タイトル詐欺。
前回のあらすじ。
悟志くん、メスモンを新たに2体ゲット!
夏梨ちゃん、にっちゃにっちゃ ずこんばこん。
遊子ちゃん、「………」。永久ボックス送りの巻!
「あーあふっ、も、もういくっ、ほら夏梨ちゃんおまんこ早くっ!」
「うあぁ………あっ……! 中に…」
今日も今日とて悟志くんはエッチ&エッチ!
ぷにキツろりまんこにぱんぱんして、どびゅどびゅ!
成長途上のロリおっぱいももみもみ、ぺちぺち。
「はー、夏梨ちゃんおまんこ気持ちいいー」
「ったく………(さっきだしたばっかりなのに、もう固くなってきてる♥ )」
ゲットから数週間も経てば流石になつき度もアップアップ。
夏梨ちゃん、初めの頃のレ目はどこえやら。眼の奥にハートマークを浮かべて悟志くんのおちんちんにご奉仕ぱんぱん状態。
おやおや?
そういえば、ルキアちゃんの姿が見えませんね。
どこにいるのでしょうか。
「初の舞 『月白』! 」
「オオオオオオオオオ! 」
「“君臨者よ!” “血肉の仮面・万象・羽搏き”“ヒトの名を冠す者よ!” “真理と節制” “罪知らぬ夢の壁に僅かに爪を立てよ!”」
「ォオオオオオオオオオ! 」
「破道の三十三! 蒼火墜‼ 」
「―――オオオオオオオ‼ 」
ドーン。
…………。
ガラガラガラ。
あいての 人間は たおれた。
テレレレンッ♬
朽木ルキアは
レベル56 に あがった!
大虚は
レベル30 に あがった!
「よし、メノス。次の狩場に行くとしよう」
ルキアちゃんと、ちょっと前に手持ちに加わった大虚(♀)はレベルアップのために悟志くんの元を離れていたのでした。
適当に
経験値ゲット、レベルアップ!
……おや!?
大虚の ようすが……!
テレレレン♪(例のBGM)
テッテッ、テッテッテッテッテッ、テ~
テッテッテッテッテッテッ、テッテ~
テテテテテテテテテテテテテッテ~
ピカピカピカ
シャラララ~ン
おめでとう! 大虚は
中級大虚に しんかした!
「メノス…やったな! さっそく悟志に見せに行こう!」
「うん! うん! 」
レベルアップで進化したメノス。
肉食獣みたいな仮面です。
歯が二本 サーベルタイガー的に伸びてぐるんぐるん。可愛いですね。
進化したてでうまく喋れないっぽいですがそこもまたかわいいですね。
「よーしよしよしよし」
「♪♪♪」
悟志くん、帰ってきた二匹に驚いたりしたあと、メノスをなでなでしてご満悦です。
手持ちが進化したことが嬉しいようです。
「よしよし。この調子でおっぱいの大きいこになってね」
「うん! 」
メノスちゃんの未来図を想像すると悟志くんのおちんちんがむくむくと肥大していきます。
(あたしにあれだけ注いどいて…まだ………)
「ルキアちゃんもありがとうね。ほら舐めていいよ」
「い、いやそんな…その、私はその、二人で…」
悟志くんヒールボールを取り出しました。
「もどれ―――でてこい」
悟志くん、ルキアちゃんを一旦ボールに戻して自分の近くに出現させました。
ショートワープじみた小技。さすが。
「なっ――んぐっ! 」
「ほふっ 」
そのまま片手で頭を下げさせて、軽く開いた小さなお口にビクンビクンのおちんちんを突っ込みました。
「ふぶっ、んむっ、はぶっ」
「あ、のどおくくるっ、きもちい、あったかい いいっ」
じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ、
髪の毛を掴んでまるで物のように、上下にルキアちゃんの頭を動かします。
相手のことなんかまるで考えない自分勝手な行為。
喉奥がつんがつん
のどちんこピロピロ
ルキアちゃんは小さいけど丈夫なのでこのくらい涙目になるぐらいで大丈夫なのです。
悟志くんは、気持ちよさそうに勢いよくルキアちゃんの喉奥に射精しました。
彼のおちんちんがルキアちゃんの口の中で動きながら、精子をどんどん出して、飲みきれない分がルキアちゃんの頬を膨らませます。
量がおかしい? 真新人ならこのくらい普通です。
「うっ…ぷ…ん、ぐ、ん…♥ 」
「よしよし、ちゃんと飲み干したね。えらいえらい」
「急に突かれて驚いたではないか。…皆見ているし、恥ずかしい」
「ごめんごめん。二人きりはまた今度ね」
「む………」
夜、
悟志くんは「蒲原商店」と看板がかかった店の前にいました。
食べ物を買いに外に出たときにモブ家主―――『おや、おでかけかな』しか言ってこないモブ―――が
『そういえば蒲原商店で何かあるようだよ』
といってきて、そのあと入ったコンビニでも店員さんが『そういえば蒲原商店で何かあるようですよ』。
通行人のモブも『そういえば蒲原商店というところで何かあるみたいだな』とすれ違う度呟いてくるのでイベントの気配を感じて向かってみたのでした。
適当に店をぶっ壊しながら家探し。
「お、あったあった」
地下への入り口を見つけました。そのまま降りていきます。
「―――キレイに抜けるもんだなぁ」
「ねぇねぇ、こっちの黒崎くんにはもう黒崎くん入ってないの? 」
「あたり前だろ。ヒトを金太郎アメみたいに言うなよ」
あっ! 野生の
井上織姫が 飛びだしてきた!
