そしてユウナが2回目にいった時だった。
(この人……すごく上手いんだ……多分このままこの人と最後までしちゃうのかな……)
ユウナがそう考えて股間をさらに濡らしている時だった。
「ふぅ……まぁこんな感じだ。アンタ、なかなかヨメの才能あるな。一旦これで研修は終わりだ」
そういい男はユウナにキスをした後に立ち上がってそういった。
「えっ……」
「アンタも良かっただろ。まぁ研修受けるだけでスフィアをやるって話だったな。外で用意しておくから、あんたも身を整えたらきな」
そして男は何事もなくテントを出ようとした。
「ま、待ってください!」
「ん? どうしたんだ?」
ユウナはフラフラしながら自分の脚を広げた。
「さ、さっきの研修では私を気持ちよくさせることしからしてなくて……ムスコさんを気持ちよくさせる仕方を教わってません!」
ユウナの言葉の意味を理解し、男はニヤリと笑った。
「なるほどな。それは一理ある。だが今回はムスコのヨメ探しだからな。それに俺にはヨメがいるからこれ以上は厳しいんだ」
「…………」
だが、と男は続ける。
「アンタが誘ってきたとなると話は別だ」
その言葉にユウナはひどく赤面した。この男はユウナが誘えというのだ。だがもはや快楽を知ったユウナに理性は吹き飛んでいた。
「その……私と最後までシてください。中途半端な仕事でスフィアをいただく訳にはいきません」
「そうか。なら念のためスフィアで記録させてもらう」
男はテントにあったスフィアを起動し始めた。
「そ、それは……」
「大丈夫だって。これはもしもの時のためのスフィアだ。アンタが誘ってきたって証拠がないとダメだからな。もちろん誰にも見せはしないよ」
「や、約束してくれますか」
「当たり前だ。こんなのが見られたらオレだって青空公司だっておしまいさ」
そう言われユウナは男がセッティングしているのを待った。
「さて、んじゃ始めるか。ほら、そこに手をついて、ケツをこっちに向けな」
ユウナは言われるがまま、テントの中のテーブルに手をついて、尻を男に突き出した。秘所からは愛液が垂れている。
そして男はスフィアを回し、ユウナのその姿を撮る。
まずは軽く尻を撫で回し、何度か乱暴に揉む。手を離すと、尻肉が震えてその度にユウナからは甘い声が漏れていた。
それから隅々まで撮るように、尻を鷲掴みしてアナルの小さな皺までしっかりと写るように近づけて撮っていく。スフィアにはマンコからは愛液を垂らしながらアナルをひくつかせるユウナの姿がしっかりと収められてきた。
それから男はユウナのアナルに息を吹きかけると、ユウナのアナルも呼吸するように、雌の臭いが返してきた。
(恥ずかしい……! お尻の穴がスースーするし、はやく……!)
