※この作品はR-18です。

擬人化した俺だけのおっぱいメイドに中出ししまくる!   作:緋枝路 オシエ

10 / 11
ツーリング先でもスケベなメイドだ!

「カエデ、ツーリング行こ!」

 

 漸く獲得した休日、日曜日! 

 

 今日の俺は一味違う、カエデにモーニングフェラされ起床までは変わりないが…………休日なので遅めの朝食を済ませたらレンタルバイクを借りに、何軒か先の街へ電車で向かって行った。

 

 ちなみに先週の日曜は、特にやる事が無かったのでカエデとヤリまくっていた。

 

 交尾を覚えたサルの如く、女の子と生セ出来るのが嬉しくて嬉しくて、とにかくセックス関連を最優先させていた。気持ち、分かるでしょ? 俺だけの嫁イドだぜ?

 

  パイズリにフェラチオに、丸一日妄想オナで過ごしていた過去があるから、専用メイドが現れたらヤらずしてどうする?

 

「重たいエンジン音はお兄ちゃんがレンタルしてきた大型バイクでしたか! 行きましょう! 是非私をタンデム…………♡ お願いします♡」

 

 外出した意図は何も言わずに、1時間ちょいで戻るとだけ伝えておいた。

 

 俺だけの色魔でもある精液誘致ドスケベおまんこ妹系メイドは、午前中の家事の殆どを遂行し終わっており、俺の帰宅に備えて昼食の準備をしてくれていた。

 

「今から弁当にする事って難しいか?」

 

 食べてからツーリング、それも悪くないがツーリング先でこう…………ビニールシート広げてさ…………今日は陽射しも強くないし。

 

「!! 難しくありません出来ますさせてください!! お兄ちゃんとデート…………タンデムデート…………♡ ポッ~~~~♡~~♡」

 

 調理予定だった昼飯から、持ち運び可能な外出用メニューへと瞬時にスライドさせ、メイド服を腕まくりしながら鼻息荒いカエデ。

 

 目がイッてるカエデはセックス中、特に俺が甘えるシチュで良く見かけるようになったけど、腕まくりする気合いの入れようは初だ。

 

「少々お待ちくださいませ、お弁当以外の準備もお申し付けください…………失礼ながら目的地はどちらになりますでしょうか? 経過時間から逆算して、最適なレシピへチェンジいたします」

 

 そ、そんな事が出来ちゃう物なのかっ!?

 

 …………まぁカエデだし、本当にヤッちゃうんだけど。

 

 このアパートから丁度、二時間ほどで到着すると伝えればノータイムラグで「責任を持って務めさせていただきます」と、谷間のPLシンボルを点滅させながら――ヘーゼル色の瞳はハートで隙間なく覆われていた。

 

 

 

 

「ホイ、カエデのヘルメット」

 

「えぇ、これはお兄ちゃん専用の…………私が使ってしまってもよろしいでしょうか…………?」

 

 デート用に購入していた三段バスケットに、お弁当詰めて詰めて♪

 

 レジャーシートに水筒、おしぼりに三百円分のお菓子………………ちょっと、最後のコレはいつの間に用意したっ…………? 

 

 俺の妹メイド、そのままの意味で人外だしハイスペック過ぎて時々頭を捻る現象が起こったりする……

 

 登山用のバックパックを背負って……もう突っ込まなかったけど、この前お小遣いを渡した時に購入して来たらしい。どんな命令されても直ちに実行に移る為なんだとか。

 

「ツーリングも読んでいたって事になるのか…………ん、俺が被るよりも冥王星の一部であるカエデのが、相応しいカラーリングだからさ。顎紐調節すればサイズも…………ホラッ! ピッタリだ!」

 

 レンタルしてきたのは、人気モデルのスポーツタイプ。

 

 実は大型二輪の免許を持っていたし、似たようなバイクを数年前まで所有していたんだけど…………維持費やらの理由があって手放してしまった。それは後ほど語ろうか…………

 

 そんでカエデがまるで、双子の姉妹のように抱きしめおっぱいで挟み込んでいたのが、その時に制作して貰ったオリジナルのフルフェイス。

 

『冥王星が好きなので、イメージはそれでお願いします』

 

 紫系統のグラデーションに、背面はラメが入って銀河の星々はエアブラシで塗装。

 

 ひじょ~~~に凝った一品で、一ヶ月分の給料がヘルムだけで消えてしまった! 高級品だからって訳じゃ無いが、バイクを手放したのに廃棄せず、部屋に飾っておいたのは未練が残っていたからだ。

