正式なデミフラルートを妄想!
いや~もともとデミウルゴス大好きだから、(一番好きなのはパンドラ)勿論デミフラも美味しいですよね^q^
あくまでもシモベとして、そしてサタン(悪魔)の一番の理解者として
ちゃくちゃくと距離を縮めて頂きたい・・・
ウルベルトさんの名残か、フララを放っておけない、勿論至高の存在だからというのもあるけれど、それ以上に「女性として」どうにもこうにも庇護欲と征服欲、嗜虐心を掻き立てられるデミを推したい
繊細な髪に触れたい(乱してやりたい)、薄い肩を抱きたい(組敷きたい)、細い腰を撫でたい(乱暴に鷲掴んで思いのままにしたい)とか思っても、自分はシモベ・・・シモベ・・・あの信頼を裏切るなんていくら悪魔と言えど絶対に許されないし自分が許せない!!!
と鉄の意志でしばらくは我慢して欲しいですね。しばらくは。
ここでアインズ様√を歩んでいるなら、いくらナザリックの為と言えど
①フラミー様以外に手を出していると思われるような行動
②言い寄られているのにキッパリと断らない
③それを見たフラミーが悲しそうな顔をしている
・・・というのを見かける度にアインズ様への忠臣度は下がっていくかと思われます。
まぁ下がったとしても、フラミーの為フラミーの暮らすナザリックの為にも不利益な行動の一切はしないと思いますが、それでも下がりそうとは思う。
両性具有の相談をされた時なんて一番の誘惑し所でしたね。
私にそれはありませんが、一度見せて頂けますか?とかなんとか口八丁手八丁でアレコレできるんじゃないか?という線も推したい。
こちら、ちゃんと機能しておりますか?とか何か不具合などございませんか、扱いに困っておりませんか?とか・・・
「あぁ・・・ちゃんと機能するようですね、ふふ、なんとお可愛らしい・・・こちらに受精能力があるのかも確かめたい所ですが、それに相応しい女を探すべきでしょうか・・・如何思われますか?フラミー様」
(勿論デミのお眼鏡に敵う女なんてこの世に一人もいない)
(この間ずっっっっとフラミー様のフラミー君をいじいじしてる)
「んっ♥んあぁっ♥ も、もぉやめてぇぇ・・・♥」
「おや、このままやめてしまっても宜しいのですか?苦しくはありませんか・・・?
大丈夫、すべて私にお任せください・・・今ラクにしてさしあげますからね・・・♥」
なーーーーーーーんてな!!!!!っかー!たまんねぇ
まぁどのパターンで進もうと、デミフラの路線ならばフラミー様のフラミー君の事は上手く利用していきたい。
サステナンスをつけてないフラミー様はどうやら日常生活を普通にこなしているっぽいし、ご飯食べて寝てトイレにも行く。
=つまり普通の人間のサイクル働いている。
フタナリだしファンタジーだしωも無いから常識が通用するかはともかく、
一般的な生理学としてωの中身は日々作られていて、それは解放しないと一応体に毒だとか。
人によって周期にバラつきはあるけど、フラミー様は今まで女の子として過ごしてきたからまったく未知の領域だしデミだって稼働したのは転移してからなんだけども実体験はともかく知識として知ってると良いよね。
無自覚にちょっと体が火照って、体調不良やデバフがかかってるわけじゃないけどフワフワしてるフラミー様に、もしかして?と質問。
「えっ!?そ、そんな・・・」
「そうでないなら改めてしっかりとペストーニャに診てもらう必要がございますが、もしかして・・・という事もあるかと。一度試してみてはいかがですか・・・?」
私がお手伝いしますよ!のオーラも強く、ソファに座るフラミーの前に跪くデミウルゴス
戸惑いつつも、もしも本当にそんな状態なのならペストーニャにだって診られるのは絶対に嫌だし自分でするのもよく分からない・・・
助けてデミえもん!!
