※この作品はR-18です。

魔法少女?魔砲少女でしょこの世界(仮)   作:蒼い悠久

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桃華がなのはの敵に回ったことで、今まで苦汁を飲んでた人物にチャンスが近づいてくるか?

折主は動き始めました

今回は慣れないレイプ文があるためかなり内容がおかしいのはご了承願いたい

それと主人公組が今回は悪役


第四話 折主・ファンタジア

その1.前話でのラスト、別視点

 

折主サイド

俺はどうやってなのは達を狙うか考えてた。その時になのはがジュエルシードを封印してるところを目撃した。その時はいつものおっかない連中もいたから見るだけにした。

 

その時俺は有益な情報を盗み聞きした。

 

桃華「そろそろ私の役目もひと段落かな?」

小豆「もしかしてそろそろ?」

桃華「ええ、なのはに魔法少女のいろはについては十分教えたからね。そしてその仕上げが」

さくら「私達がなのはが超えるべき壁となって現れるってことでしょうか?」

桃華「そゆこと。一つはなのはが師たる私たちを超えることも重要だからね。だから今度からは私達も独自でジュエルシードを集めるってこと。私達もジュエルシードの封印は出来るからね。今まで封印しなかったのはチュートリアルとしてなのはにやらせただけだし。もう一つはそのままなのはに協力し続けた結果時空管理局に入る羽目になりそうってことね。私は時空管理局と関わるのが嫌だから」

 

折主はこれはなのはを手に入れるチャンスと確信した。

さっきまでなのはに纏わり付いていた3人組がなのはの敵に回るって事はなのは攻略の最大の障害が取っ払えるってことだろ?それにリーダー格が管理局嫌いって事はなのはが管理局に入ったら奴らはなのはの敵…これはいい話だ!

 

折主はいつなのはを犯るかうずうずしている。

 

 

ひゃっほい!次のジュエルシードは確かサッカーだっけ?

 

その2.なのは対師匠

 

なのは達はなのはの父の高町士郎が監督の翠屋FCの応援をしていた。

そして周りには転生者達もいた

折主(それにしてもいつものお邪魔三姉妹はいないみたいだな)

鎌瀬(今度のジュエルシード手に入れるのは俺だ!)

一郎(休憩時間にジュエルシードを盗めば…)

みちる「そこの男三人三人から嫌な予感が…」

 

その頃桃華達は

上空

桃華「ジュエルシードが発動したら私達で一気にやるよ。」

小豆「了解!」

さくら「今回はなのはの相手は私がします。」

桃華「期待してるよ。」

 

そして試合は終了。翠屋FCの勝利だった。

その時一郎は時間を止めてキャプテンからジュエルシードを盗んだ時、ジュエルシードが起動した。

 

一郎「ちょwおまw助け…て」

時間停止してたが故に一郎はコテンパンにされ、時間停止も解除された。

そして木のモンスターが海鳴で暴れまわってた

 

桃華、小豆、シュテルは上空から降りて木のモンスターと対峙し始めた。折主はなのはから離れ過ぎないように王の財宝で武器を出して戦った

折主「俺がなのはを犯すには奴らがなのはと戦うかどさくさにまぎれるかだな」

 

鎌瀬は木の大群をダルビッシュで切りまくる

鎌瀬「切っても切っても復活するんかよ!早く本体を倒して…そこにいるのはなのはちゃん!今助ける…みぎゃー」

鎌瀬はなのはを援護しようとしたがたまたまなのはが木に撃った砲撃に巻き込まれた

 

アリサとすずかは別方向で逃げてたが逃げ道を失った。

アリサ「どうすればいいのよ!」

その時木が凍った

みちる「そこの人達!このモンスターはあたいがやっつけるからそっちに逃げて!…ん?近くに人外の気配が…」

みちるはすずかの中の何かに気づいた?

