お盆前からずっと仕事をしている社畜、画面です!
画面の連勤終了記念です。
さて、麻雀行こう。
いつものように仕事を終えて、夕食を済ませ、少しばかり読書でもしようかと思い自室に戻ったら部屋には時雨がいた。
「ねぇ提督?コレは何かな?」
時雨が指差す先には、秘蔵のマイコレクションが!見つからないように隠しておいたのに!
「提督ってばボク達に隠れてこんな本を読んでいたんだ?」
時雨の顔は笑顔なのに、後ろに夜叉が見える
ゆっくりと近づいてくる時雨。思わず後ずさるオレ。時雨によって部屋の片隅に追い詰められてしまった。後ろにはもうベッドと壁しかない。
「こんな本を読むくらいなら、ボクを使ってよ」
「何を言って・・・ぅむんんん」
「あむ・・ん、ちゅっ。れろ」
時雨は強引にオレを押し倒し、唇を押し付けてきた。
「ぷはっ!し、時雨?」
突然の事に戸惑ってしまう。
シュルル
時雨はセーラー服を脱ぎながら、
「提督のことを気持ち良くしてあげるね」
下着姿になった時雨がオレのズボンのベルトを外していく
「やめろ、時雨、落ち着け、な?」
「生娘じゃあるまいに、ガタガタ言わない」
口では止めるが、時雨を突き飛ばしたりはできない。時雨はオレの逸物を出し、躊躇なく頬張った!
「はむ。れろ、ちゅむ。じゅぽ、じゅるるる!」
あの普段はクールな時雨に、情熱的なフェラをされている。肉体的な刺激とともに、その事が股間を余計に固くさせる。
「ふぉうはい、ふぇいほふ、ひもひひひ?」
時雨が口に咥えたまま喋る。おそらく、気持ちいいか聞いていると思うが、その刺激でさえ、快感となっている。
やがて、
「おい、時雨、もう出そうだから、離れろ!」
しかし、時雨は逆にラストスパートをかけてくる!
「じゅる!ずぞぞぞぞぞぞ!」
時雨のすごい吸い付きで我慢の限界を迎えた!
ビュル!ビュー!ビュルルル!
「じゅるるるるる!」
ゴクリ!
時雨は精液を嫌がるどころか、恍惚とした表情で嚥下した!
口許に付いた白濁液を舐め取りながら、
「気持ちよかったかな提督?エロ本(こんなもの)なくっても、提督の性欲はボクが解消してあげるよ」
時雨はそう言いながら、ブラを外す。形の良い、駆逐艦にしては大きな乳房があらわになる。
「な、なぁ、時雨?この辺りでやめておけ?な?」
時雨は、妖艶な笑みを浮かべながら、男根を撫でる。
「でも、提督のココはまだ満足してないみたいだよ?」
パンツを脱ぎながらオレの上に馬乗りになる時雨。自らの秘裂を開いて見せてくる。
「見てよ、提督。ボク、提督のをしゃぶっただけでこんなに濡れちゃった」
そのままオレの逸物を掴んで秘裂に添えて、一気に体重をかける!
「んんんんん!」
挿入と同時に響く悲鳴!時雨の中で何かを突き破る感触!そして、結合部から流れる血!
「お前、初めてだったのか!」
時雨は苦しげな笑みを浮かべながらも、
「ボクが提督以外の誰を相手にするのさ」
「・・・すまん」
「いいんだ。こんな形でも、提督に捧げることができたから」
話しながらオレの上で腰を動かす時雨。
「ん、んあ、ぁん」
「お、おい無理するな!まだ痛むだろう」
しかし、オレの言葉を無視する時雨。
「提督はそんなこと気にしないで気持ちよくなればいいのさ」
このガンコ娘め!
仕方なくオレは時雨の胸を掴んだ。
「ゃん」
駆逐艦にしては大きな乳房を揉みしだき、先端の小さな乳首を引っ掻く。
「ぁん、ゃん、んん!」
時雨の喘ぎ声に甘い熱が混じり出した。苦痛を堪える表情から、悦楽を隠しきれないオンナの表情になっている。
「ぁん!ボクのことなんて、気にしないで、あっ!気持ちよく、ふぁ!なればいいのに。ひぁ!相変わらず、ゃん!優しいね。ふにぁ!」
「オレが触りたかっただけだ」
「ふふ、やっと、その気になったかい?ぁん!」
時雨の膣内が、最初は強く締め付けていたのだが、やがて甘く包んでくる。
そろそろ限界が来そうだ!
「おい、時雨。ヤバい!降りろ!」
しかし、フェラの時のように、降りるどころか、さらに激しく身体を揺する!
「限界なのかな?」
時雨は上体を倒し、胸を押し付けながら、オレの耳元で官能的に囁く
「いいよ。こぉゆいザーメンでボクを孕ませて?」
その言葉がトリガーになり、限界を迎えた!
ビュルルルルルルルルル!!!!
「んっ!」
「ふぁぁぁぁぁああああ!!!!」
顎を上げ、背中を仰け反り絶頂する時雨!
「ハァ、ハァ」
「まったく、無茶しやがって」
「ふふ。でもね、これで提督はボクのモノだ」
どうしてこうなった。
翌朝、
はぁ、やっちまった!よりによって時雨と関係を持ってしまうなんて。ま、まぁ、強姦被害にあったようなモノだし、セーフだよな?
ん?窓の外から煙が!まさか火事か!
慌てて火元に向かう。途中、廊下を歩いていた夕立に聞いた。
「ぽい。時雨ちゃんが中庭でご本を燃やしていたっぽい?」
オレは、先程とは違う理由で中庭に全力で向かった!
中庭にて、時雨が空の一斗缶の中で何かの本を燃やしている。見覚えのある表紙は・・・
「おはよう提督」
「し、時雨さん?何故、私の私物を燃やしているのでしょうか?」
秘蔵のマイコレクションだった。
「ボクがいるからもう、コンナモノ必要ないよね。ねぇ提督?」
オレはその場に崩れ落ちた。
「ボクがずっと尽くしてあげるから。ねぇ提督。そう、ずっと。ずっと。ふふふ」
つぼいくんのスイッチ
かきふでソフトの作品。
某所でカルト的人気を誇るとか誇らないとか。
金田まひるのクラスメイトがかわいい。
次回もいつ更新かわかりませんがよろしくお願いします。