本編以上に不定期に更新します。
最初は漣回です。
ある日の夜更け。漣はいつものように、入浴を済ませて提督にこれから休む旨を伝えに行った。
「ご主人様、そろそろ寝ますので、おやすみなさい」
「漣、ちょっとこっちに来てくれ」
「ん?ハイハイ、なんでしょう?」
提督に呼ばれてトテトテと近づく漣
「何ですかご主人さ、んんんん!」
油断して近づいた漣にいきなりキスをする。舌を入れるディープなキスだ。
「んん?あむ、ちゅ。ぅむ?」
目を白黒させて混乱している漣の口の中をひとしきり蹂躙した。
「ぷはっ!何するんですか!」
漣の後ろに回り込み、浴衣の袷から手を突っ込んで乳房を弄びつつ、首筋を愛撫する。
「うむ、実は劣情を催してな!」
「いや、そんなおトイレ行きたいみたいに言われても・・・」
漣の表情は見えないが呆れた顔をしてるだろう。
「そりゃ、ちゃんとムードを作ってくれたらお相手するのも吝かではありませんが」
「まあまあ」
漣とはすでに深い仲になっており、ベッドを共にした事もある。漣を無視して、そのまま愛撫を続けていく。
「これってレイプですよ!恋人同士でもレイプって成立するんですからね。ちょっと聞いてます?」
どうやら漣はおこらしい。
「そんな事言ってるけどな」
オレは漣の浴衣の帯の下を開き、そのままパンツに手を突っ込んだ。
「ひゃん!」
そのままクチュクチュと秘部をかき回すと手を引き抜き、漣の目の前に見せつける。
「漣のココ、こんなになってるのだけど?」
耳元で囁くと漣は顔を真っ赤にした。指先には汗には見えない粘度の高い液体で糸を引いていたからだ。漣は蚊の鳴くような声で、
「・・・ご主人様のきちく」
その返事をOKのサインと受け取ったオレはノリノリで、
「ホラ、机に手をついて、ケツこっちに向けろ!」
漣は言われるまま、執務机に手をつく。オレは漣の浴衣を捲り上げ、パンツを下ろした。そのまま秘所をかき回す。
「や、ぁん。イク、い・・え?」
漣がイキそうな直前で愛撫を止める。
「悪かったな。無理矢理付き合わせて」
オレはニヤニヤしながら指を抜いた。漣は、真っ赤な顔して、プルプル震えている。
「アンタ鬼ですか!ドS!変態!レイプ魔!」
「だから悪かったって。ほら、どうしてほしいか言ってみ?」
そう言いながら、秘裂をなぞる。
漣は真っ赤な顔に涙目で、ヤケクソのように、
「ご主人様のおチ◯チンを私のおマ◯コに突っ込んで下さい!」
「よく出来ましたっと」
すでにガチガチに勃起していた逸物を漣の秘所に突っ込んだ。
「んんん〜〜〜!」
漣は入れただけでイッてしまったらしい。膣内がビクビクと痙攣しながら締め付けてくる。
「ハァ、ハァ」
漣はイッて満足したかもしれないが、関係なくピストンを開始する。
「ゃん、あ、ご、ご主人様、激し・・ぁん!」
「ホント、漣はエロくなったよな」
「っん、ぁ、んんんっ!だ、誰の、ふぁっ、せいだと、ゃん」
しばらくピストンしていると射精したくなる
「膣内に出すぞ!」
「え?」
ビュー!ビュク!ビュルルル!
「ふにゃぁぁぁぁああああ!!!」
漣は膣内に射精されてイッてしまった。さて、1回射精したし、漣もイッたからここまででもいいけど、
「ハァハァ満足しましたかご主人様?したら抜いてくださ・・・ンンン!」
漣の言葉を遮って、抽送を再開する。
「ご、ご主人様の鬼畜!レイプ魔!ベッドヤクザ〜!」
その夜は遅くまで漣の嬌声が響いた。
「いいですかご主人様、私だから許してあげますけど、他の娘にしたら即、タイホですよ!軍法会議物ですからね!わかってます?
ベッドでシーツにくるまって漣は怒っているが、
「なんだかんだ言って、漣もノリノリだったじゃんか」
「うう、なんで私、この提督(ヒト)好きになっちゃったのだろ?」
「でもさ漣、オレだって好きな娘にしかこんなコトしないさ」
そう言って漣に軽く口づける。
「まったく仕方ないですね」
「チョロいなお前」
「お姉ちゃん以外にこんなコトしちゃダメよ」
誰がお姉ちゃんだ。
二人とも裸のまま同じベッドで眠りについた。
好きだよ漣
ご主人様だーいすき
scoreのゲーム
金持ちの主人公がカネの力でヒロインをメイドにして、エロいことをしていくラブコメゲーム。
今回の話って漣である必要なくね?
次回は未定です。
多分、望月か、時雨になると思います。