※この作品はR-18です。

ハーメルン史上最低短編集   作:ドS貴公子

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これがアリサはラスト。


アリサさんシンママになるってよ。

「はははっ! アリサはとんだ変態生徒だな!」

 

教師はアリサのスカートの中に手を入れて、アリサの肛門をなぞると、アリサからも甘い声が漏れる。

そしてアナルを指でほじくり、気が済んだら尻の割れ目に指を伝せ、スカートの中をまさぐってた手を抜いて教師は指についたアリサの穴の匂いを確認した。

 

「アリサ、今日もお前のケツ穴はくっせぇな」

 

そういってアリサの尻をぱしんと叩いた。

 

「そ、そんなこと言わないでください! さっきまで部活してたので仕方ないじゃないですか……」

「ったく。仕方ねえから先生が洗ってやるよ。ほらこっちにケツ突き出せ」

 

アリサは壁に手をついて尻を体育教師に向ける。

そして教師はアリサの尻穴を開いて息を吹きかける。

 

「いやぁ……!」

 

(もう何度も見せてるけど……やっぱりお尻の穴をみられるのは恥ずかしいわ……スースーするし……)

(ひくつかせていい形はしてるぜ。まだこっちは未使用だしな。そうだいいこと考えた)

 

体育教師はアリサの尻を一度ひっぱたたきそしてズボンを脱いだ。

黒光りする大きな陰茎が飛び出てくる。

 

(きょ、今日は先生すぐしてくれるんだ❤️)

 

漂う雄のにおいにつられ、愛液でアリサの陰部で受け入れる準備を身体が勝手に始めていた。そして自分から尻をふり教師の巨根を受け入れようとする。

 

「おいアリサ。ちょっとケツ穴を自分で広げておけ」

「え? ま、まさか……そっちは!」

「ちげえよ。消毒だよ。うんこの拭き残しがあるケツ洗ってやるんだよ」

「そ、そ、そんなものあるわけないじゃないですか!」

「うるせえ。さっさと拡げろ」

 

教師は再びアリサの尻を叩きそしてアリサの肛門を力いっぱい拡げた。

 

(ぁん❤ は、恥ずかしいぃ❤ せんせぇの指が……私の破廉恥なところを拡げてる……)

 

アリサは体育教師の力強い指に反応し、息遣いが荒くなっていた。本能的にこの男には服従していたいと感じていたのだ。

そしてアリサは自分で尻肉を割ってしっかりと教師に見えるように肛門を曝け出した。

 

(こ、これから何されるんだろう……)

 

「よし、偉いぞアリサ」

 

教師は言いつけを守ったアリサの頭を撫でて、まるで動物を調教するかのようにアリサに飴と鞭を与えていた。

 

(先生、やっぱり男らしくて時々やさしい……❤️ ってやっ❤️)

 

ぷしゅー。と音を立ててアリサは尻からガスを噴出した。

 

「オラ! くせぇ屁こいてんじゃねぇよ。下品な女子生徒が!」

「す、すみません、でも先生がお尻の穴を広げろっていうから!」

「あ? 誰に向かって口答えしてんだ? 精子ぶち込んでやらねぇぞ?あとお尻の穴じゃねえケツ穴だろうが!」

「そ、それは……」

 

アリサは謝罪するようにより大きく尻穴を広げて教師に屈服する姿勢をとった。

 

(うし、じゃあ始めるか。クオーツをセットして、と。標準を定めて)

 

教師は左手に感光クオーツを持ち、右手で自分の陰茎を支える。

そしてアリサの肛門にその陰茎の角度を揃える。

 

そして次の瞬間、アリサは自分の肛門に温かい水がかかっていることに気が付いた。

 

「な、なんですか!?」

「しょんべんでアリサのケツ穴を洗ってやってんだよ」

 

(う、うそ!? 私おしっこかけられてるの!? でも……なんだかこれ……気持ちいい……お尻の穴が水圧で、それにちょっとあったかいのが……)

 

アリサは肛門に当たる尿の感覚を感じて、たまに大きく肛門を開いたり、閉じたりして無意識に虜になっていた。

 

「お? お?」

 

教師はアリサが自分で尻を上下して、自分の肛門に尿があたるように調整したり、たまにずらしたりするため、尻を動かしているのに気が付いた。

 

