後半には新しいポケモンの追加とジム戦があります。
ルルちゃんがちょろいキャラになっちゃうのは諦めてください。
あの事件から翌朝、私はジム戦に行こうと思った。
しかし、その時チェレンがどこかから出てくるのが見えて、声をかけた。
チェレンはこのトレーナーズスクールでポケモンの状態異常のことなどについて調べていたらしい。真面目だなー。
ルルも行ってみるといいよと言われ私も行くことにしました。
ジム戦もあるし、ちょうどいいかなって!
トレーナーズスクールに入ってみると、何人かの私より年下の生徒さんがいて勉強していたり、おしゃべりしていたりと楽しく過ごしていた。
黒板の方に向かって黒板に書かれていることを読んでみる。
ふーん…状態異常を治すにはそれぞれの薬があるんだ…。あとで、ポケセン見直しとこっと。
そう思っていると私は声をかけられた。
「ほぉー…お嬢さんも勉強ですか?何かわからないことはありますかな?」
「あ…えっと…先生ですか?」
「おおっ!申し遅れました。このトレーナーズスクールの教師をやっておるものです。」
「そうなんですか…えっと、ちなみに私ジム戦に行こうと思っているんですけど、何か覚えておいた方がいいことってありますか?」
「そうですか…ジム戦……でしたら、別室に行きませんか?そこならこのジムの資料や対策がありますので…」
「本当ですか⁉︎お願いします!」
「わかりました。では、ついでに少し私の方からも授業をしましょう。そちらの方がこれからの旅にも役立つでしょうから…」
「えっ!そんなにしてもらっていいんですか?」
「もちろんですとも。私は先生ですからね。」
「じゃ、じゃあお願いします!」
「では、こちらに。」
こうして、私は先生と"2人"で別室に入った。
「と、まあ、サンヨウシティのジムに関してはこのぐらいでしょうか。」
「ありがとうございます!参考になりました!」
「それはよかったです…。それでは次の授業にいきましょうか。」
「はい!次は何をするんですか?」
「次は保健体育です。」
「保健体育?」
「はい…。これから旅をするにあたって自分の体調管理や健康状態を知ることはとても大切ですからね。」
「な、なるほど…お、お願いします!」
「では、始めましょうか…。」
「まずは女性の体の発達について考えましょう。」
「は、はい…。」
「思春期の頃になってくると、女性の体は一気に発達し出します。これには個人差があるんですが…ルルさんはわかりやすいですね。胸の部分が大きく発達しています。」
「えっ!あ…そ、そうですね…。」
「それとルルさん?生理はきていますか?」
「生理?…多分きてない…と思います。」
「そうですか…まあ、それは実際に体験してみればわかるでしょう。」
「は、はぁ……あ」
私はふと思い出し、聞こうと思ったが昨日の出来事のせいかなかなか聞こうとする気にならなかった。
「ん?どうかしましたかな?質問ならなんでも言ってください。私が答えてあげますから。」
「え、えっと……お、おまんこを触るのはい、いけないことなんですか?///」
「……それは、いきなりですがどうしてそう思ったのですか?」
「えっ……さ、最近、体がムズムズして…その自分の体を触ると、楽になるっていうか…なんというか…///」
「ふむふむ…。そのことについては心配ありませんよ。私も若い時はそのような状態になったことがありますとも。」
「え!そ、そうなんですか?」
「ええ。ですから、何にもいけないことではありませんよ。」
「よ、よかった〜。」
「…しかし、私は男ですから、女の人の全てが分かるわけではないので…少し心配ですね……。お、そうだ!実際にそのムズムズの鎮め方をやっていただけませんかな?」
「ええっ⁉︎こ、ここでですか?そ、それはちょっと…恥ずかしくて…///」
「恥ずかしいと思ってはいけませんぞ!これはルルさんにとって大切なことなのですから!」
「ええっ!…わ、わかり…ました…そ、そこまで言ってもらえるなら…。」
先生の力説に少し圧倒されながらも、私はいつものように服を脱ぐ。さすがに下着は脱がないけど…。
「じゃ、じゃあ…その…します、よ?」
「はい、よく見せてください。」
私は下着の上からおっぱいを触る。いつもは下着を着けていないから、少しやりにくいけど…。
「こ、こんな風に…おっぱいを…触ってます…///」サワサワ
人に見られながらするのはとても恥ずかしいけど、自分でするのとは違う快感が少しずつ溢れてくる。
「…おっぱいを触るだけなのですかな?」
「えっ?」
「確かに、今日会った人に自分の体を見せるのは恥ずかしいでしょうが、いつものようにやらないと、効果はないかもしれませんぞ?」
「で、でも…」
「安心してください。ここは防音ですから外に声は聞こえませんし、だから自分の思うままにやってください…。」
「じゃ、じゃあ…」
私は恥ずかしながらも下着も脱ぐ。そして、ピンピンに勃った乳首を摘む。
「んんっ!」ビクッ!
そして、昨日の出来事を思い出す…。昨日おじさんに触られたおまんこの快感を…。
私は心の中で、触ろうか触らないでおこうか悩んでいる…。
でも、先生は悪いことじゃないからいいって…
そう考えてしまった私の指はおまんこの方に進んでいった。
そして、
「あんっ!」ビクッ!
