※この作品はR-18です。

TS症候群 女体化日記 ⭐︎TS読み切り詰め合わせ⭐︎   作:みなぽん

16 / 20
宮沢賢治(賢美)の青春 親友の保阪嘉内と処女と童貞セックスを体験!

宮沢 賢治(賢美)は夢を見る。

手術から3ヶ月経つが TS症候群隣となり男から女に変わったときの夢を見るのだ。

夢にうなされて、股間にあるべきものがないことに失望して目を覚ますのだ。

その夢はこの3ヶ月彼が経験したことのダイジェストだ。

「手術は成功だよ、賢美(さとみ)ちゃん、」主治医の与謝野晶子がその美しい顔で告げた瞬間。

焼却処分する前に見せてもらったガラス瓶に入ったペニス。

市役所から届いていた新たな住民票には性別が女性になり名が宮沢賢美(さとみ)に改名されていた事

看護師の布施洋子に女性器の機能確認を兼ねてオナニーを体験した事。

 

「ああ、、今日もこの夢を見てしまった。」

宮沢 賢治(賢美)は枕元のぬいぐるみを忌々しげに投げ捨てた。

それは財団法人 日本TSR援護会か送られてきた女性化適用パックの中に入っていたぬいぐるみだ。

賢治(賢美)部屋には女性カテキヨパックの段ボールが3箱も置かれている。

TS女子のための日常生活のガイドブックが3冊、DVDが5本、TSコミュニティーのIDとパス、女物の下着や靴下、洋服が数点、ぬいぐるみ、アクセサリー、化粧品会社が社会貢献活動の一環としてくれる化粧品セット、ホルモンバランスが崩れたときに投与する薬、命のママDXなどなど。

「なんで突然、ー女にならなきゃいけないんだよ。マジでわけわかんね!」

賢治(賢美)はTSのガイドブックを開く。

 

TS症候群 21世紀初頭からその症状が見られるようになったこの病気は2035年には国内でも症例が10,000件を超える疾病となった。

理由は産業革命以後、人類が蓄積してきた数多の化学物質の影響による。地球環境を変質したのと同じように人類そのものの体質も長い時間をかけて大きく変質させたのである。

急激なホルモン異常により、性転換が促進される症例をいい、体型の変化などが急速に起こる。

しかし性器の根本的なところはさすがに変化しないので

精神と肉体のキャップからメンタル面での障害も発生しやすくなる。そのため、

終末期においては外科的アプローチによる性移行手術を行う事が望ましいとされている。

 

理屈ではわかるが頭では納得できない。まさに彼は新しい世界を前に戸惑っているのだ。

「とりあえずブスに生まれ変わらなくてよかったぜ!」

賢治(賢美)は鏡を前に微笑んだ。

かすかに茶色味を帯びた髪がより一層彼女の美しさを引き立たせている。

軽度のアルビノ体質の彼は肌が白く髪の毛が茶色くなる。

瞳の光彩もキャラメルのような優しい色合いで夢見るような潤んだ瞳に見える。

そして美しくくびれた腰とDカップの美乳。

体育系の賢治だったが、メルヘン好きの性格が影響したのか、図書館で本を読んでいる大人しい感じの

名前の通り「賢く美しい」娘に見えた。

 

朝から布団の中で時間を過ごしていた彼を母の十和子が階下から声をかける。

「賢美(よしみ)保阪君が迎えに来たわよ、早く支度しなさい。」

賢治(賢美)がパジャマ姿のままで下を覗き込むと友人の保阪嘉内が笑顔で手を振った。

「おーい賢治、早く降りて来いよ学校行こうぜ」

賢治(賢美)のメアリも知らず友人は爽やかに笑った。

保阪嘉内は執筆者としても絵師としても才能あふれていた。

賢治(賢美)は彼に誘われて創作系同人誌「アザリア」を創刊した。

保阪は賢治(賢美)の文を気にいってくれたのか、夢見がちな賢治のメルヘンを温かく評価してくれた。

彼女(彼)にとって良き理解者であり、親友であった。

「賢治の寝坊助は女になって変わらないな。」

保阪は随分と待たされたであろうに笑顔で待ってくれていた。

そして2人は連れ立って盛岡県立伊場東部学園に向かう。

最近読んだラノベ、覇権アニメは何かを語り合いながらのひと時は楽しい。

 

校門が見えてきたとき、1人の少女に目が止まった。

彼女は背筋を伸ばし凛とした姿で歩いていた。

まるでどこかのお嬢様のように気品のある立ち振る舞いだった。

しかし、その表情は暗く沈んでいた。

(あの子、なんか辛そうにしてるな。どうしたんだろうか?)

