「団長さん、ちょっといいかしら。」
「はい、どうぞ。」
とある昼下がり、グランの部屋にコルワが訪ねてきていた。
「デザイナーとして、貴方を調べたいのだけれど、いかがかしら?」
「僕をですか?」
「ええ。身長、腕、腰回り、その他いろいろとね。勿論、今度お礼に服を作ってあげるわ。ジータちゃんが言ってたけど、今度パーティーがあるんでしょう?ビシッと決まるものを用意するわよ。」
「わあ、ありがとうございます!どうしようかなって悩んでたんですよね。」
「じゃあ、早速そこに立ってもらえるかしら。」
採寸しやすいように両腕を広げて立つと、コルワはテキパキと様々な箇所をメモに取っていく。
「最近どう?また筋肉が付いたんじゃないかしら。」
「そうですね、鍛練は欠かさないようにしてます。」
「あんまりやりすぎないように……って、私が言うまでもないわね。いい腕、してるわ。」
コルワはグランの二の腕をふにふにと触り、更にメモを加える。あっという間に全身測り終えると、グランの肩をポンと叩く。
「はい、終わりよ。本当、若いのによく仕上がってるわね。」
「流石に速いですね。」
「じゃあ後は……質問タイムね。」
「質問ですか?」
「そうよ……オホン。団長さんが団の複数の女の子と関係を持ってるって噂を聞いたのだけど、本当かしら?」
丁寧だがかなり重みのあるトーンでの質問に、グランは一気に冷や汗が出る。コルワはハッピーエンドを重視する人であり、今の状況はそうならないと踏んでいるのだろうか。
「それは……そうですね。」
「どうしてそうなったのかしら?私は団長さんがただ自分の欲望のために誰かを傷つけたり犠牲にするような人じゃないと思ってはいるけど、シャレにならない人数みたいだから。」
「自分でもよく分からなくなってきてるんですよね…。最初はジータに襲われて…それからなし崩しというか、いろんな子に襲われたり、誘惑されたり…。」
「……まあ、そんな気はしてたわ。それで?」
「でも、やられっぱなしじゃ立場もないですし、乗ってしまうんですよね。いつの間にか楽しんでしまっていますし…。」
「団長さんはまだまだ若いものね。でも、いくらなんでも節操が無さすぎるんじゃないかしら。」
「最近はあんまり拒否しないほうがいいかなって思ってるんです。僕はイスタルシアを目指す団長だから、辿り着くまでは誰とも一緒にはなれない。その上でと言うなら尊重したいんです。節操が無いと言われれば、返す言葉も無いですけど…。」
「なるほどね……。」
コルワは自身の顎に手を当ててしばらく考えると、口を開く。
「最近ね、ちょっとエッチな下着の注文が増えてるのよ。心当たり、あるんじゃないかしら。」
「うっ、あります…。」
2回目以降の子が以前よりも扇情的な格好をしてくることが増えているのは実感していた。透けていたり隠れていない下着だったこともある。
「一体どこの誰が彼女達をたらしこんでるのかと思ったけど、団長さんだったからまあ納得よね。とりあえずは安心だったけど、それがハッピーエンドに繋がっているのかは別。そうじゃない?」
「コルワさんは、認められないってことですか?」
「そうは言ってないわ。世の中にはごく稀に所謂ハーレムを築いて暮らしている人達だっているもの。」
「ハ、ハーレム……ですか。」
「けど、それがハッピーエンドとなるにはたくさんの条件があるわ。女の子はね、一番じゃなくてもいいって口では言っても、本当は自分だけを愛してほしいって思っているのよ。でもその彼はたくさんの女性に囲まれて自分はその中の一人でしかない。それでも愛しい彼の側にいられるなら幸せと自分に言い聞かせるの。彼が平等に愛しているということを信じて生きるしかない……ああ、やっぱりちょっとむかついてきたわね……!」