(ははは! 学年のオナネタナンバーワンの気の強くて、美人のアリサ・ラインフォルトはやっぱり俺もドン引きするレベルのドM女だな)

 

「オラ! アリサ! ケツ穴気持ちいいだろ?」

「は、はい❤ もっと……❤」

「ちゃんとお願いしろって言ってるだろ」

 

パシンと叩くと、アリサは ぶっ と肛門からガスが漏れ、同時に教師の尿を肛門から噴き出した。

 

(い、いやぁ……出ちゃった……)

 

「ぶははははは! おら! 誰が屁で返事しろっていった!? 変態女子生徒が。 ほかの女子生徒の動画見せたことあんだろ? その通りに元気よくお願いしろ」

 

(ほかの女子生徒って……そうだ。あの美術部の子の……でもあんな言葉、言えるわけ……)

 

一度アリサは体育教師の家に連れ込まれたことがあり、その際にほかの女子生徒が体育教師に調教される映像見ていたのだ。

そこに移っていたのはもはや人間ではないような、本能むき出しの獣のようなセックスとは言えない「交尾」だった。 

そしてその時もアリサは体育教師のトールズ士官学院の半数の女を支配する程の優秀な雄の遺伝子を受精する引き換えに、セックスの作法を教え込まれたのだ。

 

「なんだ? 言えないのか? じゃあもう今日はここで終わりだな」

「ま、まってください……」

 

アリサの懇願の声を無視し、さっさとズボンをあげて出ていこうとする教師。

 

(そうだ……この人は私なんかじゃなくてもいつでもどこでも女の人とやれるんだ……だから私はお願いする立場……。それにほかの人に先生を取られたくない!)

 

 

「あ、アリサラインフォルトの……その……穴を……」

「ああ?」

 

アリサは壁に手をついて高く尻をあげた。

 

「アリサラインフォルトのアソコとお尻の穴はッッ!」

「なんだ? ちゃんと出来ねえならもうおしめえだよ」

 

(もう……我慢できない! 言っちゃえばいいのよ。そして出しちゃえば……そうすれば、先生のたくましいあそこでガンガンついてもらえるんだ)

 

「私、トールズ士官学院1年Ⅶ組の不埒な女子生徒、アリサラインフォルトの変態まんこ穴と臭いケツ穴は先生のモノですっ!!❤❤ だから優秀な種を好きなだけ蒔いてくださいぃ❤❤」

 

そしてアリサは尻を振って小さなおならをブッと出して、教師に秘部を差し出した。

 

「最初っからそうしとけばいいんだよ! オラ!」

 

「んあぁぁぁぁ❤❤」

 

教師はまるで便所を使うかのように、あそこを取り出して、アリサの膣内にペニスを一気に挿入した。

 

「オラオラオラオラオラ!」

 

高速のピストンでアリサの尻を何度も釘打ちする。

 

「オラ! くっせえケツのにおいあがってきてんぞ!」

「ぁああ!❤❤ んは❤❤ せんせぇ!❤ すごい!❤ んっ❤」

 

(とても力強くて、すごく奥まで……こんなこと覚えちゃったら、もうほかの何も頭に入らない❤ ……そっかそういうことだったんだ❤)

 

アリサは教師の部屋で見た動物のように狂う女子の姿を思い出した。

 

(そうだ……みんなそうなんだ。先生の前だとみんなああなって……だったら私だって。いいよね❤)

 

ぱん! ぱん! ぱん! ぱん!

 

「オラ! こっからさらに行くぞ! アリサもっと声をあげろ1」

 

教師はさらに力強くアリサの膣内を蹂躙する。

 

 

「ま、待って❤ これ以上すごくなるの!?❤ ん…っほぉぉぉぉぉぉ❤❤❤」

「ははは! なんて喘ぎ声してやがんだ! オラ! もっと鳴け! ド変態アリサラインフォルト!」

「んほぉぉぉぉ❤❤❤ ちんこおぉ!❤❤ いいのぉ❤❤ んぉぉぉぉぉォ!!❤❤ お尻の穴……❤️ ケツ穴ぁ❤️❤️ 先生のぶっとい指で❤️ ほじられながらガンガンまんこ逞しいチンコで突かれるのォ!!❤️❤️ イイ❤️ ンホォ!❤️ ❤️ 」

 

