※この作品はR-18です。

擬人化した俺だけのおっぱいメイドに中出ししまくる!   作:緋枝路 オシエ

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甘えさせてくれるだと? .........ありがとう、だがスケベなメイドだ!

 ――キャアッ!

 

 

 残すは入浴のみとなり、私は布団を敷きながら待機しておりました。

 

 今夜はどんなエッチをしてくださるのでしょうか♡ どのような命令を与えてくださるのでしょうか♡

 

 妄想に耽っていた私は、後方からおっぱいを鷲づかみされてしまったのです。爪を立てながらグッ、グッ……外側へ伸ばしたり♡ キュグッ、キュグッ……底部からシコシコされてしまったり♡

 

『カエデ! 夕食中のお前のおっぱい! まっことけしからん!』

 

 おっぱいに意地悪されながら、お尻にはおチンポを擦りつけられてしまい、媚声で喜悦する私を叱るお兄ちゃん

 

 お話を伺うに、ハート型に切り抜かれた谷間から、ブラジャーが見えていたり前屈みになった時には、乳首まで視界に入ってしまい我慢するのがとても辛かった……とのことです♡

 

 申し訳ありません……わざとだったんですっ…………♡

 

 ホックを緩くして乳首が覗けるように……♡ おかわりを持ってくるタイミングでブラジャー位置をズラしたり……♡ 誘惑確信犯のエッチメイドはイジメられたかったのですっ~~♡

 

『分かっているよなカエデ? お兄ちゃんを簡単に勃起させちゃう〝乳の惑星〟には、葉巻型のUFOが着陸しても文句言えんよな?』

 

 ハッ…………ハイイッ♡ おっぱいとおっぱいの間が駐車場です♡ お兄ちゃんに侵略されて『乳交星(パイズリプラネット)』へと改名いたします♡

 

 なんと痛々しいお姿……♡♡ ハートのくり抜きを強引に広げられ、カップ部がシースルー加工された薄紫のブラジャーを、奪われてしまいました///

 

 お兄ちゃんは無言でおっぱいを指さします。「パイズリをしろ!」とのご命令です! 私が得意なご奉仕のパイズリです♡

 

 ハァハァ……♡ お兄ちゃんの精液を浴びてきたIカップ♡ 妊娠するのでもっと大きくなってしまうのでしょう♡ お兄ちゃんへも授乳しなければ/// 約束ですものね♡

 

 むっ、ぎゅン♡ 

 

 たっぷ、たっぷ♡ 

 

 にゅパン♡ にゅパンッ♡

 

 おチンポを正面からズリズリ~~♪ 縦パイズリですよぉ~っ♡

 

 まぁ、お兄ちゃんは上司に怒られてしまったそうです……現場に居ただけで責任を押しつけられてしまうって理不尽すぎます…………

 

 でも大丈夫ですよ、うふふ♡ お兄ちゃんは毎日必死で社会貢献しておりますよ? 残業してフラフラになっていたお兄ちゃん…………私でよければ愚痴を吐いてくださって結構ですよ♪ 

 

 

『資格も何も俺には無い、だから今の職場しか働ける場所がない……辛くても文句言うのは筋違いかもしれないけど…………』

 

 

 いえいえ、私で良ければお聞きさせていただきますよ♡ 私はお兄ちゃんを癒し、幸せにしたいから転生出来たのですから♡ お互いに深い愛情がなければ私なんて、今頃石材の一部として使われてしまったかもしれません。

 

 にちゅン♡ にゅぷッン♡ 

 

 ぐいぃ~~っ、ぐりゅッ、くいッ

 

 私は怒ったり見捨てたり、そんなこと絶対いたしませんので安心してくださいな♡ 

 

 どうですかぁ……挟んだまま右へ捻って、左へも捻って……♡  

 

セックスと同じくエッチは〝捻り〟運動入力で刺激が大変活気づくのです♡

 

『優しいなぁカエデ…………大好き!』

 

 お兄ちゃん、今夜は何時もより弱気になってしまっております…………そんなに叱咤されてしまったのでしょうか…………?

 

「辛かったんですねお兄ちゃん、疲労とストレスと鬱憤は私を使って晴らしてください♡ 挟射と一緒に3つごとびゅっ~びゅっ~してしまいましょう♡ はぁッ、はぁッ……おチンポ、頭がおっぱいから出ちゃいそうです♡ 横からだけでなく上からも……むぎゅッ♡ お兄ちゃんの全身を私が抱きしめます♡ 当然、おチンポも…………です♡」

 

 お兄ちゃん泣きそうなお顔でした。 

 

 私が冥王石だった頃に、お兄ちゃんは「俺には甘えられる存在が居ない」と呟いておりました。

 

恋人の望みは無い、両親もこの歳で恥ずかしい……と。

 

 今は私は居りますから♡ 思いっきり、心行くまで甘えてくださいな♡ 

 

 私はお兄ちゃんのモノですから乱暴にされたって、子供みたいに甘えられたって、快感と悦びを覚えてしまいます♡♡

 

 ――ビュグッ、ドプッ! ドプッ! びゅるるるるッ!!