賢治(賢美)は少し心配になった。

しかし、すぐに思い直す。

他人をあまり詮索するのはよくないと思ったからだ。

賢治(賢美)は自分を変えようと決めたのだ。

今までの自分ではなくなるのだから今は他人のことを構ってはいられない。

賢治(賢美)は自分に言い聞かせた。

(でも、ちょっとだけ話しかけようかな。)

賢治(賢美)は勇気を出して彼女に近づいていった。

近づくにつれて彼女が美少女だと気づく。

濡羽色の黒髪をツインテールにまとめ、前髪は眉の上で切りそろえられていた。

身長は160cmくらいの細身の少女だ。

その顔には悲しみと怒りと諦めが入り交じっていた。

その瞳は黒く、吸い込まれそうなほど深く、澄み切っている。

賢治(賢美)は思わず見とれてしまった。

こんなにも美しい女の子がいるなんて。

「賢治、あの子は武者小路 実篤(むしゃのこうじ さねあつ)お前と同じTS症候群だよ、俺たちの一年先輩だよ。今は篤実(あつみ)と名前を変えているけどね」

見とれている彼女(彼)に保阪がこっそり囁いた。

そして2人が見ている前で篤実は男子生徒に絡まれていた。

応援団の吉川英治、身長185センチ、周囲からも一目置かれる存在だ。

「よお。篤実、、今日もいつもの場所でよろしくな」

「吉川君!僕は男ですよ、それをあんな事して楽しいのですか!」

少女が凛とした声で言い返した。

男はそれをさらりと受け流して言い返した。

「篤実と俺の仲だろ?中学の時、もし女になったら吉川の恋人になってやるよって、いってくれたじゃんか、TS症候群になったって聞いた日から俺は結構本気にしてたんだけどな」

吉川が大きな体で肩を抱くとそう言うと彼女は諦めたようにうつむいた。

 

「ねえ保阪、僕らで篤実ちゃんを助けようよ」

賢治(賢美)の眼鏡の奥の澄んだ瞳が輝いてた。

可愛い、可愛すぎて、保阪は思考が止まる。

(そんな顔で見るなよ、断れなくなるじゃないか)

そして2人は放課後、武者小路 篤実(あつみ)と吉川英治の待ち合わせの場所である応援団の団長室

を覗き見る事になった。

生徒会の役員を務める保阪嘉内は昼休みのうちに合鍵を使い学校の備品である防犯カメラを団長室に仕掛けた。

手のひらサイズでフルカラーで音声までも拾うことができる防犯カメラ、その映像の受信機を

軽小説同好会の部室に置いた。ラノベ同好会の部員は宮沢賢治と保阪嘉内の2人きりだ、じっくりと中の様子を見ることができるだろう。

「おい賢治、本当にやるのか?武者小路先輩をあの吉川英治団長から救うなんて」

防犯カメラの映像をスタートする前に保坂が言った。

 

「ぼくはきっとできると思う。なぜならぼくらがそれをいまかんがえているのだから。(ポラーノの広場)」

賢治(賢美)は夢見るように語った。

 

 

⭐️武者小路 篤実(あつみ)と吉川英治

英治と実篤は小学校時代からの仲の良い友人だった。

体の弱かった実篤をガキ大将の英治は何かにつけて守ってくれた。

色白で女の子のような実篤と巨漢で強面の英治は凸凹コンビだがどこか気の合う合う関係だった。

しかし実篤が女性化してから英治は何かにつけて彼女に干渉してくるようになった。

他の男子生徒と話すことを嫌い、スキンシップが増えた。

そして1週間前に応援団の団長室で唇を奪われた。

「愛してるんだ 篤実❤️」英治はぶっきらぼうに告白し、一方的に彼女の恋人になれといった。

自分が恋人にならなければ他の男たちが篤実を犯すからという身勝手なロジックを熱心に言い立てた。

親友だと思っていた友人からの突然の性的行為、あつみは恐怖を感じた。

そしてその日から英治は必ずあつみを抱きしめては唇を奪うようになった。

そしてそれをクリアすると制服の上から彼女の乳房を触るようになった。

英治が篤実を見る目は、すでに男が恋人の女に対して向ける目だった。

あつみにとって彼は小学校時代から頼りになる用心棒であり、仲の良い友達であった。

その彼に対して「もし女になったら吉川の恋人になってやるよ」と言ったのは冗談であったが、あながち嘘でもない。

あつみも自分にない要素をふんだんに持つ英治に友情を超えた感情を持っていた。

しかしそれは恋心と呼ぶにはあまりに未熟なものであった。

TS手術を終えたばかりの彼女にとって英治の豹変には戸惑うばかりだ。

「なあ、英治、もうこんなこと終りにしないか?僕は前みたいな親友の関係がいいと思う。」

放課後に応援団の団長室に呼び出されたあつみは言った。

「実篤、いや、、あつみ、お前はもう女になっちゃったんだから、男同士の友人関係には戻れないんだよ。お前は女で俺は男、恋人関係になるしかないだろう。俺は絶対お前が他の男と交際するなんて許せないし、むしろお前が女になってくれたことで堂々と俺のものにできることを喜んでいる。」