パンパンパンパンとお互いがスポーツのようにリズムよく腰を打ち付ける。

アリサは我を忘れて叫び、そして教師が腰を打ちつけるタイミングに合わせて腰を自分から汗を垂らしながら必死に振っていた。ここが体育倉庫の中はお互いの汗の臭いで充満していた。

 

「あはははは! ゴリラみたいな鳴き声しやがって! いいだろう! 気に入った! アリサ! お前が先生の一番だ。しっかりといっぱい中に出してやるからな! おら、もっと鳴け! 下品にな!」

 

教師はアリサの肩を持って力で身体を征服するように、さらに腰を振る。

 

「ンホンン!❤️ うれしいです!❤❤ 中に出してください! おほ❤️❤️ 先生の赤ちゃんの種❤️ 私の家、お金持ちなんで❤  せんせぃの子供何人でもうみますからぁ❤❤ どぴゅどびゅ出してぇ!❤️❤️」

「馬鹿言え、先生は結婚してんだ。どうしても産みてえなら勝手に産んでろ!」

「無責任中出しでいいからぁ!❤️❤️ 先生の強いオスの遺伝子、くださぃいい❤️ 逞しいチンポでおまんこを満たしてくださいっ!!」

「いいだろう! じゃあだしてやるからな! しっかりと俺のクソガキ孕めよ! そして育てろよ!俺は責任もとらねぇからな! オラオラオラオラ!」

「はいぃ❤️❤️ 絶対妊娠させてください!❤️❤️ 先生の赤ちゃん❤️おほっ❤️」

 

パンパンパンパンパンパン!

 

「行くぞぉ! 孕めぇえええ! 学生で孕んで変態なこと反省でもしてろ。ハハハ」

「んほぉ!!❤️❤️ きてください! 先生のたくましいちんぽで私のど変態のまんこに優秀な精子ください❤️❤️ イグイグ!❤❤ うほっ❤️ 精子きたぁ!ドピュドピュあったかいのぉ!んほぉぉぉオオォォォォ!!!❤❤❤❤ もっと奥に出して!❤️ ボテ腹にしてぇ!んほ❤️❤️ ォォォ!❤️」

 

お互いが腰をぶつけ合い、さらに大きな音が鳴り、最後の一突きとしてパン!! と音を立てて二人は絶頂した。

 

(くー! 出るぜ出るぜ! しょんべんのように出るぜ!)

 

(あん❤️ せんせぇのあそこが……つくたび……んん❤️……どびゅって……あぁん❤️一番深いところに種撒かれてる❤️❤️)

 

「あんっ❤️」

 

ぶぶっ! ぶりゅ! ぶぶーッッ!!

 

ぱん! ぱん! と射精後も教師は少しでも奥に抽送するために、ピストンを続ける。そして最後の射精を迎えたら、満足したかのようにアリサの尻肉を無理やり広げたあと、勢いよく叩いた。するとアリサがんっぁ❤️と甘い声を漏らしてその場でうな垂れ、同時に快楽からまんこから下品な音を漏らしていた。

 

(ふぅ……出した出した。しっかしあの生意気なメスガキ、アリサも所詮は女だな。マン屁もこきやがって)

 

教師は床に尻を高く突き上げ、まんこから白濁液を下品な音を立てつつ射精のように噴出させているアリサを見て考えていた。

そのサマは男に完全に蹂躙され、服従を違うような土下座している姿に見えた。男には絶対に出来ないようなまさに生き恥とも言える姿だった。

 

しかしそれを決して嫌な顔せず、むしろ支配されることに喜ぶアリサがいた。教師には全く理解ができない姿だった。

 

(入学したての時は俺を不埒だがなんだか言ってたな。だが今じゃなんだよこの姿。マン屁もこいて、女のくせに下品にまんこから射精しやがって。おまけにあのゴリラみてぇな喘ぎ。学園ーの美少女がしていい曲芸じゃねえ!はははは)

 

そうして教師はアリサのシミひとつない尻の双丘に「便」と「所」と大きく持っていた筆で書いて、ケツ穴にラクロスのラケットをぶっさして見た。

 

(ぅぅ……❤️ なんかお尻に書かれてる……んん!❤️ なにかケツ穴にぶっささって❤️ 気持ちいい❤️❤️ え……ラクロスラケット?)