 

 

桃華がやっと本体を見つけた。

桃華「よし、これで解決!」

そして桃華達が魔法ラッシュを決めた

桃華「まずはあの木を吹っ飛ばす!まずは石化!ブレイク!」

本体の木は固まって動かなくなった…が他の木はまだ暴れてる

小豆「援護するよ!シュート!」

小豆が周りの木を砲撃で焼き払う

さくら「ブラストファイヤー! 」

シュテルが追い打ちをかけるように木を焼き払う

桃華「リリカルマジカル…ジュエルシードシリアルX…シーリング!」

最後に桃華が封印

 

そして騒動が終わった。が

 

桃華がシュテルにジュエルシードを取らせて予定通りに行動を続行した

 

シュテル「なのは。これを賭けて一騎打ちしますか?」

なのは「さくらちゃん…なんで?」

シュテル「私達が今まで協力してたのは雇い主からの指令でしたが次はあなたと敵対するように言われてるからです」

なのは「いつも通りに協力すれば…」

 

シュテル「…パイロシューター!」

シュテルはなのはに攻撃をしかけた。

なのは「さくらちゃん…」

シュテル「(心が痛む)それと私以外にも桃香さんと小豆さんも同じです。」

折主「あれは本当だったか。いいぞもっとやれ。」

 

そしてショックを受けたなのはとシュテルの砲撃戦が始まった

 

なのは(なんでさくらちゃんが私を攻撃するの?私の味方ってのは嘘なの?)

シュテル(…私はあの時は"今は"味方ですと言いました。つまり今あなたの敵でも不思議ではありませんよ?)

 

なのはは"今は"の部分を聞いていなかったか、裏切られたと判断して絶望

 

そして戦いは終わった。

シュテル「これで終わりです。ルシフェリオンブレイカー!」

いきなりの収束魔法に手も足も出ないなのはは絶望と共に気を失った

折主「(ここでなのははいただいた!)うおお!」

折主に抱き抱えられなのはは無事だった。

 

シュテル「これでいいのですか?」

桃華「やりすぎかなと思うけど…とにかく建物を直して撤退しよう。」

小豆「それにしてもなのはさんいませんね…」

桃華「誰かが転移したんだろうね。別に問題ないよ」

三人娘は帰って行った

 

折主サイド

 

廃ビルで折主はなのはが目覚めるまで待ってた。何故なら折主は無抵抗な子を犯すよりは抵抗する子を犯すのが好きな奴だからだ。また、危険だと判断したのかレイジングハートは分捕った。これで俺の世界だ!

 

なのは「ん…ここは?」

折主「お目覚めですか?お嬢さん」

なのはが見たもの…それは折主がズボンを脱いで手をわきわきしてる風景だった

なのは「い…いや!やめて!」

折主「俺は我慢できないんだよ!今まで俺をこけにしやがって!大人しく従ってくれればよかったものを!そんたんだからあの三人の女にお前が弄ばれたんだよ!(これであの三人娘をなのはが容赦無く沈めれるようになる!やったね)」

なのは「折主のゲス!折主の人でなし!」

折主「いや、俺は恩人。人でなしはあいつらだろうが!」

折主はなのはを取り押さえ服を破りなのはの割れ目を弄る

なのは「やめて!誰か助けて!ひうっ…ふぇぇ…」

びーびーうるさいと折主はなのはの腹を腹パンした

なのは「うぐっ…」

折主「助けを呼んでも誰も来ない。ねぇ、今どんな気持ち?ねぇどんな気持ち?ねえ!」

折主は今ディープキスしたら舌を噛み切られると判断してセクロス一発を狙った

なのは「た…助け…」

折主はまたなのはを殴ってその後なのはが濡れてることを証明するためになのはの割れ目を弄った指をなのはに見せつける。

折主「ほら、濡れてるじゃないか…体は正直なんだヨォ!もっと気楽に行こうぜ?なのはちゃん!」

なのは「いやっ…いや…いやー!」

次はなのはの頬を叩いてから今度は死なない程度に首絞めプレイを始めた

折主(生前は加減間違えて女一人殺してしまったから加減を気をつけなければ…)

折主はなのはが死なない位に加減しながら締めた

なのは「もうやだ…苦しい…がはっ…」

そして折主は9歳なのに乱暴にぎんぎんの馬並みの肉棒をなのはの割れ目に挿入した

折主「さてピストン何回でなのはは俺の嫁になるかな?」

折主は乱暴に数えながら腰のグラインドを始めた

なのは「痛っ…あっ…あっ…あっ♡…晴夢くん…♡もっと…いや…あ…あっ♡…」

折主はここで確信した

(3回目には嫌がりつつも俺の肉棒を望んでるってことはセクロスだと3回ピストンすれば虜か…でもそれだけで飽きる俺じゃない!)

