感想をいただけたので、書かねば――と。(まだギリ今週)
千年血戦アニメ化・「BARN THE WITCH」連載/アニメ化! めでたい!!
前回のあらすじ。
――志波空鶴(片腕欠損おっぱい花火師)さんの屋敷に向かった
志波空鶴と書かれた旗を持った両腕のオブジェが前衛的な志波邸の前まで来た悟志くん。
「もどれ」
ポン、ポン。
乗り物代わりに使った大虚のメノスと、びちゃびちゃのドロドロでいろんな液体に塗れて汚れに汚れて幸せいっぱいのアへ顔をさらす織姫ちゃんをモンスターボールに回収する悟志くん。
織姫ちゃんの前と後ろの穴の中に入れられたままのリリィ(ピンク髪エロ衣装巨乳)と舜桜(糸目)も当然一緒に戻っていきます。
おや? そういえば盾舜六花の花びら一つ、頭巾衣装のあやめちゃんは?
「………」
ぷらーん、ぷらーん。
ああなんということでしょう。
織姫ちゃんの
だらりと四肢を投げ出し弛緩する様は空中に縫い留められてしまっているかのようです。
勃起してドクンドクンと脈を打つ悟志ちんこになすがまま、彼女の体はピクピクと動いています。
白眼を剥いて失神しているあやめちゃんの体は悟志くんのおちんちんの形に盛り上がっていて、まるで生きたオナホールのよう。
子宮どころか内臓があるはずの位置も超えてボコボコと盛り上がって首の辺りまでおちんちんが凌辱しています。
「ふぅ……ん……歩きづらい」
悟志くんはプラプラさせたまま歩き出しました。
とて とて とて
「………ゴポ」
ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ
敏感になっている悟志くんのおちんちん。歩行の振動で、あやめちゃんの体が擦れて刺激びくびく。射精どぴゅどぴゅ。
あやめちゃんの空いている穴から精液がどろりと漏れ出ます。
たまらずひょこひょこ歩きになってのそのそ進む悟志くん。
たっぷり時間をかけて入口にたどり着きました。
「………」
「………」
入口の前に門番である双子のおっさん。
金彦と銀彦が出現しました。
「………」
悟志くん、華麗にスルー。おっさんに話しかける意義がないからね、当然だよね。
「お邪魔します」
戸を開けて、階段を下りて、奥へ奥へと進みます。
階段の振動で3、4回おちんちんがぴゅっぴゅっしました。あやめちゃんも階段もどろぐちょです。
ガラッ
悟志くんは階段を下りた先の襖を無遠慮に開け放ちました。
「おっ! 」
「………」
部屋の奥に刀を背負った胸の大きな美女が座っています。
志波空鶴は固定シンボルなので話しかけない限り悟志くんに反応せずバトル&ゲットになりません。
悟志くんは空鶴さんにゆっくりと近づいていきます。
「はぁっ、はぁっ……えっと、『
正面、すぐ近くで止まって、エッチな目で空鶴さんのむき出しの谷間と太ももをチラチラ凝視。
「はぁっ、はぁっ、近くで見ると、もっとおっぱいでっか。……」
しこしこしこしこ。
がくんがくんとオナホ妖精あやめちゃんがヌポヌポされます。
「……――っ」
どびゅっ!! どびゅっ!!
精液発射!
発射された白濁の液体はあやめちゃんの口を通ってそのまま、おちんちんが向けられていた 空鶴さんの顔や胸にべちゃりと叩きつけられました。
「ぅ、あっ!んっ……はぁ…あやめちゃん、まるで口から発射したみたい。ちんこみたいに僕の精液発射……ひひ」
悟志くんは射精の余韻に浸り、チンポケースからちんこを抜いて、ピクピク動くあやめちゃんをべちゃりと落とします。
おや、空鶴さんの様子が……?
「――あん? てめぇクソガキ、どっから入って……あぁん? この匂い………何が何だかわからねぇが、舐めたマネしてくれたみたいだな」
顔や胸についた精液をぬぐい、悟志くんを睨めつける空鶴さん。
「ひいぃ…! 」
おこった彼女に悟志くんタジタジ。
「とりあえずぶちのめす」
あっ! 野生の
志波空鶴が 飛びだしてきた!
ゆけっ! 朽木ルキア!
「お前はッ⁉ 」
志波空鶴は戸惑っている!
「がんばって! 」
悟志の指示! あいまいだ!
「舞え、『袖白雪』」
「――チィッ! 」
戸惑いは一瞬、瞬時に切り替え前に飛び出す空鶴。
コロコロコロ…………ボンッ!
「ぉあああああああああ!!」
中級大虚のメノスが空鶴の背後から出現!
「なっ!? うぐっ!」
予想できない背後からの奇襲。
たまらず押し倒される。
「次の舞『白蓮』」
キシャアンン……
志波空鶴(とついでにメノス)はこおりついた!