 

「でっ、では…………♪ お兄ちゃんからのプレゼント……そう認識してもよろしいでしょうかぁ…………♡」

 

「いいぜ、お前にこそ相応しいよ! お前と出会うからこれを制作して貰った、今ならそう思える」

 

 ほんっと、俺が冥王星な理由の何から何まで、全てカエデに繋がっているんだ。

 

「♡ーー♡ ではお兄ちゃんの後ろ側へ失礼します♡」

 

 上機嫌でサソリ三つ編みがギュルギュル、風力発電しちゃってるよ!

 

 レンタルバイクはサイドカーじゃない、俺が座る後ろの座席にカエデが搭乗する事となるが――――

 

 

 ボムぎゅっ♡

 

 

(!?!?!ッ゙ッ゙? お っ ぱ い !)

 

 デカリュックを背負っても、カエデなら重さに負け転落事故など起こさない筈。

 

 それよりも!  

 

 背中と言う名の後部座席に、嫁イドの惑星破壊爆弾級のおっぱいが圧詰められて、大型の感覚を取り戻したのに事故っちまいそうだよォォォーー!!

 

 予想は出来ていたのに……ヤリまくってカエデを受精させたチンポの持ち主だぜ、今更おっぱいムギュムギュくらい…………効果抜群でしたぁ! 男は何歳になろうがヤリチンになろうがぁ! おっぱいには勝てましぇぇんッ!! おっぱいへの童心は忘れないんでしゅ!!

 

「イ、イクぞ…………!」

 

「ハイ♡ しっかりと掴まります♡」

 

 ギュムぐにゅぐにゅ~~ん♡

 

 昨日パイズリハメした時のセリフをそのまま…………今の俺は『背を向けているのにパイズリされている』に等しい……しかもバイク運転中に!

 

 車を運転中にフェラとか、対面座位するAVはあったけどさ、バイク運転中は見た事も聞いた事もねーべ! おっぱいを背中で受けているだけ、なのにこれはパイズリでセックスなんだ! スケベメイドめ! 夜になったらお仕置きだな!

 

※

 

 レンタル店で購入したばかりの、真っ白フルフェイスメットはカエデのと同型である。

 

 俺は夏用のライダージャケットを着用したが、カエデはメイド装備のままなので『フルフェイスかつ登山用のバックパック背負ったおっぱいメイドがタンデムしてる』光景、さぞや話題性があって無断写メ撮られてるわ指を刺され「うわーー! メイドさんだーーー! おっぱいデケー!!!」だのガキに言われて、カエデは目元をシールドで隠しちゃうわ、二時間の道のりで信号待ちの度に何か言われてる。

 

 女子群からは「あのドライバーさん、メット取ったら絶対に超絶イケメンよ!」とコールされたが…………メットしてた方がイケメンで、取るとガッカリされて石とかゴミ投げられそうだから無視して対応。どうせ俺はカエデ以外にはウケない面ですって。

 

(おに~~ちゃん♪ 万が一がありましてもカエデがエアバッグになりますからね♪ お兄ちゃんは傷一つ負いませんよ♪)

 

 いや……お前のせいでスロットル開度(股間的な意味で)はフルになっちゃってるんですが。

 

 例え時速200㎞で走りバイクから転落しても、自分は擦り傷程度なので安心してください言われたけど、女の子を落としちゃったらトラウマになるわ…………大型だからってウイリー走行とかしないからね!? 制限速度を守って――積載量はオーバーしちゃってるけど――安全楽しくって教習で習ったしな!

 

 顔面の隠された謎のおっぱいメイド、SNSで拡散され「主人だか彼氏だか知らんけど、男は爆破しろ」ってコメで埋まるのが視える視える…………が――

 

(口には出せんけど、嫉妬された事が無いから気分が良いかも。カエデという至宝の嫁は俺だけの物だからな! このおっぱいも俺だけが毎晩イタダキマス出来るんだぜ? ハッハッハ~~! そこの日焼けDQNがナンパしようが絶対振り向かないんだなコレが!)

 

 カエデはヘルム越しでも愛想笑いしながら手を振るも、俺の背骨をおっぱいで挟み込む勢いで密着感をアップした。身体で俺達の関係を示してくれたらしい!

 

 このまま手コキされたさある…………流石にそれは捕まるし事故りそうだ…………夜を覚えてろよっ…………!

