擬人化した俺だけのおっぱいメイドに中出ししまくる! 作:緋枝路 オシエ
お兄ちゃんはお仕事、私も家事と内職があります。お見送りしましたらお家の中が寂しくなってしました。
私、絶対に一人暮らしは出来ないですよね。メイドですし、お兄ちゃんのお側にいなければ、そのまま消えてしまいそうです。
…………お洗濯をしましょう! 乾かしている最中でお家の中を隅々までお掃除します。
毎日行っていますので、チリの1つも落ちていないのですが、お兄ちゃんとエッチすれば床や壁などに、粘液が付着してしまいます…………♡ 重点的に汚れを落とすのはそちらですね/// 大家さんに怒られないお部屋を維持しなければなりません。
それが終わったらお夕飯のお買い物です! うな重が食べたいと仰っておりましたので、こ、今夜もおチンポが山並みになってしまって、袋の方もパツンパツンに張り詰めて…………キャアッ…………♡~~♡ いっぱい中出しされてしまいますね♡
「うなぎを食べてお兄ちゃんの性欲は…………ポッ~~………………/// あっ、ダメェ…………ですっ…………お掃除中ですのにまた…………」
仕方ありません…………今日もお兄ちゃんに犯される妄想でオナニー♡ しちゃいます♡
カーテンを閉めて…………ハァハァ♡ エッチなメイドで申し訳ありません…………お勤めは必ず遂行いたしますので…………♡
「こんなに濡れて…………このままお兄ちゃんのおチンポ…………♡ ズコズコ挿入して欲しいです…………♡ ハ、ァァ…………フ……ぅぅ…………ンぅ…………♡ お兄ちゃんが好きなおまんこ…………お兄ちゃん専用おまんこぉ…………♡ はいぃ、ヒっ……いい…………ッ♡」
今日の下着はお兄ちゃんも気に入ってくださった、冥王星の抽象的イメージである薄紫色のGストリングです…………///
こんなの下着じゃないですよぉ…………ただの紐ですよぉ…………お尻に食い込んで……お兄ちゃんに引っ張られたりしちゃうのです///
スカートがロングでも穿くのは恥ずかしいです。でもお兄ちゃんが喜んでくださるのなら…………♡
「前もズラして…………はぅ゙ぅ!? これぇ♡ おまんこ筋に擦れてイイ……ですぅ♡♡ あはっ♡ はぁ♡ くふっふ……♡ ハッー♡ りゅくぅぅ♡ まだっ……足りません…………♡ むぐぅ! ぬぷちゅ…………♡ ぴちゃりっ…………ヌゴッ……ヂュヂュッ…………♡」
指…………三本でもダメっ…………五本でも…………お兄ちゃんのおチンポの代わりにはならないんです…………
くちくちっ♡ ニチュッ、ニチュッ♡ ヂュッ、ジュッ♡
「おにいひゃんのおひんほはひぃんれふ♡ るぢゅるぢゅぅぅ♡ あひゅぅぅ…………ふゅ……ンッ……♡ ンぢゅぢゅるるるぅ~~♡」
脳の電子信号が訴えます。『オナニーなんて偽りの絶頂』だと。
…………その通りです。お兄ちゃんをオカズにしたって、顎反らしアクメをしてしまっても、私は満たされていないのです…………
「ハッーーーハッーー…………♡ ぁぁ…………やっぱりお兄ちゃん…………おチンポじゃなければ…………♡ はぁはぁ…………お掃除……再開です…………」
これが賢者タイム……という現象なのでしょう。酷く冷静となって振り返ります、何をしていたのだろうと。
んんぅぅ…………明日からオナニーは控えましょう…………したくなっても我慢して、夜にいっぱい可愛がって貰いたいです♡
※
洗濯籠の代わりに、おっぱいの上に取り込んだ洗濯物を乗せておりました/// こちらの方がスムーズだったのでつい…………♡
お夕飯の準備も出来ております、連絡がありましたからね、「今帰宅路につけたよ」と。
――――――あっ! お兄ちゃんが帰って来ました♡
「おかえりなさいお・に・い・ちゃん♡ お口になさいますか? おっぱいになさいますか? それとも…………おまんこになさいますか…………///」
本日も残業をなさったらしく、お兄ちゃんは大変お疲れのご様子です…………
溜まった疲労を私が身を挺して解放するのです♡ 私はその為に居るのですから、ご自由にお使いくださいませ♡
『そうだな…………カエデのぐちょ濡れおまんこを使わせて貰おうかな! 匂いで分かっちゃうんだぞ~~? 大方、メール送った段階でこうなってたんだろ?』