 

「いいざまだぜ。おら尻ふれや」

 

ラクロスのラケットが左右に揺れる。

そしてそれをしっかりとクオーツに残した。何にするかは、決まっている。

 

(さて、学園一の美少女はこの通り俺様専用の肉便器かつど変態に調教してやった。他の男子生徒からはこんなど変態女があの高飛車なアリサだとは思わねえだろな。このクオーツを売りに出して、俺はまた新しい女を食う。無限ループだ。この便所にはもう飽きた。ガキが孕むまでヤッたら終わりだな)

 

教師はアリサを仰向けにし、逸物を顔に近づける。

 

(おっきぃ❤️❤️ こんなにたくましいのが入ってたなんて……❤️)

 

アリサは何も言われずとも、教師の先端に口づけをした後、自ら口に含んで自分の愛液と、中に撒かれた子種を愛おしそうに舐めとった。

 

(自分から舐めるなんてやっぱりコイツは変態だな。俺の便所兼ちんこ掃除機だな)

 

教師はアリサの顔の上でピストンをし、アリサの喉奥を突く。するとアリサも顔を動かし、じゅぱっと下品に音を立てて舐めたり、先端に付着した精液を吸い取ったりしていた。

 

「よくできたな。アリサ。じゃあ後は片付けもしとけよ」

 

そして教師はアリサにパンツを履かせて、種付されて痙攣しへばっているアリサを放置して倉庫を後にした。

 

(少し便所って文字は大きすぎたな。パンツからはみ出してやがる。そうだ、ちょっと面白いこと考えたぞ)

 

 

 

朝、寮から学校までの通学路に尻穴にラクロスラケットがぶっ刺さり、便所と大きく書かれて、まんこからは精液を噴出している一枚の写真が見つかり、男子生徒の間では話題となった。

 

「やべぇな! スッゲェ下品! でも結構いい尻してんじゃん! 白くて綺麗だしよ」

「でもいくらなんでもこれはヤバすぎでしょ。こんな事させられたら恥ずかしくて死にたくならねぇのかな」

「どうせこんな下品な事する奴は大抵ブスだからな」

「ってかグラウンドの方から動物みたいな声が聞こえたけど、これだったんじゃね? 見た感じうちの倉庫だし」

 

そんな話題が男子の間では出ていた。しかしある男子生徒はその正体を知っていた。

 

「お、お得意のぼっちゃん。いいこと教えてやるよ。あの便所の正体はな、Ⅶ組のアリサなんだよ。その証拠にスカートを覗いてみな」

 

その事を伝えられ、男子生徒は階段を登っていくアリサのスカートの中を覗き込んだ。

 

「ちょ! ちょっと! 貴方なにしてるの! 最低!」

 

アリサは慌ててスカートを抑え、声を上げた。男子生徒は必死にその場から離れ、そして脳裏にアリサの太ももあたりに何か「黒い模様」があったのをしっかりと焼き付けていた。

 

それは間違いなくあの「便所」と書かれていた文字がパンツからはみ出していた模様だった。

 

それから男子生徒は教師から買ったクオーツを食い入るように見た。

 

その動画にはモザイクなしで、まず黒ずんだケツ穴がドアップで写されていた。呼吸に合わせるように開締している。

それからゆっくりとカメラは引いていき、その黒ずんだアナルの所有者を写していく。

 

そこには顔すら見えないが、長い金髪に、アナルとは対照的な白い肌。

間違いなくアリサラインフォルトの痴態が映されていた。

 

男子教師のものと思われる屈強な指がアリサの尻を割り、よくカメラに映るように見せる。

 

「オラ! アリサ、いつもみてぇに屁こけよ!」

 

そして乱暴にアリサのグラマラスな尻をこね回す。

 

「そ、そんなの……今撮ってるなら無理です……!」

 

高い声。加工されておらずその声で男子生徒はこれはアリサであることを決定付けた。

 

「うるせぇ。 言いつけを守らなぇ便所には種付はお預けだな」

 

そういって、男子教師は男子生徒では見ることすら許されなかった桃色のパンツを乱暴に上げてアリサの秘部を隠した。

 

「あっ……そんな……やりますっ! やりますからっ❤️ だから先生のチンポでマンコを今日も突いてくださいッッ!!」

 