 

※

 

 若干左右にヨタヨタしてしまった時はあったが、無事に目的地である岬に到着した。

 

 涼しくは無いけど蒸しっとする不快感は少ない。ジャケットの構造もいいけど、久々にバイクを走らせて身に受ける開放感で、胸がスッ……としている!

 

(ただし、背中だけは多汗になっちまってるけどな…………おっぱいスタンプで!)

 

「ハイ、お兄ちゃん♡ あ~~~んです♡」

 

 岬には俺達以外は…………本当は一組のカップル居たけど、俺達が現れてからそそくさと退散していった。予想だけど「負けた!」とか思われた?

 

 昼飯はジューシーでボリューミーな、トンカツサンドをメインにBLT、フルーツ、野菜にタマゴにバゲットやクロワッサンで挟み込んだ物まで!

 

「あの短時間で良くもまぁ…………やっぱカエデ凄いわ、魂のリミットが外れるくらいに美味しいぜ…………! いいこいいこ!」

 

「やはぁ♡ んふっ、あァん……♡ デ……デート……♡ お買い物とか夜に公園で…………/// シタ事はありましたけど日がある内では初めてですので…………張り切りました♡」

 

 そういやそうなんだよな。デートしたさは勿論あったけど、家に籠もってセックスとかセックスしたり、デート開始3分でカエデが発情しちゃったからラブホでセックスがパイズリで、フェラチオがセックスで…………お前が原因じゃねぇか…………!

 

「カエデにもあ~~~ん」

 

「あっ…………あ~~ん…………/// はむぅ/// …………ムキュムキュ…………いつも以上に頑張った甲斐のある出来映えです♪」

 

 サトウキビ畑に角砂糖を肥料として撒く。俺らがやってるのはそういうバカップルな甘ったるくて、世界の水道から砂糖水が出ちまう諦め肝心な甘さ。

 

 そう、大型に彼女を乗っけてツーリング…………夢だったんだ。

 

 もう改めて言う必要もないが、産まれてこの方25年、彼女も居なければ童貞のまんまだったゴミに嫁が出来て受精もさせた。順番可笑しいけどな! 

 

「わざわざ大型免許取ったのも夢の為だったんだ。ま、頑張って女ライダーとかに声を掛けても「キモッ!」の一言だけ吐かれて逃げられたり、当然タンデムなんてしたがる子も居なかった訳なんだけどな。ぼっちツーリングもそこそこ楽しいけどさ、今の生活のがよっぽど楽しいな! カエデは俺の夢を全部叶えてくれるよ、ありがとう」

 

 夫として、ご主人様として、兄として、カエデには感謝し続けるしかない。

 

 俺が大事にしていなければ冥王石が割れても転生は出来なかったらしいからな…………そして、こうやって頭を撫でられる女の子、カエデとして人型個体を得たのは『俺への強い想い』があるから。

 

「♡ッ♡~~~ーーッ…………♡ お兄ちゃん…………まだ……明るい内ですよぅ……♡」

 

「別に…………セックス目的で囁いた訳じゃ――」

 

 性欲だけは俺も困っちまうぐらい無尽蔵だけどな! そんなスケベメイドに応えるのも俺の役目――

 

「うわ゙っ゙!? 通り雨かっ!? 折角のデート邪魔すんじゃねぇよぉぉぉーー!!」

 

 弁当を全て平らげた瞬間を狙ったのか、バイクで出かけた者全てが後悔する水の槍……痛っ゙! 本当に槍みてぇな勢いで岬を撃っている!

 

「お兄ちゃん! 私のスカートの中へどうぞ!」

 

「おうっ! ……………………ん?」

 

 流されるままに宇宙空間スカートへ潜り込めば、本日の下着は…………ブッ゙ッ゙!!?

 

 前と後ろの縦筋が丸見えのオープンクロッチかよぉ! セックスだけを考えて作られて下着だぞ!? こんなの着て外出とか何考えてんだこのメイド!