「あ、あの……何してるんですか? は、はやく」
「ああ、悪い悪い。それじゃあ始めようか」
男はそういうと、ユウナの尻肉を叩いてパシッと震わせた。アナルが締まる様子を男はスフィアにしっかりと記録していた。
「あんっ!…………」
「よし、じゃあ誘惑する感じで誘ってくれ」
「な、何を言えば……」
「なんでもいいさ、シて欲しいことを言えばいい」
そう言われユウナは唇を震わせながら口を開いた。
「あなたのあそこを、私のあそこに……入れてください」
「まぁ、仕方ないな。変態娘さん。そういうことならオレのイチモツをくれてやるよ。オラよっ」
そうして男は勢いよくユウナの膣内にイチモツをぶち込んだ。
「ああああああぁあああああっっっー!」
するとユウナの膣からは破瓜の血が流れてきた。
「へーアンタ処女だったんかい! 意外だったな。しかしこんな名前も知らん中年の男に捧げて良かったのか?」
そして男はユウナを遠慮なく突き上げる。だがユウナからは何も返事が返ってこず、ただ喘ぎ声と腰と腰がぶつかる音だけが聞こえていた。
「ああああぁ…………はん! イイッ! イイですっ!」
「ハハハハハ、処女のくせに悪いやつだな。オラっ」
「あっ❤️ ダメェ!」
男はユウナの柔らかな尻を叩くと、尻肉が震え同時にユウナは膣を痙攣させ、潮プシャーを噴き出した。
そして男は今度はユウナのアナルに指を入れ一通りかき混ぜた後、ユウナの舌をその指で蹂躙した。
「どうだ? オマエさんのくっせぇアナルの味はよ?」
「あひ……ああははいいへふ……ああっ! ははぁ!❤️」
「何言ってるかわかんねーな」
男は夢中になってひたすらユウナの膣内と舌を蹂躙した。
それから満足したように次はユウナに再度潮を噴かせようと、男は両手でユウナの重い胸を救い上げて、その先端を刺激する。
するとユウナもそれに反応して身体をえびぞりにして快楽を味わった。
「イッッっっ❤️ そこダメです❤️」
そんなユウナを無視して男は強くつねるとユウナはまたもや股間から激流を出した。
「なんだ、乳首がいいんか? ほれ!」
「いひっっ! ダメぇぇ!! イッちゃう! イッちゃいます!」
「なんだもうイクのか。んじゃまずは一発目一緒に行くか。合わせろよ!」
「い、一発目? あはぁぁ!」
男はユウナの尻を強く掴んで力強くピストンした。
「オラオラオラオラ!」
「ああああぁあぁぁ!!❤️ 激しいいいぃ!! 激しすぎます! また、クル! またきます!❤️❤️」
「俺も行くぞ!」
「はいぃぃぃぃいいい! 来てください! 一緒に……! イクっ!!! いくぅ! ああああアア!!」
そして男はユウナの膣内に己の欲望をドクドクと注ぎ込んだ。
「ああはぁ……はぁ……!❤️❤️ なんか……んっ❤️ 出てます……時々大きくなって❤️❤️ 暖かいなにか……」
男は射精しながら奥へ奥へと精子を送るためにユウナを突いた。
「ふぅ。こんなにでちまったのは初めてだぜ。オマエさんもよかったろ?」
男はユウナの尻を撫でながらそう言う。
「はぁ……はぁ……はい……アン❤️」
それから男はため息をついて2回ほどユウナの尻を突き上げ、それから肉棒を引き抜いた。
それから男は満足気にユウナの尻を叩くと、ユウナの秘所からブブッブリゅッっと精子が垂れ流れてきた。
まるで射精するように情けなく精子を垂れ流しているユウナを男はスフィアを回しながら写した。ユウナはスフィアの存在など忘れたようにへばりながら宙を眺めていた。
「ふぅ、ほら、いつまで情けなく精子垂れ流してんだ。掃除だろ?」
「す、すみません! 掃除って……」
「ほら、そのでかい胸にこれを挟んで」
男はユウナを仰向けにさせ、その身体にのっかるようにして、逸物をユウナの大きな胸の間に挟ませた。
「おお、ヨメじゃ、こんなことできんかったが、オマエさんはでかいからいいな。よし、それで左右から扱きながら、先端を舐めるんだ」