「僕の気持ちはどうなんだよ、」あつみが英治を見上げて言い返した。

「俺はずっとお前を見てきた。お前だって俺のことが親友だと思ってた筈だ。俺はお前を愛してる。世界で世界で俺以上にあつみを愛してる奴はいない❤️だから受け入れてくれよ、俺のことを、そしてお前が女になってしまったと言う事実を、今お前を守って幸せにしてやる男が必要なんだ!」

硬派の応援団長、吉永英治は熱海の小さな体を抱きしめて彼女の美しいツインテールに頬ずりした。

かつての友人からは少女の甘い香りが漂っている。英治のペニスはすでに勃起していた。

「僕だって英治のことが嫌いじゃないけど、まだ英治のいう意味での好きとかわからないよ。

英治だって逆の立場だったら戸惑うはずだよ。」

「だったら今日も俺とセックスしようぜ。体と心の両方でわかっていこうよ。俺も不器用な男だから上手に言葉にできないんだ。でも、あつみも実は俺とのセックス好きだよな。一昨日だってあんなに感じてたじゃないか」

「それはTSメス堕ちとか色々あってさ、、僕の意思じゃ」

「とにかく心と体はリンクするはずだ、、今日もやらせてくれよ、l優しくするからさ」

英治はあつみの可憐な唇を優しく奪った。

そして着せ替え人形を脱がすように大きな体で丁寧に彼女を裸にしていく

「ああ、、あつみ綺麗だ。」

「だから僕はもと男なんだって!英治はモテるんだから僕なんて相手にしなくていいじゃん」

「他の女なんてどうでもいい!まじであつみ以上にきれいな女なんていないよ。それに俺が守りたいやつはお前だけなんだ、今も昔もこれからも!」

英治も全裸になって彼女を抱きしめた。

人肌のぬくもり、彼の体に押し付けられる雄々しいペニス。

あつみは甘くとろけるような気持ちが沸き上がるのを感じた。

彼女の黒い瞳が潤んで英治を見つめる。

「ほらお前もその気になったじゃん」英治が愛しげに笑う。

「だからこれはまだホルモンが不安定で、、TSメス堕ちとか、そういう、、」顔を赤らめるあつみ

「そんなのどうでもいいじゃん。好きなんだから❤️」

英治のたくましい腕が彼女の両足の間に滑り込んだ。

ぴったりと閉じた足を開いて英治は繊細な指先で彼女のピンク色のひだと可憐な蕾を弄ぶ。

「ずるいよ、英治、そんなにされたら僕、ああっ、、あ、、」

女性の快楽は男の30倍だ、英治の責めはとろけるような心地よさだった。

開脚し腰を突き出した状態で彼女の足がプルプルと震える。

そしてその美しい背中には汗が流れ落ちる。

(英治が触ってる、、僕の、、l恥ずかしいよぉ)

そう思いながらも彼女は指示に従うしかないのだ。

「おっぱいも敏感だぜ❤️あつみ❤️お前は俺のものだ」

そういうと英治は彼女の乳房を優しくもんだ。

そして乳首をつまんでじっくりと責め立てる。さらに陰部にも刺激を与えていく。

クリトリスや小陰唇まで入念に愛撫する。

英治は世界で1番大切な宝物を触るように友人の体を触った。

彼は実篤が男性だった頃からあつい恋心を彼?彼女に抱いていた。

場合によっては男同士でも良いとさえ思っていたのだ。それがまさかTS病になってくれるなんて!

英治にとって実篤のTS病は天啓だった。そして当の実篤以上の熱心さでTSについて調べていた。

英治が最も恐れたのはTSのレイプ被害の多さや快楽堕ちによるドロップアウトだった。

武者小路実篤は彼にとって今まで以上に守るべき存在となったのだ。そして誰よりも先に彼女を自らのものにすることで守りたいと考えた。

(あつみの顔、マジ天使かよ❤️しかもスタイル抜群でおっぱいはまだ小さいけどそれも可愛くて、

そして俺の指をキュンキュン締め付けてくるかわいいおまんこ❤️)

