※この作品はR-18です。

グラブル夜の部   作:沼のアルマス

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第1話 ジータと初めて覚醒セックス♡

 「グラン…起きてる?」

 「ああ、ジータ?今寝ようとしてたところだけど、どうかした?」

 「入るね…。」

 

 ネグリジェ姿のジータは部屋に入ると、顔をほんのり赤らめてグランの側まで近寄る。女の子らしい甘い匂いがふわっと漂ってくるのに一瞬気を取られ、ジータに押し倒される。

 

 「おわっ!?どうしたんだよジータ!」

 「私ね、もう我慢できないの…。グランと一緒に旅をし続けて、いろんな人と出会って、仲間が増えて…。私も副団長として大変なこともあるけど、毎日が楽しくて、でもね?他の子にグランのこと取られちゃうんじゃないかって最近思っちゃってダメなの。」

 「そ、そんなこと…!」

 「グランは気づいてないかもしれないけど、みーんなグランのこと好きなんだよ?私はザンクティンゼルにいた頃からずーっと好きだったのに。でもグランのことを好きになるのは分かるから、それはいいの。だからね、副団長として団の秩序を保つためにみんなの動きに気をつけて、誰も一線を越えないようにしてたの。」

 「ジ、ジータ…そこは…!」

 

 (グランのおちんちん、ズボン越しだけど触っちゃってる…♡大好きなグランのおちんちん…♡)

 

 「でもそれも限界なの。明日か明後日か1週間後か分からないけど、遠くないいつか誰かがグランに迫っちゃう気がするの。だからね、その前に…♡私と初めてのエッチしよ?安心して♡私も初めてだけど、メーテラさんとかに教わって予習はしてあるから…♡」

 「やめるんだ、ジータ…!僕だって、そういうことに興味が無いわけじゃないけど…。1度越えちゃったら止められなくなっちゃう気がするんだ…!」

 「いいよ、私は…♡グランとだったらエッチしたいもん♡だから、脱がしちゃうね…♡」

 

 ベチッ♡♡

 

 「へ…?」

 「ジータ、その…。僕のは…普通じゃないと思うんだ…。だから、1度越えちゃったら僕はマズイ気がしてるんだよ…。」

 

 (なにこれ…♡♡おちんちん…?これが…?聞いてたのより絶対大きいし、太いし、血管浮き出てるし…♡♡)

 

 「ぺろっ…♡」

 「ジ、ジータ!」

 

 (舐めちゃった…♡♡私、無意識のうちに舐めちゃった♡初めてなのに分かる♡これ、雄の味だ♡)

 

 「れろっ♡えろっ♡れろっ♡グランのおちんちん、硬くて熱い…♡私の手と舌で興奮してるんだ…♡れろっ♡れろっ♡えろっ♡」

 「ジータ、まだ間に合う…やめてくれ…!これ以上されると抑えきれなくなる…!」

 

 (おちんちん、まだ大きくなってる♡熱くて、硬くて…♡匂いも頭ボーっとしてくる…♡これ、メーテラさんが言ってたやつだ♡凄いおちんちんはおちんちんじゃなくておちんぽだって♡女の子をダメにしちゃうおちんぽには深入りしちゃいけないって言ってたけど、そんなの無理…♡だってグランのだもん…♡)

 

 「ちゅぱ♡ちゅ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぶぷ♡じゅ♡れろろろ♡グランのおちんちん、ううん、おちんぽ凄いよぉ♡エッチな味して、つゆもどんどん出てきて、もっと舐めたくなる♡」

 「ジータ、ジータぁ…!」

 「じゅううう♡♡じゅ♡じゅるるる♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅううう♡じゅぽっ♡グランのおちんぽ膨らんできてるよ♡出そうなんだよね?」

 

 (私、おちんぽしゃぶりながら濡れちゃってる♡パンツもうびちゃびちゃ♡このおちんぽに処女捧げる準備しちゃってる♡突っ込んで掻き回して欲しいって勝手におねだりしてる♡)

 

 「らして♡グランの精液出して♡全部私にかけていいから出して♡んじゅうう♡♡じゅるる♡じゅぼ♡じゅぼっ♡ぐぽっ♡じゅぼ♡」

 「ああぁぁ、出る…!」

 

 びゅるるる♡びゅる♡びゅるるるる♡♡

 

 「んぶうぅぅ♡♡ぶはっ♡ふあっ、あああぁ♥️熱いの、いっぱぁい♥️んふあぁぁ♥️匂いも凄いぃ♥️♥️」

 

 (私、イっちゃってる…!?♡♡おちんぽにたくさん精液かけられてイっちゃってる♡ホントにダメだ♡おちんぽに処女が勝てるわけない♡)

 

 イっているのがバレないように取り繕うっているつもりだが、恍惚として赤らめた顔とへこへこしている腰を見れば、誰にでも明らかだった。

 

 「ジータぁ!!」

 「きゃ…!グ、グラン…?」

 「ジータが悪いんだからな…!あれだけ止めたのに好き放題して、責任取ってもらうぞ…!」

 「待って、私さっきイ…。」

 

 (ダメ、言えない♡おちんぽしゃぶって精液かけられてイっちゃったばかりだからなんて言えない♡そんな変態だなんてグランに思われたくない♡)

 

 「はぁ、はぁ…。挿れるからな…!今突き飛ばさなかったらもう抑えないぞ…!」

 

 (そんなの無理♡そんなことしたら今までしてきたことが全部無駄になっちゃう♡なんとか耐えなきゃ♡そうだ、処女は痛いんだから大丈夫、それはそれで辛いけど大丈夫…!)

