかりと収めてやるからなァ)
体育教師はしっかりとアリサの尻穴を拡げて感光クオーツで画面いっぱいに写した。皺どころか、尻穴付近に付いた破れたティッシュの屑までくっきりと写していた。
アナルに指を押しつけて、それから臭いを嗅ぐと、まだ完全には臭いはとれておらず、汗っぽい臭いも混じっていて、アリサの可憐な容姿からは想像もできないような臭いを醸し出していた。
(ああっ❤️ すごい力でお尻別けられてる……❤️ さっきまで出してたせいでまた出ちゃいそうだからやめてほしいのにっ……)
「よし、アリサ始めるぞ……。ただこれはイケナイ関係だ。だからアリサ、始める前に一つだけお願いがある」
「え……何ですか?」
「名前と所属を言って、『今からチンコをマンコに挿れていただきます』とちゃんと宣言して欲しい。先生からアリサを襲ったって事になると、大きな問題になるんだ」
アリサは少し不審に思うも、もうここまで来て後戻りなんて身体が出来ない。
「わ、分かりました……」
「それじゃあ」
(恥ずかしいけど……もう今先生に全部恥ずかしいところ見られているんだ)
「1年Ⅶ アリサ・ラインフォルト。今から先生のチンコをマンコに挿れて頂きます❤️」
ブッ❤️ プップッ……
(あっ……! あまりに恥ずかしくて音お尻がっ!)
(ふはははは! いい絵面だ。あのアリサ・ラインフォルトが俺のチンコを懇願してやがる。しかもでっけぇ屁までこきやがった。これを貴族生徒の奴らに売ったら、家買えるかもなァ!)
感光レンズにはしっかりとアリサの尻穴が呼吸するようにして、ガスを噴き出す映像が納められていた。
「誰が屁をこけっていった。まぁいい、いくぞ! オラ!」
そしてつぎの瞬間、高校教師のペニスがアリサの膣内を侵略した。
「あっ❤️ 〜〜〜ん!」
(入ってる! 入って! さっきの指とは違って、気持ちいいところに擦れて全然違う!)
「よし、動くぞ」
「は、はいぃ!❤️❤️」
最初はゆっくりとピストンを続けアリサの処女膜を引き裂いていく。
その度に破瓜の血が流れ、医務室のシーツを染める。
次第に教師はピストンを早める。
「あっ❤️ あっ❤️ あっ❤️ あっ❤️ あっ❤️ あっ❤️ もっと❤️」
まるでアリサは仔犬のように喘ぎ声をリズミカルにあげる。
(よし、そろそろ本気で行くか)
何度かピストンを続けた後、教師は半分までしか入れてなかったペニスを最奥まで挿入する。すると肌と肌が密着しパシン!と音が鳴る。
「んああん!❤️」
「どうだアリサ、これが一番奥だ」
「イイッッ!! イイですっ!! 先生のが奥まで来てるっ!!」
「そうか。なら本気で行くぞ!」
「はい!!❤️」
そして一度教師は逸物を引き抜きそこから勢いよくアリサを突く。何度も、何度も。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
教師は本能のまま腰を目の前の瑞々しい尻にぶつける。
子宮を突く度にアリサの全男子生徒の憧れであった巨乳をぶらぶらと激しく揺らす。
「あああん!❤️あんあんああん!!❤️ フカぃいいいい!❤️」
「いいか! オラオラ!! 気持ちいいか!? どこが気持ちいいか言って見ろ!」
「ぁああ❤️ あそこです! あそこが奥に当たってぇっ!! いいのぉっっ!!」
そうアリサが言うと教師はアリサの尻を叩いた。
「違うだろ! しっかりと言え!」
「やぁん!❤️ アリサのマンコですッッ! マンコにチンコが刺さって気持ちいいですッッ!」
「よし! よく言えた! 褒美に先生の精子を沢山マンコに出してやるからな! しっかりと孕めよ! オラ!」
「はいいいいぃぃぃ!!❤️❤️ 出してくださいッッ! 私のマンコの奥深くに!
