※この作品はR-18です。

ポケモン〜犯される旅〜   作:わたやん

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久しぶりに何か書いてみたいと思い書きました。
ポケモンが好きなので、特にブラック、ホワイトが好きだったのでイッシュ地方から始めたいと思います。

注意

このルルちゃんは最初の主人公のトウコちゃんとは別人です。トウコちゃんはいないけど…
ルルちゃんの絵とかは……考えてくれたら嬉しいな☆…想像したください…
一応、そこそこおっぱいはある感じで考えてください…

それと、ストーリーはゲームを意識してます。まあ、うろ覚えですけど。
ストーリーに関してはわりかし、適当になるかもしれませんがご了承ください。


旅する少女はおじさんと…

今日、私……ルルはこの地を旅立つ。

 

 

 

 

 

 

 

私は今日で10歳になって、ポケモンを持てるようになりました。だから、博士からポケモンをもらって旅にでます!私だけじゃなくて、幼馴染の2人もいます!

チェレンとベルっていうんだけど、2人とも個性的でとっても面白い2人!

さて、本題に戻ってポケモンはというと…

 

私の家にあります。さて、チェレンとベルも来たしオープン!

 

 

箱の中には3つのモンスターボールが入ってます。さて…誰から選ぼうか……そう考えてると2人は先に選んでいいよと言われたので、遠慮なく…じゃあ、このポカブにしよう!かわいいし。

 

選んだ後はバトルもしました。ベルには勝ったけど、チェレンには負けちゃった…。やっぱり相性なのかな…?次は頑張ろう!…部屋はめちゃめちゃだけど…

 

 

 

 

博士とも会って1番道路に踏み出した私たちは、何匹ポケモン捕まえられるかで勝負しました!私はヨーテリーを捕まえました。他の2人も1匹ずつでみんな同じ数でした。みんなと同じで嬉しかったって言ったら2人も嬉しそうでした。

 

 

 

 

カラクサタウンについて、何か変な団体が演説していました。要約するとポケモンを自由にするために解放しろ的なことでした。なんでポケモンを、開放しないといけないんだろ?こんなにいい子達なのに…

 

 

そう考えていると、緑の髪の変な人から声をかけられました。名前はNっていうらしいです。そのNからバトルを挑まれました。まあ、私は2匹持ってたから勝てました。その後、何か言って去って行きました。…結局なんだったんだろう?

 

 

 

 

とりあえず、次の街に行くのは明日からでいいや…疲れたし…そう思ってポケモンセンターに泊まりました。

 

 

 

 

 

「んっ…」

 

最近、少しハマっていることがある。

時折、何かムラっとしてこうやって自分の体を触ると治まるのだ。

 

最初は服を脱いで自分の胸を揉む。優しくしたり、時には強くしたりしてみる。

 

「うんっ……はあっ……」モミモミ

 

 

だいぶ体が熱くなってきたら、乳首を触る。いつもと違って硬くて、コリコリしている。それを摘んだり、捻ったりして快感を高める。

 

「あんっ…ふうっ……」クリクリ

 

そして、たまに強く摘む。

 

「〜っ!!」ギュッ

 

声にならないほどの快感が出てくる。

 

 

「うんっ…乳首…いいっ……ああんっ…」クリクリ

 

だんだん熱が体の底から上がってくる

 

「ああっ……く、くるっ…」

 

大きな熱が自分に襲いかかってくる

 

「く、くるっ………ああっ!!」ビクンッ

 

この快感がすごく好きで1日に1回は絶対してしまう。

下のお股のほうもなにかムズムズして、少し濡れてるけど、こっちはお母さんから触ったらダメよ、病気になるからと言われているので触らない。

 

 

…まだ、ムズムズする…

 

もう1回しよ…

 

 

「ふうっ……いいっ……」ガタガタ

 

 

 

 

「…………」ゴソゴソ

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日の朝、サンヨウシティを目指して行こうと思いポケモンセンターを出ると、少し太ったおじさんから声をかけられた。

 

 

「すみません、サンヨウシティに行きたいのですが…道、わかりますか?」

 

「あ、私も今から行くので一緒に行きませんか?」

 

「おお!そうですか!で、では一緒に…お願いします…」

 

