TS症候群 女体化日記 ⭐︎TS読み切り詰め合わせ⭐︎ 作:みなぽん
中原中也、高校二年生の彼はTS症候群を発症し先般、南海大学病院の与謝野晶子医師の執刀で性転換手術を受けた。
TS症候群 21世紀初頭からその症状が見られるようになったこの病気は2035年には国内でも症例が10,000件を超える疾病となった。
理由は産業革命以後、人類が蓄積してきた数多の化学物質の影響による。地球環境を変質したのと同じように人類そのものの体質も長い時間をかけて大きく変質させたのである。急激なホルモン異常により、性転換が促進される症例をいい、体型の変化などが急速に起こる。しかし性器の根本は変化しないので精神と肉体のキャップからメンタル面での障害も発生しやすくなる。そのため、終末期においては外科的アプローチによる性移行手術を行う事が望ましいとされている。
そして最近では移植医療の発達により自らの幹細胞から女性器、子宮や卵巣、男性器、精巣、乳房、などを作り出すことも可能となった。自分の細胞から作り出される身体の部品なので移植しても拒絶反応なく別の性に移行ができる。
と医学的にはすでに治療が確立しているわけだが、患者本人の意識のギャップ克服と社会適応には時間がかかることはいうまでもないTS化の後に自殺する子もいるのだ。
かくゆう中原中也も名前を千夜(ちや)と改めたものの心の中身までが入れ替わったわけではなかった。
白地のセーラー服、紺の関東袖にくっきりとした白の二本線、2年生の彼女はブルーのリボン。
宮脇咲良似と言われた愛らしい顔立ち「うーんどっから見ても女だよな、慣れていく自分が怖いぜ」
鏡を見てため息をつく。
TSで女性になってから早くも3ヶ月が過ぎようとしていた。
彼(彼女)は最近、クラスの友人たちとの付き合いにギャップを感じていた。今まで通り男のノリで付き合っていいのか、完全に女性のグループに鞍替えするべきなのか、ちょっとした拍子に彼(彼女)がふざけて友人に体を触れると男の友人の方が明らかに緊張しているのがわかったからだ。
親しかった友人たちも美少女となってしまった彼にどうしても意識してしまうのだ。
友人の石毛と休み時間にふざけてプロレス技をかけたら彼が少し怖い目をして彼女の体の匂いを嗅いでいた。彼女の太ももに勃起した友人のペニスがつきつけられた。
「おい石毛!お前なんで俺でちんこボッキさせてんだよ」
その場はは笑ってやりすごしたが自分の太ももに突き付けられた熱い男の性欲に彼(彼女)は戸惑った。
大親友である小林秀雄は変わることなく彼(彼女)と遊んでくれる。
しかし、最近、身長180センチの爽やかなイケメンの友人に心臓のあたりがトクントクンときめいてしまう自分がいる。そしてなんと千夜は3ヶ月目にしてやってしまったのだ。
性転換をしてから彼(彼女)はオナニーの際の妄想が女性ではうまくいかなくなってきた。
なぜならペニスがないからだ。
千夜の想像は女性にペニスを入れる際に破綻してしまい、想像の中でレズプレイになってしまうのだ、しかし若い高校2年生少女であっても性欲は溜まる。
そしてある日あろうことか、小林秀雄のことを思ってオナニーしてしまったのだ。
それはいつもの風呂場でのことだ。体を洗いながらぼんやり考え事をしていると小林の顔が頭に浮かんだ。
何気なくボディーソープまみれの体に指を這わせて彼女は乳首を指先で刺激した。