 

 いや…………ロングスカートだからこそ、着てくれているのか? 俺はそういう露出少のエロスとか、秘められしエロスとか好きだし。

 

「ふふっ、メイドたる者! 如何なる状況にも備えなければなりません! 屋根の付いたベンチまで移動しますので、お気を付けてください♪」

 

 折りたたみ傘をバックパックから取り出し、二重ガードとなった俺は足下以外は濡れる心配が皆無となった。

 

 スカートの中へ入り込むの、ちょっと前は恥ずかしがっていたのに自分から入れるのか…………

 

(あぁ…………お兄ちゃんにエッチな下着…………バレてしまいました…………♡ 帰り際のホテル♡ 期待してしまっているエッチなメイドをお許しくださいぃ…………♡)

 

 雨じゃないけど雨漏りしてる…………このメイドはすぐ発情しちゃうんだから……っ! 自分からスカートに入れておいて! 見られる事になるのは当然でしょっ!?

 

 男とメイドさん、二人居たはずなのに雨が降った瞬間に男が消えていた。

 

 第三者が居たとすると、そんな状況に思えたかもしれない。仕舞っちゃうメイドさん。

 

※

 

「止む気配がありませんね…………」

 

 バスタオルなんて入ってたのかよ…………用意周到過ぎるカエデから受け取りスマホで天気の確認すれば、夜まで豪雨って予報が…………空気読めクソが…………!

 

 そればかりか――

 

「うぇっクシッ! うわっ…………寒くなってきたんだけど…………気温までガクッと落ちてるじゃねーか! まだ夏なのに10度前後って異常だろ!」

 

 悉く災難が襲来してきやがる。カエデもクシュンッ……俺とは正反対にお上品なくしゃみをし、身体は急な気温の変化で震えがみえる………Iカップも連動してぷるっぷるだ…………

 

 こういう時は……雨が止むまで待つのは長すぎる、近辺のホテルを検索しても残念ながら皆無。

 

 となれば……――

 

「カエデ、互いの身体を暖める方法……賢いお前なら予想出来ているよな?」

 

「…………………………///」

 

 このまんまじゃ風邪引くからね! 言うが早いか、ハート型のくり抜きからピンク色のブラをズラし、背中へブチ当てていた低反発おっぱいを解放させていた。

 

「スカートに入れた時から興奮してただろ? おまんこからの香りが違ったよ?」

 

「…………ハイ♡ 野外エッチの期待……しちゃってましたぁ♡ これだけの大雨なら誰も来ませんよね……♡ 暖めるのには人肌が一番です♡ おっぱいでお兄ちゃんのおチンポを加熱ご奉仕いたします♡」

 

 公園での野外ハメとは難易度が違う。

 

 雨が降っているけど真っ昼間、屋根があるだけで側面は何も覆われていない。

 

 誰かが来れば一撃で通報されちまうだろう。 それでも俺達はヤル…………!

 

 ぬぷりゅンッ♡

 

 にゅむにゅむにゅむ~~、たっぷんたっぷん♡

 

 パイズリ乾布摩擦ッ!!? 勃起してるのに冷え切ったチンポに、肌を摩擦させる事で熱を加えられる!

 

 きっと原始時代でも男女はこうして暖め愛を育んだに違いない! 現代でも十分通用するな!

 

「良かったです♡ おチンポがポカポカして来ました♡ ハッ、ハッ…………お口でも温めますね♡ ちろっ、ちるぅ♡ んちゅぅ、あもっ、ふむっ…………もっ♡  プチュプチュ♡ ちゅちゅちゅっ、グチュ♡ ゴシュゴシュゴシュ…………♡」

 

 おおおおおッ! ストーブフェラだとッ!(今命名した)

 

 至近距離でストーブに当たると、熱すぎるから少し離れて、でも寒くなったからすぐストーブに近づいて……繰り返した経験あるだろう?

 

 カエデの発情口粘液でチンポ発火する熱気を得て、腰が浮かんじまって喉奥を貫いたが、全く動じずフェラ燃焼を続けるカエデは、「ン゙ぼほォ゙ォ゙~~ォ゙ブ♡ ボホッ゙……ォ゙♡」って、本来美少女メイドが口にしてはNGなひっしゃげボイスで頬を狭めていた。 ま、台無しボイスは毎晩聞いてるんだけどな。取り繕わない方がセックスは気持ちいいんだと実証されているからな!

 

「レロレロォ~~♡ お手も体温が戻ってきましたね♡ 寒さに負けないでくださいお兄ちゃん♡ フレーフレーですよ♡ んパチュッ♡ 裏筋ぃ……ちゅぷッ、れるちゅっ♡ 太カリとくびれの対比が凄すぎましゅよほぉぉ♡ ぢゅぢゅぅぅ~~♡ んっぶ♡ んぶんぶっ♡」

 

 カエデのおっぱいも血色が良くなって、血管浮き出たみっちりっパイ♡ んで埋まって身動き取れないのが血管ビッチりンポwww

 

 つーかパイズリフェラ! 下はおっぱい上はお口の密閉で熱暴走しそう! 既に冷却を必要とするだけあっつい! 