英治のキスと愛撫が続く

「んんっ、、ふぅ、、、、んんんっ❤️」

その間ずっとあつみは声を押し殺していた。

淫らに喘ぎ声をあげれば英治は自分との関係に確信を持つだろう。

「恋が盲目というのは、相手を自分の都合のいいように見過ぎることを意味するのだ。」

という彼と同名の文豪の言葉がふと頭をよぎった。

英治はきっと身も心もあつみが女になって愛し合うことを望んでいるのに違いない。

だとしたら18年に及ぶ実篤としての自分は何なのだろうか。

まだ男であったときに抱いてくれていれば、、?、、そんな思いが頭をよぎる。

(僕も英治が好きなんだ。でも女の体が目当てだって不安なのかも、、拒絶してもぐいぐい来て欲しい、意固地な僕を新しい世界に連れて行って欲しい、英治にもっともっと愛してる言ってもらいたいのかもしれない、あれ?僕のメンタル変になってる)

あつみは快楽で全身から力が抜けて倒れそうになるところをなんとかこらえた。

だがもう限界だった。

「ああっ❤️英治、、そこ、いやぁ、僕、もう、、だめ、、。イク❤️」

腰砕けになってへたり込んでしまった。

あつみのみずみずしい白い肌が露わになっている。股間からは愛液が滴り落ちているし、胸の先端ではピンクの小さな突起がピンっと立っている。

顔は真っ赤で目は潤み切っている。

本人がいくら否定しても完全に発情したメスの顔だ。

その姿を見ただけで襲いたくなるような色気を放っている。

その様子を見ていた英治も興奮してペニスがギンギンに勃起している。

「口では嫌だって言っても、まんこ濡れてるぜ。あつみ❤️いいよな、お前の中に俺のちんこいれても」

そそり立つものを見せつけながら英治が言った。

(ああ、、もうどうなってもいい、僕はアレが欲しい、英治の愛が欲しい❤️)

あつみのは心の中で思うが恥ずかしくて言葉に出せない。

そのかわり行動で示した。

両脚を大きく開く。いわゆるM字開脚という奴だ。

すでに濡れそぼった秘所が丸見えになる。

「ああ、、あつみ、、いいんだよな?俺、お前を傷つけるようなことしたくないし、、」

「英治、きていいよ、他の男なんて絶対嫌だけど、お前なら、、」

「ああ、、あつみ好きだ❤️愛してる❤」

「ああ、英治、僕、、そんなに見られたら、、」

まだ誰にも見せたことのない大切な場所をまじまじと見つめられる。

あまりの羞恥心に思わず顔を背ける。

でも視線を感じて敏感な部分がヒクつくのを感じる。

まるで触ってくれと言っているようだ。

「素直に感じて、声を出してくれよ あつみ❤️」

まずは下腹部に手を当てられた。子宮の位置を確かめるようにゆっくりと撫ぜまわされる。

次に女性器全体をなぞるように触れられる。

割れ目の部分を何度も往復するように触れてきた。

一番感じやすい部分を避けながら執拗に繰り返されるタッチにあつみは悶えることしかできなかった。

「英治。ん、 いいっ、、ぐぅ…………っんっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ」

やがて指先が割れ目に入ってくる。

最初は入り口付近だけを浅くかき回された。

それだけでも十分に気持ちいいのだが、もっと奥の方を刺激してほしいと思ってしまう。

それを見透かすかのように少しずつ深く侵入してくる。

ついに人差し指の第一関節くらいまではいっただろうか? そのまましばらく抜き挿しを繰り返してからまた第一関節あたりまで抜かれる。

「お願い!指ぬか、ない で……っ❤️英治、僕、、出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、ん」

焦らされ続けたあつみの体は熱く火照っていた。

頭の中では早く入れて欲しいという思いだけが渦巻いている。

安全にメス堕ちしていた。

そんな彼女に追い打ちをかけるように英治は言った。

それは悪魔の囁きであった。

「認めちまえよ自分が女であることを!かわいい声でおねだりしたらいかせてやるぜ あつみ❤️」

その言葉を聞いた瞬間にあつみの中で何かが崩れ落ちた気がした。

(そうだよね……もう男には戻れないし、僕、こんなところで我慢しても仕方ないもんね……。)

あつみは覚悟を決めた。

「英治、僕をいかせてください」

自ら腰を動かして淫靡なお願いを口にする。

「あつみ❤️マジ天使かよお前!」

英治の目にはあつみの顔が上気したのが見えた。

「英治、、好き❤️」

あつみは耳元に唇を寄せ今にも消え入りそうな声で呟いた。

次の瞬間には英治の太いペニスで一気に貫かれていた。

待ち望んだものが入ってきた喜びにあつみは体を震わせる。

(イク、、やっぱり僕、こうされるの、好きかも、、ああ、イク❤️)

彼女の太ももが内側に強く閉じられた入れられただけなのに軽く達してしまったのだ。

膣内が痙攣しているのがわかる。

だがあつみはまだ満足していなかった。

(英治、、もっと動いてほしいけど恥ずかしくて僕からは、言えない……どうしよう?)