 

 ずぷうぅぅ♡♡

 

 「はああぁぁぁ♥️♥️♥️あっ♥️はああああ♥️♥️」

 

 (うそ♡イってる♡ちょっと痛いけど、そんなの関係無い♡これがおちんぽ♡グランのおちんぽ♡やっぱり処女が勝てるわけない♡挿れられた時点で負け♡一撃でおちんぽに支配されちゃった♡♡♡)

 

 「ジータ、エロすぎ…!挿れただけで舌だして仰け反りながらイクとか…!」

 「わらし、わらしぃ…♥️」

 

 (バレてる♡おちんぽに即負けしちゃってるのバレてる♡でもこんなの隠せるわけない♡グランのおちんぽが強すぎるせいなのに♡♡)

 

 「動くからな…!ジータがイってもやめないから…!」

 「らめ、まっ、はああぁ♥️あっ♥️あぐっ♥️あはあっ♥️おちんぽダメ♥️初めてだから、優しぐぅ♥️んひあ♥️ああぁ♥️」

 「そんなエロ声で言ったってやめるわけないだろ…!」

 「はひぃいん♥️ごわれる♥️ごわれちゃうからぁ♥️おちんぽでばぢゅん♡ばぢゅん♡ってされるたびに、おまんこがぁ♥️ダメになっちゃうのぉ♥️」

 「どうダメになっちゃうのさ…!?」

 「おちんぽ受け入れて、好きになっちゃうのお♥️勝手にきゅう♡ってなって、グランのこともっと欲しくなる♥️1回でも多く犯して欲しくなっちゃうよお♥️」

 「元々襲ってきたのはジータだろ…!僕が襲ったみたいに言う悪い副団長はこのままお仕置きされて当然だからな…!」

 

 (そうだった♡おちんぽその気にさせたの私だった♡おちんぽには手を出しちゃいけないって知ってたのに♡グランは止めてくれてたのに♡だからおちんぽで躾られちゃっても私のせい♡おまんこ差し出して服従させられるのも仕方ないんだ♡)

 

 「ごめんなさい♥️私が先に襲ったのにい♥️私のおまんこ使っていいから許してぇ♥️悪い副団長のぐちゅぐちゅおまんこ好きなだけぱんぱんしていいからあ♥️」

 「そんなこと言って、ジータがそうして欲しいだけだろ!ジータがこんなエロい幼馴染みだなんて思ってなかったよ!」

 「ほおああぁぁ♥️♥️♥️おちんぽ激しいい♥️ホントにごわれる♥️はひっ♥️はっ♥️はああああ♥️わらし、もう、イってるうぅ♥️♥️おちんぽ大好きになっちゃってるよお♥️♥️」

 「僕よりチンポのほうが好きなわけ?」

 「グランが一番だから♥️大好きなグランのおちんぽが強すぎるの♥️おちんぽ好きになっちゃったの♥️ダメなのに、グランの全部欲しいよお♥️♥️」

 「だったら中に出すからな…!ジータの膣内に全部出す…!」

 

 (きちゃう♡グランの精液♡デキちゃうかも♡中出しされるのってどんな感じなんだろ♡それだけ聞いてない♡おちんぽどんどん早くなってる♡くる♡くるくるくる♡)

 

 どびゅるるるる♡びゅるるる♡どぷっ♡どぷぷっ♡ごぼっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

 

 「ああ゛ーーーーーー♥️♥️♥️♥️あ゛あ゛あ゛っ♥️♥️♥️かはっ♥️はひっ♥️ほおおぅ♥️んいいぃーーー♥️♥️♥️イグッ♥️イ゛ッ♥️あはああぁーーーー♥️♥️♥️」

 「くうぅっ…ジータエロすぎ…!自分でこっちきてるじゃん…!」

 

 (頭チカチカする…♡女っていうか、雌…♡雌になってる♡女になるの通り越しちゃった♡中出しすごい♡まだドクドクきてイク♡イカされてる♡お腹きゅうきゅうしちゃう♡グランにマーキングされてイク♡イクの止まらない♡)

 

 「はあっ♥️あっ♥️ああっ…♥️あっ…♥️中、いっぱい…♥️あひっ♥️あっ♥️ああっ…♥️」

 「はあ、はあ…。ううっ…!これで全部だ…!ああ、はあ…気持ちよかった…。大丈夫?ジータ…。」

 「うん…♥️すごかった…♥️初めてなのにおちんぽでイカされまくちゃった…♥️膣内いっぱいだよ…♥️ねえ、抜いてみて?」

 「ああ、うん…。」

 