友人の小林が優しい笑顔で千夜の胸を触っていることを想像した。彼はいつものように遊びに来た小林にいたずらっぽくおっぱいを見せる。彼は思いのほか反応して彼(彼女)の胸を触りはじめるという想像だ。
想像の中で彼女のピンク色の乳首に小林が触れると乳首は敏感に勃起した。
そして彼(彼女)は両方の太ももを切なげによじらせた、子宮の奥から湧き上がる快感、この未知の感覚にも最近慣れてきたがやはり男性の快楽とはけたが違いだ。
体のもたらす興奮が彼(彼女)の心を翻弄してしまう。
彼の想像はエスカレートし次に小林秀雄のペニスを自分の割れ目に受け入れることを想像した。小学生の頃からずっと仲良くしてきた友人、その友人が女として自分の体を見る。彼のたくましい体に抱かれて唇を奪われる。そして想像の中の小林は優しく彼(彼女)をたくましい膝の上に乗せて下から一気に貫いた。
千夜はお風呂の椅子に腰かけたまま自らの割れ目に自分の長い指をねじ込んだ。
自分からクリトリスを触って快楽へ没入していく。
「ああ、あ、ひぅう、あああ、だめ、ヒデ!これ以上は、だめ、俺たち、、友達だろ、、ああああ、あふぅぅぅ、ひぅぅああ、」想像の中の彼女は友人の膝の上で自分から腰を振った。
被虐的快感に任せて彼女は自分から女言葉を使った
「ああああ、俺、自分から腰を振っちゃって、やばいよ、おれ、溶けちゃう、イっちゃうよ、あああひぃいい、ヒデ!」千夜は手マンしながら乳首をクリクリと弄んだ。
「あああ、溶けちゃう、イク!イク、、ヒデ、俺、イクイク、、あーーーーいやぁ、きちゃう、ァーー怖い、、ああ、いくぅ、いくぅ!」バスルームで彼(彼女)は膝をガクガクと震わせて絶頂した。
目には涙をうかべ、鼻水がでる、小さな白いお尻が小刻みに震えている。下半身の丸ごと持っていかれたようなしびれる感覚。彼(彼女)は深い自己嫌悪に襲われた。
女性の体になったものの心はどちらにいくべきか迷い漂っているのだ。
千夜は自室のベッドの上で天井を眺めながら詩を吟じた。
それは一時の気の迷い、あきらめなされというけれど、
迷いがほんとかほんとが迷いか、迷いこそほんとうであろうとおもう
「ふーーTSかぁ、いったい俺の将来ってどうなるんだろうなぁ。就職とかあるのかな、まさか小林秀雄の奥さんになったりして?
今から料理とか洗濯とか練習しといたほうがいいのかな?」
彼は悩んだ、そしてパソコンを開きTS交流サイト「エンジェルリンク」を開いた。
彼(彼女)には前から試してみたいページがあった。有料課金の「赤裸々トーク」コーナーだ。
これは所定の料金をはらえばライブチャットでTSの子の赤裸々な体験を聞けるサービスだ。
彼が興味があったのは国木田独歩という人のプロフの「OL就職、TSを活かした働き方してます。という一文に強く興味をひかれ、彼は国木田にメールを送った。
幸い彼は帰宅しておりライブチャットで話すことができた。
PC画面の向こうに国木田がやってくる。家でのんびりしているようでポニーテールにジャージ姿、
どこにでもいる普通の女の子に見える。どちらかと言うと妹系の愛されキャラだ。
彼女はコーラを飲みながらリラックスして話して始めた。
赤裸々トーク指名してくれてありがとね、ライブチャットは初めて?固くならなくていいよ。私の名前は国木田独歩だったけど、今は歩(あゆみ)て名前だよ。
千夜ちゃんは、元は中原 中也君、でもすごく可愛いね。男の子にモテるでしょ?