 

 これからもぉぉっと! あっつい液で、夏野菜よりもネバネバな糸引きセックスするんだからなっ!? 

   

「んはぁぁッ♡ ふにゃ!? はぁぁ♡♡ あぁ…………♡ あつい…………です♡ 下乳にツララが出来てますよぉ……夏ですのに♡ ハッーハッー♡」

 

 ドロンッ…………♡ 

 

 事後を欠かさずに確認、うわ~~ぉ! 谷間は精液がジグザグに貼っていて下乳は精液が落ちそうで落ちない! 下へ伸びても切れずに耐える! 俺の精液だから自覚があってカエデから離れたくないのだ!

 

「ペイントボールぶつけたみたいだな!」

 

「ハイッ♡ お兄ちゃんの精液元気ですよ♡ お口の中で火傷させないよう気をつけました♡ えっと……♡ おまんこなのですが……/// こればっかりは…………善処いたしますがぁ…………///」

 

 ベンチに上半身をもたれながら、お尻を高々とせり上げおまんこをくぱぁ。

 

 ぬぱぁぁ……ヒックンッ…………ピクッ

 

 腹は膨らんだのに……美味しそうなピンク肉……夫チンポで内側を捲りあげてやるっ!

 

 しっかし……このパンツ! 下着としての役割を何も果たせないマジで交尾と俺を興奮させる用途しかねぇな!

 

「はゔ♡ ン゙ン゙ン゙~~~ーー♡ からだのしんみゃでおまんこれあたためまひゅっ♡ フゥーー♡ ふオオ゙ォ゙♡ ん゙ガッ゙♡ボッ゙♡ お゙ぅ゙♡ ン゙ア゙ァ゙♡ ア゙ぉ゙ぉ゙ッ゙~ッ゙~♡」

 

ぶぢゅっ! ぶぢゅっ! ぶぢゅっ!

 

 ぐぼっ、ぐぼブチュヂッ! パチッ! パチンッ!

 

 尻に当たる鼠径部の肉音、立ちこめる本気湯気、ザーザー降りなのは膣内もであった。

 

 酸の雨だ……! 冷えたおまんこも試して見たかったが、先のご奉仕でグツグツと調理済みの、すき焼きおまんこと化していた。

 

「カエデはおまんこの調理も上手くて美味いよなぁ! 声は思いっきりだしていいぞぉ! どーせ人なんて来やしねぇよ!」

 

 ぐぼズヂュ♡ ガスンッ! ガスッ、グジュンッ!

 

「へぇ゙ぁ゙ぁ゙♡ はいぃ゙ッ゙~~♡ おへやですりゅのとおんなじヒィ~~♡ マンにくひきずりだしゃれてアクメしましゅぅぅ♡♡」

 

 両手を右手だけで掴みながら、左手はブラジャーを斜めに引っ張りチンハメ!

 

 馬を操る手綱みてぇにグッ! と! 左右に上下に子宮口ほじくれば、その都度カエデは仰け反るから逆に方向転換してやりゃ、膣内も無理矢理そちら側を向く!

 

 チンポ根元から折れそう! 腰を回転させてるに近い動きで、お望み通りマン肉を外へ外へ! 先走りは中へ中へ!

 

「出るぞカエデ! 遠くまでイキ声を響かせろよっ!? 豪雨もビックリなチン裂き声でなぁ!」

 

「うギッ゙♡ ゔゔゔゔ~~ぅ゙ゔ~~♡ じゅしぇえっ♡ してまひゅけどまた……またぁ♡ なんどれもおまんこしゃせーれねづかしぇれくらしゃいい゙い゙い゙い゙ッ゙~~ッ゙♡ ヴオ゙オ゙ッ゙♡♡ ア゙ア゙ッ゙♡ ヘグヴヴゥ゙~~~ーーン゙ン゙♡ ヌ゙ボボオ゙オ゙オ゙オ゙ォ゙ーー♡」

 

 スゲェアクメ! 何時もより酷いぞ、綺麗な声なのにセリフがブサイク過ぎるぞカエデェェ!!

 

 ブビュッ! グビュビュッ! ドッブンッ……!

