シンプルに時間停止してJKをハメ殺す話 作:neonn
が、メインは思春期の健全な女子校生がキモ男相手に正常な反応をしたが為に無惨な目に遭うという喜劇なので、温かい目で見てください。
――相良 萌希(さがら・もえぎ)。
ここ最近、俺がマークしている子の名前だ。
と言っても、実の所は萌希と元より知り合いであった。
近所の付き合いで、――タダ働きなので渋々――宿題を代行するよう勉強を教えるよう言われて出会った、当時は中学生二年生のやや大人しい少女こそが、相良萌希だった。
当時は、ちょっとムッチリしてるなぁ程度であった。
だが、萌希の大人しい雰囲気に反して、妙に近い距離感や、芋っぽくもあり、ぼんやりとしていて掴みどころの無い性格などが妙に気にかかった。
そして、次第に女性らしさを増していく身体。
小柄な身長に反して、はち切れんばかりに大きくなった胸が目立ってきた頃にはどこか居心地が悪そうな態度を取られ、そのうち会話が減ってしまった。
今は、会ってもほとんど会話はおろか挨拶もせず、通り過ぎられるだけである。
――エロい顔つきで巨乳ばかり見ていたからだ!と思った奴……!!!制裁……!!!
――――――
という訳で、俺は時間停止を使って気になるあのコをブチ犯そう!と思い立ったわけだ。
――本当にクソ野郎である。
さて、時間停止も色々試行錯誤を重ね、女子校を強襲してトイレ中の女子校生をモルモットにしてある技術を生み出した。
デメリットである脳への後遺症が玉に瑕だが、まぁ男を誘う爆乳をぶら下げている方が悪いんだから気にしない気にしない。
説明すると、要は脳以外の肉体の時間だけが流れるようにする、というもの。
実は、今までは無意識のうちに使えていたが(電車内の女子校生を妊娠させられたのも、その恩恵)意図して使うまでには色々と苦労があった。――が、今はどうでも良い。
ともかく、脳以外の肉体が時間停止しないことで、今までマグロ状態だった女の子がちゃんとイくようになる。
――我ながら、なんて大躍進だ!
使用直後だけ、何故かIQというか、知的能力が尋常じゃなく下がるが。
別に良いっちゃ良いのだ。俺は困らないし、どうせ数時間すれば元に戻る。
むしろ、嫌われた女子への仕打ちとしては丁度良いくらいだろう。
嫌いな男に犯されたあげく、ヨダレを垂らしながら脱糞失禁しているなんて素晴らしく無様じゃないか。
――――――
萌希が確実に帰宅した時間を見計らう。
そして、いつものように時間を止める。
最初から全裸&裸足で、ドコドコと萌希の部屋に入ると、ちょうど机に座っている所だった。
――いや、ただ座っている訳じゃあない。勉強しているんだ。馬鹿か俺は)
まぁ、立てば芍薬座れば牡丹なんて言うが、普通にイスに座って前かがみになってお勉強していてすら強調される火薬玉のような爆乳で、胸のボタンが張り裂けそうになっているのは、まさに壮観だ。
後ろに立ち、大きな乳房を持ち上げるように両手を脇の下から差し込む。
――重い。
少々重すぎないだろうか。
しかも、見た目より乳房のあたりがパッツパツである。
見た目が既にパッツパツだが、どうやらブラで乳房を無理やり押さえつけているらしい。
――苦しいだろう、辛いだろう。
そう思い、丁寧に制服のボタンを外してあげた。
――と言うか、家でも制服を脱がないとは真面目なのか物ぐさなのか……。
ともかく、ブラだけにすると、とても大きな肉塊が、一般的に見れば大きいであろうブラに強引に押さえつけられている様子が観察できる。
俺は適当に萌希の背中に手を突っ込み、ブラのホックを外すと同時にパツッ!とブラが吹き飛んだ。
非常に大きな乳房が、ややブラで押さえつけられた所に跡が残っているものの、綺麗な形をしてそびえ立っていた。
そして、惜しげもなく大気に晒される乳頭。
押さえつけられたせいで、左の乳首だけが陥没している。
右はピンと尖って勃起しているあたり、自慰では右ばかり弄っているのだろうか?