アリサが慌てて自らパンツをずらす。

男子生徒ではパンツを見ることすら憚られたのだが、あの屈強な教師の前ではむしろ嬉々としてパンツを脱いで自ら恥ずかしい箇所を差し出すようにして、クォーツに尻穴を近づけていた。

 

「んんっ……❤️」

 

プシュー……っしゅっ……と一度呼吸するようにアナルがひくつくと、風のようなノイズが鳴る。

 

「あっ……❤️」

「ちっシケた音鳴らしやがって。まぁいい。約束だし、種付けしてやるよ」

 

それから画面はアリサの尻から汚い男の筋肉質の尻に代わりに、あとはひたすらアリサのモンスターのような喘ぎ声と、二人の肌がぶつかる音が鳴る。

 

「うぉぉぉおおおおお!! 中にぃッッ!! 全部出してくださいっっ!!!」

「ハハハハハ、まるで戦闘のような声しやがって。気に入った。今日は五発してやるからな。覚悟しとけよ!」

 

そして教師がアリサの中にありったけの子種を吐き出すのと同時に、男子生徒は無駄にティッシュの中に全てを放った。

 

それから男子生徒は隠し撮りしていたアリサの写真を見た。

凛々しくて、男子を寄せ付けないような隙のない姿。

一方動画に映る、屈強な男にハメ倒され、下品に精子を噴いてあったりしている姿。

 

そして自分では見ることすら許されなかったパンツどころか、強い雄である体育教師に対しては、全てを曝け出し、あろうことか無責任に遺伝子を仕込まれて「種付けしていただいてありがとうごさいます……❤️」と尻を突き出して嬉しそうにブッ❤️と下品な音を鳴らして、たねづけ感謝の言葉を述べるアリサ。

 

どちらも同一人物とは信じられないが、だが現実は非情で、どちらもアリサ・ラインフォルトのものであった。

 

 

 

その後、一部の男子生徒の間ではそれが話題となり、アリサは多くの男子生徒のオナネナになっていた。

 

その後トールズ士官学院は内戦が始まり、貴族派に占領された後、休校となった。

そして内戦終了後、トールズ士官学院の生徒の約6割が謎の懐妊を遂げたという。

 

アリサも同様、無事1児の子を授かったが、父親不在であり、またスキャンダルを恐れたイリーナラインフォルトの情報統制で、その事実は隠蔽された。

 

一方アリサを孕ませた教師は教職を辞め、帝都に高級邸宅を買い、そこで毎晩のようにシングルマザーとなった旧トールズ士官学院の生徒たちを呼び寄せ、彼女らの子に、妹もしくは弟を授けようと毎日のようにセックスに明け暮れていた。

 

アリサも一児を出産後、男に呼ばれ彼の高級邸宅に行ったことがある。そこには他にも5人の同窓生がおり、ラウラの姿もあった。

 

「よし、便所ども、全員下着を脱いで俺に汚ねえケツを向けて、ケツ穴ひろげろ!」

「はぁ……はぁ……先生❤️❤️ 早く私の……まんこに種を蒔いて、息子に兄弟をプレゼントしてください❤️」

「先生、私のケツ穴を使っていただけないでしょうか❤️」

 

女性は活きのいい優秀な精子を受精するために、それぞれが教師にアピールをする。

アリサは自分で「先生専用ザーメンタンク❤️」と尻に書いてケツ穴にバイブを入れてやってきていた。

そしてマングリ返しの姿勢になってそれを教師に見せた。

 

「ちっまたそのネタかよ。ケツ穴にバイブ入れてきた以外何も変わってねぇじゃねえか」

「ち、違います! こ……これをケツ穴に入れてみてください!」

 

アリサは少し苦しそうにそういい、教師に白い錠剤のものを渡した。

 

(んだ? これ? なんかやべえ薬か? まぁいい。やってみるか)

 

教師はアリサにブッ刺さってるバイブを抜いた。するとほんのり果汁のような匂いがする。

 

(なんだこれ……アリサのケツ穴からなんか茶色い液体が漏れてるが……クソか?)

