のっしのっし。のっそのっそ。どしんどしん。
「あ、きゃん!♥ そんなにっ! おちんちんおひこまにゃいでぇ……っ! ぁあん♥ あっ!♥ あっ!♥ 」
なんかレベルアップとともに大きくなったメノスに乗って、志波空鶴さん家に移動中の悟志くん。
「揺れるの、すごいのぉっ♥ でもっ、でも、これじゃイけないのぉっ! もっとっ、もっと、ずぽずぽしてぇ!♥ 」
「だーめ。ゆっくりするのも気持ちいいからこのまま、あむっ」
「っ! っあ、んんんんんッ♥ 」
びくりびくりと、震えながら、決定的な快感を得られずもじもじむらむらする織姫ちゃん。
よだれだらだら、あっへあへ。瞳にハートアークを浮かばせるがごとくな見事な堕ちっぷり。
これには悟志くんも大満足。
織姫ちゃんのおまんこはキュンキュンおちんちんを締め付けて「せーえきびゅっびゅっ! して♥ 」と言わんばかり。
こうしてつながったまま、メノスののっそりとした歩みの背中でずっとセックスしっぱなし。
目的地までもう少し。
「織姫ちゃんのおっぱいぐにんぐにーん」
「ひいいいっっっっ‼ お、っぱい、んぎぃ…ちくび、ちぎれっ、ちゃっ、はっ、いやぁぁっ!♥ 」
悟志くんが織姫ちゃんのおっぱい乳首をつまんでグリングリン。織姫ちゃんはたまらず嬌声を上げて跳ね上がります。
捕まえた時の快活で穏やかな彼女はどこへやら。
「いたいっ……痛い、よぉ…けど、けど、んっ♥ むずむずして、止まんないっ!♥ っぎぅ! あぅっ♥ 」
「このっ! このっ! でかちち! このっ!」
悟志くんはぐいーんとした織姫ちゃんのおっぱいをそのまま押し込み、彼女を押し倒しました。
「きゃ、ひんっ♥ 」
そのままの勢いでおちんちんズポズポ。おまんこジュブジュブ。
「痛いのがいいの? この変態っ」
「んん♥ い、いい…痛いの、っ、いいよっおっ♥ あっ、はぁ……もっと、ンッ、痛くしてぇ…っ♥ んぐっ、くひぃ♥ 」
のっしのっし。
歩く大虚の背中で、腰同士をぶつけあう音がどんどん強くなっていきます。
――ぐちゅん ぐちゅん ばちん ばちん
「おらぁ! このっ! このっ! ふわふわおっぱいめ! 」
ぺちぺちぺちぺち!
「いやっ!? いた、ぁい…、だめぇ…♥ んひぅ、っ♥ くぅ、ンッ! うあぐっ、ひあっ…♥ ああぁっ!♥ 」
悟志くんのおうふくビンタ!
織姫ちゃんのたわわな巨乳がタポンタポン揺れる! 揺れ暴れる!
まさに眼福! ぶっくりとおちんちんを膨らませた悟志くんが腰ぱこぱこ!ぱこぱこ!
「ひゃぐうっ! んいっ♥ ひゃっ、ああ……♥ おちんちんに、っ、お腹の中、えぐられてるよぉ…♥ ぉ…っ!♥ 」
ぺちぺちぺちぺち! ぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょ。
「! 出してぇ、私のおまんこに、ドクドクって、あっ♥ あっ♥ んんっ…♥ 」
どびゅびゅびゅうっ! どびゅびゅびゅうっ! びゅう、どびゅどぅびりりゅうっ!
