熱帯夜と戦う社畜。画面です。
今年のお盆は出かけない方が多いそうですね。
画面は出かけましたよ?
職場に。
曙と漣の3Pモノです。
その夜。
オレと漣は端的に言えばエロい事をしている。
「もうご主人様のココ、カチカチになってますよー。ご主人様のエッチ〜」
漣がイタズラっぽい表情でオレのズボンの膨らみを撫でる。
「今、ご主人様のココ可愛がってあげますねぇ」
漣がオレの逸物をズボンから引っ張り出して、先端を撫で回し・・・
ガチャ
「クソ提督・・・な、何やってるの!!!」
入室した曙が真っ赤な表情で怒鳴る!
「アンタ達、そんなイヤらしいコトして!!」
大声で説教する曙。怒っているのかまだ顔が赤い。漣は反省するどころか、ニヤリと笑うと、
「ちゅっ」
オレにキスしながら、オレの手を自分の胸元に持ってきて揉みしだかせる。
「私達はこれから、楽しいコトするんだから。用事がないなら、ぼのたんは出てってよ」
「な!!!!」
「ご主人様にちゅうすらできないぼのたんは、お呼びじゃないから」
「何よ!私だってそのくらいできるんだから」
曙はオレに近づくと、両手で頭を曙の方へ向けて、
「クソ提督・・・ちゅっ」
「うわー、ぼのたん大胆♪」
曙はオレの名前を呟きながら、舌を絡める。
「うちゅ。クソ提督。あむ。れろ」
「ぼのたんが上を責めるなら私は下ですねー」
漣がオレの逸物に口づける
「ちゅっ。あむ。じゅぷ」
上下から聞こえる卑猥な水音。
可愛い2人がオレのために奉仕してくれていると思うと余計に興奮する。
「「ちゅっ。ん。あむ、れろ」」
いつも以上の興奮ですぐに限界が来る。
「漣、出すぞ!」
ビュルビュルビュル!!!
「んんん」
ゴクリ
白濁液を躊躇なく嚥下する漣。
「ご主人様、ザーメンをごっくん出来たメイドにご褒美をください」
「仕方ないな!」
濡れそぼった秘所に剛直を突っ込んだ!
「ぁぁん!」
ヌルヌルとした膣内を一気に進む肉棒。簡単に漣の最奥までたどり着く。
「ぁん。ご主人様の、ああ。おっきいのが、ふぁん。私のナカに。やん」
グチュグチュ
「あ、あ、あ、奥。ご主人様が子宮をガンガン突いてくるぅ」
やがて限界がやって来る。
ビュルビュル!ビュクビュク!!!
「ふにぁぁぁぁぁ!!!!」
中出しされて絶頂する漣。
ベッドに倒れた漣から逸物を引き抜く。
「さて」
曙の方を見る。
潤んだ瞳。何かを期待するような表情。
しかし、
「漣、もう一回だ」
「え?」
寂しそうな表情の曙。
「ここで曙がエッチなおねだりしてくれたら気が変わるかもな〜」
「な!」
羞恥の表情になる曙。漣はオレのしたい事に気付いたのか、
「ご主人様。もう一回可愛がってください」
わざとらしいおねだり。
曙は、羞恥と嫉妬と情欲の入り混じった潤んだ瞳をこちらに向けるが、オレはニヤリと笑うだけだ。
やがて、曙の感情が限界に達し、涙腺が決壊した。
ぐすん
「「泣いた!」」
「ひどいよクソ提督。いつも私にエッチなこと言わせようとして!そういうのすっごく恥ずかしいって言ってるのに」
慌ててオレは曙にキスをする。
「クソ提督ぅ」
ちゅっ。
曙は真っ赤な表情をしながら、
「一回しか言わないから」
耳元で、
「優しく可愛がって」
リクエスト通りに優しく挿入する
クチュ
「あ、あ、あ。クソ提督が入って来るぅ」
逸物が全て曙の秘所に収まると曙は、
「クソ提督。ちゅうして」
あむ。ちゅ。
上と下の両方で曙と繋がっている
そして、
「んんんんんんん!!!」
曙の膣内に射精した。
「ふぅ」
三発も出したら疲れた。
「ご主人様」
「クソ提督」
ベッドで2人が秘所を見せつけながら待っている。
疲れなど忘れて2人を貪った。
「それで?」
どのくらい愛し合っただろうか?流石に3人共疲れてベッドでイチャイチャしながら漣が問うた。
「私とぼのたん。どっちを選ぶんですか?」
そんなことを言われても困る。2人とも可愛いし、それぞれ良さがある
「まさか、2人とも欲しいなんて贅沢言いませんよねー」
「浮気者」
「ヘタレ」
「女の敵」
「スケコマシ」
ボロクソに言われているが、全て事実だ。
「なら」
2人は最高の笑顔で、
「「これからは2人とも可愛がってくださいね。クソご主人様♪」
スキとスキとでサンカク恋愛
Asaプロジェクトのゲーム。
主人公が好きすぎる先輩が可愛い。
そろそろ夕立と朝潮を書けよ
など、感想をお待ちしてます