※この作品はR-18です。

一花×四葉   作:yami_yami

1 / 2
一花が四葉のものでオナニーをし始めます


一花×四葉①

四葉「おふろ上がったよぉー」

 

一花「じゃあ次わたし入るねー」

 

ガチャッ

 

一花「ふふんー♪」ヌギヌギ

 

一花「洗濯もの溜まってきてるから後で回しておかないとっ...て、これ四葉の脱ぎたてパンツ...」ゴクリ

 

一花「んはぁ...すごいエッチな匂い...」クンクン

 

一花「あの子の健康的な汗とおまたからの液体想像するだけで濡れちゃう...」ジュン

 

四葉「一花ー?髪乾かしたいから入ってもいいー?」

 

一花「?!...っいいよー!」

 

ガチャっ

 

四葉「ん?一花どうしたの?顔赤いよ?」

 

一花「うん、なんでもないよっ」

 

四葉「?」

 

私、中野一花はどうやらレズのようなのです。特に四葉に対してすごい興奮してしまいます。

昔はみんなおんなじ顔、おんなじヘアスタイルで微塵もそんな気持ちは起きなかったけど、髪型も髪色も変わっていくうちにみんな別人のようになっていってから、みんなをエッチな目線で見てしまいます。

特に四葉は子供っぽいけど、運動後の汗の匂いとかパンツの蒸れてる匂いがどストライクに私の好みです。

 

チャポンッ

 

一花「はぁー、私最低だよね...よりによって姉妹の四葉にこんな興奮するなんて...」

 

一花「表向きは風太郎くんが好きってことでカモフラージュしてるけど...別になんも思ってないんだよね...」

 

一花「はぁ...四葉のおまんこ舐めて見たいなぁ」

 

翌朝

 

一花「今日土曜日かぁー」

 

五月「あれ、四葉はどこ行ったのですか?」

 

二乃「あの子なら走ってくるって」

 

五月「朝から元気ですね...確か今日は家庭教師の日でしたよね」

 

二乃「えぇ、早くふー君に会いたいわぁ」

 

ガチャンっ

 

四葉「ただいまー」

 

二乃「おかえり...ってあんた汗ダクダクじゃない!早くお風呂入ってきなさい!」

 

四葉「うん...今日は特に暑いねぇー」ヌギヌギ

 

二乃「ここで脱ぐのやめなさいよ...」

 

一花「(四葉のおっぱいの谷間あんな汗で濡れてる...)」

 

五月「一花どうかしましたか?顔が赤いですよ?」

 

四葉「あ、一花昨日も顔赤かったんだよー?熱でもあるんじゃない?」

 

一花「だ、大丈夫だから...あはは」

 

この気持ちは多分四葉のことが好きとかとかじゃないのです。

四葉を使って自分の性欲を満たしたいという気持ち、四葉をめちゃくちゃにしたいという欲望なのです。

 

一花「(はぁ、わたしどうしてこうなっちゃったんだろ...)」

 

15分後

 

四葉「ふわぁー、さっぱりしたー」

 

二乃「早く朝ごはん食べちゃいなさい」

 

四葉「うわー、今日も美味しそうだねー!」

 

一花「あー、わたしもちょっと朝シャンしようかなー」

 

五月「珍しいですね」

 

一花「うん、なんか昨日寝てるとき汗かいちゃったみたいで」

 

当然私の目的は四葉の使用済みパンツです。

どうにかしてこれを自分の部屋に持って帰りたいものですが...

 

ガチャっ

一花「相変わらず今日もお子様パンツだね...」

 

一花「うわぁ、お股の部分すっごい汗で濡れてる...はぁ...すっごい匂いきついけど最高っ〜」

 

一花「ちょっと汚れてるけど、もしかして昨日このパンツ履きながらオナニーとかしたのかな...」

 

一花「四葉のあそこ...」

 

一花「はぁ...すーっ...はぁ...すごい匂い...」

 

一花「あ、私がこれ履いていけばバレずに部屋まで持ってける...」

 

ガチャっ

 

一花「はぁ、さっぱりしたー、そういえば今日ふーたろう君何時に来るんだっけ?」

 

四葉「お昼食べてからくるっていっつなかった?」

 

一花「そっかぁ、じゃあ私はもう一眠りしよっかな」

 

四葉「私も走ったら眠くなっちゃった...」

 

一花「(いま、私四葉の使用済みパンツ履いてる...そう思うだけですごい濡れちゃってる...)」

 

五月「もう、二度寝はダメですよ?」

 

四葉「私たちまだ高校生だから大丈夫だよ!」

 

一花「じゃあ私は部屋に戻るねー」

 

一歩ずつ部屋に近づくたびに四葉のパンツでオナニーできると胸がトクトクと高鳴ってきます。

 

ガチャっ

 

一花「うわぁ...四葉のパンツ私ので濡らしちゃった...でもさっきより匂いすごいっ...」クンクン

 

一花「四葉のパンツ私のまんこにこすりつけたら...んっ...きもちぃっ」クチュクチュ

 

一花「ついでに持ってきた四葉の昨日のパンツも匂い嗅ぎながら...」クンクン

 

一花「おしっこの匂いとかしてすっごいいい〜...幸せぇ〜」

 

一花「あ、こっちのパンツは被っちゃお...あはは、側から見たらど変態だね...」

 

一花「でも指止まんないっ...四葉のパンツが私ので汚れちゃってる...」クチュクチュ

 

一花「四葉のおまんこの匂いっ...はぁっ..イキそうっ...あっ...イクっっ」ビクビク

 

一花「はぁはぁ...なんだかすごい罪悪感...」

 

一花「これあとで洗濯機入れとかなきゃ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ありがとうございました。
次は一花が四葉の寝込みを襲います
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。