高校生かぁ懐かしいなぁ。私はTSになったのは高校1年の時だよ。今日はどんなお話をすればいいのかな、高校時代の男性経験、それとも大学時代の話?何でも答えちゃうよ。
「国木田あゆみさんはOLをしてるそうですけど、就職とか大丈夫だったんですか。TSは隠して就職したんですか?」
「あははは、 高校時代から就職の悩みとは真面目だね千夜ちゃん。今の職場にはちゃんと病気の事は話して就職したよ。
だってうちの会社の営業の女の子みんなTSだもの。千夜ちゃんは可愛いから今日はぶっちゃけて話をしちゃうよ」
国木田あゆみは、ライブチャットの前で息つく間もなく話し始めた。
今日は中原千夜ちゃんに私が2年前に会社に入社した頃の話をします。
大学を出て私はとある中小企業に入社しました。社員30名の小さな会社、お仕事は総務と営業と言うことでルート営業の仕事と会社の雑用何かをやっています。
この会社は営業職は全員、TS女の子なんです。だって営業先は下町の零細企業ばっかり、お客さんはエッチなおじさんが多くてセクハラとか日常茶飯事でした。まともな女の子やとったらすぐに裁判なっちゃうからね、その点。私たちは元が男だし、ティーエスの子は友達の男の子とかにも狙われてきたから、多少の事されても我慢するし、私は背の小さい割にはおっぱい大きいから、お客さんにはよくおっぱい触られてます。
「おっぱいだけに栄養取られちゃったんじゃないの、」なんてセクハラ発言されたりしていました。
営業のお仕事はルートだから、お得意様を回って、追加の御注文をいただいたりするのが私の仕事でした。
ネットで注文の時代に今更と思うんだけど、お客様を一件一件回るこの御用聞きが大事なんだってさ
基本的には気のいい下町のおじさんばっかりだから、私も楽しく仕事をしてました。
でも中には、正直、嫌なお客さんもいたんだよ。たまにすごく怖い顔でクレームをするんだ。
中でも御徒町の小さな工務店の社長さんがすごく怖くてね。
やったらオンボロな会社なんだけど、社員は結構いて仕事もたくさんくれるんで外せない営業先だったんだ。
いつも倉庫の奥にある社長室でご注文をいただくんだけどさ、わたしそのおじさんがすごく苦手だった。
禿げ上がった頭に突き出たお腹、でも手足とかがずんぐり太くて、ドワーフみたいな感じなんだ。
でもあゆみはおじさん嫌いじゃない、若い連中みたいにがっつかないからね。
若い男ってさぁTSの女の子を見るとすぐにホテルに誘ってくるじゃん。元は男なんだからいいじゃんてさこっちだって選ぶ権利あるよね。
その人はなんか雰囲気がギラギラしていて、下品で私を見る目がすごくねっとりしてるというか、体をすごく見てくるんだ。
「グフフフ、やっぱり女の子がTSに限るな、元は男だからおじさんが君の体を見て何を考えてるかわかるだろう。それがわかっているのにここに営業なんかにきちゃうってことはさぁ、、おじさんとセックスしてもいいと思ってるんじゃない」
毎回毎回、失礼なこと言って私のお尻とかおっぱいをさりげなく触るんですスーツのおしりとかおっぱいとか、お客様周りは紺のリクルートスーツと白のブラウスだから、そんなに色っぽくないんだけどなぁ。
そして、
ある日のことその御徒町の社長から電話があって私は呼び出されたんだ。
納品された品物の型番が違ったってすごく怒られた。注文をいただいたのはあゆみだけど、品物を入れたのは埼玉工場で私には関係ないんだけど、でも会社のミスは言い訳できないから、その倉庫の奥の社長室で私一生懸命謝ったんだ。
入社1年だから言葉遣いもたどたどしかったかと思う。するとおじさん社長は「なんだその謝り方!お前はそんなもんで世の中、通じると思ってんのか!TSだからってちょっと甘えてるんじゃないか!お前の会社の上司にお前のミスを話してやろうか!」
「本当にごめんなさい。おじさんそれだけは許してください。TSのわたしがやっと見つけた職場なんですよ、、。」
気の弱い私は、もうどうすることもできない。男の頃だったら正面切って喧嘩することぐらいできたかもしれないけど、今はオドオドして謝るぐらいしかできなかったよ。