あつみの様子を見て取ったのか英治の腰が動き始める。

クチュクチュクチュクチュクチュ

ゆっくりとピストン運動が始まる。

あつみの良いところを探し当てるかのような慎重なストロークだ。

彼女の感じるポイントを探りあてたようでそこを集中的に責め立て始めた。

「ああぁんっ!英治❤️すごいぃっ!ああっ僕、、これぇダメェッ!!!イグゥ❤️」

あつみはあっという間に昇天してしまう。

絶頂を迎えたことで膣内の締め付けが強くなる。

英治がボッキちんぽを抜いてあつみを見た。

「ふう、あつみの子宮降りてきた、種付けしてやるからなl種付けされたら女確定だな❤️」

英治はあつみの両足をつかんで大きく開脚させた。

少女のピンク色の淫唇、膣穴がまさに食べごろと言う状態で愛液にまみれている。

彼女の小さな体に英治の体がのしかかる。

英治はあつみを支配した証を示すかのようにを四つん這いにしてバックから挿入した。

狭い室内を掻き分けて猛り狂った肉棒が子宮の奥まで突き上げる

ずぶう、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

白い尻肉をがっちりと掴まえて少女の割れ目をずんずんと突き上げた。

「ああ、、うう“...、っ、英治のおちんちん、すごい、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」

完全に蕩けた状態からペニスを挿入されて彼女は激しく乱れた。

英治は後から彼女の可憐な乳房をつかんで暴れ馬を乗りこなすように腰を振る。

「ああっ、は、や、やだあ“!僕、英治の女になっちゃう❤️やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡いぐぅ」ペニスに突き上げられて少女が女の叫び声をあげた。

子宮口が亀頭に吸い付いてくるような感覚があった。

射精感が高まってくる。

(くそっ、あつみ❤️こんな小さい体で俺のちんぽ締め付けやがって)

英治があまりの心地よさに歯を食いしばる。

「あつみ❤️いくっ、、俺、、❤️」

しかし彼女の柔らかい媚肉が複雑に絡みついて英治はあえなく射精した。

どぴゅーー!!びゅるるるるる!!! 大量の精液が子宮口に叩きつけられる。

その瞬間、あつみが絶頂を迎えたようで全身が激しく痙攣する。

「ああああ”あ“っ、ああ”、ぁ、ああっ!いぐう!♡、ッ、…あ、ふっ、……ふ、ぅぁッ……、ぁ“、ぁぅ…英治、み、っ…♡、おねが、だから…、みない、で、ぇ……♡♡♡」

同時に膣壁が収縮して英治の一物をぎゅっと絞り上げてきた。

まるで最後の一滴まで搾り取るかのような動きだった。

長い射精が終わると彼はゆっくりと引き抜いた。

ぬぽぉ~と音を立てて男根が引き抜かれていく。

あつみの性器からは白濁した粘液が大量に溢れ出していた。

「ごめん、あつみ、、お前が可愛すぎたから中に出しちゃった」

「ああ、僕の中に英治の精子、、僕は赤ちゃんを妊娠できる体になっちゃったんだよね。英治とセックスするたびに自分が女だってことを思い知らされるよ。でも、、、最近は以前ほどそれを嫌だと思わないんだ。英治に好きだと言われるとドキドキするし、体がつながっている間は僕はなんだかわからない愛しさに包まれてしまって夢中になってしまうんだよ。」

「あつみ❤️お前が本気で俺のことを好きになってくれるまで、俺はお前に告白し続ける。でも、勘違いしないでくれ、俺はあつみが女になったから告白してるんじゃない!お前は男のままでもお前の気持ちは変わらないだろう。俺はお前を愛してる❤️この気持ちはお前にだけのものだ。生涯変わらない!」

英治はあつみを優しく抱き上げながらいった。

「英治❤️」あつみは愛の告白への返事のように自ら英治の唇にキスをした。

TSになって奇異な目で見るものが多い。自分の周りに思いやりのある人間がいなかったらどんなに辛かっただろうか、男たちから性的なおもちゃとして扱われたらどんなに悔しかっただろうか、そんなすべての不愉快な仕打ちから英治は自分を守ってくれていたのだ。

あつみの頭の中にはある文豪の言葉が響いていた

 

愛なくて人は生きねばならなかったら、人生は遂に地獄のなかの地獄である。

武者小路実篤

 

