「ついに今日か…。」
グランは自身の部屋で緊張を誤魔化すために独り言を呟いていた。関係を持った団員とは2回目以降も認めるしかないと考えているのだが、如何せんその人数も洒落にならなくなってきている。順番はリーシャが管理しているとはいえ、長期間できなければ不満になりやすい。
そんな折に″じゃあ2人同時にすればよくない?″とジータが軽く言ったのをきっかけに、試しにと今日3Pを行うことが決まったのである。ゼタやベアトリクスとは既にしたことがあるものの、どちらかと言うとなし崩してきな形であった。
今回の2人はくじ引きで決めているらしく、誰なのかはまだグランも知らない。それゆえにグランは余計に妙な高揚感を覚えていた。夜の町のそういう店で女の子を待つのはこういう気分なのだろうか、などとふと思ってしまうが、かぶりを振る。それは失礼極まりない考えだ。
ぐるぐると意味の無い思考をしながら部屋の中を歩いたりベッドに座ったりしていると、コンコン、とノックがされる。
「ど、どうぞ…。」
ベッドに座ったまま声を掛けると、ドアノブが回りドアが開いていく。グランはいつになく心臓の音がうるさく感じていた。
「へへー、来ちゃった!」
「今日は私達なんです。驚きましたか?」
パジャマ姿のジータとディアンサが部屋に入ってきて、すぐにジータはグランの左側に、ディアンサは右側に座ってくる。
「グランってば最初からベッドにいるなんて待ちきれなかったの~?」
「いや、なんていうか…まあ、落ち着かなかったっていうか…。」
「ホントに~?あっ、ちょっと硬くなってるじゃん♡」
「団長さんのエッチ…♡」
「そりゃなるよ…。」
ベッドで女の子特有の風呂上がりらしき甘い香りで刺激されれば当然である。2人共それは分かっていて、からかってきているのだろう。
「でもさ…待ちきれなかったのはグランだけじゃなかったりして♡」
「私や副団長さんも待ちきれなかったんですよ♡ほら♡」
そう言うと2人はパジャマを脱いで下着姿に―――いや、下着としての本来の役割を果たしていない丸見えの衣装だった。ジータは淡いピンク色でディアンサは薄い白色。どちらも2人の大事な部分を強調する効果だけを持っていた。
「どう?この下着♡コルワさんに作ってもらったんだよ♡」
「団長さんに興奮してもらうためのエッチな下着なんですよ♡」
「ごくっ…。」
「ほら、おっぱいもおまんこも…♡グランの好きにしていいんだよ♡」
「私達もずっと期待してたから、濡れてるんですよ♡ほら、とろとろですよね♡」
「あ、ずるいディアンサ!ほらグラン♡私のも触って♡とろとろだよ♡」
それぞれグランの手を取ると自身の大事なところに触れさせ、体液でマーキングする。2人のそんな恥態に当てられてグランもすぐに高まっていく。
「ねえグラン♡おっぱいも吸って♡……んっ♡そう♡あぁ…♡もっとぉ♡はぁぁ♡ちゅうちゅうしてぇ♡おまんこもくちゅくちゅしてぇ♡んはあぁ♡」
「副団長さんのだけじゃなくて、私のもいいんですよ♡……あっ♡はぁ♡んぅっ♡そこ、舌でコロコロされるとぉ♡んやあぁん♡」
2人は少しずつグランに身体を近づけ、甘い匂いと熱気で包まれていく。
「団長さん、キスしたいです♡舌を絡め合うエッチなキス♡はむっ♡んちゅ♡ちゅぷ♡れろれろっ♡ちゅぶ♡ちゅう♡んはぁ♡ちゅる♡ちゅぱ♡」
「ねぇ私も~♡ちゅ♡ちゅう♡ちゅむ♡んろっ♡えろっ♡れろっ♡ちゅううぅ♡んはっ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅるる♡」
「団長さんのもうすっごく硬くなってるね…♡ズボン越しでも分かるよ♡」
「んはっ…♡本当だ♡そんなに私達とセックスしたいんだ♡」
「っ…!」
「でも私、もっとキスしたいなぁ…♡ちゅう♡ちゅむ♡ちゅ♡れろっ♡んちゅ♡んちゅ♡ちゅぶ♡ちゅず♡ちゅうう♡ぢゅうう♡」
「副団長さんとのキスに夢中になるなんて団長さんにはお仕置きが必要みたいですね♡ズボン脱がせちゃいましたよ♡はあぁ…♡パンツ越しにカウパー染みて匂いも凄い…♡」
ジータにキスで封じられているうちに、ディアンサはパンツ越しに愛おしげに撫でながら火照った顔でグランを見上げる。結託しているであろう2人の連携プレーで、グランのチンポは既に十分に硬くなっていた。
「それじゃあパンツも…っと♡あぁ…♡今日も素敵なチンポですね♡このセンターマイクをたくさんしゃぶって……あげないよ♡」
「んぅっ!?」
「ぷはっ…♡あれ、そんなに驚いてどうしたの?もしかしてディアンサが口でシてくれると思ってた?」
「そ、それは…。」
「正直に言ったら、続きをしてあげるんだけどなー?」
「今日どんなふうにするかは2人で決めてあるんですよ♡だから流れに身を任せてください♡」
そう言われたらグランも観念するしかない。既に何度も肌を重ねた仲なのだから、プレイの一環としてやるべきだろう。
「今日はどれぐらい上手くなってくるのかなって……思ったよ。」
「へえ、ディアンサっていっつも口でシてるの?」
