※この作品はR-18です。

ポケットモンスター、縮めてメスモン   作:しゃしゃしゃ

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 感想とても嬉しいです。書く気がモリモリ湧いてくる!(…気がする)

追記)評価も来てた! ありがとござますっ!


第二歩「JS姉妹丼いただきました」

ポケットモンスター、縮めてメスモン

異世界の不思議な不思議な生き物たち

街に

空に

海に

次元を超えた世界の至るところでその姿を見ることが出来る

 

 

この少年、真新街(マサラタウン)の悟志(サトシ)

 

ポケモンスクールを卒業し、メスモンとの出会いを求め旅を始めた少年

メスモントレーナーとしても彼の旅がここから始まるのだ

 

メスモンの数だけの夢があり

メスモンの数だけの冒険が待っている

 

 

 

 

 

 


 

 

(ぎゃひっ)

 

 

(いっ、がッ…)

 

(はげひっ…)

 

(や…やめっ)

 

 

(がっ)

 

(あぎ)

 

 

 

(くそっ くそぉっ く…んそぉっ)

 

 

 

「はっ、はっ、はっ、んひっ、小学生まんこ! きつとろっ! 」

 

 

 ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

(あ…あ…あ…ああああああ

 離れて…早く離れてよ…今日は………っ!)

 

 

「はあっ、はあっ、ちんちん! ぱんぱん! 」

 

 

 どびゅびゅびゅっ!びゅうーーーっ!

 

 

 

(壊れるっ壊れるからっやめ…やめっ)

 

 

(もう中は…中に出さないでっ 赤ちゃんっヤダっ

 いらないっ

 やああああああ いやあああああ‼ ) 

 

 

 どびゅびゅびゅうっ!びゅちゃっ!

 

 

「ふうっ、ふうっ…夏梨ちゃん、おまんこぉ」

 

 

(もうダメゆるして…ゆるしてください)

 

(酷い事しないで…痛い事しないで…)

 

 

 

 

(もう…もう… 一兄…お父さん…助けて…助けてぇぇぇえ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 ルキアちゃんとたくさんセックスをした悟志くんは元気一杯、喜色満面で朝の町を歩いていました。

 

 

「さ、悟志…こうか? こう、寄りかかればよいのだな? 」

 

「うん、もっとお尻突き出して」

 

「こ、こうか…? 」

 

 

 訂正。

 歩いてはいませんでした。

 

 

「よーし、そのままでねー(ズプンッ)」

 

「あっ♥ んあぁんっ! 」

 

 

 下半身裸のルキアちゃんを後ろからズプズプしています。

 

 

 悟志くん、ルキアちゃんの細い腰をガシっとつかみ、ずちゅんずちゅんと出し入れ。

 

 

 乱暴に腰を動かし一気にスパートです。

 

 

「出して♥ 中に出してくれ♥ 私の中に悟志のいっぱい出してぇ!♥ 」

 

 

 

「いっぱいでる! いっぱいでる! っ! 」

 

 

 どびゅびゅびゅうっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

 

「ルキアちゃん! みんな見てるよ! 皆っ、変態なルキアちゃんに釘付け! 」

 

「やぁっ、恥ずかしいから、やめてくれぇ♥ あぁ♥ あっ ん♥ 気持ちよくなっちゃぅぅ、からぁ♥ 」

 

 

 ルキアちゃんのちっぱいをつまみ上げながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はっ、はっ、はっ、は! 出るでるでる! 」

 

「っっっっっっ♥‼ 」

 

 おっと、通行人です。

 

「こんにちは! いい天気ですね! セックス日和ですね! 」

 

「さと、し…っ! やめろぉ………っ♥! 」

 

「おやまぁ、お盛んですな」

 

「ひゃぁあああああっ 」

 

 どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「ふぅ…ふぅ…ふっ………」

 

「あ、はあ…あぁあ………♥」

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 びくっびくっ、ともたれかかったまま震えるルキアちゃんをボールに戻し、悟志くんは今度こそ歩き出します。

 

 

 

 

 

 

 どこに向かっているのでしょうか。

 

 本人にもわかりません。

 悟志くん自身、本能の嗅覚に従っているだけなのですから。

 

 

 

 

 

 

 あっ! 野生の

 黒崎夏梨が 飛びだしてきた!

 

 

 

 ゆけっ! 朽木ルキア!

 

 

 

「え? 幽霊…? なに…? 」

 

 

 

 黒崎夏梨は戸惑っている! 

 

 

「ルキア! 始解してきりさく攻撃!」

 

 

「舞え 『袖白雪』」

 

 戸惑う夏梨にルキアは解号を唱えながら接近。

 

 

「な、なにっ?! 」

 

 

 

 夏梨 ひるんでしまってうごけなかった!

 

 

 

 

 パキパキパキ

 

 

「今だ! 」

 

 

 悟志は

 モンスターボールを 使った!

 

 

 

 カチッ☆

 

 

 やったー!

 黒崎夏梨を 捕まえたぞ!

 

 

 

 

 

 

 黒崎夏梨の データが 新しく

 メスモン図鑑に 登録されます。

 

 

 


 

  黒崎夏梨

  

 

 おかあさんがしんでから なみだをみせなくなったという

 オサレなでんしょうの メスモン

 せいちょうすると きょにゅうになるようだ とうわさされている

 


 

 

 

 

 

 

 

 夕方になりました。

 悟志くんはどうしているでしょうか。

 

 

「夏梨ちゃん、夏梨ちゃん、まんこ締めて! 」

 

 

「(また…おかされる…!やだ…やだぁっ)ぐっうぐっ

も…やら…やらよ…っあっ あぁ………」

 

 

 どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

 夏梨ちゃんの奥で白いの びゅっびゅ!