ゆけっ! 朽木ルキア!
「え?! 朽木さん!? 」
織姫さんはこれから救出に行こうとしている朽木ルキアが現れたことに驚き、動くことができません。
「始解して、凍らせるんだ! 」
「わかった 舞え、『袖白雪』ッ!」
「きゃあ! 」
盾舜六花を使って防御することもできず、冷気を感じたときには時すでに遅し。
おりひめは こおりついた
「よし! いっけー、モンスターボール! 」
悟志は
モンスターボールを 使った!
カチッ☆
やったー!
井上織姫を 捕まえたぞ!
井上織姫の データが 新しく
メスモン図鑑に 登録されます。
井上織姫
おやがなくなって あにがなくなって しんだあにに ころされかけて いえをおいだされたり
かわいそうな メスモン
しゅんしゅんりっか という こびとさんをもっている
悟志くんは捕まえた織姫ちゃんに「こおりなおし」を使います。
「でてこいっ! 」
「え? 私、一体…そうだ! 朽木さん! 」
「ルキアちゃん、人質作戦」
「わかった」
「朽木さん?! 」
悟志くんに言われたルキアちゃんは斬魄刀を黒崎くんにつきつけます。
「えっと、織姫ちゃん? 言うこと聞かないと、わかるね? 」
「え………」
「ルキアちゃん」
ちゃき、一閃。
首の皮一枚切り裂きます。
「黒崎くん……ッ!」
織姫ちゃんが目を見開いて怯え ガクガク。
ルキアちゃんはそのまま刀を上段に構えて待機します。その目には一切のためらいはありません。
彼女には、『斬れ』と言われたら斬る凄味があります。
「………なにをすれば、いいの…」
うなだれて小さく呟きます。
何が何だかわからなくても、逆らったら想い人が傷つけられるとなれば従わずにはいられない。
織姫ちゃんはそういう気質なのです。可愛いですね。
「うん、それじゃそのままじっとしててね…」
悟志くんがニヘラニヘラ笑いながら織姫ちゃんににじり寄っていきます。
「…っ! 」
じりっ、と嫌悪感と恐怖から後ずさりしそうになる織姫ちゃん。
「えいっ…! 」
「ひっ…」
ジャンプしておっぱいに飛びつく悟志くん。
「はあ、はあ、はあ、これがおっぱい………! 」
(あ、ああ、ゃ…っ、ぁ………)
ぐわぁしっ! ぐにぃぃいっ!
織姫ちゃんの特盛おっぱいを思いっきり揉みしだきます。
「うう……っ…! 」
「うひっ、織姫ちゃんのおっぱい、ぽよぽよ~」
たぷたぷたぷたぷ、
柔らかく張りのある幸せ巨乳をぺちぺちぺち!
ここに来るまでに散々抜いてきたのに悟志くんのおちんちんはフルフル勃起。
「…………! 」
もう耐えられないと言わんばかりに、織姫ちゃんの体が前傾に。
すると悟志くんは正面から揉みしだいていた手を放し、彼女の後ろに回ります。
「! いやっ…ッ」
「じっとしててねー、脱ぎ脱ぎしましょうねー。
うわ、でっか」
後ろに回った悟志くんはそのまま織姫ちゃんの服を脱がしにかかりました。
彼女の抵抗などあってないようなもの。哀れ織姫ちゃん、簡単にTシャツをはぎとられブラジャー姿にされてしまいます。
プルンと揺れる生のたわわ。
やわやわでふわふわでぷるぷるな若い果実を前に、我慢などできるわけがありません。
「…ゃ……っ…! やめ っ …! 」
下に着ていた白レースのブラのホックをカチャッと外してしまいます。支えを失ったむっちり乳肉がボロンと外に飛び出す様子のなんといやらしいことでしょう。
ぱっつんぱっつんに肉の詰まった織姫ちゃんの乳房は高校生らしからぬボリューム感です。艶めかしいですね。
「ぐへ っ おっぱい おっぱい! 」
「ひっ…! (いやっ、いやッ! やだやだやだ、熱くて、かたい…いやぁ…っ! 気持ち悪い! )」
後ろから織姫ちゃんの胸を抱きしめ、悟志くんは発情した様子でおちんちんを背中に擦りつけます。
織姫ちゃんが嫌がっていようが気持ち悪がっていようがお構いなし。
むぎゅっ! むぎゅっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!
織姫ちゃんのおっぱいが悟志くんの手に食い込んでむにぃいっ、と歪みます。
綺麗な乳輪と乳首が乳房とはまた違った快感を手の中にもたらします。
「おほっ、おふっ、おっぱい おっき! 」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
(なんで…なんでこんな… いやだよ、黒崎くん…! )
「はあっ、はあっ、はあっ、もういいよね………! 」
「悟志! 」
悟志くんがいよいよ辛抱たまらんと下を脱ごうとした瞬間、ルキアちゃんの声が届きます。
「………なに? 」
「穿界門が開く! 時間がないぞ! 」
次のステージへ向かうための扉が4分で閉まってしまうというのです。
「ぐぬぬ………。もどれ! 」
苦悶の表情を浮かべながら悟志くんは織姫ちゃんをモンスターボールにもどします。
「あっちに着いたら絶対セックス、いやおっぱいでちんちん挟んでもらう! 」
下卑た目標を大声で宣言しながら開かれた穿界門に突入します。
「ルキアちゃん、行こう! 」
「ああ! 」
希望の未来へ、れっつ、ごー!
今日はここまで。
ギリギリ本番ならずッ!
本番は来週に持ち越しです。
お楽しみに!