折主は思う存分なのはの体を犯した。

体力的にも折主の方が上だったためなのはの力ない抵抗も無駄に終わった。

折主「(く…出る…だが今のなのはは俺の嫁だから中に出す!)うっ!どぴゅ!」

なのはの処女を無理矢理奪った挙句中に出した折主の一日だった。

そして…朝

 

強姦からの淫行の後、折主はなのはと共にお互い全裸で折主家のベットにいた

なのは「昨日は楽しかったね。晴夢くん♡」

ベッドの横には俺の虜になったなのはがいた。

折主「なのは、またヤろう。な」

折主の第一段階は達成した

 

その時なのはを高町家が捜索してるとのことなのでなのはと口裏合わせて折主が助けたことにした。

折主の本意をまだ知らない高町家の人々は感謝の言葉を述べていた。計画通り!

 

次の日

なのは「(晴夢くん…なのはを気持ち良くして…)はぁ…」

アリサ「最近なのはの様子おかしいけど何があったのかしら?」

すずか「気になりますね…」

折主「なのは、一緒に弁当食べよう。」

アリサとすずかは何時ものように警戒したが、なのはは折主に笑顔を向けた

なのは「あ、晴夢くん!」

そしてなのはは折主と共に弁当を食べに行った

折主「(次はバーニングとすずかが狙いだな)」

 

 

アリサ「あれ不自然だ…」

すずか「あの日から何があったのかしら。」

二人が謎に思っていると鎌瀬が現れた

鎌瀬「俺の嫁!弁当を食べよう…ぜ?あれ?なのはは?」

なのはがいないことを謎に思った鎌瀬はアリサとすずかの攻撃でダウンした

 

小豆「なのはが折主の毒牙にかかったみたいだけど大丈夫?」

桃華「それについては問題ないよ。折主は原作ストーリーを進める間にハーレムにしていく奴だから。とりあえず原作キャラなら問題ないけど、私たちが万が一奴にやられたら予想外が多くなってどうしょうもないから気をつけて。小豆、さくら」

さくら「はい、わかりました。」

小豆「私も気をつけるよ。」

三人娘は折主に対しては自衛が大事だと確認しました。

 

そして

???サイド

とある上空

フェイト「まだ見つからない…」

アルフ「もしかして他にジュエルシードを狙ってる連中がいるのかもしれないねぇ」

フェイト「早く見つけないとお母さんに…」

フェイトの顔が青褪めた

フェイトの未来はまだ暗い…頑張れフェイト!負けるなフェイト!




折主、まさかの逆手を呼んだ作戦でなのはを手に入れました。

一郎の時間停止についてはジュエルシードとは相性が悪い設定(つまり御都合主義)

折主の鬼畜展開の理由は感想欄を参考にしたからとも取れる(その意見がなかったとしても原作キャラ(サブキャラ)あたりは最低一人は被害食らわすつもりでした)

なぜなのはが被害者なのか…まだはやてが出る場面でなくて(その頃は八神家にいました。、周りにはリーゼが睨んでる)フェイトも出てなかった(もうすぐ海鳴に着く)としたらなのはしがいないやん!アリサとすずかも可能だったが。ちなみに当初はかなり後の話で被害者もアリサかすずかの予定でした

折主は範囲が広いので原作キャラ以外にも転生者もターゲットであります

そしてフェイトは未だにジュエルシードが見つからない緊急事態。鬼婆はストレスが溜まってます

そしてストーリーとはあまり関係ないネタバレ
折主(生前は加減間違えて女一人殺してしまったから加減を気をつけなければ…)
については、実は生前の折主とみちるは同じ平行世界で変態が折主、生前の折主に殺された腐女子がみちるという設定(お互いに相手が転生者してることを知らない)
折主は生前は絞首プレイ大好き変態でした
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