 

こうして、おじさんとサンヨウシティに行くことにした。

 

 

 

 

 

 

 

「ポカブ!ひのこ!」

 

道中にあるトレーナーとバトルしていく。ポカブや、ヨーテリーのレベルも上がってきて、簡単に勝てるようになってきた。

 

 

「おお!素晴らしい強さですな!」

 

「いえいえ…そんな///」

 

「……よければぜひ、私ともバトルしていただけないでしょうか?」

 

「え?もちろん、いいですよ!」

 

「じゃあ、場所を変えて…あっちのほうでどうですか?」

 

「わかりました。」

 

 

私とおじさんは少し奥に行ったところでバトルした。

そして、バトルの結果は…

 

 

「あちゃー…負けちゃいました…。強いですね!おじさん!」

 

「いやいや、それほどでも…運が良かっただけですよ…それより…」

 

「?」

 

「持っているポケモンほもういないのですか?」

 

「はい、ポカブとヨーテリーの2匹だけですけど…」

 

「そうですか…なら!」ガバッ

 

「ええっ!」

 

おじさんが私を押さえつけてきた。突然のことで戸惑いながらも離れようとするが、体格のせいかまったく、振りほどくことができない。

 

 

「え!ちょ、ちょっと!きゅ、急にどうしたんですか⁉︎」

 

「…お嬢さん、昨日ポケモンセンターでオナニーしてたでしょ?隣の部屋にいたんだけど、丸聞こえでね…。それを聞いてたら抑えられなくなっちゃってね…」

 

オナニー?っていうのは分からないけど、昨日の聞かれてたんだ…は、恥ずかしい///

 

そう思っていると、おじさんは私の服を脱がしてきた。

 

 

「きゃっ!な、何するんですか⁉︎」

 

「いえいえ…少し手伝ってあげようと思いましてね…」スルスル

 

「だ、ダメです…って、あ…」

 

いつのまにか、下着姿になるまで脱がされていた。

 

 

「ほおっ…10歳にしては大きな胸ですな…ではっ!」モミモミ

 

「ああんっ…ちょ、ちょっとぉ…」

 

「ふふっ…気持ちいいですかな?」モミモミ

 

「んっ…だ、だめですよぉ…」

 

 

おじさんの触り方は体格には合わないほどの繊細さで、優しく揉んでいる。

下着の上からなのに…何でこんなに…

 

 

「それではそろそろ…」プチっ

 

「え…だ、ダメっ!」

 

おじさんは私のブラジャーを外した。

 

「おおっ…これはきれいですな…乳首もぷっくりと勃っている…」

 

おじさんの言うように私の乳首はいつも自分でいじる時より大きくなっていた。

 

「ふふっ…じゃあ」

 

その言葉で私は乳首を触られると思ってギュッと目をつぶった。

しかし、おじさんは乳首を触らずに胸を触る。

円を描くように揉んだり、下から持ち上げるように揉んだりして、私を興奮させていく。しかし、どこかもどかしい。

 

な、なんで…触ってくれないの…

 

 

はっ!だ、だめだ!こんなこと考えちゃ…早くやめてもらわないと

 

 

「お、お願いです…や、やめてくださぃ…」

 

「いやいや、こんなおっぱいを楽しめる機会はそうありませんから…もっと楽しまなくては…」

 

「だ、だめぇ…」

 

「…ふふっ、そろそろですかな…」

 

「…え?な、何を(ギュッ)んあっ!!」

 

私は突然、乳首を摘まれた。すごい快感が私を襲う。

 

「すごい声でしたな…もっと聞かせてください…」クリクリ

 

「あんっ、ふぅんっ、あ、ああっ!」

 

私の乳首をまるでおもちゃのように、転がしたり摘んだりする。

 

あっ…だ、だめっ…も、もうっ……

 

 

「っ……あ、ああっん!!」ビクンッ

 

私は腰が抜けてしまってその場に崩れ落ちる。

 

 

「おやっ?乳首だけでイッてしまったのですか?すごい感度ですね…」

 

「はあっ…はあっ…はあっ…」

 

「じゃあ…次はこちらですかねぇ…」スリッ

「…あ!そ、そこはだめです!」

 

