なんでブラック、ホワイトしないかって?
もこうさんがハートゴールドの実況してたの見たんで、影響されちゃいました。
洞窟の一件が終わった後、私はシッポウシティに着いた。
いざ、ジムリーダーに挑戦しようとした時、Nがいてまた勝負を仕掛けてきた。
しかし、Nの手持ちには前戦った時のチョロネコはいなくて、全て新しいポケモンだった。
新しいメンバーのコロモリも活躍してくれて、勝つことができた。
勝負が終わった後、Nは
「君に興味が湧いてきたよ。」
的なことを言って去った。…もう、関わらないでほしいかも…。
ジムに入ると、本を読んで仕掛けを解いていくかんじだった。
謎解きをしているみたいで面白かった。
トレーナーと相手をしていると、ヨーテリーやミネズミがほとんどだったので、どうやらノーマルタイプのようだ。
最後の謎解きを終えて、地下への階段へ下りてジムリーダーのアロエさんと対面した。
アロエさんのポケモンは強くて、特に2匹目のミルホッグのかたきうちにチャオブーが倒されてしまったのは痛かった。
でも、ハーデリアのいかくで攻撃を下げて、そこからハーデリアが頑張ってミルホッグの攻撃に耐えながら頑張ってくれたので、見事勝つことができた。
これで、2つ目のバッジを獲得したと思って一息ついてたら、アロエさんの旦那さんの館長さんが
「ぷ、プラズマ団が!うちの博物館に!」
と言っていたのを聞き、アロエさんと一緒に上の階に戻ってみると、何人ものプラズマ団がいて、ドラゴンの化石の頭の部分を盗んでいった。
そのプラズマ団を追うためにそこで会ったアロエさんの知り合いのアーティさんとヤグルマの森にプラズマ団を追った。
道を進んでいき、所々にいるプラズマ団を倒していき、一番奥にいるプラズマ団が持っているというのを聞き、奥まで行くと、ちょうどそのプラズマ団がいた。
そのプラズマ団を倒して、取り戻せて終わりと思ったけど、後ろから貴族のような格好をしたおじいさんがプラズマ団の仲間を引き連れて、私の前に現れた。
私のポケモンはこれまでの戦いのせいで疲労していたので、その仲間たちに私はやられてしまった。そこで、私は拘束されてしまった。
「七賢人様!ドラゴンの骨は回収しますか?」
「いえ、いいです。あれは私たちの計画には関係がないことがわかりましたから。」
「それより、この女はどういたしますか?」
「そうですね…。私たちプラズマ団の邪魔をしたのですから躾が必要ですね。出てきなさい、オーベム。ねんりき。」
七賢人と呼ばれたおじいさんはポケモンを出してきて、私にねんりきをかけて体の自由を奪った。
「え?な、なにする気?」
「躾ですよ。あなたみたいな幼い子が私たちに歯向かわないように。」
「なにを…(ムニュ)ひゃあ!」
そう言うと七賢人は私の胸を揉んだ。
「や、やめて!この変態!」
「ふむ…幼いのにこんなものを持って…。」
七賢人は私の胸を揉み続ける。
「ほ、ほんにぃ…やめなさい!」
「そんなこと言って本当は感じているんでしょ?」
そう言うと、七賢人は私の服を脱がしてブラジャーを外した。
「乳首もこんなにいやらしく勃たせて…淫乱ですね…。」
「い、淫乱?」
「あなたのように、知らない人に胸を揉まれて感じるような変態なことですよ。」
「わ、わたし感じてなんか…。」
「本当ですか?では、乳首を弄ってあげましょう。」
七賢人は私の乳首を弄り始めた。
胸を揉まれて感じ、勃ってしまった私の乳首を弄る。
コリコリと音が鳴るような感じで摘んだり、爪で乳首を弾いたりする。
「んっ、あっ、んっ…。」
「どうですか?声が出ていますが?」
「声なんて、出してなぃ…。」
私が否定しようとしたら、七賢人は私の乳首を思い切り摘んだ。
「んひいいっ!い、痛い…。」
「これは躾ですからね…飴もあればムチもあるのですよ。」
七賢人はさっきよりも強い力で私の乳首を摘んだり、爪で思い切り弾いたりする。
「痛い!やめてぇ…。」
「もともとは私たちに歯向かったらあなたが悪いのですから。それに痛いだけじゃなくて気持ちいいんでしょ?」
「そんなわけ…。」
「では、こちらに聞いてみましょう。」
そう言うと、七賢人は私のパンツの中に手を入れた。
「ちょ!な、なにを…。」
「見てみなさい。少し触っただけでこんなにベチャベチャで、糸を引いてるではないですか。」
七賢人は私の前で私の汁が付いている手を見せて、糸が引いていると見せつけるように手を開いたり、閉じたりしている。
それを見せられて私は顔が真っ赤になった。
「では、これから飴をあげましょう。」
そう言って七賢人は私のズボンとパンツを下ろし、私のおまんこを丸出しにさせた。