…………♡ ハイッ、間も無くお兄ちゃんがご帰宅すると連絡を受け、私はおまんこでも準備しておりました♡ 3つの選択肢、どれを選ばれても素早くご奉仕出来るようにです♡
もうすぐエッチが出来る…………30秒に一度は時計を確認しちゃってました…………///
タオルを広げまして…………ささっ、お兄ちゃんは横になってくださいな♡
「カエデが上になりますね、失礼いたします…………♡ 触れただけでおチンポから液が……ぁ♡ 我慢なさっていたのですね、お兄ちゃんはとっても頑張りましたよ♡ カエデの膣内へ放ってくださいな……♡」
お腹がぺこぺこになったお兄ちゃんに、腰を振らせるなど出来ません。お兄ちゃんは楽にしてくださればいいのです♡ 私が射精なさるまで動きますからね、チュッ…………♡
ズムッ…………にゅ、にゅっ…………にゅっ、プンッ♡
「うキャあああはああッ~~~♡ ふぅぅッ、ふふふふッ♡ がぁ、我慢汁がビュッー……♡ 精液みたいに奥へ来てますよぉ…………~~♡」
畏まりましたぁ♡ 上下運動よりも前後運動のハイスピードですね♡
もう処女ではありませんのに、閉じきった膣道を裂かれるフラッシュバックが起こりました…………♡ 朝よりも太チンですよぉぉ♡
私じゃなければお兄ちゃんのおチンポは飲み込めません♡ お腹の内側から貫かれてしまいますからね♡
「はァ…………んッ♡ あ……ん♡ はヒ……ッ♡ うぁあ…………あん♡ どうですかお兄ちゃぁん♡ カエデはご命令通り……動けておりますかぁ♡ くぅぅ……~~♡ んッ! ふぁ…………ンッ! ンクぅ♡ ハッーハッー…………あぁ……あん♡♡」
ユサッ、ユサッ♡ ぐにっ、ぐにゅッ♡
にゅぐにゅぐ…………ぐりりィ~ッ♡
~~~~♡ 子宮にぶつかったまま亀頭がぁ…………膣道拡張されちゃいますよぉ♡
『おっぱいデカいのに、おまんこは子共みたいに狭いなぁw』と言われてしまいましたけど、お兄ちゃんの大人チンポで私の子共まんこ……♡ 大人へ昇格させてください♡~♡
「毛は…………はぇっ♡ 生えてない方がいいんですかぁ……♡ あ゙!! あ゙あ゙あ゙あ゙ッ~~~♡ おお、お兄ちゃん…………♡ 不意打ちで動くのはズルいですよぉ♡ おチンポイッちゃいそうですかぁ? …………♡ いいですよぉ♡ 最後まで張り切って動きますので♡ ん♡ あっ♡ やヒッ……♡ あんッ♡」
すりすりっすりっ♡ にきゅっ、にきゅっ♡
ぁぁ……♡ 顔がぁ……天井を見てしまいます♡ 背筋を一直線に…………ひゃ゙くッ♡ このままグラインドしてっ♡ きもちいーんです♡♡ おチンポ取れちゃいそうなスピードで♡
ぐりゅンッ♡ ぐりィ、ぐりんッ♡
腰を時計回りにぃ♡ 逆回りぃひ♡ おチンポから回しちゃいましゅ~~♡
お兄ちゃんが眼を瞑って♡
クル♡ イクのですね♡ ご帰宅即膣内射精をメイドまんこにお疲れビュッビュッしてくださぃぃ~~♡
ぐっ…………びゅくるるるっ…………
ぼちゅっ……ぼちゅっ…………♡
やったぁ…………お兄ちゃんの精液♡ 私もいただけて…………♡ オナニーでは届かなかった場所へ…………イケましたぁぁ♡♡
「ハッ…………♡ あっ、搾ってまひゅっ♡ おにーちゃんせーえきこぷこぷっ……♡ はぇぇ…………♡」
『あの腰ヒネるの、良かったよ! カエデはシコいなぁ!』…………ですかぁ♡
私……もっとシコいメイドになりたいです♡ 私の事は何時でもオカズにしていいんですよお兄ちゃん♡
…………『もうオナるのは勿体ないよ、射精するのは口、お尻、おっぱい、おまんこの中だけだよ』…………♡
やはり私もオナニーは控えます! 辛くて悲しくなっても我慢します!
そっ、そして……お兄ちゃんが帰ってきたらいっぱいズコバコすればいいのですからね♡ …………えへっ、えへっ♡
速やかに清掃いたしますので、お兄ちゃんは手を洗っていてくださいね♪
(おっぱいの割合が多かったですが、中出ししてくださるなんて…………/// お風呂に入ったら続きを………♡)
エッチな下着を取り替えて、授かった精液が床に零れぬように、おまんこを引き締めながら雑巾を…………私とお兄ちゃんの混ざったのが…………あっ♡ あぁあ♡ 少しだけ…………味見を…………ちゅるッ♡ んぐッ、んぐッ…………♡ 男の子なのか……女の子なのか……どちらの味か分からないです……でもこの味から赤ちゃんが産まれる…………覚えておかなければ♡ はぐちゅっ♡ んっ♡ ぐりゅっちゅ♡