「なぜだめなのですか?こんなに濡れているのに…」

 

「そ、そこはお母さんに触ったらだめって言われたから…」

 

「……えっ」

 

私がそう言うとおじさんは急に黙ってぶつぶつとなにか呟きだした。

 

「…と、いうことは昨日のあれはなにも知らずに…つまり、ここもまだ自分自身で触れていないと…」ブツブツ

 

 

「ふふっ…ははははっ!」

 

「!」

 

おじさんは急に笑い出した。

 

「そうですか…なら、私が教えてあげましょう…」

 

「え、な、なにを」

 

「いきますよ」スリスリ

 

「あんっ!」

 

そう言うと、おじさんは私のパンツの上からあそこを撫でた。

音がするほど濡れていて、その音を聞いてまた、私の羞恥心と快感が高まる。

 

 

「こんなに濡れてしまったらパンツは邪魔でしょう。」

 

そう言うと、おじさんは私のパンツを脱がした。

 

「あっ…ぬがしちゃ…だめぇ…」

 

「ふふふ、それでは布ごしじゃなくて、直で感じてください…」クチュ

 

「〜〜!」ビクッ

 

これまでとは比にならないほどの快感が私を襲う。

 

 

「あんっ…いやっ…だ、だめっ…あそこいじっちゃ…」

 

「あそこじゃなくて、おまんこですよ。」

 

「お、おまんこ…」

 

おまんこ…すごくいやらしく聞こえる…

 

 

「ほらほら、おまんこ気持ちいいですか?」クチュクチュ

 

おじさんは私の"おまんこ"を優しくなぞる。

 

「んっ…うんっ…き、気持ちよくなんか…」

 

「そうですか…なら、これならどうでしょう!」クチュクチュ!!

 

「ああっ!!」ビクンッ

 

おじさんは動かす速度を速めて、さっきの優しい触り方とは違う少し乱暴な触り方で触ってくる。

 

「ほらほらどうですか?」クチュクチュ!!

 

「はあんっ!あ、あ、あ…き、気持ちいい…」

 

「そうでしょ……ほらっ!イッてしまいなさい!」

 

「い、イクっ?あんっ!」

 

「そうです、気持ちいいのが高まって最高に気持ちよくなるのがイクというのですよ」

 

「い、イクッ……」

 

「ちゃんと叫びながらイクのですよ。」

 

「イクッ、イクッ……イクッ!!!!」ビクンッビクンッ

 

 

私はこれまでよりも、最高の快楽を味わった。

イクことが気持ちよくて視界が薄れる。

 

「うんっ…はあっ…はあっ…」

 

「盛大にイキましたなぁ……それじゃ、私も楽しませてもらいますよ…」

 

 

まだ、されるのか…と考えたその時、大きな風が起こった。

 

ビュウー!

 

「うおっ!いったい何ですか!これからがお楽しみというのに!」

 

私たちの目の前に現れたのは…水色っぽい色をした鹿のようなものだった。

 

「ぽ、ポケモン…?」

 

「ええい!何だお前は!邪魔をするなら…」ビュッ

 

おじさんが言い終わる前に何かを切ったような音がして、おじさんはその場に倒れた。

 

「あ、あなたは…」

 

その助けてくれたポケモンを見ようとしたが視界がどんどん暗くなっていって、私は意識を失った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目がさめると、ポケモンセンターにいた。どうやら、私は道端に倒れていたらしくサンヨウシティのポケモンセンターまで、ミニスカートの子が連れてきてくれたという。

 

少しかるい検査をされて私は今日1日は安静にしておくように言われた。

 

 

もし、あの時、あのポケモンに助けられていなかったら私はどうなっていたのだろう…

 

私は頭をブンブンと振ってそんな考えを忘れようとした。

結果的にサンヨウシティにきたし、このサンヨウシティにはジムもあるらしいから、腕試しをしようと考えた。

 

 

 

 

しかし、あの時の快感はまだ少し残っていた。




どうでしたか?初めて書きましたが…
おい、本番はねえのかよって?本番はどこかの水色の鹿さんが切り裂きました。
さあ、その水色の鹿さんは何なのでしょうか…?

続きも描きたいと思いますがのんびり待っててください…
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