「コ、コルワさん…?」
コルワはいつの間にかグランの話ではなく、「物語」に没頭してブツブツと想像を広げていた。正直言って悪癖にしか見えないのだが、クリエイター的には必要なのかもしれない。
「あ、ごめんなさい、つい先走ってしまったわね。とにかく、団長さんにその条件を満たす度量があるのかが問題なのよ。」
「度量ですか。」
「そう。まず1つ目はやっぱりお金ね。どんな夢物語を語ったって、ハーレムともなればたくさんのお金がいるわ。でも、この点は心配いらないわね。これだけ有名な騎空団ですもの。」
「まあ、お金には困っていないですね。」
「それじゃあ、2つ目は平等にみんなを愛せるか。どうかしら?」
「うーん、難しい話ですね……。そりゃあ、みんなのことは全員大事ですけど。愛とかって言い出すと、自分でもハッキリとは言えそうにないです。」
「ふふ、それでいいのよ。人は誰だって誰かに好意を向けられたり、何かをしてもらったら嬉しいでしょう?それを積み重ねてきた子とそうでない子を同じだけ愛していたら、それこそ平等ではないんじゃないかしら。」
「なるほど…。そうかもしれないですね。」
グランの答えに満足したのか、コルワは少し笑顔になる。
「そして最後の3つ目。あ、言っておくけど、これ以外にも必要なものはたくさんあるけど、3つに絞ってるだけよ?最低限必要な要素を挙げているだけだからね。」
「はい、大丈夫です。」
「で、3つ目だけど……ずばり、夜のベッドね。」
「……はい!?」
「もっと言うと、たくさんの女の子を満足させられる技術、持久力、精力よ。普通の男が与えられるよりも強い幸せを全員に与えられるほどのね。」
「きゅ、急に何を言い出してるんですか!?」
「私は真面目よ。だってそうじゃない?女の子が一番分かりやすく幸せを感じられて、他の男と一緒になるんじゃなくてハーレムの一人になることを選ぶ一番の理由だもの。勿論、人によっては大家族みたいなのが好きな子もいるだろうけどね。」
「そ、そうでしょうか…。」
「そういうわけだから、団長さんは服を脱いでちょうだい。私が試してあげるわ。」
「いやいや、そうはならないでしょう!?」
「減るもんじゃないんだから抵抗しない!」
「減りますし女性が言うことじゃないです……って、そんな…!」
「あら、私のほうが服は専門なのよ?」
抵抗虚しくグランはパンツだけを残して脱がされてしまう。ベッドに追い詰められたグランは狩られる側である。
「おとなしく見せなさい…!」
「ちょ、ああっ…!!」
「……全然勃ってないわね。」
「この状況で勃つと思いますか…?」
ムード無し色気無しでは勃つわけがない。グランがそう訴えると、コルワは次の手に出る。
「じゃあ、私も脱ぐわ。」
「ええっ!?」
あっさりと服を脱ぐと白いレースの下着だけになり、グランのチンポに手をつける。
「全然変わらないわね。不能……なはずはないし、どうしてかしら?」
「ですから状況がですね…。大体、コルワさんは僕をどう思ってるんですか。いくらハッピーエンドのためとはいえ、こんなことまでする必要あるんですか?」
「そうね……私は団長さんのことはそれなりに良く思っているけれど、異性として好きかって言われると微妙なところね。」
「じゃあ、やめましょうよ。コルワさんは自分のハッピーエンドも考えてください。」
「私の?それはあまり考えたこと無かったわね。けれど、私の目標はたくさんの人をハッピーにすることよ。……あ、良いこと思い付いちゃったわ!」
そう言うコルワの目は子供のようにキラキラと輝いていた。一方のグランとして嫌な予感しかしない。
