シンプルに時間停止してJKをハメ殺す話 作:neonn
和姦も度が過ぎれば何でもアリのハードプレイになりかねない(偏見)。
最近あまり性欲が無い。
体力は無駄に余っているが、珍しく性欲があまり無かった。
男は暇だった。
お盆の連休中は、バイトも無い。
家事も大して多くない。
あまりに暇だったので、最寄りの駅から市内に向かった。
最近は同人誌などに触れていない。
せっかくなので、とらの×なあたりでコミケの新刊でも見ようかと考えていた。
――――――
改札を抜けて、やや平日昼間にしては人が多い構内を歩いて行った。
あまり目ぼしい女子校生もいない。
内心大きなため息をつきながら、ホームに止まっている車両に乗り込んだ。
長い座席の真ん中にドカッと腰を下ろす。
知らない他人が嫌いなので、公共交通機関も然りである。
さっさと着けばいいな、と思いながら目を床に落としていると隣に誰かが座ってきた。
――大して混んでもいないのに、わざわざ俺みたいな奴の隣に誰だ…?
脇目には、どうも制服を着た女子校生であることが分かった。
そして、いつの間にか座席が全て埋まっているのに気が付いた。
どうやら、この女子校生は仕方なく俺の隣に座っているようだ。
別にラケットだとか楽器ケースだとか、そういう大きな荷物を抱えている訳でもない。
股下に置いた可愛らしいバッグ、筋肉を感じさせないふわふわもちもちとしていそうなふともも、非常に短いチェック柄のプリーツスカート、ややサイズが大きめの真っ白な半袖のワイシャツ、若干透けたキャミソール、スマホを操作するのに連動して最小限に動く細いひじ、視界の端に見え隠れするサラサラの髪の毛、ほんの少し沈む座席から伝わる体温。
だが、俺はあまり期待していなかった。
何を?勿論顔である。
どうせ、こういう時はブスなのだ。
恐る恐る、向かいの窓に反射して映っているであろう隣の女子校生の顔を覗く。
すると、俺は勃起した。
小さな顔のパーツは、見事に「可愛い」と言わざるを得ない品質と配置とを満たしていた。
ブスどころか、むしろ遠目から見るだけで十分オナネタになり得るレベルの美少女だった。
あぁ、これが因果だ。
決して、このまま逃がすまい。
そう念じると、徐々に世界は止まって見えた。
――――――
とりあえず、前回の自転車に乗った女子校生の話をしよう。
実は、あの後その女子校生に関して周りの反応を見ていた所、あることに気が付いた。
時間停止中に起きた不可逆的なことは、まるで「既にそうであった」かのように過去改変されるのだ。
例えば、女子校生の死。
これは完全に交通事故で亡くなったことにされていた。
皮肉にも、ちょうど俺が襲った場所で死亡したことにされているらしく、花などが手向けられていた。
何故死体や骨が無いのかを疑問に思う者がいてもおかしく無かった筈だが、それも不思議な力でどうにかなってしまったようだ。全く不思議である。
――――――
さて、つまり。
ここで隣に座っている女子校生を殺してしまえば、既に死んでいたことになる。
だが、今回はそうしない。
今回は、孕ませる。確実に受精するまで、(停止した時間の中で)1か月にわたる種付けを行う。
そして、殺さない。
これは賭けである。
下手すると、ただのレイプ魔などにされてしまうかもしれない。
だが、上手く行けば「予め肉体関係を持っていた」ことになるかもしれない。
まぁ賭けと言っても、万が一の時は再度時間を止めて、証拠を全て破壊してしまえば良い。
――これで、念願の女子校生のセフレが出来る。それも美少女の。
そんな期待を胸に、俺は優しく隣の女子校生の衣服を丁寧に脱がしていった。
――――――
とは言っても、せっかくの制服JKなのでほぼ着衣状態である。
胸はボタンを外し、ブラを上にずらしただけで、パンティもそのまま穿かせている。
スマホは止めてもらい、変わりに両手を広げた状態にした。
まずは、唇を重ねる。
柔らかい感触が伝わる。
もちもちとした女子校生の顔に、腹を空かせた駄犬のようにハフハフとむしゃぶりつく。
唇のスキマから、舌を差し込む。
非常にヌメッとした口腔内の感触に、思わず射精しそうになった。
舌で口内を蹂躙し、何度も喉奥に差し込んでは女子校生の喉奥の粘膜を削り取った。
そろそろ勃起し切ったチンポが、射精へのカウントダウンを始める時だ。
薄い生地のパンティに、股間に沈み込ませるようにした指を引っ掛けて引っ張り、ずらした。