「きうう♥ んっ、んん・・・♥ 」
「ほふぅ………」
何度目かのセックスの後、悟志くんは唐突に思い出しました。
「そうだ! 織姫ちゃん、“盾舜六花”出して! 」
「え? う、うん…」
「あ、女の子だけね。男のはいらない」
「うん。リリィ、舜桜、あやめ」
織姫ちゃんのヘアピンが光り、二人の前に3体の妖精さんが現れました。
ピンク髪エロ衣装巨乳のリリィ、
橙ちょん髷糸目の舜桜、
赤桃頭巾のあやめ、
「ん…? うわっ! 織姫ちょっとどうしたのさ! 」
「きゃあ! 」
舜桜の驚き(織姫ちゃん裸)を他所に、悟志くんは手近な巨乳(妖精サイズにしては)リリィを捕まえました。
「おー。ぷにぷにだー」
「リリィ?! 」
「織姫ちゃん、そっちの二人捕まえておいて」
「うん。ごめんね、二人とも。ちょっと我慢してね」
「いや、どういうことなのさ!? ちょっと! リリィを放して! 」
「んー? やー」
にっこりにっこり悟志くん。捕まえられたリリィはモゴモゴ。動けません。
「おっとっと。なかなか生意気なもんぶら下げてんじゃんよー。うっは、おっぱいポヨンポヨン♪ 」
ふにふに、ぷにぷに、むぎゅっ! むぎゅっ!
「ひぃ…っ! 」
あらあら、舜桜さんは絶句。あやめさんは悲鳴を漏らして固まってしまいました。
まぁ好都合ですね。
「くはーッ! 激エロッ! それじゃイッキに行きますよー! 」
悟志くん、リリィの足を摘み上げ、ぐぐぐっと広げて自分のソレにあてがいます。
リリィの服が服なので、ちょいとずらせばプニプニプニンっ。
「え? 」
困惑、呆然、理解拒絶。まさかそんな、と言わんばかりの。そして理解が追い付いた次の瞬間。
ボゴォ!!
「ひぎぃ!?!? 」
悟志くんはリリィちゃんの柔らか小人おまんこに勃起ちんぽをボゴォ!!しました。
「―――――……っ、」
小さな体の奥深くまで一気に貫いた悟志くんのおちんちんは、リリィちゃんの赤ちゃん部屋を軽々突破し、彼女の体を肉棒状に盛り上げ変形させてしまいました。
ひえー。
「………(パクパクパク)」
「………(唖然呆然)」
織姫ちゃんに捕まえられている二人はそんな仲間の姿を見て言葉もない様子。かわいそうに。
「おぉ♪ これいいな。うん。やばい、やばい興奮する。っんん、気持ちいな妖精オナホ。っ! おっぱい付きだし♪ 」
ズゴッ! ズゴッ! ズッ…! …ゴッ!
「ぃ ぐ゛ッ がぁ゛ ああ゛ っ゛っば ぶッ! 」
ゴチュ! ズプッ! ギュプ! ギュプ!
「あ゛ぐ う っ お゛っお゛が ぅ っ ! 」
リリィちゃんのおっぱいを親指でくりくりしながら、彼女を上下にごしごし。
動かされる当人は何が何やら痛みとも快楽ともつかぬ刺激に流されるばかり。
「もーちょっとで全部入りそうなんだけど……にしてもちっちゃな女の子をオナホールみたいにするの最高…! 最っ高………! 」
ぐぐぐっ……ッッ!
ッッッ! ゴズンッ ゴッ! ゴッ! ゴッ! ゴッ!
「おごっ!んぉっ!ぐ、おぶっ…ひっ、おぉぉぉぉ!おぉおお、おぼっ?!」」
哀れリリィ。ちょっと前までの愛らしさと色っぽさの合わさった可憐な小人然とした姿はもはやありません。
「おぐぅっ! あぅっ! あぐ、う゛っ、う゛っ、う゛ぁっ!? (壊されるっ! あたし、っ! こわされちゃぅ ょぉ! ぉああああっ♥ )」
「んくっ…んん、リリィちゃん? リリィちゃん! 体の中精液でいっぱいにしてあげるから っ、ね! 」
ゴチッ‼ ゴッ! ゴッ! ゴッ! ゴッ! ゴッ!
悟志くん、もうちょっと! がんばれー!