「私もそのハッピーを体験してみたら、デザイナーとしてもっと成長できると思うの!お客さんをハッピーにするには、私がそれを深く理解しているほど良いものね!」
「そうなります……?」
「なるわ!良いヒントをありがとう団長さん!そういうわけだから私とセックスしてもらえないかしら?」
「はあ……しませんよ。僕にだって選ぶ権利ぐらいあるでしょう。ほら、服着て出ていってください。」
「ちょっと!女性が下着になってるのにどかすなんて、恥をかかせるつもりなの!?」
「ムードのムの字ぐらい作ってから言ってください。」
グランは勢いのままコルワの脱いだ服を押し付け、着直すように促し追い返したのだった。
「はあ……なんとか、ってとこかな……。」
■
「ね~え~グ~ラ~ン~♡今日もセックスしようよ~♡」
「ああっ!ジータさん昨日も一番最初だったじゃないですか!ね、団長さん♡今日は団長さん専用のアイドルおまんこにしませんか♡」
「わたくしは二番目でも構いませんよ♡たくさん注いでくだされば…♡」
「お姉さんのおっぱい気持ちいい?もうこんなに熱くなってるもんね♡」
「ちゅぱ♡ちゅぱ♡はああぁ……だんちょーのおちんちん美味しいよぉ♡♡」
今までに交わってきた団員達が何人も現れ、グランを誘惑したり奉仕したりする。
「ああん♡団長に触られるの気持ちいい♡ほら、もっと触って♡」
「ずるいぞゼタ!なあ、私のおっぱいも揉みくちゃにしていいからぁ♡」
「団長さんのチンポびくびくしてますね…♡私も扱いてあげますから、出してください♡」
びゅるるる♡びゅる♡びゅぶぶぶ♡びゅく♡びゅく♡
たくさんの団員達に精液が降り掛かり、歓喜の声を上げる。気だるさを覚えているうちに一人がグランの上に跨がり、腰を振り始める……。
■
「うっ…んん……。」
(昼間にコルワさんにされた話のせいで、変な夢見ちゃったな…。)
下半身がぬめっている感触と身体の重さから夢精でもしたのかと思ったが、次第に頭がハッキリしてくる。
ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡ずぢゅ♡
「あ、起きたのね♡団長さん♡お先に、はぁん♥️オチンポ戴いちゃってる、ああぁん♥️」
「コ、コルワさん……!?」
コルワの口周りと結合部を見れば、既に2回射精してしまっていることが分かり、グランの血が駆け巡る。
「なんで、こんなこと……!」
「下着を作ってあげるって言ったら、ちょっと薬を盛るぐらい協力してくれたわ♡んはぁん♥️それにしても、このオチンポすごいぃ♥️」
コルワは完全に発情した顔をしており、昼間の色気のなさとは正反対である。そんな顔も出来たのかと思うと、グランもつい熱くなってしまう。
「ねえ、分かる?寝ている間にこのオチンポ舐めてるときの私の気持ち……♡雄臭くて、大きくて、硬くて…♡いつの間にか夢中でしゃぶっちゃってたのよ♡いやらしい音をたくさん出してるうちに口の中にたくさん精液を出されて、全部飲んじゃったわ♡溢れた分も舐め取ったんだから♡ああ、その時にはもう私のおまんこは疼いてしょうがなかったわね♡だからよく考えずにオチンポ挿れちゃったのよね♡このオチンポとセックスしたいって気持ちしかなかったんだもの♡そうしたらどうなったと思う?」
「っ……!!」
「痛かったわね……私、処女だったもの。しかもこんな大きいオチンポだし。でも、奥まで突き抜けた瞬間……♡イっちゃったわ♡その時はもう″このオチンポとセックスするために女に生まれたんだ″って直感したの♡みんなが夢中になるのも分かるわ、って♡けどね、私の認識はそれでも甘かったってさっき理解したのよ♡そう、おまんこから溢れるぐらいたくさん中出しされた時……♡みんな夢中なんじゃなくて、依存させられちゃってるんだって♡このオチンポと…♡団長さんと…♡セックスしたいだけの雌に変えられちゃったのよ♡」
