みなさん、ありがとうございます!
ルルちゃんのヒロインを誰にしようか迷ってます…
よければ、意見をください…
ジムバッジをもらって次の町に行こうとした時、ベルと会って夢の跡地に行くことになった。その時にマコモさんに会って、ムシャーナというポケモンからでる夢のけむりというものを入手してほしいと言われた。
夢の跡地に行き、いあいぎりという技マシンも貰っていたので中に入り、少し探索していると、ピンク色のポケモンが出てきた。
ベルが話しかていたら、そのポケモンの後ろから2人の男性が現れた。あの格好は……演説していた人の周りにいた人たちだ。
プラズマ団っていうらしい。
その人たちはポケモン解放する!とか言ってピンク色のポケモン…彼らが言うにはムンナがいじめられている。
だから、ベルと一緒に彼らとバトルし勝利した。
そうすると、彼らは去っていきムシャーナが出てきた。
すると、ムシャーナは夢のけむりを置いていってくれた。
その夢のけむりでマコモさんがゲームシンク?というのをすることができるようになった。……よくわからんけどね。
その事件の後、3番道路に行った。
すると、そこでチェレンと会い、バトルした。
ヤナップも加わったことにより、チェレンに勝つことができた。
その後、お互いにどこが良かったり、悪かったりするところを指摘しあった。
すると、
「どけえええ!!」
と言って私たちの間を通り抜けるプラズマ団がいた。
何だろうと思って見ていると、後ろからベルと小さな女の子がきた。
話を聞くと、小さな女の子のポケモンが盗まれたらしい。
それを聞くとチェレンはプラズマ団の方に走っていった。
私もそれを追いかけて、洞窟に入った。
洞窟の中でプラズマ団にバトルを挑まれ、チェレンと協力して盗まれたポケモンを取り返した。
チェレンはポケモンを返してくると言って洞窟から出て行った。
私はそろそろ新しいポケモンが欲しいと思い、洞窟内を少し探検することにした。
何か新しいポケモンがいないかなーと探していたら、目の前に目にハートの模様がついたコウモリみたいなポケモンを見つけた。
目のハートがかわいいなと思い捕まえようとすると、それに気づいてそのポケモンは超音波を出してきた。
それをまともに受けてしまった私は、その洞窟内で意識を失った。
「せ、先輩…すいません…。逃げる最中に自分のポケモン落としちゃって…それを探すのに洞窟に戻らせてしまって…。」
「まあ、そういう時もあるさ。俺も昔、よくやったものだからな…。」
「本当にすいません…。」
「気にすんなって。俺たち仲間だからな。」
「せ、先輩…。ありがとうございます!」
「おうっ!……ん?あれは…誰か倒れてるぞ!」
「いったいこんなところで誰が……って、こいつはさっき俺たちを倒した子供の女の方じゃないですか⁉︎」
「もう出て行ったと思っていたが……それにしても、どう思う?後輩よ。」
「え?な、なにがですか?」
「この女のスタイルすごくよくねぇか?」
「え⁉︎た、確かに…いいですね…。」
「ああ…。胸もでかくて、腰もくびれてて尻もでかい…。おい、後輩よ。これはチャンスだと思わないか?」
「ちゃ、チャンスって…襲うってことっすか?」
「ああ…さっき負けた鬱憤も晴らせるし、ちょうどいいだろう。」
「で、でも、起きたらまずくないっすか?」
「すぐ逃げれば大丈夫だって…。よし!脱がすぞ、手伝え!」
「え、は、はい!」
さっきルルたちに倒されたプラズマ団たちはルルの服を脱がす。
ルルはパンツ以外の服が流された状態になった。
「おおっ!めっちゃきれいだな…。」
「そ、そうですね…。」
「では、遠慮なく。」
先輩のプラズマ団はルルの胸に手を伸ばした。
「めっちゃ柔けぇ!おい、お前も揉んでみろよ!」
「え⁉︎で、でも…い、いいんですかね…?」
「いいからいいから!」
「じゃ、じゃあ……おおっ…柔らかい…。」
「だろ?まじですごいなぁ…。おっ!乳首が勃ってきたぞ!」