⭐️宮沢賢治(賢美)と保阪嘉内

2人はラノベ同好会の部室でフリーズしていた。

助けに行くどころかとんでもないラブラブを見せられてしまったのだ。

ソファーで並んで鑑賞していた2人、保坂のペニスはズボンの上からわかるほど勃起してきた。

賢治(賢美)はちょっと涙目になって両足をきゅっと閉じて震えていた。

彼女の愛らしい割れ目は濡れておりうずうずとした感覚がこみ上がってくる。

(もし保阪が英治先輩みたいに俺に告白してきたらどうなるだろう)賢治(賢美)は思った。

(賢治(賢美)に俺の思いを気取られていないだろうか)保阪は心の中で賢治(賢美)に告白しセックスすることを想像していた。

「先輩達すごく気持ちよさそうだったね」賢治(賢美)が誘い水を投げる

「賢治(賢美)よかったら、、俺としてみないか?俺みたいな奴に触られるの嫌だったら我慢するけど、、、」保阪は心臓バクバクさせながら賢治(賢美)にいった。

男だった頃から賢治の顔は保阪のタイプだった。かすかに茶色味を帯びた髪がより一層彼女の美しさを引き立たせている。瞳の光彩もキャラメルのような優しい色合いで夢見るような潤んだ瞳に見える。

そして今は女になり美しくくびれた腰とDカップの美乳。かすかに甘い匂いが漂ってくる。

保阪は賢治(賢美)の返事を待たずに手を伸ばした。

「保阪、俺は男だけど気持ち悪くないのか」拒むそぶりを見せずに賢美が訪ねた。

「俺、賢治のこと、、好きだし、今めちゃくちゃ美少女になっちゃったじゃんか。カミングアウトしちゃうけど俺の恋人になってくれたら嬉しいなって思ってる。」

彼女の可愛らしい小さな手のひらを自分の手につなぐ、そして優しく抱き寄せた。先輩たちのセックスを覗き見してしまった興奮、2人の若い血潮は燃えたりぎっている。

よく似た境遇の英治とあつみのセックスに彼(彼女)も興奮していた

「保阪、俺、、お前のことが、、す、、好き、かも、今だけ特別に俺の事、賢美(よしみ)って呼んでいいよ」

不器用にどもりながら答える

保阪は賢美の唇を重ねた。賢美も目を閉じてそれを受け入れた。初めて味わうキスだった。ファーストキッスである。

(あぁっ!俺、今、保阪とキスしてるんだ!!これやばくないか)

そう思うだけで賢美の心拍数は跳ね上がる。

しかし性行為に敏感なティーエス体質は早くも賢美を夢中にさせた。

二人の唇が離れると今度は賢美から舌を差し入れた。その積極的な行動に驚きながらも、保坂はその舌の動きに合わせて自分も舌を動かした。

(やばい、これ賢治だけど、、女としていとしくてたまらない。俺のものにしたい❤️)

お互いの唾液を交換し合うような濃厚なディープ・キスを交わした後で二人はゆっくりと離れた。

「はあはあ、保阪、次、どうしようか?」

顔を真っ赤にして息を荒げる賢美に対して、保阪の顔色は少し青ざめているように見えた。

それはそうだ、何しろ彼はまだ童貞なのだから。

しかし、そんなことはおくびにも出さずに保阪は言った。

「賢美、俺がリードするから、、」

保阪の手が制服の胸元に伸びた。

ブラウス越しでもわかるくらいに盛り上がった乳首に触れると彼女はビクッとした反応を見せた。そのまま指先で軽く弾くように刺激すると、さらに硬くなっていくのを感じた。

ブラジャーの中に手を入れようとした時、彼女が身をよじって抵抗したように思えたので一旦やめた。

「保阪、俺だけ脱がすのずるくない?」賢美が可愛い顔で抗議した。

ズボンを脱いで下着姿になると再び彼女に覆い被さった。

「ごめん、賢美、俺、下手くそで不安にさせた?」

賢美を見つめて保阪がいった。その怯えた顔が賢美は可愛いと思った。

「保阪、何、緊張してるんだよ、構わず好きにしていいんだよ。俺と保阪の仲だろ、よく冗談で言ってたじゃん、女になったらセックスしてもいいぜって、遠慮なく見ていいんだぜ」