コルワはグランのチンポが入っている辺りの自身のお腹を艶かしく撫でながら、腰を動かし始める。
「あはあぁ♥️はぁん♥️ねえ、団長さん♡私、今とってもハッピーな気分よ♡女の悦びってこういうものなのね♡強い雄のオチンポと交尾して種付けしてもらう♡こんな素敵なことって無いわ♡ね、団長さん♡」
「くうっ、そう言われましても…!」
「団長さんはこのオチンポで何人の女の子を虜にしてきたのかしら♡5人は下らないわよね♡10人ぐらいはいってたりするのかしら♡それとも20人ぐらい?取っ替え引っ替えセックスし放題よね♡」
「20人なんて、そんなにしてないです…!」
「あら、10人は否定しないのね♡でも何人だろうとちゃんと責任取らないとダメよ♡全員を満足させないと♡ほら、言うでしょう?力には責任が伴うって♡」
「そういう意味じゃないと思うんですけど…!ああ、もう!」
「んあぁん♥️そんないきなり突き上げたらぁ♥️イキそうになっちゃったじゃない♡でも、やっとヤル気になったみたいね♡」
「どうせ無理矢理終わらせても、またこうなるんでしょう。だったら、もうヤったほうが早いと思っただけです。」
それっぽい言い訳をしつつ、グランの心は子供じみた状態になっていた。ヤって黙らせればいい。前にジータがリーシャを犯せと言った時の方法が、グランの感情を少しずつ支配してきていた。その感情を正当化するかのような理屈だけがグランの頭には浮かんでくる。
「そんなに私の脚を掴んで、どうするつもりなのかしら♡」
「こうするに決まってるじゃないですか!」
「あはあぁ♥️♥️あっ♥️はああぁ♥️これ、すごいぃ♥️団長さんに突き上げられると、こんなに違うのおぉ♥️あぁ~~♥️」
「ほら、これが欲しかったんでしょう!?こうやって、僕から動くようにしたかったんでしょう!」
「そう、よぉ♥️はあっ♥️あぁん♥️ぁ~~♥️他の女の子みたいに、団長さんに求められてみたかったのおぉ♥️おうっ♥️はあぁ♥️」
「でもそれって、コルワさんがただハッピーを知るためですよね?僕の事なんて考えてないですよね?」
「そんなことないわよ♡団長さんも男の子なんだから、綺麗な女性とセックス出来たら嬉しいでしょう♡私、デザイナーだから自分の身だしなみも気を付けてるし♡」
「……へえ、コルワさんって僕のことそういうふうに思ってたんですね。いいですよ。じゃあ、そういうことにしましょう。」
グランはそう言うとコルワの両手首を掴み、柔らかい両腿に力強く押さえ付ける。
「だ、団長さん…?ちょっと、目が怖いわよ…?」
「コルワさんが自分のためにこうするって言うなら、僕もただシたいようにするだけですよ。まあ安心してください。ちゃんと気持ちよくなれますから。」
「ちょ、ちょっとまっ……んはあぁん♥️ああっ♥️はああ♥️そんな乱暴に突き上げちゃ……ほおぅっ♥️おっ♥️おおぅ♥️」
(な、なにこれぇ♡♡オチンポがおまんこの奥に押し入ってきて♡1度も当たって無かった場所にぐりゅぐりゅってきてる♡こんなの、すぐにイカされちゃう♡♡)
「はあっ♥️あっ♥️ああっ♥️あ゛っ♥️あうっ♥️んはっ♥️女の子はあっ♥️もっと優しく、ああぅん♥️♥️扱わないとおぉ♥️ああぁ~~♥️♥️」
「そうですね。優しいから気持ち良くしてるんですよ。だからもっと、
「ああ♥️あぁ♥️ああ♥️あぁ♥️ああっ♥️激しっ♥️ああああああっ♥️んんんううぅっ♥️あぁ~~~♥️♥️」
