※この作品はR-18です。

擬人化した俺だけのおっぱいメイドに中出ししまくる!   作:緋枝路 オシエ

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受精確定とは...スケベなメイドだ!

「うううああ゙あ゙ァ゙ァ゙ァ゙♡♡♡ イッはぃぃぃぃーーー♡♡ はああ゙あ゙あ゙あっ゙ああ゙あ゙♡♡」

 

ブギュッブギュブギュッブグヂュヂュッ!

 

 ズビューズビュッー! ビグッ!? ビグッンッ!

 

 はっーはっーはっー……! 通常時ならリボルバーなチンポチャカが、カエデの仕業でオートマチックに変貌している! 射精した瞬間即座にマガジンが交換されるから不発の文字はない!

 

「ほっ♡ おおおああっ~~♡ ひびッ゙んぐぅゥ゙ゥ゙♡ らへれしゅらへぇぇおにひゃぁんん♡~~♡」

「何がダメなんだカエデぇ!? 責任取って子作りするって言ったばかりだろうがっ! マガジンもとい、精液タンクはぜんっぜん減ってないぞっ!? オラッ! オラッ! お前が金玉こうしたんだぞっ!? 泣いたって許さん!」

 

ぶぢゅぐッ、ぐぢょりゅぶッ、ぐぢぢっ!

 

「ゔ!? ぅ゙! ぇぐっ……ぁぁ゙゙♡ ししひゅー♡ うひがわかっ♡ おひーひゃんへいえひしみこんひゃ♡ ぁ゙あ゙ああ……♡ あ゙あ゙……♡ あ゙あ゙あ゙ッ゙♡ ーーぉ゙~~!゙?゙♡ ~~~♡」

 

 うッ…………うおォ……ォ゙!! 搾り落とされるぅ゙!!

 

 深反りチンポチャカで、中イキうねりマンコを幅広にしていく。

 

 カエデ以外の女であれば、間違いなく数ピストンでガバユル軟々と化している。

 

 ぐぎゅぐぐぐぐっ! ギチチチチッ……!

 

(~~~~ッ゙! トンでもねぇ締め付けっ゙!? またイクッ! 数えてねぇけど中出し……しっ! しいい゙ッ゙!! はあ゙あ゙!? ごぉお゙お゙…………!)

 

 カエデは人間じゃない。冥王星の霊魂を人の形へ作り替え生まれた(星霊)精霊だ。

 

冥王星の海は凍らないって言うけど――

 

「せぇし♡ おにいひゃんとのころも♡ ふぁぁあ♡ ふあああああん♡ なからひしぇくしゅ♡ いっひゃいれきてうれひぃ♡ もっとひたいれす♡ もっろぉ♡ もっろぉおお~~~♡」

 

 ……っ! こんな膣層温度じゃ、極寒の星の異名は訂正したほうがいいんじゃないかなァ゙!?

 

 膣内をカリで掘削させれば、負けじと膣が修復作業を図る物だから、俺はカリ首自体が削り取られてしまいチンポが定規みてぇに平坦になっちまいそうだ! 

 

「はぁーはぁー! おまんこは孕む気満々じゃないかカエデ! 下手な鉄砲も数打ちゃ当たるって言うだろ? 無量大数の精子の中からどれが3つの枠を獲得するのか! 生き残った最も優秀な精子こそ俺達の子共になるんだぞっ! 俺とカエデが生命を産むんだぞ! 素晴らしいよなぁセックスは!」

「♡ーー♡♡ ぁぁぁ♡♡ しゅごひころもうみたいれふっ♡ いっひゃいかわいがりまひゅ♡ ふぁ゙♡ぁぁ゙♡ ぅう~~♡~~♡ ふひぃぃ~~♡ おまんひょはらせーえきでへりゅんれすぅ♡♡」

 

 中出ししまくってるのに、突き刺したまま動きまくってるから放出されては速効で死んでいく精子達。

 

 セルフプレイの無駄撃ちにあらず、卵子に辿り着く精子達の選抜だ!

 

 変態のカエデは「ぶびゅっ、ぶびゅっ」精子中出しされ「ぐぽっ、ぐぽっ……」精子零れる銃声と滴下で内耳神経までイッちまってるらしい!