そして、私のおまんこをさする。
「こんなに濡れて…自分でいやらしい変態な女だと思わないのですか?」
「そんなこと、言わない、でっ。」
「まだ、生意気な口をきけるのですね?なら…今度は指を入れてあげましょう。」
そう言って七賢人は、私のおまんこの穴を広げる。
「やんっ!ひ、広げないでぇ…。」
「まだ、あなたは初めてでしょうし…1本でいいですかね?」
私のおまんこを広げ、指を入れた。
「んんっ!な、なに入れて…?」
「ん?指は入れたことはないのですか?なら、私が開発してあげましょう。」
七賢人は私のおまんこに入れた指を動かす。
「あんっ!な、なに、今の?」
私は突然現れたすごい快感に身体が仰け反る。
そんな私を気にしないかのように、七賢人は指を動かし続ける。
奥を掻き回されて、汁がどんどん溢れてくる。
「だ、だめ!そんなにしたら…。」
「ふむ…これだけ濡れていたらもう1本入れてもいいでしょう。」
七賢人は私のおまんこに入れていた指を1本から2本に増やし、さらに早く掻き回す。
掻き回す度にグチュグチュという音がして、汁がポタポタと垂れる。
「んっ、んっ、んっ、い、イクぅ…。」
「さあ…イッてしまいなさい!」
「だめだめ!イクうううう!」
私はおまんこからおしっことは少し違う液体を吹き出した。
「これはまた、随分な潮吹きなことで…。」
「はあ…はあ…はあ…んっ…。」
「では、次は私のものをやってもらいましょう。」
七賢人は私の前に大きな肉棒を出した。
「舐めなさい。」
「な、舐める?そ、そんなの…。」
「そうですか…なら!もっと痛いことをしますよ?」
私はさっきの乳首を摘まれた時の痛みを思い出して、その痛みは嫌だと思い、私はその肉棒を舐めた。
「おおっ…いいですよ?もっと、裏筋の部分を舐めなさい。」
私は言われた通り、肉棒の膨れているところの裏を舐める。
変なカスが付いていたり、匂いも臭くて正直今すぐやめたい。
「素晴らしいです…。では、次は咥えてみましょう。それと、歯は絶対立たないように…。少しでも変なことをしたらわかってますよね?」
私はその言葉に従い、肉棒を咥えた。
さっきよりも、臭い匂いが鼻を通って感じる。
「ほら、次は動かしなさい。口をすぼめて吸いながら特にさっきの裏筋を意識して。」
私は必死に口をすぼめ、顔を動かす。
「ジュポッ!ジュポッ!(ううっ…臭い…。なんでこんなこと…)」
「これは素晴らしい口まんこだ。これはすぐに搾られてしまいそうだ…。」
そう言うと、今度は七賢人が私の顔を掴み自分の肉棒を動かす。
そうすると、さっきよりも奥に肉棒がきて、苦しくて息が出来なくなる。
「ジュポッ!ジュポッ!(く、苦しいよ…。)」
「おおっ!私もイキますぞ!この口まんこに出しますよ!」
「お、おお!!」
その掛け声とともに、私の口の奥に精液を出す。
量も多くネバネバしており、口に絡みつくので余計に苦しくなる。
そして、苦く、臭いので今すぐ吐き出したくなる。
「おうっ…ふう…大量に出ましたな…。」
七賢人は私の口から肉棒を抜く。
それと同時に私は息するために、聖駅を吐き出す。
「ごほっ!げほっ!おえぇっ…。」
「吐き出すとは…まだまだ躾が足りませんね?それならばこんどはこいつをあなたのおまんこに、入れて躾てあげましょう。」
これ以上されたら、もう…と思った私は諦めて体の力を抜く。
「お?とうとう抵抗しなくなりましたか?なら、ご褒美にこのちんぽをぶち込んであげましょう!」
「ち、ちんぽ?」
「そうです。この男性器はちんぽと言うのです。ほら、言ってみなさい。ちんぽと!」
「ち、ちんぽ…ちんぽ…。」
「もっと大きな声で同志にも聞こえるように!」
「ちんぽ…ちんぽ!」
「とうとう、堕ちたなあの女。」
「そうだな…。てか、俺たちも後でヤれんじゃね?」
「そうなりゃ、ラッキーだな!あのエロボディを貪れるのか⁉︎」
「もう、俺ビンビンだぜ?」
「ほほっ…それじゃ、このちんぽを入れてあげましょう。」
そう言って、七賢人が私のおまんかに担保を入れようとした時、風が起こった。
なに?と思うと、七賢人は風で飛ばされて何処かに行き、他の仲間は倒れていた。
私はなにが起きたんだと思い、辺りを見回すと遠くに黄緑色の鹿のようなポケモンが見えた。
私はそのポケモンに感謝をして、急いで自分の身だしなみを元に戻した。
大変だったけど化石の骨を取り戻すことができて、一安心し、次の街に進むことにした。
とりあえず、早く口を洗いたい。
オリキャラはルルちゃんだけでいきます。
処女はチェレンか、Nか、ゲーチスに破らせます。
意見あったらください。