~遠見の魔法で気軽に行動を見張れるね★~
やたら御身がフララを見てるという話題に。
そしてリアル警察(と思われる)たっちさんが出動する…
茶釜:ストーカーは皆そういうんだよ
たち:詳しくは署で。
様子を眺めるというストーカーもびっくりな監視を行っていた。
いや、前日に手伝うと言ったら断られたので、困ることが無いか様子を見ていたのだ。
キリッ
モモ:困る事がないか様子をみてたのだ
茶釜:うわ…モモンガさん~…
ペロ:モモンガしゃん…
ウル:モモンガさん…気持ちはすげー分かるけど…
モモ:えっ
ウル:えっ
ウル:いやっ違うって!ほら!フラミーのやつ放っとけないっていうかああああじゃなくてほら!危なっかしいっていうか!な!
茶釜:必死かよ
モモ:俺の妻ですからね
ウル:う…わぁってるよ…
ペロ:人妻って響きロマンだよねわかる~~
ウル:だまれ手羽先たのむから黙ってくれ
きょろきょろ
ウル:…こそっ[ふらら写真]人妻なぁ…
モモ:あ"ぁ"?俺の妻に何か用ですか。
ウル:っうわ!びっくりしたぁ!!
ウル:あんだよ可愛いものを見てて何が悪い
モモ:あーー!開き直るんすか!!
ウル:悪いかよ!好きなもんは好きだ!悪魔だからな!
モモ:そんなとこ言い訳にします!?!?!?!?
ウル:アァン!?
モモ:オォン!?
フラ:わぁ仲良し(会話は聞こえてない
ウル:はっ!フラミー!フラミー来い!来い来い!
フラ:)))))はぁーい!
モモ:な、フラミーさん!こっちですよ!!おいで!
フラ:)))はぁーい!
ウル:…先に呼んだのは俺なんだから!!
フラ:))))あ、そっか
モモ:先に転移してたのは俺なんだから!!
フラ:))え?そっか…?
フラ:んもう!私をダシにして遊ばないで!ぶくさん~~(((
ウル&モモ:ああああ
茶釜:よしよし…お前ら私を巻き込んだら死なすからな
ウル&モモ:ハイ…
茶釜:タンク舐めんなよ。私が抱えてる間にやりな
ペロ:ごめんみんな、おれさからえないんだ…
ウル&モモ:魔法職に物理遠距離は勘弁して…
~ヘロヘロさんと~
フラ:ヘロヘロさんもっちりしてて抱き心地いいね
ヘロ:…遥か年下の女の子に抱っこされて持ち運びされてる俺…(年齢を聞いた)
モモ:夫の俺を置いて行かないで!そろそろ泣きますよ!?
フラ:えっアインズさん泣いちゃうの?
モモ:俺はやる時はやる男ですよ(うるっ…
フラ:ありゃ~~可愛いお顔してー♥
ヘロ:イチャつくのは俺を置いてからにして…
フラ:よしよし、アインズさん、ヘロヘロさん持ってください
ヘロ:え…
モモ:…はい…
フラ:もうさみしくない!
モモ:……▲ぽいっ フラミーさんが俺の全てだって言ってるじゃないですかーー!!
いつまでたってもイマイチ信用しきられない御身…w
フラ:ソリュシャァン~~~来て来て~
はい、あっヘロヘロ様…
フラ:そう、ヘロヘロさん~もっちりヒンヤリで気持ちいいの!ソリュシャンもおいで~
(そ、そんな不敬…いえでもフラミー様から呼ばれて…そう、フラミー様から呼ばれた!から!!)はい!!
ヘロ:(唐突なおっぱいサンドが俺を襲う…俺がモモンガさんと同年代の男だってわかってるのかフラミーさん)助けてモモンガさん……なんで俺ブラックエルダーウーズなの…抵抗したらヤベェ生き物の自分がつらい
不意に抵抗して溶け溶けしたらもう大変なことになっちゃうね!
フラ:そういえばヘロヘロさんて、「女冒険者の装備を溶かしてネッチョネチョにする」の?
ヘロ:ブッフォ それはペロロンさんが勝手に言ってたことですよ
フラ:しようと思えばできるの?
ヘロ:そうですね…。 というか、そういう存在を君はいまめっちゃ抱っこしてるんですけど、それについてどう思います?
フラ:?ヘロヘロさん私にそんな事しないでしょ?
ヘロ:んんっ… そりゃしませんけど、できますよって事ですよ。
フラ:でもしないでしょ?(穢れなき眼)
ヘロ:………しません…(敗北)
モモ:あきらめないでよヘロヘロさん!!!!!
スライムにからまれる天使という絵面のヤバさよ…
釜姐さん辺りが巫山戯てやりそうwww
~という訳でピンクのスライムと天使でヌッチョヌチョ~
フラ:ぶくさん何するの!!