私は片方の指で乳首を刺激し、もう片方の指でおまんこをさする。
昨日のおじさんの手つきを思い出すかのように指を動かす。
「んっ……あっ……ふぅん……」
先生が目の前で見ているのも関係してるのか、どんどん快感が高まっていく。
「はぁ……うんっ……ん、んっ…」
快感が高まるにつれて私の指がどんどん早くなる。
自分のおまんこがどんどん濡れていくのがわかる。
「あっ!…せ、せんせい…も、もう…き、きます……。」
「は、はいっ…。よく先生に見せてください。」
その言葉をきっかけに私の快楽は絶頂に達した。
「あ、あ…い、イクッ………くぅん!!」ビクンビクンッ!
「…それがルルさんのいつものやり方ですか?」
「はぁ…はぁ…はぁ…は、はいっ……」
「なるほど、これでルルさんのことについてよく分かりましたぞ。」
「そ、そう…ですか…。」
まだイッた感覚が抜けずに曖昧な返事をしてしまう。
「では、今度は男性のことについて勉強しましょうか。」
「え…?だ、男性…ですか?」
「はい。ルルさんもそこまで知っているなら、大人の階段に踏み込んできたのですから…。ちなみに、ルルさん…好きな人とかいるんですか?」
「す、好きな人…ですか?…と、特にはいませんけど…」
「なら、練習しませんか?」
「れ、練習?」
「はい、もしも、ルルさんが将来好きな人と付き合った時に、その好きな人を喜ばせる方法を学びませんか?」
「…ま、まあ、知っておいて損はないでしょうし…お願い…します…。」
「それでは、まずは…」スルッ
そう言うと、先生はいきなり自分のズボンとパンツを下ろした。
「ええっ!せ、先生?」
「さっきも言いましたがルルさんのムズムズがあるように、男性にもムズムズがあるんです。私もルルさんのを見てムズムズしてしまいましてね…。しかも、男性は一人で鎮めることができないからルルさんの助けが必要なんですよ。」
「そ、それは大変ですね…。えと、私はどうすればいいですか?」
「で、ではまずこの棒に触っていただけますかな?」
「は、はい…。」
私はその棒を優しく触る。そういえばこの棒はお父さんにもついてたな…。
「おっ…そ、そのまま触り続けてください。」
「わ、わかりました。」
その棒は少し柔らかかった。でも、私が触っていくと少しずつ硬く、大きくなっていく。
「おうっ…ど、どうですか?最初とは違って硬く大きくなったでしょう?」
「は、はい…。」
「では、次はこれを上下に動かしてください。」
「じょ、上下ですね…。」
私はそれを上下に優しく動かす。
「おおっ!」
「い、痛かったですか?」
「い、いえ…気持ちよくて…。もう少し、強くお願いしてもいいですか?」
「わ、わかりました…。」シコシコ
私は少し強く握って早く動かす。
動かしていくうちに、先生のはどんどん硬くなってクチュクチュっていう音がしてきて、少し汁が出てくる。
「ふっ…そ、その汁が出てくるということは、気持ちいいと言っている証拠ですよ…。ルルさんは上手ですね…。」
「そ、そうですか…。」シコシコ
でも、なんでだろう…。先生のを触ってるだけなのに、自分のおまんが少し濡れてくる。
触りたいなぁ……
はっ!だ、だめ!今は先生のに集中しないと…
私は考えるのをやめて先生の棒を一生懸命動かす。
「ああっ!そ、そろそろ先生もイキますよ!」
「え!あ、は、はい!」
「はぁ…はぁ……おおっ!!」ドピュドピュッ!
「きゃあ!」
先生の棒から出た液体が私の手を汚す。
その液体は白くて、ねばねばしていて、少し臭い。
しかし、その匂いを嗅ぐと少し自分の体が熱くなる。
「はぁ…はぁ…す、すみません…。手を汚してしまって…。このティッシュで拭いてください。」
「は、はい。」
私はその液体を拭くために少し多めのティッシュを使った。ねばねばで少しとりにくかった。
「これで、授業は終了ですよ…。お疲れ様でした。ジム戦頑張ってください…。良い旅を…。」
「はい!ありがとうございました!」
その後、私は先生に言われた通り、少しポケモンを鍛えるために夢の跡地へ行き、そこでお姉さんからヤナップを貰い、ジム戦に臨んだ。
ポカブには相性が悪いヒヤップを使ってくるコーンさんが相手だったけど、ヤナップがいたおかげで難なく勝つことができた。技マシンのふるいたてるを貰い、私は次の街を目指すことした。
〜トレーナーズスクール別室にて〜
「これは、いいものが撮れましたなぁ…。」
「これはいいオカズになりそうです…。ふふふ…。」
暗闇の中1人の教師は10歳ぐらいの女が自分の性器をしごく映像を、観ていた。
トレーナーズスクールはこんなんじゃねえ!
てか、ストーリーが短けぇ!
先生が腹黒いいいい!
次回予告です。
「ルル、プラズマ団と…」
次回をのんびりお待ちください。