賢美はニヤリと笑うと自らブラジャーを取った。

彼女の乳房は美しく愛らしい乳首が保坂を誘っていた。

思わず吸い付きたい衝動を抑えて、まずは両手で揉みほぐしていくことにした。

「あはは、保阪、触り方、やらしい❤️」

「賢美❤️すげえ、、めちゃくちゃ柔らかい」

ボリュームのある柔らかな膨らみを下から持ち上げるように掴むと、その心地よい感触に驚いた。

こんな魅惑的なものが本当に存在するのか?いや存在しているのだ。

この世には素晴らしいものがたくさんあることを改めて実感させられた気がした。

初めて触ったそれが親友の賢治のものであるのはある意味で運命に思えた

下から押し上げるような動きを繰り返していくうちに次第に柔らかい肉塊の先の乳首は形を変えていった。指先を使って摘んでみると、

「あっ!」という声とともに彼女が大きく仰け反った。

どうやらここが良いポイントであるようだ。

「賢美の声、可愛い❤️もっと聞かせてよ」

「ええ、、もと男だったくせに喘ぐなんて恥ずかしくない?ああっ、。保阪だめ、、そこっ」

賢美が喘ぐ敏感な「そこ」を中心に攻めることにした。人差し指と親指を使い交互に擦っていく。

「んっ!ふぅっ!あんっ!!」

賢美がリズミカルな喘ぎ声を上げ続ける

「賢美、気持ち良いか?」

 

そう聞くと恥ずかしそうな表情を浮かべながら小さくコクンとうなずいた。

その仕草を見ただけで保阪の股間ははちきれんばかりに膨張していた。

「お前が可愛いからいけないんだ!」保阪は賢美の細い腰を抱いて、パンティーをはぎ取った。

 

「お前が可愛いからいけないんだ!」保阪は賢美の細い腰を抱いて、パンティーをはぎ取った。

愛らしいヒップと水蜜桃のような割れ目があらわになる。

保阪はゴクリと生唾を飲むとためらうことなく賢美の割れ目に顔を埋めた。

「お、、おい、保阪、そんなとこ汚いないからなめちゃだめだよ、それはさすがに恥ずかしいよ」

「賢美❤️甘くエッチな匂いがする、いいだろ?舐めさせてよ」

そう言うと保阪は舌で割れ目をなぞりはじめた。

「ああ、、保阪、、俺、変になる、ダメ、、クンニはマジでやばい❤️んんんっ❤️」

くすぐったいような気持ち良いような感覚に襲われて思わず声が出てしまう賢美だった。

「賢美、かわいい声を出して、そんなに気持ちいいのか?気持ちいいっていってみな」

「意地悪!死ね保阪!」顔を真っ赤にして賢美が喘ぐ

ピチャッピチュッという音が部屋に響く。

やがてその音は次第に大きくなり、クチュクチュと卑猥なものへと変わっていった。

「ああ、、保阪、、気持ちいい、、もっと、してくれ、、」

「賢美の中に指入れてもいいよな、ああ、、賢美の中、ぬるぬるであったかい❤️」

そしてとうとう指が挿入されてしまった。あまりの衝撃的な出来事に賢美は一瞬頭が真っ白になった。

しかしすぐに快感の波が押し寄せてくる。

今まで感じたことの無い未知の世界へ導かれていくようだ

「あぁんっ・・あんっあっああーー」

自分の口から信じられないほど大きな喘ぎ声が出てびっくりした賢美だったが、もう止めることはできなかった。

(やばい、俺こんなに濡れてる)

いつの間にか2本3本と増やされた指の動きに合わせて腰をふる。

「「ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、そこ、イク❤️くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!…い…ッ、くぅ“っ…♡ほしゃか、み、みないれッ、ぇ“……っ」

甘い吐息とともに太ももをキュっと閉じて絶頂した

「ああ、賢美がイってる可愛い❤️賢美って結構スケベなんだね、もっとしてほしい?」

保阪はすっかり男としての自信を持ったのかかつての親友に対して大胆な行動に出た。

「その前に俺のこと気持ち良くしてくれるかな?」

そう言うと彼は

「うん、わかった……」

賢美はゆっくりと起き上がり彼の足元に移動するとパンツの中から保阪の一物を引っ張り出した。

保坂のペニスに賢治は手を伸ばした

(これが男の、、人生16年、まさかこんなものを舐める時が来るとは、、)

まじまじと見つめる賢美。

「咥えてよ❤️賢美」

興奮した様子で保阪が言った。

「えっ!あぁ、まぁここまでしちゃったら別に構わないけど……」

(ついに俺は踏み越えちゃいいけない超えちゃったなぁ、もう女として生きていくしかないか)

戸惑いながらも賢美は答えた。

そういうと彼女は小さな口を目一杯広げてそれを頬張った。

(うわぁー保阪のすごい!口の中いっぱいになってる、、思ったほど平気かも)

初めてのフェラチオだったが、本能的に舌を動かしている内にだんだん慣れてきたようだった。

昔アダルトビデオで見た光景を思い出して時折口から出して舌先で

「ペロっ」と亀頭を舐める。そしてまた口に含ませる。

(あぁ、賢美、健気で可愛い、ヤバイなぁ、このままだとすぐイッちゃうよ)

保阪は焦り始めていた。

しかし、賢美はそんなことはお構いなしに一生懸命しゃぶっている

「なぁ、もう出そうだから、離してくれないか」しかし、彼女は首を横に振った。

「さっき保阪にイかされた仕返し❤️」賢美はさらに激しく頭を動かした。

(ダメだ出る!!)

