あざす!
(自宣)
「私はウルトラ・スーパー・デラックスマン」、「No.237.if 『志村転孤:オリジン3』」投稿しました。興味を持って、読んでくれたら嬉しいです。
「ここは西流魂街だよ! 志波空鶴さんの家はあっちにあるよ!」
モブ住民がセリフを繰り返しています。次の目的地を示してくれているのですね。易しいですね。
さて、我らが悟志くんは一体どこにいるのでしょう?
「よいしょ♥ よいしょ♥ 」
むにゅっ、むにっ、
「あー、あったかい…」
「ふふ、なんか楽しくなってきちゃった♪ うりうりうりっ♥
どう? 気持ちいい? 」
にゅっぷ にゅっぷ にゅっぷ にゅっぷ
「うん…気持ちよくてちんちん溶けそぅ…出していい? 」
「いいよ♥ このまま出しちゃって♪ はい、あ~ん♥ 」
ぷちゅっ ちゅぷっ
「あうっ………っ! 」
びゅっ! びゅっ!
「んぶ! あ…っ…♥ ごくっ♥ ん…全部飲んじゃった」
「ふう、ふう、つぎ! つぎは! 」
「はいはい♪ おまんこですね~♥ 悟志くんのおちんちん私のおまんこにズポズポびゅっびゅっ! して♥ 」
「っ! うん! 」
にゅるんっ。
「ん…♥ あ♥ 」
ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ
「あ♥ あ♥ あ♥ 」
「ふひっ、くぅ、あうっ」
「んぁ♥ いいよっ♥ 気持ちいいっ♥ 」
たぷん たぽん べちゅ ぐにゅう むにゅぅう
「ああ♥ おっぱいっ、すごっ…♥ んぁ♥ 」
「おっぱい! おっぱい! 」
もみ! もみ! もみ! もみ! もみ!
「そこっ♥ あんっ♥ そこっ…♥ 」
「織姫ちゃん。ぼ、僕のチンチン……」
「うん♥ あん!♥ 悟志くん♥ おちんちんを私の子宮にパンパンすると、きゃん! いやん♥ 気持ち良すぎて、おまんこお汁一杯出ちゃうっ! いやん♥ いやん♥ 」
「ぼ、僕もチンチンも、う、あ! 気持ちいいよ! 」
パン! パン! パン! パン! パン! パン!
「あ♥ あ♥ ふぁ…あ♥ 」
「気持ちい? 気持ちい? 」
「いいっ♥ すごくいいっ♥ 悟志くんも、もっと気持ちよくなって…っ! あッ♥ 」
「うん! うんっ! もっと強くするね! もっと気持ちよく! あっ、くぅ…っ! 」
にゅぷぷぷ…ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「う……んッ! もっと動かしてッ! 私もっ♥ もっと♥ 気持ちよく、っ♥ なりたいからっ…ァ♥ 」
「ふぅっ、ふぅっ、出る! 出る! 」
「あ、っ、いいよ! なかっ♥ 中にっ♥ なかにだしてっ♥ 」
どちゅんっ ずちゅっ ずずっ ぐちゅぐちゅっ
……どびゅっ! どびゅびゅびゅうっ! びゅちゅうっ!
「んんっ………っ♥ 」
「うぁ、あっ―――。………織姫ちゃ、ん…! 」
くたり。
激しくも優しく交わり合っていた二人は抱き合うように倒れます。
ここは西流魂街の適当な家の中。
我らが
―――ドンッ ドンッ ドンッ ドドンッ
外から何かが落ちてきたような爆音が聞こえてきました。
どうやら先んじて突入していたはずの「朽木ルキアを助け隊」一行が流魂街に落ちてきたようです。
到着日のズレは2日でした。
「おっ! 」
おちんちん丸出しのまま悟志くんが家の外に出ます。
「いって…らっ…しゃいぃ……♥ 」
だだだだだ! 走ります走ります。
そのまま黒崎一行の元に駆け付け、
「そりゃー! フレンドボール! 」
悟志は
フレンドボールを 使った!
カチッ☆
やったー!
井上織姫を 捕まえたぞ!
悟志は
フレンドボールを 使った!
カチッ☆
やったー!
井上織姫を 捕まえたぞ!
カチッ☆
やったー!
井上織姫を 捕まえたぞ!
やったー!
井上織姫を 捕まえたぞ!
やったー!
井上織姫を 捕まえたぞ!
やったー!
井上織姫を 捕まえたぞ!