(ガンガンされて頭まで響く♡抵抗できないままイカされてる♡パンパンパンパン鳴ってぐちゅぐちゅされてエッチな音しか聞こえない♡)
「わた、し♥️もう、イってるからあぁ♥️あぁ~~♥️はっ♥️あ~~♥️ふぅ~~♥️んぁ~~♥️ああ~~♥️♥️」
ぱじゅん♡ぱじゅん♡ぱじゅん♡とリズミカルにグランはコルワを突き上げ続け、緩めることなく更に速度を上げる。
「あ~~~♥️♥️ああ~~~♥️あぐっ♥️はあっ♥️ああうっ♥️はひっ♥️はああっ♥️ああ゛っ♥️あう゛っっ♥️♥️」
(いま♡入っちゃいけないとこに入って♡♡)
びゅうううう♡♡びゅるる♡どぷぷぷ♡どぷっ♡びゅーーー♡♡
「あ゛あ゛~~~~♥️♥️♥️♥️♥️あ゛あ゛っ♥️♥️はあ゛~~♥️♥️あ゛あ゛ぁ♥️あ゛ぁ♥️あ゛っ…♥️はあっ…♥️あっ…♥️」
(さっきのと全然ちがう♡♡おまんこの奥♡子宮♡直接びゅるびゅる叩きつけられて♡しあわせ♡こんなしあわせな気分初めて♡)
「ふうぅ……あーあ、だらしなく口開けちゃって…。そんなに気持ちよかったですか?」
「はひっ…♥️♥️きもひよかった…♥️」
「じゃあ優しかったですか?」
「はひっ…♥️♥️こんな気持ちよくしてくれるなんて団長さんは優しいぃ…♥️はあぅ♥️」
「次はもっと優しくしてあげますね。」
「もっと、優しく…♥️」
コルワを持ち上げて一旦引き抜くと、ごぽっ♡と精液が溢れる。今度はコルワを背面で上になるように乗せると再び突き刺さるように降ろす。
「あふうぅぅ♥️♥️まら、はいってきたぁ♥️」
「ほら、前見てください。何が見えますか?」
「まえ…?」
(しあわせそうな顔でとろとろの女の子…♡雌…♡おまんこから精液溢れさせながらおちんぽずっぽり入れられて嬉しそう♡♡なんてハッピーなのかしら♡♡)
「ハッピーエンド♡ハッピーエンドが見えるわ♡」
「残念、ハズレです。まだまだ
「あはあぁ♥️♥️あふっ♥️おっ♥️ほおぅ♥️あ゛あ゛っ♥️オチンポがまら奥までぇ♥️はひいぃ♥️おっ♥️おお゛っ♥️」
グランは片手で形の良いおっぱいを少し強く掴み、もう片方の腕を腰前に回して抱き締め、突き上げを開始する。
「あひぃっ♥️あ゛っ♥️はあ゛っ♥️おぐっ♥️お゛っ♥️はあぁぁ♥️しゅごいわ♥️これがぁ♥️これがハッピーなのねぇ♥️ああぁんん♥️♥️」
(繋がってるところからどんどん溢れてる♡突き上げられるたびに嬉しそうな顔しちゃってる♡強い雄のモノにされるのってこんなにハッピーなことなのね♡)
「はうん♥️はあっ♥️お゛ぅっ♥️お゛っ♥️ひぃっ♥️おお゛っ♥️ほっ♥️ほお゛っ♥️んいい゛っ♥️まらイグ♥️あ゛っ♥️お゛っ♥️お゛お゛~~っ♥️♥️」
(こんなに
「あ゛~~♥️♥️ああ゛~~♥️♥️はあ゛っ♥️んくっ♥️あ゛ぁ♥️んんぅ~~♥️♥️あ゛あ゛~~~♥️♥️♥️」
「よーく見てくださいね。最後ですよ。」
「さい、ごぉ♥️あ゛あ゛♥️あ゛~~~♥️♥️」
どびゅびゅぶぶ♡♡びゅぶ♡どぢゅ♡どぢゅ♡びゅぶぶぶ♡
「ほお゛お゛お゛お゛っっ♥️♥️♥️♥️♥️お゛お゛~~~っ♥️♥️♥️おひっ♥️はあっ♥️はあぁ…♥️あひっ…♥️」
(お腹ちょっと大きくなっちゃってるじゃない♡ああ、
「ところでコルワさん。昼間言ってた条件、僕は合格ですか?」
「んくっ…はぁ…♡当然じゃない♡私が心配するなんて杞憂だったわ♡んっ…♡ねえ、それより団長さん♡もっとできるんでしょう?」
「もうこんなにいっぱいになってますよ?」
「分かってるわ♡でも、もっとハッピーになりたいの♡もっと、もっと♡」
そう言うとコルワは自ら腰を振り始めるのだった…。