・・・もう3月やん。
遅くなりましたが、雷ちゃん回をお送りします。
画面は社畜で疲れているんだなぁ。くらいの生暖かい目で見ていただけると嬉しいです。
ピチャ。ピチャ。ピチャ。
「うぁむ。れろ。じゅぷ」
雷は今日も司令官のおチ○ポを咥えている。
「やっぱり上手にしゃぶるなぁ雷?」
「ふぁい」
司令官のおチ○ポに必死に吸い付き、歯を立てないように舌を絡める。
「じゅぷ。ぅむ。れる」
やがて、司令官が自分で動いて雷をまるでオナホールのように扱う。
「ごぶ。ゔぇ」
普通なら苦しいはずの行為だが、何度もされて、むしろおまたがジュンと濡れてしまう。
「出すぞ雷」
ビュル!ビュルルルル!
喉奥を突きながら一気にザーメンを流し込む司令官。反射的に呑み込む。
「んぐ」
鼻腔を抜けるオス臭い香り。胃袋に流し込まれた精液にイヤでも興奮する。そして、
「んんんんんん!!!」
身体に走る電撃!
「ザーメン飲んでイッたのか?相変わらず変態だな雷は」
司令官の蔑むような声。しかし、それさえ興奮の材料でしかない。もはや、頭の中はおチ○ポのことでいっぱいになる。
自らパンツを脱ぎ、秘所を開いて、
「司令官のおチ○ポ、雷のおマ○コに入れてください」
はしたないおねだり。今、自分がとてもいやらしい表情をしてるのがわかる。それでも、司令官に媚びずにはいられない。
司令官は黙って前戯もなしにおチ○ポを私に突っ込んだ。もっとも、そんなものはいらなかった。私の秘所は愛液でぐちゃぐちゃに濡れていたのだから。
「んんんんんん!!!」
コレだ。この、オンナを狂わすおチ○ポ!
この凶悪おチ○ポに突かれるたびに、頭の中がドロドロに溶けてしまう。
オンナのコを雌に変えてしまう凶器だ!
「あぁ、あん!」
おチ○ポが子宮を突くたびに、脳天まで貫かれるような衝撃が身体を貫く。引き抜くときは、カリ首が膣壁を引っ掻く快感が襲う。
「ふぁ、ゃん!」
初めてのオトコにこんな快感を教え込まれたら、もう逃げられない。そんなつもりはないが、他のオトコではとても満足できないだろう。
もっとも、司令官はそんなことに気付いていない。彼にとって、私はただのドMでインランな雌なのだろう。他のオンナのコも私と同じようになるだろう。いや、すでになっているかも。
「出るぞ!」
ビュルビュルビュル!!!
「あぁあぁあああ!!!」
子宮に熱い衝撃を感じると同時に意識を失った。
パンパンパン
司令官が私を犯してる音がしてる。快楽でぐちゃぐちゃになった頭で他人事のように聞こえる。
ビュー!!
また、膣内で出された。
後、何回犯してくれるのだろう?
・
・
・
「って感じに司令官が私を犯して、司令官ナシでは生きていけない身体に調教するのよくない?」
「いやいやいや、雷さんどうしたの?」
ドン引きだよ!
雷がいつもと違う妖艶な笑みで、
「やりたくなったらいつでも言ってね司令官?」
「To Heat」
言わずと知れたリーフの不朽の名作。
2とかもはや社会現象。
タマ姉たまんねぇ
でも画面は姫百合姉妹派
次回は島風かなぁ?