「いいんだよ、ちょっと君の体で償ってくれれば、おじさんはねTSの子たちには理解があるんだよ、それに君とってもかわいいよね。こんなに可愛いいって事はもう男の人に抱かれたことあるんでしょ、おまんこされたことあるんだよね。おちんちんおまんこに入れられると気持ちっいいの知ってるよね?」
そういうとおじさんは私の肩に手を回し、白いブラウスの上から私のおっぱいを触ってきました。
「前から気になってたんだよなぁ、君のおっぱい、男の子だったくせにこんなに立派なおっぱいになって、スーツの下に押し込んで窮屈じゃないかな、今回のところはペナルティーで君の体で償うということでいいよね。こういうのTSの子はみんなやってるからね」おじさんの節くれだった指が私のおっぱいを触りました。
見ず知らずのしかも男に体を撫で回される。確かに大学時代、高校時代も男の子にエッチされちゃったけど、こんなデブの脂ぎったおじさんは始めてで、もう気持ち悪くてしょうがなかったです。
「許してくださいおじさん、私ティーエスだけど誰とでも寝るような子じゃないんです」
「TSに断る権利なんてあるわけないじゃないか、女の子の体で犯されるの楽しいだろう。お前たちがさぁ普通の女より性的な快感に弱いのはおじさんよく知ってるからね。いい子にしてたら優しくしてあげるから、いいだろう。」
おじさんの声には有無言わさない迫力がありました。
そして私は、太ったおじさんに手を引かれて倉庫の2階に作られた休憩室という汚い畳の部屋に連れて行かれました。
扉もない窓もない、廊下に間仕切りをして汚い畳を引いただけの休憩部屋?です。
小さなちゃぶ台と小さなテレビが置いてありました。
私はもう捕らえられた小動物のように怯えるだけです。
高校時代に私はレイプを経験しています。仲良くしていたクラスメイト達でした。
女の子になった私は童顔で体格が小さいのにそれでいておっぱいが大きくて、男の人に言わせるといじめたくなるタイプだそうです。
そして、そんな事は大学のゼミでもありました。TSで気弱な私はいつでもレイプの格好の標的にされてしまうのです。
「わかっていると思うけどこれはレイプなんかじゃないよ。君のミスに対する償いを体でしているんだ。わかるね!」
社長に睨み付けられて私は小さな声で「ハイ」と答えます。
私のスーツを乱暴に剥ぎ取って、社長は汚い廊下に投げ捨てました。母さんが入社祝いに買ってくれたスーツですよ。私は辛くてボロボロ泣きました。千夜ちゃんはまだかもしれないけど、TSで女の子になってしばらくするとすごく涙もろくなるからね。
泣いている私におじさんは猫なで声で「ほーら可愛いね、泣いちゃったの、エロい体してて、まだ子供だね、今日はおじさんが気持ちいい事してあげるから、君の大きなおっぱいも可愛いおまんこおじさんがチュッチュしてあげるから、気持ちよくなっちゃおうね。TSメス堕ち経験しちゃったらもう後には戻れないよ。君の会社にいる上司の美穂ちゃん、あの子もTSだけど前はうちの担当でさ、いっぱい可愛がってあげたんだ。感じ易い子でねいいおまんこしてたよ。さて君のおまんこはどうかな、おじさんによく見せてね。君がおちんちん取った後にどんなおまんこしてるのかおじさんがじっくり見てあげるよ」
耳元でいやらしい言葉を囁きながら脱がしていきます。ブラウスもスカートも脱がされました。そしておじさんは私のパンティーをはいたお尻を丸太のような太い腕で押さえつけて思いっきり顔を埋めてきました。
すごい勢いでお尻に埋めたおじさんの顔から「ふぅーーーーーーーふぅーーーーー」と深呼吸する息が漏れます。
「若いTS女の股の匂い、まだ青くせぇなぁ、ガキのマンコの匂いだな」
そう言うと一気にパンティーをずりおろし、今度はおまんこに舌を這わせてきました。
愛撫と呼ぶにはそれはあまりに猥雑なものでした。こんな姿でおじさんにおもちゃにされている自分を思うと情けなくて涙が出ました。
「あゆみちゃん気持ちいいだろう。メス堕ちして楽になっちゃえよ。TSは性的快感に耐性が薄いんだから、ほら、もうおまんこ濡れてきたんじゃないか。あゆみのおまんこおいしいなぁ、、ヒヒヒヒ、」
音を立てて下品に激しくなめて、舌をこじれて、乱暴にクリトリスを指でこねます。こんなやり方では気持ちよく何かありません、痛くて怖くて気持ち悪いだけです。