❤️❤️ 孕ませてくださぃ!❤️」
(気持ちいい! あたまおかしくなる……って中!?)
「ま、待って!❤️ ちがっ! ああんあんあんああん!!❤️ イクウウ!!❤イク!!!❤️❤️️」
「よっし! 孕めよ!! うおおおおおおおぉぉぉぉ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
教師は高速ピストンの後、力強くアリサの尻に自分の腰を打ちつけて一番奥で果てた。
アリサは腕の力が抜けてベッドに尻だけ突き上げた形で息を荒くして倒れた。
ビュッルルルルルっ!! ビュッーー!!! ドビュッ!!! ドピュ!!
ドピュ!
(さいっっこう! まだまだ出るぜ。 ついにあの学校一の美少女、アリサ・ラインフォルトに中出し決めてやった! いつも俺のことを不埒だのいちいちうっせぇメスガキが、今じゃ俺のチンコを下の方で咥えてる訳だからな。ザマァみやがれ。オラオラ、もっと精子飲み込めや! ガキでも孕んで退学しやがれ)
(本当に中に出された……まだ大きくなって出されてる。子供出来ちゃう……)
男はアリサの尻を鷲掴みしながら強く尻を左右に分けて、アリサの精子をごくごく飲み込んでいくようにひくひくしているアナルを見て、小便するように止めどなく精子を奥へ奥へと抽送していく。
「あっ❤️ せ、先生、あの、中に……」
「ああ! すまん。アリサが中に出してくれって言うからつい! 本当にすまない! ひねり出すの手伝うから、まずは息を吐いて、そっから勢いよくおしっこを出す要領で」
口では教師はそう言うが、感光クオーツをアリサのマンコに近づけて、そこから中指と人差し指でマンコを拡げる。するとさっき出した精液がアリサの奥に進もうとしている。
「吐いて!」
「んーん!」
ぶりゅ、ぶりゅりゅと下品な音を立てて精液がマンコから垂れ落ちる。
そこからさらに勢いよくアリサの尻を叩くと、アリサの「あっ❤️」という喘ぎと共にぶりゅりゅると一気に出てきた。
(まるで射精みてえだハハハ)
「ふう……ごめん。もし子供が出来たら、先生が何とかする! 約束だ!」
「……はい。すみません。私の方こそあんな事勢いとは言え、あんなこと言ってしまって」
「いや、アリサは悪くないよ」
そうして教師は再度アリサに口づけをした。
「んっ❤️ ちゅ……んむっ❤️……んちゅ……む……はぁはぁ……」
教師の舌がアリサの中に入ってくると、アリサは迎えるように自ら舌を絡ませた。そして互いの口が離れた時、糸を引いていた。
「アリサ、俺はまだやりたない。2回戦するぞ」
「えっ? やっ❤️ あっ❤️」
再びアリサは教師にベッドに押し倒された。
その日、アリサは授業をサボって5回戦まで続けることになった。
全てが終わった後、アリサは膣内から精子を吹き出しながらM字開脚ガニ股になって仰向けになり何もない天井を見つめていた。
「オラ! アリサ! 五発目だすぞ! しっかり飲み干せよ!」
「ああああああああッッッ!❤️❤️ 全部!❤️❤️ 全部私の中にぶちまけてくださぃぃぃ!!❤️❤️ せんせぇの浮気チンポでアタシのマンコに種付けしてくださいぃいヒイィィィ!! キタァァああああ!❤️❤️ 」
「オラ、種撒いてやったんだから、感謝して掃除しろ」
「はぃっ!!❤️ 種付けして頂いてありがとうございま……んんむっ!!?❤️」
教師は5回目の中出しキメあと、アリサの口にチンコを入れてイラマチオで汚れた黒光のチンコを掃除させて、何事もなかったかのように保健室を去った。
(ふぅー気持ちよかったぜ。キンタマすっからかんになったわ)