 

「………………………………ふっ、うっ………………カエデ……おまんこ周りに〝アク〟が浮かんでるぞ…………ハァハァ……今から取り除いても煮汁は白いまんまだがな…………ははっ……!」

 

 どっぷり精液でこってり味のおまんこ♪

 

 まぁ、アク(精液泡)は旨味って言うし、取り除かなくたって食えるかんな! シオマネキみてぇにブクブク吹いちゃって!

 

「はひっ♡ はひっ…………♡ あ゙ッ゙……♡ からだじゅうあせで…………びっしょりですっ…………♡ おにいちゃぁん……カエデのおまんこっ……♡ もっとあたためますので♡ おおさめください…………♡」

 

 ヌパッ…………ヌパッ…………♡

 

 気温が上昇したんじゃねぇ、冥王星なのにおまんこは太陽だって何度も言っている!

 

 ふふっははぁ! 溶けやしねぇ…………カエデのおまんこがドンだけ熱かろうが――赤ちゃんお巡り接続端子――俺のチンポだけはな!

 

 ズンッ! ブヂュッ! 

 

 ヌゴッ! ヌゴッ!  

 

 ズッチャッ! ズッチャ! ズッチャ!

 

 ♡ぱこっぱこっぱこっぱこっ♡  

 

「俺のチンポ包むんだろカエデぇ!? お前も腰振ってくれないとチンポ出ちゃうぞ!? ゔお゙おっグッ!? ほっ……ほらっ、またイッた! 俺がイクまでカエデはイクんじゃない! メイドなんだから我慢しやがれっ!」

 

「むりでしゅよ゙ぉ゙ぉ~~~♡ おにいちゃんせっくすでせいりとまってあかちゃんうむことしかかんがえられないんですぅぅ~~ッッあ゙♡あ゙♡あ゙♡ ヴあ゙あ゙♡ ゔうッ゙♡ オ゙ッ゙♡ ほぼぉ゙ぉ゙ぉ゙ーーー♡」

 

 公共の場で種付けセックス! もう受精してるが構わずセックス! 膣内生挿入!!

 

 赤ちゃん居る子宮にドスンッ!! そーだぞカエデ! 赤ちゃんにぶつからないように狭くしてみろっ! 

 

 ハッーーハッーー凸凹おまんこっ! ワンピスでカエデは痙攣するからもう何を発しているやら分かんねぇし、文字通り身を削る想いで膣肉をこそぎ落とす!

 ぐりっぐりっぐりィィ!!

 

 ズヂョズヂョズヂョッ! リュヂュリュヂュ!

 

「フッ゙~~~~♡♡ お゙♡ おにいひゃ゙…………♡♡ ボオッ゙オ゙オ゙オ゙♡ オ゙オ゙ーーア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ン゙ン゙ンッ゙♡ーーーー♡」

 

 ドビュビュビュッ! ぐぶっ…………ぼぽォォ…………♡

 

「これだけ…………ハッハッ…………中出ししたら……精子達が生存を賭けて戦っちまいそうだな…………ハッ……ハッ…………」

 

「……………………♡…………~……♡……あっ…………すごっ…………♡ こんなにぃ…………♡ わたしは……♡ 五つ子でも六つ子でも……頑張ってこそだて……したいでしゅ…………っ♡」

 

 実際何人産まれるのだろう、楽しみでありながら責任感が今までと段違いとなるだろう。父親という肩書きを持つのだから!

 

「やっぱり雨は止まないのか。………………もっかいするか? 身体は沸騰しちまっているが――」

 

「ヤります♡ ヤらせていただきます♡ ハッーーハッーー♡ お次は私が上になりましょうかお兄ちゃん♡ 雨が止むまでセックスしたいですお願いします♡♡」

 

 白沼となったベンチの下、屋根があるから雨でも流れないだろう。

 

放置したまま帰るつもりだったが、カエデのヤツは何と! 掃除道具一式までリュックに入れてやがった!? どうやって入ってたんだよバケツは!?

 

「てか、こんなの持ち込んだって、外でエッチするの予想してたんだな…………スケベ! ドスケベおっぱい!」

 

「あぅっ…………♡ 申し訳ありません♡ どんなエッチでも準備万端にするのがメイドの務めですので♡」

 

 メイドである事を言い訳に使いやがって…………最後にパイズリしてくれたら許してあげるか…………

 




つぎで終わりです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。