「いやぁ、乱暴にしないで痛い!そんな乱暴につねったら壊れちゃう、助けてよーやだよーやだよー」
そんな私の悲鳴が嬉しそうなおじさん。「おじさんは女の子のおまんこが大好きなんだ、あゆみちゃんのおまんこの蜜を吸わせてね、おじさんのクンニでいっちゃったら、君はもうおじさんのものだと承諾したも同じだよね。記念におまんこ写メでとるからね、嫌ならアクメを我慢するんだよ」
「そんな乱暴なことされてあゆみは感じないんだから早くその汚い手を離せよ!」
「TSの女の子が強がるのは楽しいなぁ、もっと抵抗して、おじさんを楽しませてよ」
おじさんは乱暴にクンニを再開します。執拗にに小さな穴に舌をねじ込み、クリトリスを吸い、指で花びらを摘み、わずかにあふれ出た蜜をすすり、誰にも触らせたこともないアナルにまで指を入れてきます。脂ぎった肥満した体に押しつぶされ、私は抵抗もできずお人形のようにおじさんにおまんこいじられました。
女の子の体には男の子にはない悲しい習性があります。強すぎる刺激を与えられると体が性器を守ろうと勝手に愛液を分泌してしまうんです。そして、愛液が分泌されると同時に、鼻にかかったメスの喘ぎ声が口から漏れてしまいます。
「あああ、ああ、ああ、、ひぃい、あああふぅうう、ああ、あぅん」
そしてその変化を見定めた上で、社長がにやりと笑って、乱暴な攻めを打ち切って、そのおぞましい外見からは想像もつかないような繊細な愛撫を私にくわえてきました。
正直、男の人とエッチをした中であの時が1番感じました。
私は結構メンタル的には男の子の部分が多いんだけど、おじさんの大きな体で押しつぶされる様に押さえつけられてクンニされた時ははっきりやばかったです。
乱暴な蹂躙から突然のとろけるような優しいクンニへの移行、繊細なタッチで私の膣の入り口を刺激し、花びらを優しいタッチで気持ちよくさせます。地獄のような状態からお花畑の様な快楽に投げ込まれる私、先頃の嫌悪感がメスの本能と混ざり合って、淫らな快楽えと変質していきます。おじさんにおまんこいじられながら私は恥ずかしい声をあげてしまいました。
「いやんそんな急に優しくされたら、だめ、あぁあぁ、濡れちゃう溢れちゃう、こんなことされて感じたくないのに、いやぁぁ、ぃぃんぅぅ」
「TSはウブでええのぉ!最初はえげつなくせめて、多少痛がるくらいにいたぶって、精神的に屈服させておいて、突然に甘いテクで可愛がるとTS女はすぐに落ちてしまうんだよなぁ。大学を出たばかりの嬢さんにはすこし刺激が強すぎたかなぁ?グヘヘ、おじさんテクニシャンだろ」
社長は無様に快楽の声を上げる私にご満悦です。
そして私のおまんこに深々とした舌を抉じ入れながら、今まで手を触れなかった私の乳首に手を伸ばします。
社長の太い指が私の乳首をつまんでいます。その時、ビックっと言う衝撃が私の乳首走りました。
おまんこでの快感を限界まで高められてからの乳首攻め、通常のセックスとは間逆のアプローチで社長が私を攻めてくるのです。「あれぇ触られたばっかりだって言うのに、何で乳首こんなに勃起させてんだよ、お前、女として恥ずかしくないの?これだからTSはどうしようもないよな!
こんな汚い畳部屋で、自分の父親くらいのおっさんに裸にされて、おまんこ舐められて、乳首をたてんだよお前は!何とか言ってみろよ、この淫乱、お前さぁ前は男だったんだろう。何おまんこ舐められながら腰振ってんだよ!」そう言うと社長はクリトリスを強く口に含み、乳首は両方の指でつねるようにつまみました「ひぐぅぅいだい、痛いよぅ 、ごめんなさい、ごめんなさい」
快楽の絶頂から、またも恐ろしい叱責と責めさいなむような攻め、私の心は社長に完全にもてあそばれています。
社長がいやらしい笑いを浮かべると私に命じました。「そのでかいおっぱいで俺のちんぽにパイズリしろ、どうせTSがバレて高校生の頃からクラスメイトとかにやらされてるのだろ!そのデカパイで!早くしろよ!みっともない淫らなおっぱい晒しやがって、」社長は私の胸を思いっきりひっぱたきました。私は暴力から逃れた。おじさんの言う通り恥ずかしい格好をしました。
やっぱりもと男だからフェラチオは今でもすごく精神的抵抗がありますね。千夜ちゃんはどうかな?