「うぅ・・・お、お願いできますか・・・?」
「勿論!すべて私にお任せください」
そのまま両膝に両手をかけて、少し力を入れて開くようにアピール。おずおずと開く可愛い膝にキスしながら細い脚を撫で上げローブのスカート部分を持ち上げて・・・
所でこの世界にゴムはあるんだろうか?無かったら全員紐パンなんだけども。まぁこの時は紐パンだった事にしよう。
待ちに待ったプレゼントの開封をする子供のような心持でそっとサイドのリボンを解き、まだ柔らかいフラミー君にこんにちわ。
もう見ていられなくって両手で顔をしっかり覆うフラミー様を微笑ましく見つめて、クッションを掴みフラミー様を引き寄せて、その背に詰め込む。
ソファに浅く腰掛ける形になったのでデミとの距離が縮まり、その胴を挟むように広げられた足の角度が広がるので息子どころか大事な所も見えちゃうね★
生唾を飲み込むけど、今はまだ我慢のデミ。
徹底的にフラミー様のフラミー君だけをペロペロチュッチュ
しかしおくちでされるのはこの時が初めてなので、めちゃくちゃ抵抗するフラミー様・・・
「やっやだやだ!やだ汚い!!離して!!」(半泣き)
「御身に汚い所などございませんよ。ハァ、大丈夫です、チュ・・・私におまかせください。どうか楽になさって・・・」
「あ、あうぅ・・・んん・・・」
(オーラルセックスが分からないのか、それとも私を気遣ってくださっているのか、どっちだろう・・・後者でも嬉しいが、前者だと我ながら信じられないくらい興奮するな)
守護者最弱の部類であるデミでも、それ以上に非力で小柄なフララを抑え込むなど朝飯前。
それどころか暴れたせいで、さらにあられもない姿になってると良いよね。
尚ここまで至ってもデミは一糸の乱れも無いスーツ姿。(個人的性癖)
フラミー様のフラミー君は小さいので、お口の大きなデミには余裕も余裕でそりゃも~~~~丹念にペロペロもぐもぐチュッチュ
「あっ♥あっ♥や、やだ嘘、そんな・・・ダメぇぇ」とか言葉では抵抗するけど、もう手に力が入らなくってデミの頭や肩に置いた手だってフニャフニャ。
今まで死ぬほど歯を食いしばって我慢してたけど、さすがに今回のは耐えられなくって段々声が高く甘くなっていくフララの漏れる声にゾクゾクしっぱなしのデミ(悪魔なので嗜虐性が基本的に強い)
女の子のほうもいつしかトロトロになってるけど、そっちは鋼の意志で無視。
フララの我慢が決壊して、ちょぴっとの量の放精をするけど優秀なシモベであるデミは飲み込んでそのまま口を離さずお掃除に移行。
強く吸い出すようにすると、力が抜けて油断しきっていたフララに決定的な声を出させることに成功。
「あっ、ひ!ぁーーーっ!あん♥や、ごめ、ごめんなさ・・・ぁ♥おくち・・・あっ♥」
心地よく聞きながら、完全に脱力して、荒い息を繰り返すだけのフラミー様の下腹部や太ももの付け根を撫で撫でしつつ、トロトロの女の子部分を獣じみた思いで見つめて、
優しい優しい声で「いかがですか?楽になりましたか?」と囁く。
「はぁ・・・はぁ・・・はぇ・・・??」
「ふふ・・・足りないようでしたら、もう一度・・・」
「・・・!? だっ大丈夫です!もう大丈夫!」
ぴゃっと一気に覚醒して、ちからの入らないままゲートを開いて震える足で逃げるように自室へ。
あとに残されたのは、(あのままでも食べれたんじゃなかろうか・・・)と、ちょっと惜しい気持ちを抱えるデミと
フラミー様のおぱんちゅであった・・・(次のステップへ進む→→→)
もちろん一人えっちの妄想対象はいつだってフラミー様の痴態ですよね
なおデミウルゴスは紳士なので、おぱんちゅをエロい用途に使ったりはしませんが、フラミー様のお部屋に尋ねる時の切符に使ったりする未来はありますよね。
①ぱんちゅの紛失に気付いたフラミーがのこのこ悪魔のお部屋にやってくる
②お忘れ物ですよ。と悪魔がフラミーのお部屋にやってくる
③お忘れ物ですよ。と悪魔がフラミーを部屋に呼ぶ
④ただでさえ忘れられないような事しこたまやらかしておいて、まだ足りないのかおぱんちゅを返して欲しがるフラミーをはぐらかしてずっと自分を気にするよう仕向ける