 

「ひゃぁひゃ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙♡♡ しゃギィィ゙ィ゙ィ゙ッ゙ーー♡♡ っ゙っ゙~~~~♡ イ゙ひフブーーッ゙ーー♡ ッ゙~~~~ァ゙ァ゙…………♡ フブッ……♡ ビィ゙♡ びシッ……ィ゙ィ゙ィ゙♡ おにいひゃらいしゅきひぃぃ♡ グぅ゙~~~~~!? ん゙ォ゙グ!? らぁぁらめらめらめッ♡ じゅへいしぇんようおまんこじわれひやぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ゙♡ むぢゅむッ゙♡ むふぅぅ……♡ ぢゅぷちゃぐるりゅっ♡」

「おおおっ~~! このやり方中出ししながら腕立て伏せできるじゃん!」

 

 もっともっと! メスであるカエデを屈服させオスである俺の方が立場は上であると、子宮へ直接教え込んでやる!

 

 腕を掴むことすら面倒になって、俺の肩前でカエデの両脚をデスロック。

 

 してカエデの頭の横に腕を固定させ腰を打ち付ける。

 

 この体勢で腕を下げれば、キスしながら自動で腕立ても行えてしまう! もう腕立てなんて10回も出来ないだろうけど、セックスしながらだといくらでもヤレそうだ!

 

 腰振るだけだと下半身しか効果なさそうだし、バランス良く上半身も鍛えないとね☆

 

「妊娠しろ妊娠しろ妊娠しろ妊娠しろ孕め妊娠しろ俺のチンポ壊すつもりでマンコ締めろ!」

「ォ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙あ゙あ゙ぁ゙あ゙~~~~♡ おにいひゃんにたねづけしゃれたいれす♡ おまんこもっときゅっきゅっさせまひゅぅぅ♡」

 

 ギチッ! 

 

 ズニュズニュズニュッ! ズニュズニュッ! バチュンバヂュンッ!

 

「へぇ゙ぇ゙ぇ゙ッ~~~♡ もうらんそうみゃでとろひてぇ゙ぇ゙♡ おァ゙♡ ン゙ッぶあ゙あ゙ああ゙ぁ゙ァ゙♡ ん゙お゙お゙~~~~♡ っっほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ゙~~~~♡ フッーフッー♡ イッ♡ イイ゙イ゙イ゙♡ イ゙ッ゙ぎい゙い゙い゙い゙い゙ギい゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙♡♡♡」

 

 ブシュシュシュッーーーッ!

 

 これは俺が射精している音じゃ無い! カエデが連続アクメで種を植えられるメスとしての本能を、可視化させたハメ潮放散の射撃音だ! 

 

雨漏り……ってか、最初から屋根が無い場所に滝が出現したように、潮の勢い止まらないじゃねぇかカエデェ! 精子ぶっ込みすぎて俺の遺伝子混ざってンじゃねぇのか!? 潮吹きで不採用精子を選別する気かカエデェ!?

 

「ちゃはぁはぁッ゙♡ ちゃはぁぁ♡ おにひちゃはしゅき♡ ちんぽちょーきょーもしゅきィィ♡ もっとイギたいひィィッ♡ イギたいんれおにいひゃあんッ~~~♡」

「このメイドは…………!!」

 

 目をひっくり返しながら、歯軋りで快楽に耐えまくるカエデ。氷点下の土地にワープしました、そう言えば信じ込ませられる震えでも、膣内中心核は極寒の惑星を覆し汗も蒸発したヤバ温度。

 

 もはや精液の膜で膣の高温から守れている……中出しし続けなければチンポが焼け溶けてオスの機能を失うかも知れない。

 

「オグゥ゙♡ ほぼォォォッ~~~♡ ぎぇぇッやゃあ゙あ゙あ゙あ゙♡」

 

 可愛い女の子が出していい声じゃないよなぁ……! 録音して後で聞かせてやりてぇくらいだよ!

 

 フンッ、フンッ! フンッ! 

 

 マンぐりかえってるカエデは、惑星だけに異星の言語で喘ぎオチていく。まぁ「精子ください」おねだりには違いないだろーけど! 

 

ズビュズビュッ! びゅるるるッ! 

 

 バンッ! バンッ! バンッ! ドビュッ! ドビュビュッ!