でもいやでもやらなきゃいけない時はやるのが社会人だから、私もその時は逃げなかった。
私は社長の前に四つん這いになって、彼のいきり立ったペニスを胸にはさみました。そして胸の隙間から顔を出すおちんちんの先っぽを口に含んで奉仕しました。黒光りする凶悪な一物、おちんちんには1列に丸い突起が埋め込んであります。加えるたびに猛烈なオスの匂いと独特の味があゆみの口の中に広がります。
「どうだ俺のちんぽ口に加えると、俺のメスになりたくなるだろう。俺のちんぽは匂いが強いんだよなぁ、男性ホルモンがバンバンだろ!オスの匂いにメスのフェロモンが反応するんだ」
奴隷のように跪いておちんちんを加えさせられているにもかかわらず。私のおまんこから確かにいやらしい蜜が溢れてしまっています。力でねじ伏せられて私のなかのメスがオスに服従しかけているのです。
「さて、かわいいおっぱいちゃんにトドメさしてやるか!」
社長はそういうと太い腰を突き出して、私の小さな口の中に粘ついたいた臭いの強い精液を吐き出しました。
ビュルビュービュービュー「げほ、けほ、ああ、」
あまりの量に口を離して、倒れ伏してむせ返る私。
「ああ、もう、無理ですぅ」私は必死に部屋から逃げようとします。
下手するとおじさんのセックスの虜にされそうだったのです。
しかしその後をおって、おじさんは私を捕まえました。仰向けに寝転がらせて、私の顔の上にまたがって、まるで私の口がおまんこでもあるかのように再びペニスをねじ込んで社長が腰を振ります。
そして彼の性器から、出したりなかったかのようにまだビュービューと精液が吹き出し私の喉奥に流し込まれます。
おじさんの突き出たお腹と太ももに押さえつけられて、息をすることも抵抗することもできず。
私はおじさんの精液のを飲まされました。
でも力で押さえつけられて口の中に精液を出される経験、すごくゾクゾクして、私は口の中に射精されながら、ビクビクと腰をふるわせて、絶頂していました。しかも、おまんこからおしっこを漏らしていました。
「ひぃぃぃ いくぅ、いくぅ、いぎながら、おしっこもらしちゃぅぅ」
自分でも信じられなかった身体と心をあんな汚らしいおじさんにいいようにされる自分がいるなんて
この苦痛と快楽と羞恥を練り込んだ男の攻めによって私の女の身体は自分で制御できないほど、体を調教されていたのです。
「おぉ、あゆみちゃん、気持ちよすぎて、しょんべん漏らしよったわ、やっぱりガキのまんこには刺激が強すぎたかのう、」
私の意識が遠のきました。
しかし意識を失う間もなく、私の頭に脳天まで突き抜けるような刺激が走ります。
社長があの黒光りした真珠入りのおちんちんを私のおまんこに入れてきたのです。
足首を大きな腕でつかんで、淫らに足を押し開かせその巨体で押しつぶすように、私のおまんこの奥まで社長の太いものが侵入してきたのです。私の小さな花園が裂けるのではないかというくらいの大きなおちんちんを慣らすこともなく一気にあゆみのおまんこに咥えこまされたのです。でも、言葉では嫌がっていたけど正直ちんちん入れて欲しいって私心の中で思ってた、もうその瞬間で自分はもうこの男に征服っされたんだなって思いました。
「ひぎゃーーーーーーーーいやぁーーーーーーーーいだ、いやん、ぐふぅ、ぅぅあ、あがぁ、いたぃ、やぁ、おまんこがおちんちんに壊されちゃぅぅ。」すごい存在感のある肉の塊が入ってきた。
「ほら、しっかりせえ!力を抜いて、あん、あん、言うんや!あゆみ、おまんこ気持ちいいって10回言ってみぃ、おら!言わんかい!」おじさんの大きな手のひらがあゆみの白いお尻に痕がつくくらいにたたきました。
そんな屈辱的な言葉、いくら女になったからって言えるわけないですよね。でも私はいってしまったんです。
私は泣きながら叫びました。
「あゆみ、おまんこ気持ちいいっ おまんこ気持ちいいのぉ おまんこ気持ちいいっ 」声に出していうと自然に淫らな高ぶりが溢れてきて、私のおまんこ恥ずかしいくらいに濡れてしまいました「おまんこ気持ちいいよぅ!おまんこーーーお、ーおまんこがいいのぉ、あ、あ、あぐぅ、私はおじさんの大きなおちんちんに征服されちゃう、あゆみのおまんこおじさん専用になっちゃうぅ」