男はユウナにそう命令すると、ユウナはぎこちないが胸を寄せて男の逸物を磨くようにした。
(しかしやっちまったなぁ。ヨメ探しのつもりが、これじゃあアイツに弟か妹ができちまうな。まぁそのときは、ムスコの子供ってことにしとくか)
そう思い、男はユウナに体液に塗れた棒を掃除させていた。
「よし、二発目やるぞ!」
「に、二回戦?」
「こんな若い娘の身体、一回で我慢できるわけねーだろ」
「で、でも! んん❤️」
男は強引にユウナの口を防いだ。そして口の中は舌、アナルは中指、マンコは親指刺した。
「どうだ三本差し? 気持ちいいだろう?」
「んちゅ……んんっ……んちゅ……んはぁ❤️……はい……❤️ イイです」
「さっきからあんたばっか満足してるから、今度はオレを満足させな」
「それってどうすれば……」
「ほら、後ろ向いて、オレの股間の前で便所座りしてみろ」
ユウナは男に腰を掴まれ、強引に背面座位の形を取らされた。
「そのまま腰を下ろして、そしてケツをオレの腰に叩きつけな」
そういい男はユウナの尻を持ってゆっくりと自分の逸物に誘導させる。
そしてユウナのマンコは涎を垂らしたようにして、そのまま男のイチモツを咥えていく。
ユウナはゆっくりと腰を振る。
(この姿勢、恥ずかしい。さっきよりお尻の穴とアソコが見られてる感じがして……お尻の穴広げられて見られてる❤️)
それから男は叩いたり指を穴にいれてそれから嗅いでみたりして、ユウナの背面座位を楽しんでいた。
それから朝が訪れた。
「あんっ❤️あんっ❤️あんっ❤️」
パンッパンッパンッパンッ
「オラ! 6回目! いくぞ! どっちに出して欲しい?」
「んっ❤️ 中にっ!! 私の中にぃっ!! 一番奥でっっ❤️ おマンコの中に、種を撒いてくださいッィィッ!❤️」
ユウナはバックから突かれ、土下座する様に大きく尻を突き出し、男に尻穴を広げられながら、必死に懇願した。
「オウ! 全部出してやるからな! しっかり子宮で全部飲み込めよ! あいつの弟でも孕んでやれ! オラっ!」
「んんっ❤️ きてっ! 一番深いところでっ! 妊娠させてくださいっ! 弟さんを私のお腹に孕ませてくださいっ!!!❤️ 」
そして男は6回目の射精をユウナの子宮に浴びせた。ユウナも足を絡ませて男に抱きつくように遺伝子をねだった。
「オラ! くらえ!」
男は力強く最後にピストンし、白濁液をユウナの子宮に直接浴びせた。
ユウナも男の精子をより深く深くに受け止めるために、尻を擦り合わせて男の精を受精した。
「ああっ❤️ ああああんんっっ!!❤️ オホぉッッ!❤️❤️ おっ❤️ チンポに直接精子注がれてます❤️❤️ 六発めぇ……きたっ❤️❤️ 絶対孕みますッッ!❤️❤️❤️」
当然スピラには避妊具などなく、子を孕んで仕舞えば育てるほかなかったが、今のユウナに男から与えられる快楽に抗うことなんてことは出来なかった。
「んんっ……ちゅっ……んん❤️❤️ んむっ……んちゅ❤️ ぷはっ……はぁんら……もっとぉ……してください❤️」
ユウナは先ほどまで自分の中に入っていた男の逸物を綺麗に掃除し、それから最後に先端にキスをした。
「おうおう。アンタもほや魔物だな」
結局二人は朝までテントの中で愛し合っていた。6回戦が終わってからも、男とユウナはお互い抱きしめ合い、脚を絡めながら激しくユウナから積極的に舌を絡ませてキスをしていた。
それから夜が明けるまでひたすらユウナと男は交尾を続けた。
合計10発のプレイでは、ドレスフィアで昔の召喚士の格好でヤッたり、アナルも開発された。
それから次の日。
「ふー、昨夜は出した出した。久々に上物にキンタマの精子全部中に出してやったわ」
男の指は完全にユウナを自分のモノにしたように、隣で足を絡めて寝るユウナの乳首を片手で弄りつつ、もう片手では尻を撫でていた。
(よし、明日はあのピチピチギャルだな……その前にこのスフィアを確認して……と)