茶釜:へっへっへ…よいではないかよいではないか…
フラ:あーれ~~wwww
茶釜:きゃっきゃっ
モモ:…俺の嫁…いやでも女性同士の中に突っ込むのはマナー違反…いやでも俺の嫁…
「フラちゃん、アバだった頃より随分胸大きくなったんじゃないの〜?」
茶釜の怪しい声がスパリゾートナザリックに響いた。
「えへ?本当ですか?ふふっ嬉しいなぁ!」
「へっへっへぇ。普段モモちゃんに揉み揉みされてる訳だ。」
フラミーは顔を赤くすると鼻まで湯船に沈んだ。
その身には厳重に巻かれたタオル。
湯船にタオルはマナー違反だろうがフラミーはアレがついているのでタオルを巻いて浸かっていた。
「…別に、揉まれてるとかじゃなくて、ふつうに成長してるだけです。」
「成体の悪魔が成長ねぇ?」
茶釜がツンツンつつくとフラミーはキャッと小さな声を上げ胸元を抑えた。
「やめてくださいよ!もー!!ペロさんの事怒れないですよ!!」
茶釜を押し返そうと手を伸ばすと、スライムの体は柔らかく、むにりとその身に吸い込まれた。
うわっとフラミーが声を上げるとどんどんピンクのスライムに引き寄せられる。
ピタリとその身にくっつくとフラミーは叫んだ。
「変態!変態姉弟!」
「良いではないか良いではないか!カップチェックをするだけじゃ!」
魔女のような笑い声をあげ、タオルが溶かされ始める。
ちょっと私は茶釜さんに夢を見すぎてますね
姉って存在に夢を見ているんです…(ひとりっこ
「あっ、あつ、あついっ!茶釜さんあついよ!!」
熱に浮かされたようなフラミーの声に茶釜はヒートアップしていく。
「ねえちゃんいい声出すねぇ!」
前面のタオルが消失すると、フラミーは両手で己の根を掴み、必死に隠した。
「どれどれ、これは…。」
ゆっさゆっさと乳を動かすと「はふ…」と息が漏れる。
「Fカップ!!!」
「そ、そんなにないですよぉ…。」
「いーや、これはFはあるよ!!」
すごぉいと乳の間にはさまろうとするピンクの巨大スライムは熱かった。
+
「聞かないで下さい!!」
アインズは響いてくる怪しい会話を聞かせまいと山羊の頭を湯船に突っ込んだ。
ウルベルトはガボガボと暴れ、あまりの哀れさにヘロヘロがアインズを取り押さえた。
「モモンガさん落ち着いてください!死にますよ!!」
「はっ…!つ、つい…!」
フラミー様はノーブラだからカップ数なんて意識してないですしね…
ザバリと顔を出したウルベルトは大層不愉快そうだった。
「ギルマスやりましたね…。」
「す、すみませ――」
謝ろうとした瞬間、女湯の方から叫び声が聞こえた。
「いやーー!!それだけはやめてーー!!」
「おっきさせてみせてよ~~ww」
アインズはたらりと背に汗が流れた。
ウルベルトはたらりと鼻血が垂れた。
「お、おれちょっと行ってきます!!」
「え!?モモンガさん行くって向こうは女湯ですよ!?」
「茶釜さんのあの体が女ですか!!」
アインズはばたばたと風呂を上がっていった。
それって実戦可能なの!?
アアアアインズさんとしか、そそそのあのした事無いから分かんないですぅぅ!やめてやめ…んきゃあああ!
「フラミーさん!!!」
「「!? ッきゃーーーーー!!!!」」(超音波のような叫び声(バッドステータス発動)と湯船の水全部投げつける(広範囲物理ダメージ
男湯の皆は多分一時的に聴力ペナと頭痛、あとなだれ込むお湯とそれに流されてきた2mの骨による物理ダメージですね…
ヘロ:だから止めたのに…
モモ:…あんな体でも心は女性でした…
ウル:……それで、フラミーはFカップなのか?
モモ:…あれが…えふかっぷ…
水死体のように浮かび続けるアインズは感触を思い出しわきわきと手を動かした
たち:猥褻な動きは慎んでください
ウル:もうユグドラシルじゃねぇんだしR18縛りも無ぇよ
ペロ:ふららFカップかぁ…やべーなちびっこ巨乳
モモ:俺の嫁で変な想像したらダシガラにしますからね
ペロ:ギルマスこわぁい…
こんだけ可愛いんだからアインズさんも抱っこ許してくれますよね…?w無害ですよ無害
あのセクシーなソリュシャンのデザイナーですけど問題無いですよね
個人的にはヘロヘロさんにはフラミーをダメにするクッションくらいの勢いのポジションについてほしい
モモ:らめぇぇぇぇ奥さん取らないでーー
モモ:なんでこんなモチモチしてるんです!?もっとスライムらしくねちょねちょにしてて!俺の奥さんを誘惑しないで!!
ヘロ:してませぇん…(むぎゅう…
フラ:あー!あー!!!アインズさんズルいズルい!
ナザリック警察はやはり女性だと出動しないんですかね?
女同士のキャッキャウフフに男が入るのはそれこそセクハラ・・・とでも思っているかもしれない
モモ:あんた!夫である俺がイチャイチャしてたらすぐしょっぴこうとするくせに!!
