※この作品はR-18です。

一花×四葉   作:yami_yami

2 / 2
一花が四葉の寝込みを襲います。


一花×四葉②

四葉のパンツでオナニーしてからというもの、四葉の顔をまともに見ることができなくなりました。

しかし、四葉の秘部を見てみたい、触ってみたい、重ねてみたいという思いは強く加速してしまい、とうとう行動にうつしてしまいました。

 

2日後の夜

a.m 1時

 

ガチャっ

一花「みんな寝てるよね...」ソ-ッ

 

一花「四葉も寝てるよね...」

 

カチャリ

バタンっ

 

一花「起きないようにそーっと」

 

四葉「んんっ...」

 

一花「?!」

 

四葉「上杉さんこれ以上勉強はできません...」

 

一花「あはは、勉強のことでうなされてるね...」

 

一花「あ、四葉ホットパンツ履いてる...てことはパンツ履いてないよね」

 

一花「ちょっとずらしてみよ.......わぁ、四葉パイパンにしてるんだ...流石に天然物じゃないよね...」

 

一花「匂い嗅いじゃおっ...すーっ...はぁ、ほのかなおしっこの匂い...」

 

四葉「むにゃむにゃ」

 

一花「...舐めてもいいかな...ちゅるっ...」

 

四葉「んー...」

 

一花「びっくりした...すごいエッチな味...」

 

一花「ぺろぺろっちゅるっ...はぁ、だんだん濡れてきたっ...四葉の愛液美味しっ」

 

四葉「んっ...んん...ん??」

 

一花「すっごい匂いっ...はぁっ...」

 

四葉「キャッ!!」

 

一花「?!よ、四葉?!」

 

四葉「い、一花何やってるの...?!」

 

一花「シー!」

 

四葉「むごっむむ」

 

一花「四葉がエッチな体してるから襲いたくなっちゃったよお姉さんっ♡」

 

四葉「ぷはぁっ...だ、だめだよこんなこと!私たち女の子同士...」

 

一花「エッチなことだけだったら大丈夫っ...ちゅるるるっ」

 

四葉「んあっ...一花やめてっ」

 

一花「はぁっ...四葉のおまんこ美味しい...」

 

四葉「こ、こんなの...間違ってるよ...あんっ...」

 

一花「でも体は正直だよ?こんなにヌルヌル液出しちゃって」

 

四葉「だめっ...一花そこ舐めないで...やんっ」

 

一花「ここ?クリすごいおっきい...」

 

四葉「やめてっ...だめだよぉ...んっ...やだっ...」

 

一花「ヒクヒクしてるよぉー?四葉もうイッちゃいそう?」

 

四葉「一花やめてっ...ほんとに出ちゃうからっ...あっ!」プシャァァ

 

一花「やっ、四葉のおしっこっ...」ゴクゴク

 

四葉「やめて...飲まないでぇ...」

 

一花「すっごい美味しいっ...ぷはぁっ...」

 

四葉「うぅ...もうやだ...」

 

一花「ほら一花お姉さんの顔にまたがってごらんっ」

 

四葉「やだっ!こんな格好恥ずかしいよぉ」

 

一花「はぁ〜、四葉のおまんこがこんな目の前に...じゅるるるるる!」

 

四葉「やんっ!...吸い取らないで!...もういやっ」ビクビク  

 

一花「はぁ〜んっ、何もしてないのにタラタラ垂れてきてるっ...しょっぱくて美味しい♡」

 

四葉「一花やめよ...こんなのダメだよ...」

 

一花「こんなに濡らしてるのに何言ってるの...ちゅるっ」

 

四葉「はんっ...やぁ...」

 

一花「あれー?四葉腰動かしちゃって...もっとしてほしい?」

 

四葉「ちがっ...!」

 

一花「じゅるっ...ちゅぷっ...はぁ...どんどん濃い味になってるっ♡」

 

四葉「やっ...あんっ...」

 

一花「ちゅぴっ...じゅるるるっ」

 

四葉「ッッ!」ビクビク

 

一花「またイッちゃった?」

 

四葉「はぁはぁ...」コクリ

 

一花「はい、今度は足広げて」

 

四葉「こ、こう...?」

 

一花「はいいい子...そんないい子には貝合わせプレゼントしちゃうよっ」クチュ

 

四葉「やっ...一花のと擦れあってる...」

 

一花「はぁ〜、四葉のトロトロおまんこが私のおまんこに...これたまんないっ♡」

 

四葉「一花ぁ...こんなのダメだよぉ...」

 

一花「んあっ...見て四葉...こんなに四葉のヌルヌル液が私のについてる...」クチャックチャッ

 

四葉「だめっ...」

 

一花「ほらっ...クリ同士擦り付けるのどう?」

 

四葉「うぅ...やだっ...」

 

一花「ビクビクしちゃって...激しくするねー」グチャグチャッグチャッ !

 

四葉「んあっ!」ビクビク

 

一花「四葉腰止まんなぁい...これ気持ちいいねぇ♡」

 

四葉「やめて一花っ...また出ちゃうっ...」

 

一花「私もそろそろやばいっ...イキそうっ♡」

 

四葉「やばっ...出るっ」ジョジョジョジョ

 

一花「えっ?!四葉のおしっこが私のクリにあたって...イクっっ♡」ビクビクビク

 

一花「はぁはぁ...」

 

四葉「はぁはぁ...」

 

一花「あぁ...四葉、その...ごめん...」

 

四葉「うんん、私も気持ちよくて...最後の方はノリノリになっちゃった...」

 

一花「また今度してくれる?」

 

四葉「えへへ、いいよっ」

 

一花「じゃあ今日は一緒に寝ようか...」

 

四葉「うんっ...」

 

翌日

 

二乃「なに二人で一緒に寝てたの?」

 

一花「昨日四葉が怖い夢見たとか言って一緒に寝よって聞かないから...」

 

四葉「あはは...」

 

五月「まったく、四葉はまだ子供ですね」

 

二乃「あんた...この前私とホラー映画見た後夜一緒に寝てほしいって半泣きだったじゃない」

 

五月「あぁ!それは言わない約束で!」

 

四葉「えへへっ」ギュッ

 

 

 




次回からは一花と四葉のいちゃいちゃをご期待ください
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。