 

 ずっと中だしし続けたからか、夏梨ちゃん内心はともかく体の方はメロメロになって、今も悟志くんのを健気にくわえ、おまんこおちんちんを放してくれません。

 

 

 

 

「ふひー…きもちえがった」

 

 どさりと夏梨ちゃんの体を放って、ルキアちゃんにお疲れおちんちんをしゃぶらせます。

 

 

「ルキアちゃん、おちんちん舐めてー」

 

「あ ああ♥」

 

 

 

「んっ、ちゅ、ちゅぶぶ……ん、ふっ……」

 

「おほっ、おほっ、もっとくわえて、くひひ」

 

 

 じゅぽじゅぽとエッチな音を鳴らしながら、おちんちんを舐め回し咥えこむなつき度MAXの朽木ルキアちゃん。

 

 

 たまらなくなった悟志くんは 思い切って頭を掴んで がしっがしっ!

 

 

「んぐぅ! ……っはっ!ぶっ!びゅ、ぐるしっ……」

 

 

「……ぉぉ! い、いくっ!! 」

 

 

 どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ!!どぷっ!

 

 

 ルキアちゃんのちっちゃな頭をおちんちんの根元に押し付けびゅっびゅっびゅ!

 

 悟志くんのおちんちんがルキアちゃんののどちんこに突きたてられ、ぶっかけていきます。

 

 それにはたまらずルキアちゃんも苦悶顔。

 

 

「(くふー、涙目のルキアちゃん最高っ)」

 

 

 ちゅぽんっ、と抜き取ると

 げほごほ! とルキアちゃんがせき込みます。かわいそうに。

 

 

 

 ともあれちんぽ拭きのおかげでキレイキレイになったので、悟志くんは夏梨ちゃんにもう一度突っ込もうとおちんちんをびくびくとさせます。

 

 

 

 

「ただいまー」

 

「ユズ、買ってきた食べ物って今日使うやつ? 」

 

「あ、夏梨ちゃん、お肉は使うけどお魚は明日だから冷蔵庫に入れておいて」

 

 

 

 姉妹が帰ってきました。

 

 

「………」

 

 悟志くんのトレーナー魂がおたけびを上げます。

 

 

 

 

 

 あっ! 野生の

 黒崎遊子が 飛びだしてきた!

 

 

 

「いけっ! フレンドボール! 」

 

 

 悟志は

 モンスターボールを 使った!

 

 

 

 カチッ☆

 

 

 やったー!

 黒崎遊子を 捕まえたぞ!

 

 

 

 

 

 

 黒崎遊子の データが 新しく

 メスモン図鑑に 登録されます。

 

 

 


 

  黒崎遊子

  

 

 おかあさんがしんでから かじをぜんぶこなしていた

 すごいメスモン

 おとなになっても おっぱいがふくらまないと あわれまれている

 


 

 

 

(そんな…遊子まで…っ)

 

 

 

「でてこい! 遊子! 」

 

 

 ボールから遊子ちゃん(JS)が出てきました。

 

 

「…………………はぁ、ん♥ 」

 

 

 

「フレンドボールってすごい」

 

 悟志くんもフレンドボールのなつき度にびっくり。

 

 

 遊子ちゃん、すでにメロメロです。 

 

 頬を赤くし、お股もじもじ。

 

 

「僕は真新街の悟志。遊子ちゃん、セックスしよう」

 

「うん! 」

 

 

 さっさとパンツを脱いで、遊子ちゃん悟志くんに ぴょーんっ!

 

 

 

 抱きとめてぬれぬれのロリマンコに、ぐちゅんっ。

 

 

「あぁん!♥ 」

 

「ん、」

 

 

 ゆーらゆら、遊子ちゃんを抱き上げながらずっこんばっこん。

 

 

(あぁ………遊子………あんたまで…)

 

 

「いやぁん♥ おちんちんが遊子のおまんこに入って気持ちいいよぉ!♥ 」

 

「………」

 

 

「いやんっ!♥やぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

 

「………」

 

 

 びゅっびゅっ…

 

 

「あぁん…っ♥ あ…っ………」

 

 

「もどれ、遊子」

 

 

 パシュゥゥンとボールの中に戻される遊子ちゃん。

 

 

 どうしたのでしょうか。

 

 

「どうしたのだ、悟志」

 

「………気持ちよくなー、いっっ! 」

 

 

「あぐ ぃ………ッ!」

 

 ぴくぴくの夏梨ちゃんのおまんまんにちんちん ずぷぅっ!

 

 

 そのまま ぱんっ! ぱんっ!

 

 

 

「やだっ やだやだやだ」

 

「あー! すごい、すごい、いい!

 夏梨ちゃん! 夏梨ちゃん、どう? どう? 気持ちい? 」

 

 

 

(い…いいです!きもぢいいからもう…もうやめっ! )

 

「だめぇ! もう私、わかんないからぁッ! 気持ちいいのに気持ち悪くてぇ! 怖いよぉ! 」

 

「ふへっ、ふへっ、くぅふっ、あ、でる、だすよっ! だすよっ! 」

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

 

「あーーーー、あっ、あーーーー、ちっちゃい子のまんこに、中だし、ふひゅー、う」

 

 

「ぬいてはやく…ぬいて あ…あああ…、、、あ…」

 

 

 

 今日はここまで。

 

 

 

 

 

 




 最終回で巨乳化していた夏梨ちゃん。すき。

 夏梨ちゃんレ(ry な感じですけど、次話では馴染んでますのでご安心ください。
 “なつき度”は最強なのです。適当に連れ歩いているだけで蛇蝎のごとく嫌われている相手でも「くぅーん♥ くぅーん♥ 」ってしてしまうのです。
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