 

 ……出ましたぁぁ…………♡♡ えぇ♡ 呼吸が落ち着くまで私の両肩を使ってください♡ おチンポはおっぱいで支え続けますからね♡

 

 先程膣内へ射精しましたのに、上回る勢いでパイズリ挟射♡ あぁん……♡ おっぱいに蕩けるチーズがぁぁ……♡

 

 おチンポ様もやり場の無い怒りに、寄りかかれる相手を欲して居たのですね♡ 

 

 ビクッ、ビクッ……にゅぱッ……ぁ♡

 

 えへへ♡ 気分は如何でしょうか? 爽やかな表情となっておられますが///

 

『カエデは人生の救済者だよ。冥王石が割れて、お前が顕現してなかったら俺…………』  

 

 お兄ちゃん…………玄関では弱い自分を見せたくないと、耐え忍んで居たのですね…………

 

「お兄ちゃん! 私はお兄ちゃんの長所も短所も、冥王星が好きになった日付も、一晩で何回オナニー射精したのかも全て存じております! 冥王石だった私に語ったり、目の前でシテおりましたから…………私にだけ、弱い部分を見せられると、石であった私を抱きながら涕泣した日も覚えております…………」

 

 ヒトを象った現在の私にも、弱い部分を晒す。

 

 石であった時ならば出来ても、この姿ではプライドがあるので難しかったのかもしれません。

 

 お兄ちゃんの職場へも私がご一緒出来たら…………しかしそれは叶いません。

 

「お兄ちゃんはよく我慢しましたよ、明日からお仕事頑張りましょう♪」

 

『どんなにいい想いしても寝て起きたらまた仕事』……ですか。

 

「お家に居る時はお仕事を忘れましょう、私が忘れさせます! お家なら二人きりですよ♪ 他には誰も居ませんのでご命令だけでなく、私に甘えてください♡」

 

 琴線に響いてくださったのか、エプロンへ顔を埋め込みながら主人であり、兄であり、年上でもあるプライドを仕舞い込んだ姿こそ、あの時から私が見ていた本当のお兄ちゃん。

 

『これからもカエデだけには……ヘタれな部分を見せちゃうかもしれない…………』…………~♡

 

 いえいえっ♡ 人間は誰しも負が浄化され心の休み処たる存在が必要なのです。

 

 お兄ちゃんの元へ現れるのが遅くなり、大変申し訳ございませんでしたが、私がお兄ちゃんの休み処となれるのでしたら……そのっ…………♡ 存分にお使いください♡

 

 

 ――――…………心の中だけで言わせてください。

 

 

 甘えてくださっているお兄ちゃん可愛いです♡ 何かに目覚めてしまいそうです~~♡

 

 

「スッキリしましたか? 出遅れてしまった分だけ、出精してご奉仕させていただきます! ………………出精と射精って似てますよね…………///」

 

 あっ♡ お兄ちゃん笑ってくれました♡

 

 どんなお顔のお兄ちゃんも大好きですが、今のお顔が最も素敵ですよ♡ あぁぁお兄ちゃんのメイドで良かったですぅ♡ 冥王星だけに冥利に尽きますよぉ~~~♡

 

 あらあら……♡ おチンポも元気になりましたね♡ お次はどっ、どうしましょうか……♡ またおっぱいで挟みましょうか? それとも膣へ迎えましょうか?♡♡

 

 …………はい! お兄ちゃんは何もしなくていいですよ、私がぜぇ~んぶいたしますから♡

 

「失礼しますね♡ んんっ…………ふっ…………♡ ぁぁ、はぁ……♡ おチンポに跨がってしまいました♡ ご命令通り〝捻り〟を重視した騎乗位で…………♡ ご奉仕再開です♡ あふ……あンッ♡ あっ♡ くぁはぁぁっーー♡」

 

 硬度も膨張率も完全復活ですね♡ お役に立てて何よりですっ♡

 

 グチャッ、ヌギュッ、ヌプッ、ズチャッ、リュヂュッ

 

 私とお兄ちゃんが繋がっている瞬間♡ よぉぉくご覧出来るようにスカートを口で咥えます♡

 

 ガーターベルトから太もものシンボルまで、ロングスカートが意味を成しておりません♡ ロングに隠された内側がお兄ちゃんの興奮ポイントですものね♡

 

「(っあああああっ♡ お兄ちゃんのおチンポほぉ♡ もっと硬くなっておりますよぉぉ~~っ♡)ん゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ーーッ♡ ぅ゙む゙ぅ゙ぅ゙~~♡ ん゙ヒィィ♡ ばッ゙ぁ゙ぁ゙ーー♡」