(どうしよう……結局全部中に出されちゃった……こんなの絶対妊娠しちゃう……堕さなきゃ……)
アリサは仰向けでm字開脚しながら一人静かな保健室でドピュドピュと音をたてて精子を噴き出しながら、呆然と天井を眺めていた。
後日、Ⅶ組。
アリサはあれから何事も変わることなく登校していた。
Ⅱ組であった事件はどういう訳か、アリサ以外の誰の記憶にも残っていなかった。
ある日ある男子生徒はラクロス部を見学していた。
特にラクロスに興味がある訳ではない。
お目当は金糸の髪の明るい女の子。
「よう。キミいつもきてるな!」
そんな彼に話しかけたのは色黒い筋肉質の男だ。
「あ……先生」
「どうした、スポーツに興味あるのかい? ……ってそんな柄じゃないな。お目当はあのアリサ・ラインフォルトか?」
「ち、違います!」
男子生徒は図星だったため慌てて否定した。
「ほれ、これ」
渡されたのは感光クオーツだった。
「体験版だ。じゃあもし主編が欲しければ相談しな!」
そう男子生徒の肩を叩いて、教師はグラウンドへと降りて行った。
そこから男子生徒が見たものは、教師とアリサが何やら話し、ユニフォーム姿のアリサと体育教師が用具庫の中に入って行く姿だった。
男子生徒は股間をふくらませてただその様子を見ていた。
体育教師はアリサのスカートの中、そしてピンクのパンツの中に手を入れていた。
それから教師はその手を鼻に近づけて嗅ぐようにして、アリサの鼻に押し当てた。それからアリサは何か抗弁したようだったが、次にはアリサの尻を叩いて、二人は用具庫に入って行っていった。
渡されたクオーツを見ると、そこに映っているのは金髪の色白の女の子がお尻を向けて四つん這いになっている姿だった。
そこに色黒い指が尻肉をかき分けて行き、穴が映ろうとした瞬間、カットが入り、最後はアワビのようなものから白い液体が垂れてきている様子がドアップで映し出されている映像だった。
そしてよく見ると張り紙があり、本編は8万ミラと書いてあった。
少年はそのような金を持っている訳もなく、体験版と渡された、そのアリサによく似た人物が行われていたであろう出来事を想像し、自分の精をパンツの中に無駄に吐き出していた。
女は支配される生き物。これはガチ。
よく物語だとナヨナヨしてる男がモテるがンな事はない。
女を異性に見てないようなナヨナヨに見えるけど、実は肉食系。こういうのが現実で一番モテる。
世の中に不倫が多いのはまさにこれ。
既婚者だと女は安心して話すけど、男は既婚者だろうが男。そこで肉食さを出される事によって女は食われる。
テメェらの好きな笑顔の可愛い同級生。少しツンとした同僚。優しいお姉さんな先輩。事務の歳下の女の子。
既婚者の上司や教師に誘われて、上司だと断れないし既婚者だからと油断して付いて行って、そしたら嫁を落とした時のような経験豊富なテクで落とされて、股開いて無責任に中出しされて、ベッドの上でカエルみたいに今頃へばってるよ
そして知らない間に中絶し、後悔し、メンヘラになってお前らが励ましてようやく上司らのお下がりが手に入る。これが世の中の仕組み。
悔しいだろう? なら動け! 勉強しろ! そして将来食う側に回るんだ。
捕食者になれ。今すぐ動け。脳は5秒後にはすぐにやらない理由を見つけて動かなくなる。
脳は基本的に現状維持をしたがるんだ。だから動けなくなる。
さあこれを読んでオナニーしてさっぱりした。
机に向かえ! ジムに向かえ! 今すぐ! 脳が拒否する前に! 5秒以内に!
それを僕はこの小説で伝えたかった。
皆さんに伝わっていればよかったと思います。
それでは、本小説を読んで頂き誠に有難う御座いました。
2019年7月25日 ドS貴公子 記