 

 ねぢゅっ、ねぢゅっ、ねぢゅっ! ぶびゃ! びゃー!……――

 

※

 

 ハメすぎました、ごめんなさい。

 

 ……を休む理由として採用するのは、当然出来ないから風邪引いたと会社に電話。

 

「10時間以上もセックスした……10時間以上も精子出しまくってたのか…………エロ漫画でもありえねぇぞ……俺も人外だったのか……イ゙ッ゙……!? あだだだ! あだッ!?」

「………………♡♡ お疲れ様ですお兄ちゃん♡ ハァハァ……♡ 信じられないくらい射精致しましたね♡ わっ、私もお兄ちゃんの倍はイッ……てしまいました♡ お腹周りがすっかりお母さんになっちゃいましたね……♡」

 

 朝チュンどころか、とっくに普段なら出勤してる時間だったよ! 何をどうやっても間に合わないし、ヤリ疲れてチンポが真っ赤になってるわ、金玉がゴマ粒サイズまで縮小しちゃってるわ、そもそも一睡もしてないので体調不良になった。

 

 カエデも膣が痛いだろうに、俺に謝罪させたくないから一切辛そうな表情は見せない。 それよりも……

 

(ビール腹の中年ジジィより腹が……俺の精液が収納されてんだよな……)

 

 受精したにせよ、10時間しか経過してないのに腹がジャンボサイズのバランスボールになってるよ!? メイド服じゃとても隠しきれず、暫くすれば膨らみは治ると言うが……それまで全裸で過ごすしか無い。

 

「お兄ちゃん♡ カエデの卵子にお兄ちゃんの精子が入って来てくださいましたよ♡ ご命令通り三つ子の赤ちゃんを産ませていただきますね/// お兄ちゃんの猛々しいセックス大好きです……♡ お身体が不調なので今晩はお休みを推奨いたしますけど……/// 回復したらまた男らしく私に種付けするお兄ちゃんを見たいです…………///」

「受精したのにまだセックスしたいのか!? …………嘘だよ、そんな泣かないでって!? 今夜は……だけど明日からセックスするぞ! 日本人はセックスしなさすぎなんだよ! セックスすりゃ毎日が楽しいのによぉ! 俺はカエデとセックス出来て楽しい日々が送れるようになったんだぞ! ありがとうなカエデ!」

「ん゙ひゃ゙ぅ゙!? そ、しょん……♡ しょんなホメないでくら……♡ ああぁ♡ でもうれひっ……くてぇ……♡ わらひもしあわ……せれすぅ♡~~~~♡」

 

 ヤッてる時も、ヤッてない時も泣かしてしまった。どちらも歓喜の意味だから許されるはず!

 

 風呂……とか飯……いや、とりあえず寝かせてくれ。瞬き出来ないくらい目が充血しちまって……動きたくない……腰も休めないと……

 

「おにーちゃん……? ご迷惑かもしれませんけど、手を繋ぎたいです……お兄ちゃんを感じたまま眠りたいです……ダメ、でしょうか……?」

 

 ぴとっ、今だけはおっぱいよりも巨大になったお腹。対比する俺の腹はヤリまくりの影響で、一回り凹んでいた。空腹ってだけじゃなく、腹筋が明確に浮き出てる……腕も心なしか線が増えているか? あの体位効果ありまくりじゃね!?

 

「いいよ! カエデのお腹、三つ子の脈動を受け取れるよ? 無茶苦茶な命令なのに応じてくれたなんて偉い偉い!」

「あっ……ん♡ エッチが上手な子達に成長しそうですねぇ/// 私達と同じエッチを恋人とするんですよぉ…………♡ 大家族です♡ きゃっ……想像したらちょっと濡れてきちゃいました♡」

「あんだけシタのにまだ濡れるのかよッ!?! 本当にお前はスケベがド過ぎるぞ…………」

 

 かくいう俺も、カエデの99%当たる未来予想発言+子共達のセックスを想像したら……そのっ、金玉がちょっぴりおっきくなってですね……うふっ。

 

 寝て起きたのが退社時間。風呂入って夕食食えばもう21時。腰も性欲も体調も回復した俺らは、今夜も中出しエッチを決行したのだ。

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