相変わらず連勤中の社畜、画面です。
仕事のフラストレーションをぶつけた内容になっています。
他の娘がみんな寝静まったであろう深夜。私は一人で司令官の私室に向かっていた。今から司令官に犯されに行く。わかっていても私は断れない。
私室の前ではさすがに少し躊躇ってしまうが、意を決してノックした。
「入れ」
普段の優しい司令官とは異なる冷たい声。促されて入室すると、暗い笑みを浮かべる司令官が立っている。
「わかっているな望月?」
「はい」
「脱げ」
「・・・はい・・・」
司令官の目の前で着替えをさせられる。司令官は後ろを向くことすら許してくれない。
下着だけになると、司令官は、私の顎をつかみ、無理矢理キスをする。
「ぅん!んじゅ、はっちゅ!れぇろ」
一通り口内を貪ると、満足したのか、次は私の髪をつかみ頭を司令官の股間に押し当てられる。
「しゃぶれ」
私は黙って司令官のズボンのチャックの金具を噛み、下ろす。司令官のモノはすでに硬くなっている。
「ちろ、ちゅむ、れろ」
ちまちまと舐めるだけの私に物足りなくなったのか、司令官は私の頭を掴み、
「ぁむむむんんん!!!」
無理矢理その剛直を口に突っ込んだ!
「もご!んん!ゔぇ、ぢゅむ」
優しさなんてない、私を道具のように扱って、自分の快楽だけを求めるような行為。
「噛むなよ?」
喉奥を突かれ、反射的に吐き出しそうになる。呼吸もままならない。酸素が足りないのか、頭が真っ白になる。
「ゔぇ、れろ、じゅる、ごもぅむ」
「出すぞ!」
「んんんんんん!!!」
喉奥に出される白濁液!小さな身体に容赦なく大量に流し込む!!
「ぶはっ!ゲホッ!エホッ!!」
突然の刺激に、咽せてしまう。しかし、司令官はそれでも許してくれなかった!
私の手を引いて、ベッドの上に押し倒して、下着を脱がせると、前戯もないまま、強引に私の秘所にブチこんだ!
「んんん!!!」
「どうした望月?嫌がってた割に濡れているじゃないか?本当はこうして欲しかったのだろう?」
そんなことはただの生理現象だ。だが、それを言っても司令官を喜ばせるだけなので黙っている。
「んぁ、ん、くっ」
「まさか、ムリヤリされて感じてるのか?」
そんなハズはない。ありえない。
「あ、や、ふぁ、ゃん」
「望月、お前、今めっちゃエロい顔してるぞ」
ウソだ。
「ウソじゃないさ。アレを見てみな」
司令官の示した先には、姿見がある。
「どうだい映り具合は?アンタのエロ顔のさ」
「レイプされて感じるなんてヘンタイだな。望月?」
司令官が口からでまかせ言っているだけだ。
「んん、ゃん、ぁん!」
「だ、出すぞ望月!」
「んぁ、お、お願い。ふぁ。な、膣内に出さないで。ぁん」
「ヤダ」
ビュル!ビュー!ビュク!
「んんんぁぁぁあ!!!!」
最低。ホントに膣内に出した!
「ほら、キレイにしろよ」
私の中から引き抜いて、顔の前に持ってくる司令官。舐めてキレイにしろってコト?
あぁ、ホント、最悪・・・
・・・・・・
「あむ。れる。はむれろ」
望月にフェラをさせながら、今回の行為について、
「なぁ、流石に今回は酷いと思うぞ」
望月から渡されたメモには、「弱みを握られて逆らえない私をレイプする風プレイ」と書かれている。
「ぷはっ!でも、司令官も、楽しかったでしょう?」
「そりゃあな」
「大体、私がこうなったのって、司令官が調教したんじゃん。私、被害者」
そう言われたら弱い。
「次はさ、実はスパイだった司令官が、冤罪で私を拘束して、ありもしない情報を話せって、エロい尋問をするシチュエーションはどう?」
「いや、普通に引く!」
「えー。きっと楽しいよ?」
望月はオレのモノを撫でながら、
「私がこうなった責任はとってもらうからね。司令官♪」
どうしてこうなった。
彼女のセイイキ
フォンのゲーム
作者未プレイ
妹のセイイキはプレイしたものの、同じメーカーなら、「小さな彼女の協奏曲」の方が面白い。
次回は時雨回になると思います。
思いつきの神様が降りてこない限りは!
どなたか必殺渡し人って見たことあります?