 

そう思い教師はゆっくりとアリサの肛門に白い錠剤を入れる。

その時一気にじゅわぁという音がアリサの肛門から鳴る。

 

「ンンッ〜〜❤️ んっ! んはぁ❤️ ンンンーーーッ❤️」

 

ぶぶっ! と音を立ててアリサは放屁し、そのあと茶色い液体が噴水のように噴き出す。

 

「ブッハはっはっは! やべえなアリサ! お前はやっぱり最高だよ。タブレットコークをけつ穴でやるなんて初めて見たわ! ほらもっと勢い良く飛ばせよ!」

 

「はいぃ❤️ んンーー!!」

 

アリサはさらにきばって尻からコーク噴出させる。

そして全て捻り出すと、ぶー……ぶ…ぶ…ぶぶっ! ぶっ……ぶぶぶぶ……ぶーっ!と何度か放屁してアナルをヒクヒクさせていた。

 

「ハハハこりゃあ傑作だ。じゃあ今回はアリサから種撒いてやるからな! アリサ、お前は良くがんばったから先生の上でしゃがめ」

 

アリサは言われる通り教師の上にしゃがんだ。ちょうど教師の前にアリサのアナルが来る。

 

「い、今そんなケツ穴見ないでください……恥ずかしい❤️」

「拭いてやるよ」

 

教師は何度かアリサの肛門をアリサの履いてきたピンクの縞パンで拭き取った。

 

「ほら背面騎乗位で腰だけ振れ」

 

アリサはようやく挿入の許可がもらえ、腰を下ろす。

アリサの程よい尻だけが教師の視界を占拠し、アリサは腰を釘打ちつける。

 

それから喜んでアリサは自分から教師の上に乗り高速でピストンをし、教師に精子を吐き出した。

 

「んっほぉぉおオオ❤️❤️ 便女のまんこにどぴゅどびゅ蒔かれてる❤️ あっ ケツ穴ダメっ❤️❤️」

「うるせぇ。次だ次」

 

パシンッ!

 

そして教師はアリサに種付けを完了させると、先程アリサの肛門を拭き取ったパンツを、アリサの口の中に詰め込み尻を叩き次にラウラの尻穴にまずは挿入した。

左手ではアリサのアナルをほじくり回し、右手ではトワのマンコをいじくりまわしていた。

そしてわずか10分で5人の女性に種付を完了したのだった。

 

そうしてアリサは22歳までに3児を孕み、アリサは母イリーナラインフォルト同様、女手一つでラインフォルトグループを継いでいく事を決意したのだった。

 

各メディアではそのアリサの姿を自立する女性として取り上げていた。その報道がされた帝国新報を片手に読み、教師はアリサ膣の中にペニスを出し入れしてほくそ笑んでいた。

 

そしてアリサも同じように幸せそうな顔をしていた。

その姿はとても尊厳のある姿とは言えない、半裸で男子トイレの小便器に頭から突っ込まれて、脚はガニ股の状態で固定され、報道陣にションベンをかけられたり、精子をかけられたり、時にはアリサ自身が噴水のように放尿する「報道陣専用便女」と身体に大きくかかれていた。

 

 

Happy End




オナ禁125日で終わりました。

リクエストもかいてやりてぇけど五等分の花嫁のニ乃書きたい。
でもぶっちゃけ文字置換でアリサ編をそのまま「アリサ」→「二乃」 「ラインフォルト」→「中野」で全然ヌける。

後アイドルとかも裏でバンバン楽曲提供しているバンドマンに食われてるし、(ピルあり中出しセックス)なんならそのバンドマンはアイドル以外にファンのjc jkに合意の上の中出しキメてるし、そういった実情も書いていきたい欲もある。

特に最近流行りのアイドルで、ケツに落書きさせたままステージに出させるっていうプレイも知り合いのバンドマンから聞いて、それに影響されて今回のネタは仕込んだ。

他にもjkのケツにダーツしたってヤツも聞いたなー。しかもtwitterとかでよくいる自撮あげてるフォロワーが多い子。

あとK NTRもいいね。最近の若い女の子はK POPアイドルに憧れてて、ナンパ界隈だと頭マッシュにしてあえて韓国人と名乗るオープナー(声かけの初手)もあるぐらいだ。
で日本人相手だから無慈悲に中出しするワケ。俺は日本人だけど、そういう侵略する系もゾクゾクする。

まぁ取り敢えず来週某地下アイドルとアポだからまたオナ禁するわ。今度こそもう戻ってこねぇわ。じゃあなオナニストども。俺はお前らがしこってる間に某地下アイドルに中出しキメてきまーす。ばいばいびーほし。
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