※この作品はR-18です。

擬人化した俺だけのおっぱいメイドに中出ししまくる!   作:緋枝路 オシエ

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一週間に一度は更新したいね


朝だけで何回射精をするのだろう? スケベなメイドだ!

「ひゃふぅぅん♡ お兄ちゃあんっ♡ はンッ! ああぁ♡ はぁぁぁーー♡♡ 大好きです大好きですぅぅ~~♡」

 

 バチッ、バチンッ! ヂュグズッ、グチャッ、プチュンッ!

 

 未だに信じられなくなる時がある。

 

 ガキの頃からまるで女の子と縁が無い俺、勇気出して告白したら「キモッ!」と心の底から嫌悪をぶつけられた俺、モテたいから努力しても全て空回りの逆効果だった俺。

 

 もう俺も25歳、ガキの頃は20歳までには美人で巨乳な嫁さんをゲットするッ!…………そう息巻いてた自分を踏みつけてでも止めたくなる。「何をしたってお前は(俺は)モテない、だから何もするな」ってな……

 

「お兄ちゃんのおチンポぉ♡ 私のおマンコはお兄ちゃんのしか挿入りませんよぉ♡ はぁ……はふぁ……はんっくぅぅ~~♡ カぁ……カリ首がもっと太くなってぇ♡ 広げられてましゅぅぅ♡♡」

 

 うぅ……ぁ、俺専用ぴったりフィットおまんこ……ォ! ロリ巨乳妹メイドのグチャドロ膣内!

 

 一週間前、彼女は死に、蘇った。

 

 ガキの頃から冥王星に心惹かれていた俺は、他の惑星は全然詳しくないが、冥王星だけはどんな質問にも答えられる自信はあるくらい勉強した。

 

 数年前に冥王星から採取した、地表の欠片をプレゼントする企画に俺はすぐさま応募、見事に日本でも僅かしかない枠に選ばれた。

 

 安っちいアパートで一人暮らしを開始、そこからずっと一緒だった冥界の息吹を感じられる『冥王石』

 

「はぅぅぅ~~♡ ぇぁぁ♡ ください♡ 膨らんだおチンポからお兄ちゃんの生命の雫をいただきたいですっ♡~~♡ あヴッ!?  アアッ~~! お兄ちゃんぅぅ~~♡ ヒッ! ふやぁぁぁああああア~~ ああああああッーー♡ ………………………………すごっ……です♡ ハッ……ハ……根元まで……飲み込んでますのに♡ ……がっぽり……卵巣まで精液で……♡ ハヒッ……ハ……ァ……♡ あぁ……隙間……零れて……♡」

 

 ッ゙ヅ~~~~!!

 

 うぐぉぉ! おあッ゙! ぐあッ――あああ…………!

 

 ハッ…………ハッーーハッーーハッーー…………早起きして……中出し子作り種付け生セックス……日課になっちまってる……俺の人生変わった……やっと……

 

 膣内痙攣を起こした彼女、一房だけ三つ編みに結っている――守護星が冥王星だけに、蠍座の尻尾を彷彿とさせる――が膣のヒク付きと連動し、意思があるように身悶えしている。

 

 朝七時から怖いくらいの射精量、チンポを引っこ抜けば「ゴボゴボッ」泡が吐き出される音が〝元一人暮らし〟の狭い室内で反響する。

 

 俺が中出しした子、俺を兄と慕いおっぱいサイズは圧巻のIカップ、それが【カエデ】

 

 一週間前に大きな地震があり、大切にしていた冥王石は保管ケースから落下し無残な姿になってしまった……無気力状態で布団の中でベソかいてた俺は、そのまま夜まで眠っていたんだけど……

 

「あ゙……あ゙……んふっ……♡ 肌がぶつかる乾いた音……結合部からの水音……♡ どちらも堪りませんね♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃんのおチンポはカエデをエッチにしてしまうのです///」

 

 いや、元々エッチじゃんお前……目ぇ覚まして早々に、自己紹介よりもチンポしゃぶってたし!

 

 冥王石に宿った精霊、この場合は惑星だけに〝星霊〟のがいいか……が、カエデなのだ。

 

 冥王星は死と再生を司る、冥王石だった彼女は地震の影響で砕け散ったが、人間の身体を獲得し再生した。俺の理想とする要素を片っ端からブチ込んだ身体を持ってな!

 

 身長は低く、それでいておっぱいは反則級、野郎の憧れのメイドさん、コスプレなんかじゃなく家事のプロであるホンモノメイド。生まれ変わったばかりなので、まだ0歳(!?)だから俺をお兄ちゃんと呼ぶ……0歳なのにIカップはけしらかぬぞっ!