 ずるる…♡ごぼぽっ♡どろっ♡

 

 「うわ、こんなに…。なんていうか、すごいエロい…。」

 「グランのものにされちゃった証…♥️おちんぽで最後まで犯してもらった証♥️これからは毎日、呼び出しておまんこに出していいんだよ♥️私はもうグランの彼女なんだから、ね♥️」

 「か、彼女…!?」

 「だってそうでしょ?あれだけ激しいエッチしたんだもん♥️こんなに溢れるぐらい中に出したんだもんね♥️」

 

 (目的忘れるところだった♡他の子に盗られないためだった♡既成事実♡これでグランは私のもの♡しかも最高のおちんぽ付き♡好きな人のおちんちんがおちんぽな分には最高だよ♡)

 

 ずぷっ…♡

 

 「ふぇっ…?」

 「言ったよね?1度越えたらまずいって。抑えられなくなるってさ。僕の彼女になるっていうならまだまだ付き合ってもらうよ…!」

 

 どちゅっ♡どちゅぅ♡どちゅ♡どちゅっ♡

 

 「はひいぃぃ♥️♥️なん、で♥️もう、2回♥️出したのに♥️おちんぽ大きいままなの♥️硬いぃ♥️おまんこもうダメなのぉ♥️精液いっぱいのおまんこ掻き回したらダメぇ♥️あひぃん♥️♥️」

 

 (またイカされてる♡おちんぽでおかしくなる♡いま、奥当たった♡子宮♡もしかしてさっきよりも大きいの♡そんなの無理♡子宮コンコンされたら開いちゃう♡やっぱりおちんぽダメ♡絶対最後に直中出しされる♡想像しただけでおまんこきゅうきゅうしちゃう♡)

 

 「今絶対エロいこと考えてたでしょ…!急に締めちゃってさ!言ってみなよ…!」

 「子宮降りてきて♥️おちんぽでコンコンされて♥️自分から開いちゃった子宮に直接中出しされるの♥️おまんこだけじゃなくて子宮までいっぱいにされるの♥️」

 「するからな…!僕の彼女なんでしょ!だったらいくらでも中出しするぞ…!」

 「そんな、そんなあ♥️」

 「この大きくなったおっぱいだって好きにするぞ!旅を始めてからどんどん大きくなってさ!」

 「あはぁん♥️その触り方エッチだよお♥️グランに振り向いて欲しくて、自分で揉んでたの♥️マギサさんに育乳教えてもらったりもしたの♥️」

 

 (ダメ♡言っちゃいけないことどんどん喋っちゃってる♡グランに引かれちゃう♡でも気持ちいい♡秘密バラしちゃうたびにおちんぽ激しくなってすごい♡)

 

 「ジータ…!」

 「ちゅう♥️ちゅ♥️ちゅぱ♥️これ、ファーストキス♥️ちゅぱ♥️んちゅ♥️ちゅぶ♥️んちゃ♥️はあっ、好きぃ♥️」

 

 (キスまでしちゃった♡キスもおっぱいもおまんこも全部気持ちいい♡もう完全に子宮降りてきちゃってる♡グランのおちんぽに服従したがってる♡中出しされたらグラン専用の雌になる♡もう、それでいいや♡)

 

 「きてぇ♥️私のおまんこの一番奥♥️子宮にいっぱい出して♥️グランのあっつい精液たくさんちょうだい♥️グラン専用にしてぇ♥️」

 「僕のものにしてやる!ジータが嫌だって言っても僕のものにしてやるからな!」

 

 (グラン好き♡好き♡大好き♡グランとこんなエッチできるならなんでもいい♡ああくる♡おちんぽ膨らんで子宮開いてる♡中出し♡中出し♡中出し♡絶対溺れる♡あ♡♡くる♡♡)

 

 どぶるるるる♡♡どぶぶぶ♡どびゅぶ♡びゅびゅびゅ♡どぷっ♡どぷっ♡

 

 「あ゛ーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️あっ、ああ゛ーーーー♥️♥️♥️♥️あぁ~~~~♥️♥️♥️イグッ♥️イグ~~ッ♥️♥️♥️子宮に直中出ししゅごすぎるよおぉ♥️♥️♥️」

 

 (おまんこも子宮もおちんぽに負けちゃった♡処女とか関係無い♡グランのおちんぽに女が勝てるわけない♡形変えられて、たくさん中出しされたら服従おまんこ♡)

 

 「そんなにビクビクして気持ちよかった?」

 「あひっ♥️あっ、ああ…♥️はっ…♥️はひっ♥️はあぁ♥️」

 「ジータ、返事しないとまたしちゃうよ?それともまだ足りない?」

 「も、ダメ♥️きもひよしゅぎるのぉ♥️グラン専用になっひゃったのお♥️」

 「いい子だね、ジータ。反省した?」

 「反省したぁ♥️」

 「どう反省したか言ってごらん?」

 「おちんぽ勝手に触ってごめんなさい♥️」

 「そうだね。次にしたらこんなのじゃ済まないからね。分かった?」

 「分かったぁ♥️」

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