「これって、感じてるんですかね?気絶してるのに…。」
「感じてんだろ。エロい女だな〜。」
プラズマ団たちはルルの胸や乳首を触る。
「乳首コリコリしてんなー。どんどん硬くなる。」
「め、めっちゃエロいですね…。」
「………あっ…。」
プラズマ団たちはルルから離れる。
「や、やべぇ…き、気づいたか…?」
「……うんっ…。」
「………大丈夫そうっすね。」
「そう…だな…。じゃあ……もうちょい攻めるか?」
プラズマ団の先輩がそう言うと、先輩は自分のズボンを下ろす。
「ちょっ…せ、先輩!ヤ、ヤっちゃうんですか?」
「さすがにヤっちまったら起きるだろ?だから…」
先輩は自分の肉棒をルルの胸の間に入れる。
「せ、先輩!そ、それって…。」
「パイズリだよ…これだけあるなら出来るだろ…。」
そう言って先輩は自分の腰を動かす。
「おおっ!すげぇ乳圧だ…。腰が止まんねぇ…。」パンパン
「先輩…き、気持ちいいんっすか…?」
「ああ!最高だぜ!ちょっと待ってろ…。もうすぐ出るから…。」パンパン
先輩は腰の動きを早める。
「くっ…で、出る………うおっ!」ドピュドピュッ!
先輩の精液でルルの顔に精子がかかる。
「ぅんっ………。」
「はぁ…はぁ…最高だったぜ…。後輩!次はお前もしろよ!」
「え!……じゃ、じゃあ……。」
後輩もズボンを脱ぎ自分の肉棒を出す。
ぶるんっ!という音がでそうなほどの大きさで、その大きさは先輩の6cm長い20cmだった。
「おうっ…後輩…いいもん持ってんな…。」
「そ、そんなことないっすよ…。じゃあ…失礼して……起きないでくださぃ…。」
後輩は自分の肉棒をルルの胸に挟み上下に動かす。
先ほどの先輩の肉棒では、顔に届くことがなかったが、後輩のは動かすたびにルルの口元ぐらいまで肉棒が触れる。
「せ、先輩……これ、やばいっす……。」パンパン
「そうだろ?…つか、お前のやつ口に当たってるけど……って、聞いてないな、これは…。」
後輩は自分の快楽を求めて必死に腰を振る。
「はぁ…はぁ…はぁ…。」パンパン
「んっ……んっ……んっ……。」
「…まじでデケぇな…。後輩の…。」
「あ、あ、あ、い、イクっ!」
「………ぅんっ?」
「ああっ!」ドピュルルル!
先輩の精液の量よりも、およそ3倍の精液が出るほどの長い射精を後輩はした。大量の精液はルルの顔や胸にかかる。
「後輩よ…まじですげぇな。」
「はぁ…はぁ…はぁ…。めっちゃ気持ちよかったです…。」
「…そろそろ起きるかもしれないな…。こんなに激しくしたし…。」
「そ、そうですね…。そろそろずらかりますか?」
「…いや、ギリギリまで攻めよう。幸いまだ目は覚めてないしな。」
「せ、先輩……。わ、わかりました。」
その頃、ルルはというと…
「(もう起きてるんだけど……。て、いうかこの状況なに?私、確かハートのコウモリに超音波を当てられて、気絶して、起きたらさっき倒したプラズマ団の2人がいる…。しかも、顔にすごい量の液体がかかってるんだけど…。あれ?この匂いって……先生の授業で嗅いだやつ……て、ことは?)」
もちろん起きていた。そりゃあ、あれだけ激しく動かされて口元にずっと当たり続けたて、さらには大量の液体がかかったのだから、起きないはずはないだろう。
そうとも知らず、プラズマ団は…
「次は…やっぱりここだよな…。」
そう言って先輩はルルのパンツを脱がす。
「(え⁉︎ちょ、ちょっとパンツ脱がされたんだけど⁉︎こ、これは起きたほうがいいよね…。で、でも、起きたら余計に何かされるのかな?で、でも…)」
ルルが悩んでいる中、先輩は自分の肉棒をルルのおまんこの上に置く。
「ちょ!先輩⁉︎」
「大丈夫だって…。擦り合わせるだけだからよ。これじゃ起きねぇだろ?」
「(めっちゃ起きてますううう!)」
「じゃあ…イくぜ?」スリスリ
先輩は肉棒をルルのおまんこに擦り合わせる。
その時、激しい快感がルルを襲う。
「うんっ!」ビクンッ!