ここで、萌希の肉体時間だけを元に戻す。
そして、両方の乳首を後ろからコリコリと弄ると、急激に左乳首も硬くなり、ピン!と勃起した。
数10分飽きもせずに、現役女子校生の爆乳乳首を好き勝手触っていると、身体全体が僅かに震えつつあるのが分かった。
膝丈くらいのスカートを無造作にめくると、じっとりと股間の辺りが滑り気を帯びた体液で濡れていた。
スカートをめくった瞬間、ムワッと湯気が立ち、周辺にキツい臭気が充満した。
若干漏らしているようで、いつの間にか白いソックスが黄色く汚れていたし、アンモニア臭も感じた。
その間も、延々と乳首に刺激を与え続ける。
脳は活動していないはずだが、息は荒く、口の端からヨダレが零れ落ちている。
既に女子校生が人前ですべきではない恰好ではあるが、まだこれからである。
――――――
俺は、おもむろにチンポを萌希の髪の毛に擦りつけた。
女子校生がいつも当たり前のように、綺麗に整えている大切な艶やかなそれは、瞬く間に俺を絶頂へと導いた。
射精の瞬間、亀頭を思い切り萌希の頭皮に押し付けた。
元気な若い毛根に、汚い精子が浸透していく(かどうかは分からない)のが、実に無様である。
また、萌希の口腔内に未だに勃起した陰茎を遠慮なく奥まで突っ込む。
鼻をふさぐと、呼吸の為に口で一生懸命に陰茎に吸い付こうとしてしまっている。
鼻から手を離すと、陰毛に鼻を押し当てられつつもフーッ!フーッ!と鼻で呼吸している。
酷い性臭を嗅がされようが、陰毛が顔にこびり付こうが、気にしない様子が可愛らしい。
頭部ごと左右に揺する様にして、喉の奥を刺激し、無理やり嚥下させるようにすると汚い声でむせる。
そのまま射精し、陰茎を差し込んだままにしていると目を白黒させながら鼻から精液を流し、凄いバキュームで吸い付いてきた。
流石にまだ死なれると勿体ないので、ゴポ!と勢いよく陰茎を引き抜くと、精液以外にも白米などが混ざった吐瀉物を吐き出した。
無表情でこんな様子で粗相をするので、不気味である。
――――――
吐瀉物で色々汚れたのと、ムカついたのとでビリビリと萌希の着ている服を引き裂き、全裸にした。
牛のような乳房に、やや肉付きの良い手足。お腹はとても触り心地が良いし、腹部は感度も高いらしく触っていると愛液が垂れ流されていた。
全身好き放題触りまくること数10分。
萌希の性器がドロドロになり、少し触れるたびに四肢が動くので、ペニスを突っ込んでみた。
胎内は熱く、すぐに射精した。
しばらくムチムチ女子校生型ダッチワイフ(アクメ機能付き)で膣内射精を楽しんでいた。
ややゲロ臭いが、ディープキスすると舌を絡め返してくるのがとても素晴らしい。
やはり淫乱な肉体はそれ自体が淫乱を望むのだな、と納得した。
終盤は、騎乗位にしてやると、小刻みに腰を動かしてきたのは驚いた。
ただ、勝手にイっては腰を振るの繰り返しで全然気持ちよくないので、思い切り腰を振ってやるとビックリしたように腰を逸らせてイくのである。
久々にペニスを引き抜くと、ブッ!と汚い音を鳴らして精子が逆流してきた。
尻穴にも何回か射精したが、萌希の場合は膣の方が熱く優しい締め付けと、強い抱擁のような締め付けが楽しめるのでほとんど膣内に射精してしまった。
まぁ体感では数時間だが、わざと危険日に押し掛けたので確実に孕むことになるだろうなどと考えていた。
――――――
萌希は、ベッドの上で全裸で脚をおっぴろげている。
時間停止を解除した。
天井裏に潜み、しばらく様子を観察することにした。
野太い声を上げながらガシガシと自慰する萌希。
仰向けに潰れたカエルのような体勢で、腰を何度も弓なりに逸らせては大量の失禁を迸らせている。
そして、うつ伏せになり、腰を高く上げて腰を振りながらガシガシと自慰し始めた。
尻穴から、太い大便がモコモコと伸びては、ベッドにボトリと落ちていく。
かと思えば、急に凄い勢いでブリブリと4、50センチはあろうかというような長い大便をひり出した。
大便を全て出すと、ジョロジョロと失禁した。
これを数時間、家族が夕飯を食べに来ないのを不審に思い部屋に入ってくるまで続けていた。
――――――
その後、何事も無かったかのように登校する萌希の姿が見えた。
時間停止して、登校中の女子校生マンコにペニスを突っ込み、ベロチューしながら胸をはだけさせ、数分間で3発ほど直立して抱き合った姿勢のまま膣内射精し、ブラを戻し(ブラのホックは外したまま)、ワイシャツも戻し(ボタンは外れたまま)、制服のジャケットだけ閉じて、パンティに念入りに精液を塗り込み、買ってきたタンポンにも精液を塗り込み、糸を引いている膣に差し込み、喉奥にも昨晩の精液を注入し、顔中をクンクンと嗅ぎまわしてから、距離を取って、時間停止を解除した。
何事もなく歩いているように見えるが、ブラが外れて、喉や膣に異物が入っているのを感じつつ、いつも通りに振る舞おうとする健気な姿に股間を膨らませ、再び孕ませるのであった。
――――――
END
貧乳でそこそこ陽キャな性格の清楚系だと生きやすそうだけど、爆乳でコミュ障な清楚系は何もしてないのに視線浴びせられて可哀想だね。揉んでやろうか?(アウト