 

 

 エッチは恥ずかしいけど興味津々で、俺の為に尽くしてくれて、毎日エッチなご奉仕してくれ…………

 

 ここまで列挙したけど、こんな高すぎる理想があったからモテなかったんだな。もうカエデが居るからどうでもいいが!

 

「チンポのお掃除して欲しいな」

 

膣筋からビュッービュッー、中出しされたから精液と同等な濃い白亜の潮を噴出してる、困っちゃうくらいドスケベなメイドさんにご主人様らしく命令。

 

「ハァイ……です♡ 承りましたぁ♡ れちゅンッ♡ んぢゅッ♡ ずぢゅるるるるるる~~~~るるるッ♡ ンぢゅーぢゅー♡ ぐっぷッ♡ フー♡ れぢゅれぢゅれぢゅ♡ ちゅぢゅふぅぅぅ~~~♡ ヂュッ…………ぽふッ♡ ぷひゃあああ♡ ハーハー……♡ おチンポクリーニング終了しましたぁ♡ ちゅる、ヂュッ……残りの精液も全て精飲致しました♡ お兄ちゃんの太くて硬ぁい立派なおチンポに、相応しいだけのご奉仕♡ 私は出来ましたでしょうか……?」

 

 その自分視点から評価しても、立派なちんちんも只管にモテず「キモキモシネシネ」言われてたから、性能をまるで発揮出来ず宝の持ち腐れだったが……今となってはカエデに対して思う存分槍を振るえるってモンだ。

 

 跪いたまま上目遣い、チンポと俺の顔を見上げながら両手を合わせ祈る仕草で、俺を神に見立て祈りを捧げているようにヘーゼル色の瞳を潤ませるカエデ。

 

(この子で童貞卒業したんだな俺……本当に俺のメイドでいいのかってくらい、素晴らしくエッチで可愛くて従順な子だよな……)

 

 ……朝の膣内ご奉仕からのお掃除フェラ

 

 後は俺が判定を下せば俺よりさらに早起きしてくれた、カエデと朝食を一緒に摂れる。 セックスすると体力消費する、それはオナニーと同じなんだな。

 

「………………♡」

 

 カエデは目線を逸らさずじっと待つ。飼い犬よりも従順で我が身を省みず、献身的に務めてくれるメイドさん。

「ハッ、ハッ、ハッハッハッ……♡」

 

涎を溢しながら口を半開き、あれだけ目線を逸らしていなかったのに、いつの間にやら半勃起してるチンポを捉えている。

 

「いけないメイドさんだなっ、俺は満足して合格判定しようとしていたのに……淫乱ドスケベメイドめ! 後ろを向きなさいっ、俺専用チンポ摩擦穴を広げて見せろっ!」

 

 新たなスケジュールをこなし、満足していたのは本当なのだが、俺の妹となったメイドさんはエッチが好き過ぎる。そう理想を抱いていたのは俺だから、カエデに責任はないのだけど……

 

「ハぃぃ♡ 卑しいメイドで申し訳ありません♡ お兄ちゃんの激エラおチンポ様で、私の堪え性の無いおマンコに調教してくださいいい♡」

 

 かつて俺が女の子へ、いや他人に対してこんな偉そうに命令した過去があっただろうか? …………無い、俺がご主人様でカエデは絶対服従のメイドだから成せる。ようやっと噛む事がなく一連のセリフに慣れたトコだ。

 

 どう贔屓目に見ても顔が終わっており、特別な資格もなく収入だって平均。ブリ返すが女性経験どころか交際経験、手を繋いだ思いですら皆無なザコゴミ男。

 

「何で俺は生きているんだろう?」と自問自得し、悲しい夜明けを眺めた日は数知れず……嗚呼……生きてて良かったぁ…………!

 

「お尻の穴までピクピクさせちゃって、セカンド待ち望みおまんこに、俺のチンポ突っ込んで脳髄まで〝俺〟を染み渡らせるからな?」

 

 お尻を軽くペシッ、俺がやる事なす事全てが快感に変換されちゃうらしく、おまんこから派手な愛液漏らしながら背筋を反り返している。

 

「あはぁぁぁぁん♡ お兄ちゃんとのセックス大好きですぅ♡ お口エッチもパイズリも大好きですぅ~~♡ いっぱいお仕置きしてもっと私を支配してくださいぃぃ♡」

 

 ふぅ、ふぅ、この子はもうっ!

 

 ヂュググ、グズズンッ! ぐぽぐぽ、ぐっぽ!