男がスフィアを確認していると、そこには獣のようにお互いが腰を振っていたり、ユウナの身体のありとあらゆるところが、しっかりと記録されていた。
(おうおう、あんな清楚そうな見た目してた召喚士様がよくもこんなに乱れて。このアナルの匂いも思い出せるぜ)
「んぉォォッッ〜〜❤️❤️ ヒィイイッッ!!❤️❤️ チンポっ❤️❤️ お尻にもにも刺さって❤️」
「ケツ穴だろ? 変態召喚士っ!」
「はっひ❤️ ケツ穴いいですっ!!❤️❤️ 召喚士ユウナのケツ穴にも出してくださいっっ!❤️❤️ おぉぉぉぉ……❤️」
スフィアに映る19歳のこのスピラの救世主、召喚士ユウナの獣のような声を聞いて、男は満足げにそのスフィアを倉庫にしまった。
その後、男はカモメ団のアニキにそのスフィアを高額で売りつけた。
「ユウナ……すげぇ……」
「どうしたんですか? アニキさん?」
アニキはすぐにそのスフィアを隠した。
振り返るとユウナがいた。
「ゆ、ユウナ……なんでもない」
そうアニキが謝った瞬間、ブッ! ブブブッ! とまぬけな音が漏れた。
「うわっ! アニキ、おならしたでしょ? サイテー」
「オ、オウ、すまねぇ! アハハハ……」
「もう、アニキさんったら……やめてくださいよー」
そうしてユウナはちょっと嫌そうな顔をして、手を仰いでアニキから離れた。
(ふぅ……見つからなくてよかった……でもユウナ、あんな清楚な顔して、おならも嫌がっていたが……)
その放屁の正体は、スフィアに映る男に調教されたユウナの放屁シーンだった。男の指にユウナのアナルは拡げられ、そしてスフィアいっぱいいっぱいにユウナのアナルが接写される形で映し出される。
ブッ! ブーーっ!
ユウナのアナルがヒクつきながら屁を吹き出すと、その勢いでスフィアは風が当たるように、音が乱れていた。
それから男がユウナの尻を叩く音がパシんと聞こえ、そのシーンは終わりを告げていた。
(ユウナ……こんなに淫乱なのか……だったらオレにもチャンスが……)
それからアニキはユウナと二人きりになった時。
「ユウナ! この通りだ! ヤラしてくれ!」
「な、何言ってるんですか!?」
アニキは土下座してユウナに頼み込んだ。
「だ、ダメですよ。冗談でも変なこと言わないでくださいっ!」
ユウナはひどく赤面し、足早にその場を去っていった。
結局アニキの目論見はうまくいかず、自室に戻り、スフィアを見た。
そこでは男がユウナの膣内に無責任に何度も何度も己の欲望を吐き出している。
それに対してユウナも拒むどころか自ら杭打ちピストンで尻穴から屁を噴き出しながら、決して生で触るどころか見ることすら出来ないユウナの膣を、そして尻を、ユウナ自らが男のチンポに高速で打ちつけている。
時にはユウナが土下座して「無責任でいいのでオマンコに種を撒いて、受精させてくださいっ❤️」と頭を床に擦り付けて、自ら必死に懇願して種付交尾すらしていた。
そして男はそれに答え、何度もユウナの口、尻穴、膣内に精子を吐き出す。
ユウナは項垂れて、ブブッ!!っと下品な屁とマンコから精子を射精するかのように、吹き出して死んだカエルのようにへばっている。
一方アニキはユウナが無慈悲にも何度も種付けされ、マンコから男の精子を吹き出している交尾シーンを見て、ティッシュの中に何度も精子を吐き出していた。
悪いな。遅くなっちまった。
できてたけど、あまりエロくなくてアップしてなかったんだわ。
ちなみに本作は昔、正宗ってサイトにあった小説を参考にさせてもらった。
シチュエーションは同じで、ヨメ探しでユウナが犯される感じ。
だけどそのサイト、もう存在しないんだよな。
知ってる人いたら感想かメッセージお願いします。
最近チンコにくるキャラがいなくて描けないんだわ。
次回はベタベタなシチュエーションだけど、よくある序盤に出てくる悪漢に快楽堕ちが描きたい。
意外と山賊や悪漢にパコられる作品ないよな?
あったら教えて栗とリス