※この作品はR-18です。

夜の孤島鎮守府   作:画面の向こうに行きたい

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皆さまお盆をいかがお過ごしでしょうか?

相変わらず連勤中の社畜、画面です。


仕事のフラストレーションをぶつけた内容になっています。





彼女のセイヘキ(望月)

他の娘がみんな寝静まったであろう深夜。私は一人で司令官の私室に向かっていた。今から司令官に犯されに行く。わかっていても私は断れない。

 

私室の前ではさすがに少し躊躇ってしまうが、意を決してノックした。

 

「入れ」

 

普段の優しい司令官とは異なる冷たい声。促されて入室すると、暗い笑みを浮かべる司令官が立っている。

 

「わかっているな望月?」

 

「はい」

 

「脱げ」

 

「・・・はい・・・」

 

司令官の目の前で着替えをさせられる。司令官は後ろを向くことすら許してくれない。

 

下着だけになると、司令官は、私の顎をつかみ、無理矢理キスをする。

 

「ぅん!んじゅ、はっちゅ!れぇろ」

 

一通り口内を貪ると、満足したのか、次は私の髪をつかみ頭を司令官の股間に押し当てられる。

 

「しゃぶれ」

 

私は黙って司令官のズボンのチャックの金具を噛み、下ろす。司令官のモノはすでに硬くなっている。

 

「ちろ、ちゅむ、れろ」

 

ちまちまと舐めるだけの私に物足りなくなったのか、司令官は私の頭を掴み、

 

「ぁむむむんんん!!!」

 

無理矢理その剛直を口に突っ込んだ!

 

「もご!んん!ゔぇ、ぢゅむ」

 

優しさなんてない、私を道具のように扱って、自分の快楽だけを求めるような行為。

 

「噛むなよ?」

 

喉奥を突かれ、反射的に吐き出しそうになる。呼吸もままならない。酸素が足りないのか、頭が真っ白になる。

 

「ゔぇ、れろ、じゅる、ごもぅむ」

 

「出すぞ!」

 

「んんんんんん!!!」

 

喉奥に出される白濁液!小さな身体に容赦なく大量に流し込む!!

 

「ぶはっ!ゲホッ!エホッ!!」

 

突然の刺激に、咽せてしまう。しかし、司令官はそれでも許してくれなかった!

 

私の手を引いて、ベッドの上に押し倒して、下着を脱がせると、前戯もないまま、強引に私の秘所にブチこんだ!

 

「んんん!!!」

 

「どうした望月?嫌がってた割に濡れているじゃないか?本当はこうして欲しかったのだろう?」

 

そんなことはただの生理現象だ。だが、それを言っても司令官を喜ばせるだけなので黙っている。

 

「んぁ、ん、くっ」

 

「まさか、ムリヤリされて感じてるのか?」

 

そんなハズはない。ありえない。

 

「あ、や、ふぁ、ゃん」

 

「望月、お前、今めっちゃエロい顔してるぞ」

 

ウソだ。

 

「ウソじゃないさ。アレを見てみな」

 

司令官の示した先には、姿見がある。

 

「どうだい映り具合は?アンタのエロ顔のさ」

 

「レイプされて感じるなんてヘンタイだな。望月?」

 

司令官が口からでまかせ言っているだけだ。

 

「んん、ゃん、ぁん!」

 

「だ、出すぞ望月!」

 

「んぁ、お、お願い。ふぁ。な、膣内に出さないで。ぁん」

 

「ヤダ」

 

ビュル!ビュー!ビュク!

 

「んんんぁぁぁあ!!!!」

 

最低。ホントに膣内に出した!

 

「ほら、キレイにしろよ」

 

私の中から引き抜いて、顔の前に持ってくる司令官。舐めてキレイにしろってコト?

 

あぁ、ホント、最悪・・・

 

 

 

 

 

 

・・・・・・

 

 

「あむ。れる。はむれろ」

 

望月にフェラをさせながら、今回の行為について、

 

「なぁ、流石に今回は酷いと思うぞ」

 

望月から渡されたメモには、「弱みを握られて逆らえない私をレイプする風プレイ」と書かれている。

 

「ぷはっ!でも、司令官も、楽しかったでしょう?」

 

「そりゃあな」

 

「大体、私がこうなったのって、司令官が調教したんじゃん。私、被害者」

 

そう言われたら弱い。

 

「次はさ、実はスパイだった司令官が、冤罪で私を拘束して、ありもしない情報を話せって、エロい尋問をするシチュエーションはどう?」

 

「いや、普通に引く!」

 

「えー。きっと楽しいよ?」

 

望月はオレのモノを撫でながら、

 

「私がこうなった責任はとってもらうからね。司令官♪」

 

どうしてこうなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




彼女のセイイキ

フォンのゲーム

作者未プレイ

妹のセイイキはプレイしたものの、同じメーカーなら、「小さな彼女の協奏曲」の方が面白い。

次回は時雨回になると思います。

思いつきの神様が降りてこない限りは!


どなたか必殺渡し人って見たことあります?
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