 

「ふとひィィィッーー♡ おにいちゃんチンポでなかがこそがれひゃふぅぅーー♡ ん゙ん゙ア゙ア゙ア゙ッ゙ッ゙♡ かいたくしゃれへまひゅうううぅ♡♡」

 

 脂汗まで吹き出た最強チンポでお尻を叩きながら、腰を振りおねだり促進する彼女へ潜り込ませる。

 

 一生知る事はないと思っていた、生膣内は氷河の星とは思えぬ活動的な熱量を持ち、生まれながらに俺のチンポ造詣の型取りをしてくるんだ。

 

おっぱいと対比するほっそい腰を掴んで、ズドッ! ズドッ! ズドッ! 性欲が俺よりも激しいメイドに容赦せず串挿す!

 

 こんな乱暴ピストンでも、彼女は悦んでケツ穴は押っ広げても、マン穴は裏筋を窮屈なまでに締める! うっ血しそう! 血管凄い事になってる!

 

「お゙ぉ゙♡ おにいちゃオ゙あ゙ォ゙ォ゙!? おにいちゃんチンポホぉ゙♡ わらひがきもちよくしましゅ♡ ほぅ゙はあ゙~~あ゙♡ にんしん♡ かくていおちんぽ♡ へェ゙ェ゙ェ゙♡」

 

 俺如きではローン組んでも相手にされない、美人な少女が俺のチンポでアヘってる!

 

 ゴムなんか勿論ありえない、毎日が妊娠を望む生の体液交換!

 

 一人プレイで悲しく手に射精するのは終わった、これからはカエデの口、おっぱい、お尻、膣内以外で射精は禁止だ!

 

 ドヂュ、ドヂュッ、ドヂュッ! 

 

 バヂュンッバヂュンッ!

 

 ガスガスガスッンッ!

 

「おまんこかくちょうされてまひゅ♡ おにいちゃんがもっときもちよくなるおまんこれひゅぅ♡♡ おぅ゙ぅ゙はァァァッ~~♡ ぶっくりなかれふくりゃんむぅぅ~~~♡」

 

 うォ、とぉ!

 

 まだバックは慣れてないから、途中でチンポが抜け落ちたけど、その一瞬だけでもカエデは物寂しげな表情に変わる。

 

 セックス中でも俺が「顔を見せろ」と命じれば、イク間際だろうが責められまくってようが、だらしない笑顔を振る舞う。

 

 ……鼻水まで出して綺麗な顔が台無しだよ! すぐチンポ挿入し直すのにお預けされてもう私は終わりだみたいな絶望顔するなよぉ! どんだけ俺と子作りご奉仕エッチするの楽しいんだよぉぉぉぉ!!

 

 パヂュッ! パヂュッ! バギュッ! ズヂョズヂョズヂョッ! 

 

 はぁはぁはぁはぁ! カエデのお尻が腰とぶつかって揺れるのたまんねぇ!

 

 街で噂になってる謎のメイド。まさか俺専用のメイドとは誰も思うまい!

 

 カエデとエッチするようになり、職場の連中からも「何だか雰囲気変わったね?」とここぞとばかりに連呼される。

 

 女の子を知って自信が持てるようになったのかもしれない。自分でも極悪だと認定するチンポに、やっと本来の使い方をさせてやれるようになってな!

 

 くぅぅぅッ! 処女の時よりもせっまいっ! 名器が何で数の子天井なのか、直に体感して理解した!

 

 数の子の表面と同じで、小刻みの凸凹が隙間無く並んだおまんこ。1ストロークで何十とカリ首が刺激され、数の子をぷちんぷちんっ、破壊しては再生する!

 

「もっとお尻上げろ! イクぞっ!? 朝なのにカエデの膣内にもう一度中出しするからなっ! うおおおおおおおおおお」

「おくまれおにいひゃんれいっぱいしてくらひゃああ♡♡ めいどまんこにしゃせーしれくらはぃぃ♡ ふきゅぅぅんんんーーー♡ ああっ♡ あひぅぅウうううううッ゙♡♡♡~~~゙♡」

 

 グブッ!? ビュグッ、ビュグッ……ビュッ……ドプンッ……

 

 はあああっ、中出し最高っ……

 

 カエデもイッてるイッてる……数の子微密管孔まんこが、根元から搾る……いくらでも出せちゃいそうだ……うぐぐっ!? あっ、イッてるのに動くなよカエデぇ!

 

「アヒッ♡ アヒッ♡ だめなメイドでもうしわけありまへっ……♡ んくはぁ♡ おにいちゃんちんぽキュッキュッしちゃっ……♡」

 

 性欲が強い以外は何の欠点もない、有能メイドさんなんだけどね。それだけ愛されてるからいいんだけど。

 俺なんかには期待してなかった両親も、このメイドさんと結婚するって伝えたらどんなリアクションするだろうか。金で雇ったとか強姦したとか言われそうだ……

 

「ハイッ、もう一回お掃除フェラだカエデ」

 

 正直まだ射精は出来るが、残念ながら今日は仕事がある日。セックスもあんまり長引かせる訳には行かないのだ。

 

 まぁ休日はずっとセックスしてるし、帰宅すればお疲れの生抜きが、頑張った自分へのご褒美として待っているんだけどな! 

