ギロチン処刑された女子校生の最後の1時間 作:neonn
奏音ちゃんは、140cmくらいの小さい娘です。
奏音ちゃんは、小さいくせにムッチムチな身体付きです。ぷに穴っぽい。
奏音ちゃんは、それでいてまぁまぁおっぱいあります。でかくはない。
奏音ちゃんは、惜しげもなく太腿を晒します。これ犯罪←
―――1時間前。
女子校生――奏音(かのん)――は、ギロチン台に首を嵌めた状態で目を覚ました。
両手は手枷で、脚も何かに縛り付けられていて自由に動かせない。
「どこ……ここ……?」
辺りを見回すと、自分と同じようにギロチン台に固定されている少女が隣にいるのが見えた。
「あ、あの、ここ、どこなんですか……?」
すると、隣の少女が
「ここは処刑室よ、男を誘惑した罪を償うためにみっともなく命乞いする罰を受けるの」
と言った瞬間、その少女の上のギロチンがガシャリと音を立てて落下した。
―――55分前。
奏音は、その光景がまるでスローモーションのように見えた。
奏音も少女も、自分の上にあるであろうギロチンは見えない姿勢であったが、隣の少女は音にビクリと反応し
「ヒッ!?」
と声を上げた。
重いギロチンの刃が
どーん!
という大きな音を立てて、少女の首に衝突した。
切れ味が悪く、切断するというより押し潰すような感じで細い少女の首を数本の管を除いて両断した。
地面に落ちるまでギロチンにへばり付くようになっていた少女の首は、不細工な表情で穴から血が噴き出していた。
少女の全裸姿も、首の支えが無くなり尻を高く掲げ、そこから穏やかに汚物を流す様は無様であった。
―――40分前。
奏音は、しばらく何も考えられずにいた。
あまりにもグロテスクな出来事に、頭が回らない。
もう隣の大人びた雰囲気の少女も、切断された胴体側の首から黄色い吐瀉物を垂れ流し、悪臭を放っているだけである。
その時、男が現れた。
「淫乱なメス豚が男を欲情させ犯罪を誘発しているんだ、こういう処刑で済むだけマシだと思わないか?」
「助けて……」
「ケッ、これだからメス豚は。自分の事しか考えられないくせに社会進出だのほざきやがる無能だ」
「な、何でも……します、死にたくないです、お願い……します……」
奏音は、何でもするなど言ってしまったのを喋りながら後悔していた。
「何でも?ほう、じゃあ散々男を誘惑してきたケツ振って頑張りなよ」
「へ?……え、あの、それって……?」
奏音は股間付近にペチンと何かが当たったのを感じた。
「気持ちいいマンコなら行かしてやらんでもないからな、頑張れや」
「あっ」
何か言おうとした奏音だったが、強い痛みにかき消されて
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!痛い痛い痛い痛い痛い!!!!」
「ハァ?あのさあ、男のチンポ誘惑しておいてマンコ使えませんとか詐欺か?」
「い、意味わかんないぃぃ!!!ぬ、抜いて、嫌アアアアア!!!!」
「うるせぇな……孕みやすい年のクセにエロい身体と可愛い顔を出し惜しんで何がしたいんだメス豚はよぉ……」
ひっきりなしに深くまで抽斗されるペニスが酷く大きく感じた。
そしてついに
「あー、出る出る、どうせ死ぬし膣内で良いよな」
「あ゛……は゛ァ゛……ィ、嫌、ぁぁ……」
声すら枯れた奏音の膣内に、熱いものが注がれた。
射精は長く、1分ほどドクドクと脈打ちながら精液が子宮口付近で溢れていった。
男がペニスを引き抜くと、狭い膣穴から透明な粘液と固形に近い精液が
ブッブププゥッ!!!
と汚い音を立てて飛び散った。
同時に、酷い緊張状態だった下半身が反動で弛緩し、お尻の穴から
ミチミチィ……ブッ!!!ブッミヂヂヂヂィ゛!!!
