※この作品はR-18です。

シンプルに時間停止してJKをハメ殺す話   作:neonn

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あまり激しい描写ではないです。


シンプルに時間停止してJKをハメ殺す話

平日の朝、自転車を漕ぐミニスカJKが太腿をチラチラさせながら走っている。

 

―――――

 

ふと、時間停止できたら太腿のその先まで自由に弄ることができるのではないか?と考えた。

 

念じてみる。

 

すると、ゆっくりと周りの風景が止まっていった。

 

―――――

 

雑草や木々すら微塵も風に揺られずに、完全に静止している。

 

車や――自転車に乗ったJKも――歩行者すら、動きを不自然な体勢で止めている。

 

(だが物理法則に反することはなさそうだ)

 

原理はよく分からないが、さっそく自転車に乗ったJKのもとへ向かう。

 

―――――

 

自転車に乗ったJK――少女A――は、太腿や胸を触られても微動だにしない。

 

感触はとても柔らかい。

 

清楚なショートボブと真面目な顔立ちに不釣り合いな、大きな臀部とふくよかな胸が魅力的だ。

 

自転車のサドルにむっちりと乗った尻を、スカートを両手で持ち上げたままじろじろと眺めた。

 

白地に薄い青の水玉模様という子供っぽい柄も、どこか背徳感を感じさせる。

 

オマ○コをパンツ越しに抓ったり撫でたり押したりしていると、濡れてきた。

 

(時間停止しているのにこうして濡れるのが不思議であったが、気にしない)

 

そのまま続けていると、少女Aの身体がビクンと跳ねた。

 

オマ○コがり(・)き(・)ん(・)で(・)、パンツがジワジワと湿り気を帯びている。

 

頃合いなので、少女Aを自転車から引き離して服を丁寧に外していった。

 

少女Aの姿勢を、尻を高く掲げるような四つん這いにした。

 

オマ○コは少しだけ不揃いな短い陰毛が生えていたが、形が良い。

 

(あまり自慰をしないのだろうか)

 

この姿勢だと、大きな乳房が重力でだらしなく揺れる様子が見て取れる。

 

(できれば自立させたかった。不器用なので無理だった)

 

おっぱいがゆさゆさと揺れて、一瞬地面に先端が触れてしまったのかピクリと一瞬反応する。

 

まるで、乳房が自身の大きさと乳首の高い感度をアピールするかのような光景である。

 

きっと本人は不本意に違いない。

 

自分の乳房が大きく、だらしないこと。

 

自分の乳首が敏感で、すぐ感じてしまうこと。

 

これを見知らぬ男に知られてしまっているのだ。

 

そして、小さなオマ○コが蜜を湛えて子作り行為をするのに最適な位置で無防備に晒されている。

 

お尻の穴は固く閉ざされているが、軽く揉み解してやると指2本を軽く飲み込んだ。

 

腸内は温かく、膣腔の方を刺激するとオマ○コからトロトロと愛液が垂れてくる。

 

奥には硬いものがある。

 

(まさか現役JKの排便前のウンチを直で触る日が来るとは思わなかった)

 

興奮のあまり、うっかり射精しそうになったので、左手でチ○ポの先をオマ○コに押し当てる。

 

・・・・・・

 

・・・・

 

・・

 

地面に、ボトボトと精液が零れ落ちる。

 

少女Aのあまりに狭い膣内に、ほとんど入りきらず零れてしまったようだ。

 

それでも十分妊娠する可能性はある。

 

避妊するためにも、搔き出してあげないといけない。

 

アナルに突っ込んだ右手の指を引き抜き、オマ○コへ向かって沿わせてゆく。

 

やや白い液が混じった少女Aのオマ○コを、左右に広げてゆく。

 

陰唇の内側は、まさに淡いピンク色だ。

 

尿道もヴァギナもクリトリスも、教科書に載せても良いくらい分かりやすく見えている。

 

また興奮して、ペニスを押し当ててヴァギナと尿道口がぴったり合うようにしてから、射精した。

 

・・・・・・

 

・・・・

 

・・

 

今度は上手く膣内へ流れたのか、あまり精液が零れてこない。

 

ペニスを離すと、ビュッ!と精液が(わずかに)出た。

 

これでは確実に妊娠してしまうと思い、人差し指をヴァギナへ押し込んでいった。

 

ゆっくりとゆっくりと、ニュルニュルの肉壁を掻き分けていくと、壁にあたった。

 

おそらく処女膜だろう。力を込めると、一気に指の根本付近まで入ってしまった。

 

指をゆっくりと、円を描くように動かす。

 

こうして膣奥の柔らかな壁を撫でていると、次第に少女Aの腰がガクガクと動くようになった。

 

これがボルチオだろうか。

 

尿道がヒクヒクしたかと思うと、勢いよく小便がジョ―ッ…と漏れた。

 

地面に叩きつけるように迸るオシッコと共に、膣が強く締め付けてきた。

 

数回、巨乳をバルンバルンと地面に擦り付けながら痙攣したかと思うと、ブッ!と短い屁が出た。

 

(少女Aが、もしも他人の前でボルチオアクメと同時に屁をこいたことを知ったらどういう顔をするだろうか)

 

指をずるっと引き抜くと、血や精液やヌラヌラとした体液が糸を引いていた。

 

尻穴にその指を突っ込むと、ウンコが手前まで来ているのが分かった。

 

どうしてもウンコを漏らすJKが見たかったので、フィストファックすることにした。

 

少女Aのオマ○コから滴る液で拳を湿らせて、回し入れていった。

 

なかなか入らないので、力任せに突っ込んだら手首付近まで入った。

 

温かい膣内を指5本で感じつつ、触手のように動かす。

 

少女Aは、ガクガクと痙攣して、ひどく汗をかいていた。

 

子宮口と思しき穴を指でこじ開けようとしているうちに、急に膣の締め付けが弱くなった。

 

すると、ぽっかりとアナルが開いてウンコの頭が見えた。

 

手を引き抜いて、様子を見守る。

 

すると、ジョワ~とおしっこが漏れると同時にニュルニュルっと大便が出てきた。

 

スマホで録画しながら、硬い先端のウンコが徐々に軟便に変化していくのを観察した。

 

最後の方は、ほぼ液状便で酷い臭いがした。

 

ピッ…ピピっ…とわずかに汚物をアナルから絞り出して、5分ほどの排泄が終わった。

 

―――――

 

そこには、全裸でうつぶせの状態の悪臭を放つ少女Aの死体があった。

 

仰向けにすると、腹を見せる犬のようなみっともない恰好になった。

 

その上に体をかぶせていく。

 

真っ青な顔の少女Aの唇に舌を突っ込みつつ、勃起したチ○ポで膣内を蹂躙した。

 

乳首を引きちぎるくらい乱暴にし、柔らかな唇を何度も舌で嘗め回した。

 

何度も腰を叩きつけて、もう子供を産めないであろう子宮に向けて射精した。

 

・・・・・・

 

・・・・

 

・・

 

さんざん楽しんだので、あとは撤収する。

 

少女Aとその私物は持ち帰って、オカズにしよう。

 

そうして、全て終わった後に時間が再び流れ始める。

 

一瞬で姿を消した少女Aがいなくなったことに、誰も気付くことは無い。

 

―――――

 

END




ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

なんでいつも殺してしまうのか。ハッピーエンドの方が良いんですけどね。
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