ドピュッ!ビュルルルー!!! 勢いよく

「ドクッドクッ ビュッ ビュール」

と精液が飛び出してきた。

「ゴホッ ゲホっ」

想像以上に大量の精子に驚いて賢美は咳込んだ。

「大丈夫か?ごめん、ちょっと出しすぎた」

「いい、俺が望んだことだから」

「でも、無理しなくて良かったのに、、」

「いいの、俺が飲みたかったんだ、、いつまでも男に未練を引きずっている自分にけじめをつけるためだよ。俺は今日から女として生きていく気持ちの整理がついたんだ。でも責任取れとか言わないから今日は好きにしていいぜ。大事な親友の童貞をもらえるなんてこれはこれで一生の思い出だろ。」

少し照れ臭そうにしながら賢美はいった。

保阪のペニスは射精したばかりにもかかわらずビキビキに勃起していた

「賢美ははじめての相手が俺で本当にいいのか?」

「いいって言ってんだからいいじゃん、早く入れて、、」

「わかった、でもこれだけは言わせてくれ。俺は半端な気持ちで賢美とセックスするわけじゃないから!

俺の恋人になってくれよ、もちろん嫁さんになる前提で、賢美みたいに夢見がちで生活力のないやつ、俺が一生ついててやらなきゃダメだと思うんだ。だから俺の恋人になってくれよ!賢美愛してる❤英治先輩の受け売りじゃないけど、俺も賢治だった頃からお前のこと好きだったし!」

「あはは、保阪イケメンすぎでしょ、今お前は人生で最大の地雷女を踏んだんだからな、覚悟しろよ❤️」

「世界で1番可愛い地雷だろ、めちゃくちゃ爆死させてくれよ、いくぞ、力抜いて」

「んっ、保阪、が、はいっ、、、て、、くる❤️き

ズブっと音を立てて彼女の膣内へとイキリたった肉棒が挿入された。

「あっ!入ってくる!入って来る!あ❤️あ゛あっ!」

「くぅ!賢美のキツすぎる!ごめん、もう少し力を抜いてくれ」

「ああ、、痛い、、保阪、、手をにぎっていてくれ何か怖い」

「もっと奥まで入れるからな、我慢しろよな」

「うん、きていいよ、、一思いに俺を女にしてくれ、んんっ❤️いぎぃ、、い、、」

「よし、全部入った、動くからな、、、」

「いいよ、動いて、、保坂が気持ちいいように動いていいから」

「賢美❤️わかった、行くぜ、、、」

ゆっくりと腰を動かすと彼女の顔が苦痛に歪む。

「痛いか?やめた方がいいかな?」

「ううん、続けて、、大丈夫だから、それにちょっと気持ち良くなってきたかも」

「本当に平気なのか?」

「大丈夫だから、、最後までやっていいよ」

「わかった、続けるからな」

「あっ!あっ!あっ!保阪のものが気持ちいいとこずんずんってついている❤️き

少しずつだが痛みよりも快感の方が強くなってきたようだ。

「はぁ、はぁ、賢美❤️気持ち良いか?」

「んっ、保阪、、ああ、、気持ちいい、、ほんとにこんな男女の俺でいいのか?」

「お前がいいんだ、宮沢賢治、、いや宮沢賢美、俺はお前しか愛さない!」

保阪は息を弾ませながら賢美の割れ目にピストンした。

初めて体験する女性の体が親友の体であることに彼は幸福感を感じていた。

(ああ、、俺は今、賢美とセックスしているんだ。)

「ああんっ!あっ!あううぅ!保阪❤️俺、、イク、、」

「賢美の中、凄い気持ちいいよ、、俺もイク、」

「ちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、保阪、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  ぉ、 」

賢治は完全にメス堕ちしていた。保坂とキスをしながら自分からも迎え腰をした。

言葉遣いもいつの間にか女の言葉遣いが混ざっている。普段は照れくさいが今はそれが普通に思えた。

「賢美❤️俺、出る!」ドピュッドピュールルルルーー!!

「おぉ………♡♡あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅう」賢美は自ら両足を保坂の腰に絡めた。

ドクンドクンドクン…… 賢美の中で精液を出し切った後も2人は繋がったまま抱き合った。

思わぬ形で親友との関係は新たなスタートを果たした宮沢賢治(賢美)はおもった。

 

僕たちと一緒に行こう。僕たちはどこまでだって行ける切符を持っているんだ。(ポラーノの広場)

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。