たち:夫婦間でも強姦やDVは成立しますからね!
モモ:じゃああれは!!?!?!?!?!?
たち:・・・女性同士の・・・事ですし・・・(目をそらし
モモ:たっちさぁん!!!!!
ウル:これがコイツの正体ってこった(ケッ
やま:わ!かぜっちやめなよ!
茶釜:なーんでよー!
餡こ:いいなぁ!フラちゃん可愛い!
フラ:わわわわ…
やま:フラちゃん困ってるでしょ!
茶釜:えぇ〜?それぱふぱふっ
餡こ:わたしもー!
やま:やめないと(拳を握る)食らわすよ!
たち:じゃあ貴方が止めてくればいいのでは
ウル:俺は困ってねぇし(ふぃっ)俺は悪魔だぜ~~~~??あんなんむしろ眼福ってやつだ
モモ:あんたはあんたでちょっとこっち来てください
ウル:やなこった(スタコラ
いいね、やぎちゃん!!
開き直りやぎちゃんいいね!!
あんまし可哀相な役回りはね!やっぱりかっこよくて可愛いのが好きなので、オープンにしてやりました!
デミの親らしく、流れるようにくっせぇ台詞垂れ流してしかもそれが似合って、挨拶代わりに口説くくらいの事やってほしいすね
フラ:んもうウルベルトさんたら。
ウル:ハハハ!(全年齢ならこれくらいでいいや)
ウル:フラミー❤︎
フラ:はぁい
ウル:今日も綺麗だなぁ!なでなで
モモ:何やってんですか!あんたは!
ウル:なんだ?事実を口にしてるだけでしょーがギルマス。
フラ:わぁ
子供:かあさまー!
フラ:はーい!よしよし
ウル:うんうん。俺はいい父親になるぞ!
モモ:は!?
あいんず様、本気の「は!?」
~クトゥルフ宇宙人とフラミー~
タブ:フラミーさん、シェーブルチーズってご存知ですか?
フラ:ヤギのチーズですよね…?
タブ:仔山羊が居ますね
フラ:!!
フラ:やめてやめて!うちの子に何するんですか!
タブ:交配実験じゃないですか
フラ:だめー!
タブ:でもまあ確かに交配実験というには大属性が一緒だし、なにも進展は見られないか…なら私が協力するのもやぶさかではないです。
フラ:???
タブ:ww1の時の英国海軍から日本海軍への贈り物の中に仔山羊が居たんですって。
フラ:…
タブ:ご飯にしろとくれたのかな?と思った日本人は美味しく食べたそうですけど
フラ:(パトラッシュをぎゅっ…)
タブ:それ、実は性欲処理用に贈られたものだったんですって。
フラ:…????????ヤギですよ…?
タブ:そうですね
フラ:仔山羊を?
タブ:そうですね
タブ:女性を積んでも問題ですしね。まぁ暖色も流行っていたそうですけども、便利なのは動物ですね。壊れたらご飯にもなる。
フラ:?????(理解が追い付いてない)
タブ:おや。獣姦はわりとメジャーな事ですよ(メジャーではない)
フラ:………(真っ青)
タブ:さて…実験にお付き合いするのでその子、下さい
フラ:ひっ!!(泣いてる)
旦那登場&スタッフフルスイング\カキーーン/
モモ:あんた何聞かせてんだ!!
フラ:おにぎり君がぁ!えるびすがぁ!
モモ:よしよし、させませ――持って帰んな!!!
タブ:やだなぁ。モモンガさん。あなたには何度実験の有用性を話したかわからないっていうのに。モモンガさん…考えて下さいよ。召喚獣ですよ。Lv90ですよ。そして私はLv100ですよ…?タブ:どんな姿のどんなやつが、どんなレベルでスキルを持って生まれるか気になりませんか
モモ:…
フラ:!(涙腺が決壊する)
タブ:ね?
ちょっと気になると刺激されてると、たまたま第六階層に来たデミデミが見つけて
デミ:フラミー様!?どうされたのですか?
フラ:二人が、二人がパトラッシュたちをぉ
デミ:と、とにかくこちらへ
モモ:はっ、ま、ままま待ってください、フラミーさん私はパトラッシュ達を守ろうってんですよ!?
タブ:交配実験だよ。デミウルゴス。
デミ:…フラミー様の前でそのような話はやめて頂きましょう。
ていうかこのタブラさん恐ろしくないですか。平然と「今から仔山羊と子作りしますからその子貸してください」って真正面からフラミーに言ってるんですよ…
こういうイッちゃった狂気を感じて頂ければと思います。
みーんなどこかアバターに引きずられてるの★
私はタブラさん、リアルでは知識層の人間だと思ってるんですよね!
学者肌の人はとんでもないチャレンジャー揃いだと思っているので(人知の範疇を超えたセンスしてないと新しい発見は出来ないよね)これっくらい突き抜けてても良いかなぁってテヘペロ
随時改定&更新してくと思われます
会話文を大部分そのまま貼っているので見づらくてサーセヌ