※この作品はR-18です。

夜の孤島鎮守府   作:画面の向こうに行きたい

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エロしか見ない紳士様、大変お待たせしました。

画面は死なぬ!何度でも甦る! 


はい。エタってませんよ?

最近は、拙作「孤島鎮守府の奮闘」と「オレの周りの女の子達がフルネームを教えてくれない」が忙しく、ついつい後回しになってしまいました。

これからも更新しますのでよろしくお願いします。

待ちに待った夕立回です!


PoinuMeisterーポイヌマイスター(夕立)

その日、最後の仕事を片付けていると、ノックの音がして、夕立が入ってきた。雨でもないのに全身を覆い隠す黄色いレインコートを着て。

 

「提督さん、今日も『お散歩』連れて行って欲しいっぽい」

 

そう言いながらレインコートを脱ぐ夕立。その下には一切の衣服を身につけていなかった。

 

オレは机の中からリードの付いた首輪を投げる。自ら首輪を付けた夕立がリードの先端をオレに差し出した。

 

これから夕立と『夜の散歩』に出かける。

 

 

夕立はその美しい肢体を隠すことなく鎮守府の中庭を歩いていた。彼女が見につけているのは靴と靴下、それにリードの付いた首輪だけである。

月光が映えるその白くて美しい身体を惜しむことなくオレの目の前に曝け出す夕立。

 

「ねぇ提督さん」

 

夕立は白い肌とは対照的に真っ赤な顔で、

 

「夕立、おしっこしたくなっちゃった。だから、おしっこしてもいいっぽい?」

 

その表情は発情している雌犬そのものだった。

 

 

近くに生えてる木まで近寄り、しゃがみ込みと、

 

ジョロロロロー!

 

オレに見せつけるように放尿する夕立。

 

「ん・・ぁ・・」

 

やがて、色っぽい表情で放尿を終えた後、

 

「提督さん」

 

夕立は木に手をつき、秘所をオレに向けながら、

 

「まだお股が痒いっぽい。提督さんのおチ○ポが欲しくてムズムズするっぽい」

 

夕立の秘所は尿とは異なる液体で濡れていた。小ぶりな臀部と可愛らしい菊穴とグチョグチョの秘裂をフリフリと揺らしながらおねだりする夕立。

 

「ったく、仕方ねぇな!」

 

ズボンを下ろして、露出した剛直を夕立にブチ込む!

 

「ふにぁぁぁぁぁああああ!!!」

 

夕立の膣内はすでにドロドロのグチュグチュだった。

 

「ぁん!提督さんのおチ○ポ、お、奥まで届いてるっぽい!」

 

普段は明るくて無邪気な夕立がこんな淫靡に蕩けた表情をするなんて誰も思われないだろう。

 

「もっと!もっと奥!おチ○ポでがしゅがしゅ突いて、夕立の膣内かき回して!」

 

言われるまま夕立の膣内を激しく掻き回す。

 

「ぁん、激しいっぽい」

 

やがて、

 

「イクぞ夕立」

 

「ポイ!提督さんのミルク、夕立に沢山注いで欲しいっぽい!」

 

ビュク!ビュルルルル!!!

 

「ぽいー!!!」

 

夕立の子宮に溜まった精液を注ぎこむ!

 

「提督さんのドロドロミルク、すごいっぽいー」

 

 

こうして、夕立との夜の散歩は幕を閉じた。

 

 

 

 

・

・

・

 

その後、部屋に帰ると、

 

「やあ提督。待ってたよ」

 

全裸に首輪をしてワンコ座りで待機する時雨がいた。

 

「ねぇ提督。お散歩の時間だよ?」

 

一晩で2頭は勘弁してください!

 

 

 

 




「PriministAr」

HOOKSOFTの神作!
かのこみたいな幼なじみが欲しい!
花恋みたいな後輩はもっと欲しい!

男の理想の学園生活が詰まった名作です!
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