「でかい……! 何だあいつ…!? あんなの人間の大きさじゃない…! 一体何者なんだ…? 」
「奴の名は兕丹坊……」
わいわい物語が進んでいる間に、悟志くんは織姫ちゃんを6体も捕まえてしまいました。
「わーい、わーい! 」
フレンドボールでなつき度の上がった井上織姫×6匹をほくほく顔で抱えて悟志くん るんるんるん♪
「ただいまー」
「よーし、みんな出てこいっ! 」
『きゃあっ!? 』
6人の同じ顔の美少女が現れました。
「わー、私がたくさん」
今まで一緒だった織姫ちゃんは動じません。さすがですね。
「はじめまして、僕は真新街の悟志! 織姫ちゃんたち、セックスしよっ」
「うん! 」
6人の増殖織姫ちゃんたちは笑顔で頷くと、そわそわしながら服を脱ぎ始めました。
さすがフレンドボール。
「すごい……♥ 大きくってカチカチ…」
「ビクンビクンしてる…はあ、ふう…♥ 」
「皆見てて、こうするの。いただきまーす♪ 」
ちゅっぽ ごぷっ
「んっ♥ はん♥ んっ♥ こうして…っ♥ なめて、くわえて…♥ 」
レロ…ロォ…
隣の子が物欲しそうな表情でいるのを気づいた織姫ちゃんが、くわえていたおちんちんを放し、舌で舐めとりながら棒から玉に愛撫の先を変えます。
「おちんちん…♥ 」
「ぅあ…っ」
「はぁっ♥ んっ♥ 」
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ
ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ
「はむっ♥ んっ♥ んぶ♥ 」
(くぅ…ぞわぞわが、くる…ぅっ)
と、放置されていた織姫ちゃんが悟志くんの口に吸い付きました。
(悟志くん、私を見て)
(キスしちゃった…♥ キス…キス…)
じゅるっ ちゅばっ んぷっ
股の間の二人の織姫ちゃんのじゅぽじゅぽを聞きながら悟志くんは口に代わる代わる吸い付いてくる柔らかい感触に脳みそを蕩けさせられます。
「んちゅ…♥ んんっ♥ 」
「んむっ♥ はぁ…悟志くん、お口、おいしい…♥ 」
「んぼっ♥ んっ♥ んっ♥ 」
「はぁっ♥ んっ♥ はほひふぅん む♥ 」
「あ、あの、悟志くん、私のおっぱい……」
「私のも」
「んむんむ…」
適当に手を動かすとおっぱいが揉まれに来ました。
もみもみもみ。
にへら、
「ああ…っ♥ もっと、おっぱいぃ…」
「ンボォッ♥ 」
「はむっ♥ 」
「んっ…♥ 」
「あぁ…ぁんっ…♥ 」
(はあ、はあ、い…いくぅっ! )
どびゅびゅびゅうっ! どびゅびゅびゅうっ! びゅちゅうっ! びゅちゅうっ! どびゅっ! どびゅっ! どびゅっ!
「むぐぅぅ♥ 」
「でたぁ…っ♥ 」
ごく、ごく、ぺろ、ぺろ
「ずるいー。今度は私におちんちん」
「私もー! 」
みんなおまんまんにおちんちんぶち込んで欲しいと言わんばかりの発情顔です。
悟志くん、どうするの?
「………」
「おらぁ! 」
ずぷんっ!
「いやぁんッ! 」
「まんこの分際でちょーしのってんじゃないぞ! おら、もっとキュウッてやれやぁ! 」
「はいぃ…♥ ………んんッ! 」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ、あッ、あぁッ♥ 」
「このっ! このっ! でかいおっぱいぶら下げやがって! こうしてやる! こうしてやる! 」
もぎゅ! もぎゅ! もぎゅ! もぎゅ! もぎゅ! もぎゅ! もぎゅ! もぎゅ! もぎゅ!
「っ♥ ああッ…あッ はぁんっ♥ おっぱぃっ! もみもみぃ…っ♥ 」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「だすっ! だすっ! 」
「あ゛っ♥ あ゛ぁ♥ 」
びゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!
「ふっ、ふっ、…! 次ッ! 」
ぐぢゅんっっっ!
「やっ、んんっ♥ 」
もみっ! もみっ! もみっ! むぎゅっ! むぎゅっ!
にゅっ!にゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「きたぁぁ♥ 私の、私の中でびゅーびゅーしてぇ! 」
「あぁあん…っ♥ 悟志くんのおちんちんの先っぽが私の子宮にごりゅごりゅ当たってる、のぉっ♥ 」
「私のおっぱいっで、おちんちんびくびく震えてる♥ 気持ちいい? いっぱい出してっ♥ 出してっ♥ 」
「悟志くんのドロドロせーえき…あたま、くらくらする………♥ 」
「あんっ♥ んんっあっ♥ おっぱい弄られながら突き上げられるのっ♥ 気持ちいいよぉ! 」
「んむっ♥ 私と私、キスしちゃってるよぉ…♥ 」
「ひぅっ♥ やっあぁん♥ だれなのぉ♥ だれが私のおっぱい揉んでるのぉ! もっといじって、もっといじめてぇ!♥ 」
もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! むぎゅっ! むぎゅっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「イッてる♥ もうイッちゃってるからぁ♥ 中ももういっぱい、だからぁ!♥ 」
「指じゃやぁっ♥ おちんちん入れてっ!♥ 」
「ごッ………っっ!♥ っふぐ♥ ………っ! ………っ!
ぉえ…ッ! が っ ッは、はっ♥ はッ♥ ッ! んん~~~!♥ 」
「もっと、「もっと、「もっと、「もっと、「もっと、「もっと、「もっと、「もっと、
「もっと、ずぽずぽぉ…」
「しぇっくす、おちんちん びゅーびゅー………♥ 」
「はー…っ! はー…っ! はー…っ! くそっ! このエロメスめっ! お漏らしした分もっと入れてやるっ! もっといやらしくお尻ふりふりするんだよ! おらっ! 」
「えゃ……っ…?! イうぅっうぅ! ?! 」
どびゅっ!どびゅうっ!
「イっ……ぁあぁ!? ォお!? ぁフ…クっぁあ!? 」
びゅるるる…! びゅう! びゅぅう!
「ぐひ…っ……ィい! あっぐ ぐ…ぐ…あはぁ‼ お゛! お゛ぐッ! ………っ……っ! 」
7人の織姫ちゃんがもはや悲鳴にしか聞こえない喘ぎ声を出して、快楽の海であっぷあっぷしています。
悟志くんはさすが真新街の住人。まだまだ余裕で、精力は尽きる気配を見せません。
ひたすらに彼女の巨乳を揉みしだいて、おちんちんを突っ込んでいます。
ちょっとズプズプしたら別のおまんこに ずぷんっ! 気まぐれで引きぬいて別のおまんこに どびゅうっ!
なんて贅沢なんでしょう。
そんなこんなで日は暮れていったのでした。
次回、志波空鶴さんちに行くまでに盾舜六花をオナホ妖精にします。