 

「ふぁぁい♡ おチンポしゃぶらせていただきまっ…………んぢゅぐるっ♡ んぽっ、ふぢゅぢゅるッ♡ ぐりゅずずずずずずずっ~~~~♡ んぅ♡ ぢゅぷる、ぷぁッ♡ チュッ……♡ おチンポ……綺麗になりましたぁ♡ 如何でしょうか?(ドキドキドキ///)」

 

 八月の朝っぱらから盛りセックス祭り。ん~こりゃ朝シャンする必要あるなぁ、モテないけど体臭には気をつけてるし。

 

 シャワーするならお掃除して貰う必要ないって? 馬鹿言うなよ、メイドさんだぜカエデは?

 

「頑張ったなカエデ! お兄ちゃんは大大大満足で気持ち良く出勤出来るぞ☆」

 

 紺色をベースとし、コバルトの横髪。三つ編みもそうだが蠍座を模しているから、鋏に見えるんだよな。

 

 触れたらちょん切られるなんて事は無い、手に搦めては回し、自身の肌と馴染ませるように彼女を撫でる。女の子の髪など触ったこと無かったが、キザなスキンシップが行えるだけの相手、それがカエデなんだ。

 

「あ、あ、ありがとうございます♡ お兄ちゃんのメイドとして天にも昇る幸福を覚えております♡ えっと、本当に昇ってしまうだけ気持ち良かったのですけど///」

 

 うはっ、俺の手に彼女の手が重なる。そのまま頬を擦って甘えてきてくれる!

 

「お布団の洗濯、お部屋のお掃除は私にお任せください! まっ、毎日綺麗にしてもすぐびちゃびちゃになっちゃいますね♡ 本日から内職を始めますので、予備のお布団の購入検討をお願いします♡」

 

 家事だけで終わらないメイドの鑑。彼女が生まれてから単純に、生活費が増加したので少しでも軽減しようと何件かと契約したそうだ。

 

 俺も頑張らないとな、カエデとデートとかしたいし! 頑張った分だけエッチなお楽しみ増えるしさ!

 

「ではお食事に致しましょう♡ あのあのっ、夜もエッチなご奉仕……させていただきたいです♡ あぅぅ……メイドさんなのに自分から求めてしまうなんて……申し訳ありません……」

「いいんだよ、俺が『カエデも気持ち良くなっていいし、したい時に求めていい』と許可する。エッチなメイドさん大好きだから、もっとエッチになって?」

「…………♡ ありがとうございます♡ ではそのっ、パッ、パ、パイズリの準備をしてお兄ちゃんの帰宅をお待ちしておりますね♡」

 

 カエデは女の子だしメイドさんだから、自分から「エッチしたい」と言い出すのはどうも恥ずかしいし後ろめたい気持ちがあったらしい。

 

俺の命令は何だって聞くから、こういう命令もアリだろう。

 

 パイズリか…………昨日も四回乳内射精したけど、チンポがぐにゃ曲がる超エアバッグIカップサンドイッチを想像したら……あぁイカン、仕事なのに……ご飯が冷めちゃうのに……

 

「悪い、パイズリお願い……カエデが原因だぞ? たっぷりたっぷんおっぱい二の腕に挟んで、立体感強調するから……乳交尾のお誘いするもんだから……ねっ?」

「!?!?~~~っ/// ご、ご立派ですっ/// 私のおマンコに入っていたお兄ちゃんおチンポ♡ はぁい♡ おっぱい誘惑してしまいましたぁ……♡ 責任を持ってパイズリご奉仕致します♡」

 

 カエデにそのつもりはなく、俺の言いがかりに過ぎないが、勃起しちまったのは事実だし……帰宅まで勃起しないように、精液タンクを一旦空にする必要がある。

 

 万年発情期の困ったメイドさんは、ピンク色のブラジャーを上へズラし、トロ蜜唾液を谷間へ溢しながらのイメージパイズリで、性感と蜜を塗り広げていく……なのにお口は、俺のチンポを咥え込むスタイルを……

 

 あ、これは……アフターなのにラウンド2イッちゃいますね。俺の性欲を受け止めるってより、カエデの性欲を俺が解消している気が……まっ、いいか! 巨乳メイドとスケベ出来るんだからこまけぇこたぁいいんだよ!

 

先陣を切ったのは、PLシンボルが酷くいやらしいおっぱいへ……――




主人公の名前はありません。自分の名前を当て嵌めてください。
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