「あい゛っ、やっ、あ゛っ、め゛っ! お゛っ、お゛、あ゛っ!♥ 」
ゴッ チュ……‼♥
「あが゛っ………ッ! ………ッッッ!!! 」
「は、入ったぁああ…! ………うあっ、出るっ、妖精オナホに、オナホ妖精の中で射精っ…! 」
「ぅぎゅぅっ!? お゛っあ゛…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ!! 」
自分の中で射精前、肥大したおちんちんから逃れようと、最期の“わるあがき”をするリリィちゃん。ロリロリしかった声を野太い咆哮に変え、必死の抵抗。
しかしむしろその動きが射精への最後の刺激となり…
どっっっっっぶっっっっっ!!! どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ! どくっ…どくっ…
「ぶごぼがぁ゛―――ッッッ! ―――ァ…♥ あ゛あ゛あ゛♥♥
あー…、あ、う………」
くたり、
リリィちゃん、射精の勢いで意識を失ってしまいました。無理もありませんね。
霊子で構成されている疑似人体といっても体のほとんとをちんぽで埋められ、精液で蹂躙されたわけですから。
「ふぁ~ー気持ちよかった」
悟志くん、べちゃべちゃずちゅずちゅになったリリィちゃんを外してポイっとします。
ぴくぴくと死にかけたように震える彼女は虚ろな目で笑いながら空を見ています。
「―――っ! リリィ! 」
悲しみと怒りが混ぜこぜになったような表情で舜桜がリリィのもとに飛びます。
「ほいっと」
「うぁっ! くっ、離せッ! 離してっ! リリィ! リリィ! 」
しかし真新人にとって飛ぶ舜桜を捕まえることなどベリーイージー…。
捕まえた小人をクルンと上下反転させて、そのまま右手で胴を、左手で口を掴み広げて ズドンッ!
「がっ、ぼっ―――っっっ! 」
「あー、こっちもいいなぁー」
無理矢理広げた口におちんちんを突っ込み、“ちからづく”で喉食道胃と貫き抉ります。
体積がおかしい…どうして入っていられるのか…人体(霊体)の神秘ですね。
「――――っ、―――っ、っ、―――」
舜桜さん可哀想に。
ありえないほど広げられた口は当然裂け、口も喉も塞がって呼吸もままならず、四肢はだらんと力なく、クールな糸目は見開かれグリンと白目剝き、まるで死体の有様です。
「おぉ♪ 新感覚」
悟志くん笑顔。どうやら気に入ったようですね。
おまんまんと違って伸縮性がなく、ひきつるようにギュウギュウ締め受けてくる感触が気に入ったようです。
くそ野郎ですね。
「ほらほら、織姫ちゃんとリリィちゃんのおまんこに入ってたおちんちんだよ、ほらもっと味わって! 」
「―――、―――――。―――」
がくんがくん。がくんがくん。
考えもたぬ肉オナホとなった舜桜さんは、白目を剝いて動かされるまま、肉体の反射で自身を貫くちんぽを締め付けながらプラプラと揺れます。
「お。ちょんまげー」
舜桜さんの揺れるちょん髷を掴み、首が折れるほど引っ張りながら
「――、―――――――、――――」
内包不可能な代物を無理矢理突っ込まれ、体積を何倍にも増やされ舜桜さんの肉体ははじけ飛びそうに肥大。
肉はミチミチ、皮膚はピリピリ、顔色最悪死相が見える、ぐっちゃぐちゃ。クール糸目、物腰柔らかな舜桜さんはお亡くなりになりました。
南無。
しかしそんな舜桜はめっちゃエロいのであった。むほほ
「ふぅ…っ、あ、でる」
ふるえ、
「――――――――――ァ、――」
どびゅびゅびゅっ! どびゅびゅびゅっ! どびゅっ! どびゅっ! どびゅっ!
びゅるるぐっ! びゅびゅびゅっ! びゅー! びゅーっ!