おじさんは私が完全におちんちんに夢中になってしまっているのを見てとると、今度はお尻を向かせて、白いお尻を鷲掴みにして、後から突き入れてきました。小さな6畳間に私のお尻におじさんが腰を打ち付ける音が響きます。
太ったおじさんに後から貫かれている自分の姿、鏡に写っているのが見えました。
ものすごい快楽の中で自分が犯されているんだなぁってぼんやり思いました。
「あああん、おじさん、だめぇ、、イク、イッちゃう、、あああああーーーーーーーーー!」
深くずんずんと子宮の奥をつかれて、私は腰から力が抜けて、連続してイッてしまいます。
小さな絶頂が何度も来ているのにおじさんが許してくれずに、お尻からおちんちんが打ち込み続けます。
「いやん、イグ!行ったばっかりだからもうダメ、いやぁあ、おかしくなる、だめぇえ、また、いぐぅ、いぐぅ、もう嫌、頭おかしくなるぅ、いくぅ」
浅ましく乱れる私を、馬鹿にしたかのようなおじさんが嘲笑います。
「ケツからマンコ穴貫いてやるとこのTSは面白いようにイキよるわ!ほらここがいいんじゃろ!淫乱め!まんこ穴ずんずんされて、ここがいいんじゃろ、エロガキ!TSのくせにでかいパイオツぶらぶらさせよって、ほらしっかり腰ふらんと、このいやらしいおっぱい握りつぶしてやるぞ!雌豚め!」
深くペニスを突き入れられながら、強く乳房をつかまれ乳首を弄ばれます。
太い足にどっしりした腰回り、おじさんに後から激しく突き上げられるとその度に私の小さな身体は宙に浮きます。
私の子宮を突き破らばかりにおじさんが突き上げます。
黒くて太いペニスから、大量の精液が私の小さなおまんこの中に放たれました。
どびゅううううどびゅううううう
「ああああ、出てる、あゆみの中に精液でてる。おじさんに種付けされて、、妊娠しちゃううぅううう、いいいいい!」
「あぐぅでるぅぅ、キンタマ空になるまで射精してやる!妊娠だ!妊娠しろ!あゆみ、、、うぉおおおお、こいつ小せえマンコして、絞り取ってきやがる!気持ちいい穴だぜぇ!」
アクメ溺れて中出しされて力なく横たわる私。
もう腰のあたりとか力抜けちゃって、何にもできない感じです。
髪の毛も乱れまくり、涙とよだれと鼻水でメイクもチャグチャでした。
「げへへ、美人がみる影ねぇな、おじさんとのセックス気持ちよかったろう?世の中のことなんか何にも知らね、新入女子社員もこれで大人の仲間いりだぜ。あゆみにお子様おまんこに大人のザーメンの味を覚え込ませてやったぜ、」
勝ち誇るようなおじさんの声が聞こえました。
その後、汚い畳の部屋で、私は中出しされたおまんこを広げてピースをさせられて、おじさんに記念写真をされました。
今、その時の写真をデータおくりますね、目のとこ修正はいってるけどおじさんと私です。
その他にも、黒くて大きいおちんちんをしゃぶらさせられている写真や四つん這いになってお尻のお肉を広げてアナルを見せている写真とか、今、思えば凄く恥ずかしいポーズで次々と写真を撮られました。
私の体は全身おじさんのザーメンの匂いがしました。髪の毛もくしゃくしゃで体中が汚らしい体液でべた付いています。
おじさんは、私を会社の裏に連れて行きトタンで囲いをしたに汚い小屋の風呂場で使い古しのタオルで体を洗ってくれました。
おまんこからおじさんの精液があふれでます。シャワーを浴びながら、私はおじさんとキスをしました。
一旦体を重ねるとおじさんはすごく優しい人になりました。バスタオルに包んで私を部屋に運んでくれて、体を拭いてくれました。そこでどっと疲れが出て私はおじさんの大きな体に抱きしめられて眠りました。
「あゆみちゃん、夕方になるとうちの現場の連中が帰ってくるから、おじさんとお外行くか?その前に今日、頑張ったゆみちゃんにご褒美あげないとな」そういうとおじさんは何枚か発注書を書いてくれました。すごい大型の注文だったんで私は驚きました。「頑張って営業してもらってきましたって、会社の人っていうんだよ。」おじさんが優しく笑いました。
私はその日おじさんとデートしました。
私は新入社員で生活が苦しかったので、おじさんはスーツとか値段の高いものをいろいろ買ってくれました。