じっとりと濡れた股間に、ギトギトになったペニスを押し当てる。
ゆっくりと、腰を進めると亀頭が暖かい膣肉に侵入していった。
軽い障壁があるが、あまり気にせず突き破った。血が滲んでいる。
そして、ペニスがすっかり根本まで入ったころには射精感は限界を迎えていた。
女子校生のたわわなおっぱいの先端で剥き出しになった乳首を摘みつつ、一方的なディープキスをしながら膣奥で射精した。
電車内。
誰も微動だにしない空間にて。
制服を身に纏い、女子校生であると誰が見ても明らかな美少女に、白昼堂々生殖行為を行ってしまった。
5分ほど、ペニスを挿入したまま俺は女子校生に抱き着いていた。
ふにふにと女子校生の柔らかい脚を揉むと、まるで脂肪しかないかのような感覚に陥る。
背中も、腕も、どこも必ず柔らかい脂肪が覆っていた。
だが、――これは後で直立させた状態で性行為して分かったことだが――スタイル自体は悪くない。
小さくて脂肪が多めでも、腰はしっかりと大きく、手足も程よい長さで、まるで発育の良い女子小学生のような感じのスタイルなのだ。
一方、顔はやや
小学生のような無垢さよりも、意志の強さを感じる顔つきである。
――だが、延々と男に種付けを行われている少女に意志などある筈もなかった。
ただ、男が飽きるまで。
男に触れられている時だけ生理現象が進行するその少女は、時折小便や大便を急に漏らしたり、セックス三昧の末、無意識のうちに喘ぎ声を出したり、男が射精したそれや、小便を喉を鳴らして飲み干したり、とても近寄りがたいはずの現代の女子校生が見知らぬ男相手にしないようなことをどんどん解禁していった。
――――――
そして、一か月後。
最低限の清掃を行い、小綺麗に制服に付着したあれこれを洗濯された少女を座席に座らせ、男も隣に座る。
妊娠検査薬で、一応妊娠を確認した。
あとは、時間を動かすだけ。
――さて、どうなるか。
やや不安げに、男は時間を動かした。
――――――
「――ねぇ、○○?」
――……?
「あのさ、とらの×なによるついでに寄りたい所なんだけど」
――あぁ、これは。
「ちょっと、聞いてるの?」
――成功だ。
「ねぇ、○○ってば。シカトしないでよ」
『詩織』
「……?どうしたの?」
『いや、名前を読んでみただけ』
「意味わかんない。何それ」
『どっか寄るんでしょ?起こしてね』
「え?ちょっとぉ!○○!」
内心、思ってたよりコイツ煩いな、と思いつつ、今後の展望に思いを馳せていた。
――――――
『そこ多目的トイレだからさ』
「……嫌だよー?マジで」
『そう?』
「……。」
『ノーパンのくせに?』
「……!?な、な、なんでバレッ……///」
『そりゃ階段でそのスカートじゃ見えるでしょ』
「え?じゃ、じゃあ……」
『大丈夫、隠してたから』
「あ、そう……ってそういう問題じゃないのー!」
『良いから、俺は詩織のそういう所が好きなんだし』
「くぅぅ……」
『だから、多目的トイレ行こうって。ちょっとだけさ』
「……ぅう~」
完全に上手いことセフレどころか恋人みたいな感じになったが、案外悪くない。
まず、締まりが良い。
そして、俺を恋人だと思っているお陰でとても良い声を上げる。
また、時間停止中にした行為が刷り込まれているのか、スカトロや汚物処理も喜んでしてくれる。
流石に妊婦に小便を飲ませたりはしないが。
だから、必ず一緒に出掛ける時は、トイレに行くついでに何かしらヤるのが日課になっていた。
甘酸っぱい香りのする女子校生と腕を組みながら、堂々とトイレに入り、普通人には見せない脱糞を見せつけさせたり、声を抑えずに獣のような声を上げて本気の種付けセックスをしたり、好き放題やっていた。
これで周りから何も言われないのも、例の不思議な作用によるものなのだろう。
「あ゛゛……しゅっごぃぃ……お゛ォ゛ッ゛……!!!」
今日は、膣内にペニスを挿入したまま微動だにせず、互いの拍動だけで性感を高めるという非常にソフトなプレイだが、詩織はさっきから酷い深イキをキメて柔らかい尻肉をブルブルと震えさせている。
膣肉のうねる感触を楽しみながら、しばらくはこのままで良いかと考える男なのであった。
――――――
END
体感的には、体脂肪の付き方的にはぽっちゃりと普通体型の間くらい、見た目のスタイルは普通とモデル体型の間くらい。筋肉どこにあるの?ってくらい細いくせに柔らかい女子校生のイメージです。抱き心地は最高なので、よく抱き枕として利用されます。