異世界転生したら、ヤンデレな男の娘たちに掘られまくって、レイプされまくっている件について 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
ミユがまさかのチート覚醒した。
何いってんだこいつ、となるであろうがマジである。
俺としても信じられない。
スラムで拾ったあのガキが、チートおつwwと笑いたくなるほどに才能を発揮し、
ギルドの上位クエストを解決し始めたのである。
きっかけは、何とか草原にいたスライムを倒したとき。
ぴろりん、という音とともに奏でられるレベルアップ音。
---なんか、ミユのレベルが2になったと思ったらとんでもねぇステータスになった。
こうげきりょく 1000
ぼうりょりょく 1000
たいりょく 1000
すばやさ 1000
こううん 1000
まりょく 1000
スキル
絶倫 スーパータフネス 一途なる愛情
体力的超人 精神的超人
これがどれくらいすごいのか?
俺のステータスと比較してみる
こうげきりょく 5
ぼうりょりょく 6
たいりょく 10
すばやさ 4
こううん 1
まりょく 1
スキル
女装子、男の娘、ニューハーフホイホイ
隠れドM 男娼 アゲ(ケツ)マン
「」
特に最後のスキル名がひどすぎる。
なんだこれ・・・。と困惑していると、
ギルドでの報告を終えたミユが俺の服の袖をくいくいと引っ張り、
えへへー、と笑顔で抱き着いてきた。
女と見間違うほど端正な顔だちをしているミユ。
それまでぼろきれをまとっていたが、
何を想ったのか稼いだ金で女性ものの服を着だした。
---なぜ、この世界にあるのかわからないが、女児服とランドセルを背負っており、
どこをどうみても金髪ツインテールの女児にしか見えない。
しかし、ナニが大きいのかあそこがふっくらとふくらんでおり、
体を擦りつけてくるのでへんな気持ちになる。
「お、おい。行くぞ。」
「あ、シュウ!!」
背中に乗っかてきたミユの両足を両手で抱えながらおんぶすると、
やわっこい肌触りが手に伝わる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああああ!!ミユは男 ミユは男 ミユは男 ミユは男 ミユは男 ミユは男・・・・!!
悶々としながら、俺たちの宿まで帰るのだった。
◆
「あー、つかれた・・・・。」
ふかふかの白いベッドにぽすんと、身を放り出して寝転ぶ。
ミユがかせげるようになってからというもののあっという間にスラム暮らしとはおさらばし、次の拠点が決まるまで、この町でも一番いいホテルに泊まっているのだった。
ふかふかのベッドはあるし、鍵は部屋にかけられるし、食事は必ず出してくれる。
それも、栄養バランスが整った、野菜、肉、果物をふんだんに使った食事だ。
これも全部、ミユのおかげであることは間違いない。
「・・・・・。」
いつの間にか隣で一緒に横になっているミユの顔を見る。
すると目が合い、にこりと彼が笑う。
「---っ」
「どうしたんですか?」
「な、なんでもない・・・。」
何かフレグランスをつけているのか、甘い花の香りが鼻の中に入ってくる。
本当に女子みたいだ・・・。
ピンクのパジャマに着替えたミユは、
アイドルで主役を張れるぐらいかわいい。
---あの時スラムで死にかけていた、貧相で弱っちそうな子供が、
ほんの数年でこの町でも最強の冒険者だ。
全く、才能を持っている奴はうらやましい。
「・・・ご主人様?」
「・・・・もう寝ろ。」
眠かったので、ばさりと毛布を俺とミユにかけて、目をつむる。
----そろそろ考えないといけない。
俺と、ミユのパーティー解消を。
◆
だめだ。
それは許せない。絶対にあってはならない。
ご主人様から流れてくる思考を読み取る。
その瞬間、目の前が真っ白になり、主わず握っていた拳から小さな血のしずくがたれ落ちる。
「・・・・おっと。ヒール」
回復魔法とこっそりと唱え、傷をいやす。
子供のように寝ているご主人様の顔を見る。
悩んでいるのか、目の下には若干クマが残っている。
「・・・・・・・だめです。絶対に」
離れる?なぜ?
私を救ってくれたのはご主人様なのに。
才能を発揮できるようになったのも、ご主人様がいたからなのに。
「・・・・・・・・」
するする、と彼のズボンとパンツをズリ降ろす。
すると、かわいらしいおしりが姿を見せる。
ぐいっと正常位の態勢のまま、彼の両足を上にもちあげ、
ぬるぬるとしたいわゆる、"ろーしょん"と呼ばれる液体。
それを彼の秘部に垂らし、指でいじる。
起きることはない。
なぜなら、私は彼に睡眠魔法をかけているからだ。
知る必要はない。
なぜなら、私と彼は愛し合っているからだ。
女なんか抱かせない。
手も触れさせない。
ご主人様は私の、いや、僕だけのものだ。
すべて、僕のモノなんだ---。
「・・・すき。」
ぽつりと唇から洩れたたった一言。
「すき。すきすきすき。すきすきすきすき・・。
大好きなの・・・・。愛しているの・・・。」
彼のケツをいじりながら、耳元で愛の言葉をささやく。
僕のチンポを入れてあげると、すっかりよだれを垂らすようになった彼だが、
それも当然だ。
僕たちは運命共同体。一心同体。比翼連理。
絶対に離れてはならない夫婦。
けれども、今日は少し趣向を変える。
「…解除。」
それまで、僕が彼のお尻を掘っていた時にしていた睡眠魔法を解除した。
ケツにチンポを入れれば、これで彼は起きるようになった。
その時の彼は一体どんなリアクションをするだろう。
拒絶?受容?それとも・・・。
「・・えへへ・・・♡♡」
----ご主人様。
僕がいつまでもそばにおりまる。
男の体ではありますが、ホモセクシュアルでも構いませんよね?
僕は女子と変わらない見た目をしております。
僕のおちんちんをあなたのお尻に入れて気持ち良くして差し上げます。
「----愛しています・・・♡」
その日、僕は彼と一晩中まぐわった。
読者のみんなは、男の娘にどんなことをされたい?
感想くれ
かならず見ているから、くれ
KEY(ドM)