 

 ぬぐンッ! ンヂュッ♡ バチュッ! ちゅるりゅぅぅ~~♡ ゴチュッグリュッ!  くちゅっれちゅぅぅ♡

 

 悲しみはお兄ちゃんに相応しくありません、負の感情を精液と共に吐き出してください♡

 

 射精欲が促進されたお兄ちゃんはご命令くださりました♡

 

 私はスカートから口を離し、上半身をペタリ♡ お兄ちゃんの胸と私の胸をドッキングさせたら乳首が当たってぇ……♡

 

 唾液を吸い込んではご返送♡ 歯石を取り除くピックのように、僅かな隙間へ潜り込ませながら下半身は、斜め下へ落下させ子宮口と衝突させちゃいます♡ 

 

 お兄ちゃんの太カリを、高速バウンドスケベメイドピストン♡ 膣壁は階段なんです♡ エレベーターが頂上まで辿り着いては最下層まで一瞬で移動しちゃうのです♡♡

 

 ズジョッ! ズジョッ! ズジョッ! ズドンッ! グリュグリュッ!

 

 んちゅっ♡ ちゅくちゅくれりゅっ♡ ふんっ♡ ちゅぱっはっ、じゅじゅりゅぅ♡

 

 腰の回転もォ♡ 複合させてぇ♡ 螺旋状に膣軌道を描いてぇ゙♡♡

 

 ご命令されればこのカエデ♡ どんなセックスにもお応えします♡

 

 ぁ゙あ゙っ゙!? カリ首手前に引っかかったままぁグルグルするのもほォ♡ いいんですぅぅッ♡ もっとエッチの実技重ねて上手くなりますからぁぁぁ♡

 

「アァ♡ フゥ゙ゥッ゙……♡ うぇへ……ッ♡ おお♡ んぢゅるッ♡ ずずッ♡ ちゅりゅぐ♡ んんーーー……ふーーッ…………♡~~♡」

 

 びゅる……っ♡ ブクッ♡ ぶるりゅりゅ♡

 

 ぁ゙~~~~ーー♡ あやかしせっくすでおにいちゃんしゃせいしましたぁぁ…………♡

 

 わたし……も……どうじイキ……♡ ふはぁぁ……キスしながらイッちゃうの…………とってもきもちよかった……ですかぁ♡♡

 

「…………たぷたぷっ……♡ お兄ちゃんの種は苗所へ届いております♡ ふふっ♡ 発芽する子達もお兄ちゃんの味方ですよ、一人じゃありませんよぉ♡」

 

『……………………そうだな、一家の大黒柱だけど有能なメイドにして、セックス大好きな癒やし系メイドな嫁が居るんだもんな、甘えたいときは意地張らず甘えさせて貰うよ…………!』

 

 ……………………あぁッ♡ 私がお兄ちゃんを養いたいです♡

 

 でもでもぉ、お兄ちゃんはお乳が出ませんし…………精液は母乳代わりになりませんしぃ……♡ 私が子育てとお仕事の両方をフルタイムで出来れば万事解決なのですけどぉ…………♡

 

 おチンポ抜かずに三回戦目、ですよね♡ 畏まりましたぁ♡

 

 えっ、前屈みかつ両腕でおっぱい強調させていたから、少し垂れながら揺れるのが良かった…………ですかぁ♡ ありがとうございます♡ 

 

(無意識だったのですけどね…………♡ またお兄ちゃんに『カエデはスケベだなぁ!』と言われてしまいそうです…………その通りなのですけど///)

 

 今夜は私が……そのぉ……お兄ちゃんのママになった気分です……一足早い育児体験? お兄ちゃんも悪乗りして『カエデママ』なんて仰るからぁ………………///

 

 やっぱり何かに目覚めそうです♡ 授乳しながらの手コキ♡ 身体が成人した赤ちゃん♡ おっぱいちゅうちゅう吸ってますけど、赤ちゃんはこんなにおチンポ大きくないですよね/// おチンポだけ大人な赤ちゃんなのかもしれません♡

 

 

 …………と、今夜は退行してしまったお兄ちゃんですが……――

 

 

「んやぁぁぁぁぁはぁぁああ~~~♡♡♡ 絶対服従豪傑セックスチンポぉぉぉ♡~~~~♡ お兄ちゃんのプライドを精液に込めてイカせてくださいいぃいい♡♡♡ お゙ぉ゙オ……オ゙~~ッ゙♡ フッぅ゙!? ぐひい゙いい゙い~~ッ♡♡」

 

 次の夜では気恥ずかしさを誤魔化すために、私の頭を枕へ埋め込ませながら、寝バックでパンハメされてしまいましたぁ…………///

 

 弱音を吐かれるお兄ちゃんも、性処理用具として扱ってくれるお兄ちゃんも♡ どちらも私がお仕えする掛け替えのないご主人様なのです♡

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