「せ、先輩ヤバイですって!もう起きますよ!」
「そんなこと言っても…もう止まれないだろ!」スリスリ
「んっ…(だ、だめぇ…そんなに擦り合わせちゃ…お、おまんこが…。でも…声出しちゃ起きたことがばれちゃう…あんっ!)」ビクツ
ルルは必死に声を我慢しながら、湧き上がってくる快楽を我慢する。
しかし、ルルにはもう1つ問題があった。
「あっ……(うんっ…声はなんとか我慢できてるけど、顔にかかった液体が邪魔で息しづらい…んっ!)」ビクッ
先輩や後輩の精液がルルの呼吸の妨げになっていたのだ。
「(しょ、しょうがないから…起きてるのがばれないためにもどうにかしないと……。)」
そう思ったルルは自分の口周りに付いている精液を自分の下で舐めとった。
「(に、苦い…。なにこれ………今すぐ吐き出したい…。で、でも…なんでだろう…体が…ムズッてして……あんっ!な、なに?さっよりも、敏感になって……あっ!)」ビクンッ!
「はぁ…はぁ…い、いいぞ…。特にこのクリトリスに当たった時が気持ちいいぞ…。」
先輩はさらに動きを加速させ、クリトリスを重点的に自分の肉棒を押し付ける。
「んんっ!(そこのクリクリだめぇ!はぁん…んんっ…だめ…き、きちゃうよぉ…。)」
「くっ…ああ!で、出る!!」ドピュッ!
「やああああっ!!」ビクンッビクンッ!
ルルのおまんこに精液がかかる。
「(あっ…温かいのがおまんこに……。ま、またイっ……くぅん!)」ビクンッ!
「先輩!絶対起きてますって!叫んでましたもん!も、もう逃げますよ!」
後輩はそう言って先輩の腕を掴み走り出す。
「ちょ、待て!まだ、しまってないんだぞ!おい、ちょっと…。」
こうして、プラズマ団の後輩の活躍(?)により、ルルの危機は去った。
その後、少し休み体の火照りを冷ましたルルは、洞窟内での水で顔や体を洗い、洞窟を出ようとした。すると、
「ピヨンッ」
その鳴き声を聞いてルルが後ろを振り向くと、ハートのコウモリことコロモリがいた。
ルルはまた超音波をかけられるかと思い、身構えるとコロモリは羽を必死に振って何かを伝えようとした。
「えっと……謝ってるの?」
なんとなくだが謝っている感じがしたので、そう聞いてみるとコロモリはうなずいた。
どうやら、いきなり自分の住処に入ってきたので驚いて、攻撃してしまったらしい。
なんやかんやで2人は和解し、ルルが洞窟を出ようとするとコロモリがルルのモンスターボールを指差す。
「もしかして…一緒に行きたいの?」
そう聞くと、コロモリはピヨンッと鳴いた。
ルルは空きのモンスターボールを手に取り、コロモリに優しく当てた。
「コロモリゲットだぜ……てね。」
〜逃走後〜
「いや〜危なかったな〜。」
「絶対アウトでしたよ!先輩!」
「まあいいじゃないか!いい体験できたし。」
「……まあ、そうですけど…。」
「あっはっは!…あ、お前ポケモンは?」
「…あっ。」
「…もうちょいしてから戻るか?」
「…そうですね。」
きちんとオチがあるプラズマ団の先輩と後輩だった。
どうだったでしょうか?
今、もう1人オリジナルキャラの男を出そうか迷ってます…。
できればその子に、ルルちゃんのあれを…。