最後はおじさんの行きつけの割烹でお酒を飲みました。私はおじさんに結構ぶっちゃけて人生相談しました。
おじさんも不器用だけど優しく答えてくれました。そしておじさんのカミングアウトも聞きました。
「あゆみちゃん、俺はTSの女の子しか好きになれないんだ。仕事は一生懸命やってるんだけど、おじさんのお嫁さんになってくれる子なんていないんだよ。本当の女の子はやっぱり見た目重視だからね、君みたいに無邪気におじさんのそばにやってきてくれたりしないよ。気持ち悪いものを見るような目でおじさんを見るんだ。TSは男の子だった時期があるから、男との距離感も違うし、男は見た目だけで判断しないじゃないか。それにおじさんエッチだけど多少のセクハラは許してくれるしね」
正直おじさんの見解は偏見で、TSでもそういうのは全くアウトな子もいます。でも私はその時このおじさんが可愛いと思いました。見た目は醜いシュレックだけども心が優しいんだなぁって思ったんです。
実は今でもそのおじさんと私は交際してるんですよ。おじさんはいつも真面目にあゆみと付き合ってくれて、彼、12歳年上なんだけどね、今度、改まった話があるというんです。高級ホテルのディナーを抑えているみたいで、ついにきたかな。プロポーズされたら私は多分、喜んじゃうかなぁ、もしかしたら泣いちゃうかも。ちょっと脱線しちゃいましたね
今日の本題のTS活かして働くってことだけど今日のアドバイスをするね
男の人は自分に間合いが近い女性に好感を持つ、そして好感を持ったら応援してくれる。だからあなたはTSの強みを活かして相手の懐に飛び込んでいく間合いを身につけたらいいよ。女の子以上に女の子らしく、男の人のツボを突けるはずだよ。
もちろん私みたいに不用意に近づきすぎて美味しく頂かれちゃわないようにしないとね。
社会に出るという事は男性関係を上手に乗りこなすという事、これがお姉さんの1番のアドバイスかな。
就職に関しては女性よりもTSは女性の方が有利な気がするね。やっぱり日本は男性社会だから、男連中は女性が使いにくいんだよ。女の子の身体に男の心?もしかして私たちティーエスこそが男と女の間の理解を取り持つことができるのかもしれないね。
「ありがとうございます。あゆみさん。すごいエロい話で、興奮しちゃいました。それと就職のアドバイスすごくよくわかりました。俺いろいろ考えてみます。」彼の中に突き刺さっていた不安の氷柱は氷解した。
「フフフ、千夜ちゃん、興奮してくれたの?可愛いんだ。ところであなたはどちらに興奮したの?あゆみを組み敷いて犯す事?それともおじさんに押し倒されて無理やりセックスされちゃう自分を想像した?フフフ、じゃーね。」画面の向こうのあゆみはウィンクするとチャットを切った。
千夜は1人、ベットで天井を見つめて考え込んだ。
さっきの彼女の話、千夜は男側、女側、どちらも想像したのだった。
千夜は思った「女の子の身体に男の心をもつもの」、、か?でも今日は話したあゆみさんは間違いなくセックスの時は、最初は男の心だったけど次第に快楽に溺れていって女のメンタリティーになっていたような気がする。
そしておじさんとの将来を頬を染めて語る彼は完全に恋する乙女だった。
つまり心が男と女リバーシブルのように変化するこれがTSなのだと千夜は思った。
体の変化は明確だが、心はうつろい変化するものなのかもしれない。自分の歩む道は、
自分の心という正体不明のものと向き合う旅なのだと彼(彼女)は思った。
自分はあゆみのようになれるだろうか彼は詩を吟じた。
さあれ、女よ、臓腑の塊り、憐憫の情持てるもの、
汝、女にあればとて、吾の謂うやさしき妹にはあらじ!
黒き眼眸、茶色めく影睡る腹持たざれば、
軽やかの指、ふくよかの胸持たざれば。
目覚ます術なき大いなる眸子をもてる盲目の女よ、
わが如何なる抱擁もついに汝には訝かしさのみ、
我等につきまとううのはいつでも汝、乳房の運び手、
我等おまえを接唇する穏やかに人魅する情熱よ。
汝が憎しみ、汝が失神、汝が絶望を、
即ち甞ていためられたるかの獣性を、
月々に流されるかの血液の過剰の如く、
汝は我等にむくゆなり、おお汝、悪意なき夜よ。