「やった! 」
「おい、早くしろ! 長くは持たんッ!」
喜びジャンプする悟志くんに対し、焦った感じに急かすルキアちゃん。
見れば芯まで凍り付いた様子ではなく、パキパキ音が鳴っています。
「急げッ!! 」
「あわあわあわ! やあああ!」
悟志は
マスターボールを 使った!
ぐるっ
ぐるっ
ぐるっ
カチッ☆
やったー!
志波空鶴を 捕まえたぞ!
志波空鶴の データが 新しく
メスモン図鑑に 登録されます。
志波空鶴
おとこまさりなせいかくに はんして むね しり あし どこもおとこずきのするダイナマイツぼでぃ
けっそんした みぎうでは えいえんのなぞ
悟志くんは捕まえた空鶴さんに「こおりなおし」を使いました。
状態異常はやっぱり強い。
動きを止められなきゃボールを当てられたかどうか……。
ルキアちゃんのレベルを上げておいてよかった。
と、悟志くんは思いました。
「ルキアちゃん、ルキアちゃん」
「ん、なんだ? 」
頭 なでなで
「よしよし」
「なっ!? 」
ぼふんっ! ルキアちゃん照れ。
「ありがとうねー」
よすよす
「う、うぅ……」
ぬちゃぬちゃぐちゃぐちゃ になるほどエッチしまくった間柄なのに、いまさら何を恥じるというんでしょうかね。褒められてうれしく感じるのはメスモンとしての本能。捕まえられて刷り込まれたものの一つというものでしょう。
なつき度がギュインギュイン上がる音が聞こえます。
「でてこい! 」
ボンッ!
「おれに一体何を…ッ!―――? 」
ボールから飛び出して早々、目の前の悟志くんにつかみかかろうとした空鶴さんですが、体が動きません。
トレーナーには攻撃ができないのです。残念ですね。
「あァ!? なんだ、このッ! ぐッ……! 」
そんな彼女にかまわず、悟志くんはリポップした志波空鶴さんの後ろに回り込み、
シュル……
シュル……
「なっ…! おいこらてめえ! 」
空鶴さんの前掛けの結び目をほどいてそのたわわに実った大きな胸を露わにさせました。
(くぅ…っ! お、おっぱい! )
空鶴さんのおっぱいを、もみっ、もみっ、もみっ、もみっ…と揉みしだく悟志くん。
「おい馬鹿、おい! やめろ! 」
非難の声は聞こえません。
(乳輪……ちくびっ! )
意外と大きい乳輪をなぞりながら、敏感に勃起した乳首をくりゅくりゅ。
(はぁっ、はぁっ! が、我慢しなくていいよねっ! )
ぐるんっ!と前回転。アクロバットに空鶴さんの目の前に着地!
びたんっ!
びんびんビクビクおちんちんが、無反応の空鶴さんの顔に!
「……」
無反応!!
悟志くんはそのまま空鶴さんのスカートみたいなそうじゃないようなよくわかんない布をめくって、
「……」
「あうぅっ!♡ 」
にゅちゅっっ♡ と、チンチン挿入。
「なっ…ぁ……」
目を見開いて震えている空鶴さんをよそに、
「あっ! あっ! 空鶴さんっ、空鶴さんっ! 」
悟志くんは空鶴さんのおっぱいに手を深く食い込ませて、ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!
と、おっぱいを揉みまくり、
「んっ……♡」
「ううぁぁっ! はっ! はっ! はぁっっ」
空鶴さんのまんこに ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
「はぁっ、ふぅっ、ふうっ! 空鶴さんのおっぱい! んむっ! るぇろ、ちゅぶっ! あふっ! さ、最高っ! あっ! あっ! 」
「? ――おい、よせ止め」
どびゅううう! ぶじゅるびゅるうぅ! びゅびゅっ! びゅっ! びゅっ!
「あ♡ ああっ♡ ん……♡ 」
「ひゅっ、うっ、ふぃいっ……空鶴さんっんんっ! せーしびゅーびゅー! ううぅっ! 」
悟志くんはそのまま空鶴さんに抱き着き、ちゅぱちゅぱ唇やおっぱいに吸い付いたり、おっぱいモミモミ、ふとももムニムニ、
びゅっ!びゅっ!びゅっ!
尽きぬ精力で無反応の志波空鶴を白濁に染め抜いた悟志くんは、どこまでも衰えぬチンコを、怒りか恥辱かによって震える捕まえたほうの空鶴さんに向けました。
「………ッ! ヤろうってのか! いいぜ、搾り取ってやる」
――なつき度システムによって、アヘアへめろめろになるまで…約二万秒
ちょうどYouTubeでアニメがここら辺無料だから見てみたら、空鶴さんアニメでは義手なんですね。
漫画では右腕欠損で、ゲームでは普通に生の腕があったから、アニメでもそうだとばっかり思ってたけど。
空鶴さんとのラブラブエッチはまた次回。
単発で『宇崎ちゃんは遊びたい!』のR-18書きたくってしょうがないのじゃ……。