と太く健康的なものが排泄された。
小便が、それを伝って地面に零れ落ちる。
一瞬勢いよく小便が飛沫を上げて地面に叩きつけられた。
―――15分前。
奏音は、しばらく男に身体を弄ばれていた。
小さな身体だが、肉付きが良いので男の手で太腿を鷲掴みにされ
「掴みやすいラブドールだな、イヒヒ……」
などと言われ、徐々に心が摩耗していった。
胴体ごと男の両手で挟み掴まれては
「軽いくせに何が母体だよ、ポータブルオナホが偶然子供産めるだけのくせに偉そうに言うなよな」
などと言いながら身体をゆさゆさとオナホのように扱われたりもした。
そのくせ、飽きると拳を尻穴や膣に突っ込み
「広がるなあ、やっぱ見た目にそぐわず腐れ淫乱ビッチの素質があったんだな」
などと言い、とことん奏音のプライドも何もかもを踏みにじった。
―――5分前。
「飽きたわ、いや、飼うのも良いんだけどさ」
「……え?」
「あのね、なんと聖××学園のめっちゃ可愛いJS5の娘をGETしたんよ!だからもういらんわw」
「……え、えぇ、は、えぇぇ、あの、あのぉぉお!!??」
「ごめんね、気持ちよかったよ、天国では赤ちゃんと仲良くね~w」
「ま、待って、あの、何でもする!一生オナホでも良いです!ご飯も要らないです!邪魔しません!奴隷で良いです!赤ちゃんもいっぱい産みます!邪魔なら下ろします!なんでも、本当に何でもします!殺さないで!!お願いします!!お願いします!お願……ゴホッホェッォェ゛ッェエ゛エ゛エ゛ェ……!!」
急に訪れた“死”に、文字通り必死の命乞いと、肉体的限界を超えた身体、そして無意識のうちに瀕死の精神が相まって、唐突に嘔吐してしまった奏音の様子を見て、男はこう言った。
「いや、ゲロとか無理でしょw」
「……ッ」
「睨まないでよぉ、元々淫売が無能のくせに男を犯罪者扱いするからこうなるんだからさぁ」
「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ」
「……じゃーね!」
バタンと扉が閉まると同時に、隣にギロチンで固定された少女が現れた。
―――0分前。
新たな少女は汚物塗れの女子校生を見て、心底嫌そうな顔をした。
「……」
虚ろな目をした女子校生が、ふと少女を見ると同時にギロチンが落下した。
どーん!
首の裏が焼けるように熱く、視界が飛び回り、血液がみるみる失われる。
身体は跳ね回り、ビクビクと鮮魚のように動きつつ
ブビィー!
と軟便を迸らせた。
同時に凄まじい量の小便を
ジャーッ!
と漏らし、徐々に動きが鈍くなり、そして死んだ。
小ぶりな乳房の先端の、硬い乳首も勃起したままで、まるで絶頂死したかのようであった。
顔は、やはり無様で情けない無念さを湛えた表情であったそうだ。
―――後日談。
聖××学園のJS5の娘は、ひどく生意気だったので数か月ほど男の精液や糞便だけで生活させ、熾烈な調教の結果、拘束しなくても男の前では頭を地面に叩きつけんばかりの土下座を行う従順な性奴隷に育て上げ、その様子をネットに流され、都会のどこか家の無い者の多い場所に捨てられたそうだ。
数日後、腐敗した何かを食べたせいで全身から虫が湧いて死んでいるのが見つかった。
ちなみに、その聖××学園の他の生徒からはプライドと地位ばかり高い邪魔者だったそうで、この知らせを受けても親以外は誰も悲しみすらしなかったという。好物は高い物だという。最期に食べたものは、一体どれほどの価値があったのだろうか。きっと高価な食事だったのだろう。
あと、妊娠していたようだ。まぁ母体(笑)と一緒に腐敗してしまったが。
最後の生意気なJS5ちゃん――詩菜(しいな)ちゃん――は、とにかく生意気で、めっちゃマンコの締まりが良いのでガツガツ犯してたらJS5のくせに感じちゃうクソ雌です。デブオヤジの臭い極太チンポでギリギリまで開かれた膣腔でちゃんと快感得るのがエッチですよ。
そしてそんなエロエロマンコを持ってる癖に、周りを見下すあたり無能感があります。自慰もクリイキ一歩手前で奥ゆかしさアピールしちゃって、自分が淫乱で社会のカースト最下位のチンポコキ穴であることを認めたくないんでしょう。憎たらしい穴ですね。半年も生かされたことを誇りに思うべきでしょう。