舜桜の最期の息も飲み込んで、異常な量の精液が注ぎ込まれ、飛び出ていきます。
舜桜オナホは貫通式でした。
「織…姫………」
自分たちのリーダーが精液まみれの壊れた玩具になって放り棄てられた光景を見て、最後に残ったあやめさんは、自分たちを産んだ魂の大本である織姫さんに縋るように声をかけました。
「ん? どうしたの あやめ? 」
瞳に映るのは今の光景に何とも思っていないような輝くばかりの笑顔。
「あ、…ひ、ぃ………あああ……」
あやめさんは絶望しました。
自分もリリィ舜桜と同じように壊されるのだと悟って。
「織姫ちゃん」
「はーい」
「っ‼ いやっ! イヤッ! 」
「活きがいいなぁ」
「ひぅ………ッ! 」
―――息がつまり声が出ない。
―――目の前の人間が恐ろしい。
「そんなに怖がらなくてもいいんだよ? かいふくのくすりもげんきのかたまりもあるし。」
訳の分からないことを言ってくる悟志くんに縮こまり震えるあやめちゃんさん。
「(織姫も舜桜もリリィも…それならせめて)
………お、お願いします。もう、抵抗しないっ、から、せめて優しく…」
「うんうん、わかった大丈夫。優しくするよー」
軽く答えて悟志くんは捕まえたあやめちゃんの前におちんちんを差し出します。
「舐めて♪ 」
「は、はい…(うぇ…)」
ちゅ…ちろちろ………
ぺろ…ぺろ…はふ…はふ…
「おひょひょ」
「はぁ、んむっ…んん…ほう、れすは…? (ひぃぃ…)」
あやめちゃんの小さく短い舌が悟志くんの亀さんをチロチロします。
おちんちんに抱き着いて、目を閉じ舐めては薄っすらこちらをうかがって、とても蠱惑的でインモラル。
悟志くん背筋ゾクゾク、うっひょいうっひょい☆
「ぁむ…じゅるっ…んむ、んむ………」
「うひひ、じゃあそろそろ挿れるよー」
「ふへ?…なに、やって――ぃぎっ?! む、むりむりっ! 裂けるっ! 裂けちゃうぅぅううぅ! あがっ、ごふっ! んぎぃいいいいいいいいい!!!! 」
ボゴォ…ッッッ!!
「お? おお、リリィちゃんよりキツイけど、グプグプぐぽぐぽ~♪ 」
「んぶっ! んぎゅぅぅ! あぐ、はうっ、ああああ゛あ゛! お腹、お腹やぶけぅっ! 」
あやめちゃんは喋る元気があるようです。強いですね。
ゆっくりゆっくり上下に ゴズッ! ゴズッ!
しっかり着つけられた着物がはだけていきます。
「やざじっ、ぐ、ずるっで! いっだのに゛ぃ あ゛ぁ゛ っ!! 」
大人しい雰囲気、愛らしい顔立ち。
それも今では涙と鼻水と涎とに彩られ乱れに乱れきっています。
「お、ぉおっ! だずっだずげ――おぉおおぉぉ、じぬっじんじゃうぅうう! あっ――ごぼぉっ!!! 」
「んー、いまいちノれないなー………。そうだ! 」
悟志くんは放りすてたリリィと舜桜を手に取り、
「えいっ」
「………」
「―――」
「ひぶっ…え? え、ぅぅう っ! 」
べちょべちょべちょ
二人から搾った精液をあやめちゃんにぶっかけました。
「ひ、ぇ…? え…? 」
「よし。織姫ちゃん、まんこ」
「え? うん」
「え、は、や…! (まってまってまって、まさかまさかまさか! )」
悟志くんはあやめちゃんにおちんちん突っ込んだまま、
「よっと」
「あぁん♥ 」
「ごぶっっっっ!! 」
織姫ちゃんのおまんこに突っ込ませました。
すごいね。痛くないのかな。霊体だから平気か。そっか。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「おぐっ! んん♥ あんっ♥ ああっ♥ っあぅん♥ 」
「くっ! ひひっ、ひひっ、お! でるっ! 」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
しばらくしばらく、
「―――。あ、着いた? おお、そんじゃ止めようか」
「やめっ、ぅのっ、らめ゛っ! あっ♥ ぎもぢい゛っ! いからっ♥ あぁっ! 」
「まったくもうっ! 」
「んんんっ‼♥ 」
おっぱいぶるん! おっぱいがしぃ! がしぃ!
ちんちんぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あぁぁぁ♥♥♥ 」
抱き合い啄み、交わり合い続ける二人。
「………」
「―――」
「コプ……」
精液と愛液とわけのわからないものでぐっちゃぐちゃのリリィ、舜桜、あやめ。
彼女たちを他所に二人はそのまましばらくパンパンし続けるのでした。
はい。
書きたかったのが書けて満足。
盾舜六花の面々はアレですね、マンタインを捕まえようとしたら、テッポウオもついてきた、みたいな。微妙に違うけどポケスペのマンたろうみたいな感じ?
なにはともあれ今回でなつき度稼いだので、次出てくることがあったらメロメロになっています。和姦になるからモーマンタイ。
次回、志波空鶴の姐さん。活動報告で書いたように短くなるかも。かもかも。
ps.アンケートご協力ありがとうございました。