「いつもじゃないですけど、よくしてますよ♡丁寧に愛情を込めてしてあげると、凄く気持ち良さそうで…♡たくさん出してくれますし♡」
「ディアンサは飲む派?」
「最初は多すぎて出来なかったですけど、最近は全部飲んじゃってますよ♡クセになるっていうか♡……って、私ばっかりじゃなくて副団長さんこそどうなんですか?」
「私は時々かなぁ…。だって、びゅるびゅる~♡って口に出されるとイっちゃうんだもん♡味と匂いでグランのモノにされてるって思うと…♡♡その後はグランの好きにされちゃうからちょっと悔しいっていうか…♡」
「あ、私もイっちゃったことあります…♡団長さん、あの時ですよ♡久々に人前でパフォーマンスした日の夜です♡口の中にびゅーー♡って出されたときに……私、イっちゃってたんですよ♡」
グランを挟んで生々しい猥談をしていたかと思うと、ディアンサが耳元で恥ずかしい告白をしてくる。どこまでが決めていることでどこからがアドリブなのか分からないが、グランを挑発しているのは間違いない。そして2人はいつの間にかグランのチンポを扱き始めていた。
「ねえグラン♡目を閉じて。」
「目を?」
「これから2人でさっきみたいに交互にエッチなこといっぱい囁いてあげますから♡」
「そう♡さっきのは本当の事だったけど…♡今度のは私達のエッチな妄想♡だから目を閉じて私達の声に集中してね♡」
「最後にはちゃんと射精させてあげますから♡」
「わ、わかったよ…。」
今日はとにかく流れに身を任せることにしたグランは素直に目を閉じる。そうすると2人の口が息づかいが分かるほどにグランの耳に近づいてきていた。
「私の妄想は……グランの妹だよ♡毎日お兄ちゃん好きだよって言っても全然相手してもらえなくて、いっつもお部屋でオナニーしちゃってる悪い子なの♡お兄ちゃん、お兄ちゃんって言いながら何度もイって疲れて寝ちゃうんだ♡」
「私の妄想はね……ライブしてる団長さん、じゃなくてグランさんのファンなの♡巫女のお仕事が無いときにこっそり1人でライブに行って、グランさ~ん!って叫んだり手を振ったりしてるんだ♡」
「ある日ね、いつもみたいにお兄ちゃん好きだよって言ったら、からかうのはやめなさいって怒られちゃうんだ。本当に好きだもん!って言い返したら、じゃあどれぐらい好きなの?って壁ドンされちゃうの♡」
「ある日ね、すごく楽しみにしてたライブに行くんだ♡最前列で取れたんだよ。しかもライブ中に私に向かってウインクまでしてくれて、幸せだって思ってたら、ライブ後の握手会で今日1000人目の握手だからって特別に控え室に招待までしてもらって最高だったんだ♡」
「男の人として好きって答えたら、本気なの?って念押しされて、それでも頑張って本気だよって答えたらいきなり抱き締められちゃうんだよ♡それで僕も本当は好きだったんだって言われてベッドに押し倒されちゃうんだよ♡」
「控え室でいろんな話を聞かせてもらってるうちに、良い声してるからどこかで一緒に歌ってみない?って誘われた私は舞い上がってあっさりついて行っちゃうの♡グランさんのヤリ部屋に連れていかれるなんて思いもせずにね♡」
囁きながら段々と2人の手つきはいやらしく速くなっていく。溢れたカウパーでぬちゅ♡ぬちゅ♡と音もわざとらしく鳴らしながら、2人は更に身体を密着させる。
「最初はいっぱいキスしたりしてイチャイチャしてたんだけど、我慢できないってお兄ちゃんがおちんぽ大きくして妹の私に擦り付けてくるんだよ♡なんとか最後の理性で擦るだけなんだけど、それでも気持ちよくて2人で喘いじゃうんだよ♡」
「部屋に着いたら最初はそれぞれが歌ったり一緒に歌ったりして楽しんでたんだけどね、段々うとうとしてきちゃったの♡そうしたらグランさんが私の身体に触って服を脱がしてきて…♡やめてって抵抗しようとしても力が入らなくて為す術もなく全部脱がされちゃうの♡飲み物に混ぜた薬のせいで動けないんだから当然だよね♡」
「素股で誤魔化してたんだけど、私がお兄ちゃん…挿れて♡って言ったら、あっさり最後の理性なんて捨てて大事な妹の処女を奪っちゃうんだよ♡ずぶ~~ってね♡で、挿れたら即な・か・だ・し♡しかもお兄ちゃんはごめんって言いながら腰を振っちゃう最低なお兄ちゃんだけど、妹の私はオナニー狂いの淫乱だからそれでイっちゃうんだよ♡お似合いだよね♡」
「抵抗できない私はグランさんに簡単に生チンポで処女を奪われちゃうの♡勿論ファーストキスも♡憧れの人に無理矢理犯されてショックなのに、グランさんは凄く上手くて簡単にイカされちゃって…♡♡そこにとどめの中出し♡それで気持ちいいことしか考えられなくなった私はチンポの言いなりになっちゃつんだ♡」
ラストスパートとばかりに2人の手は射精させるつもりの速さになり、自身の股をグランの腕に強く擦り付けて吐息を荒くしていた。
「淫乱妹のきつ~いおまんこを好き勝手にズボズボしてたくさん中出しするのは気持ちいいよね♡♡突いたら出して♡出したら突いて♡そのたびに妹の私はイクんだよ♡お兄ちゃんのおちんぽ気持ちいい♡もっとちょうだい♡って言ってるんだから、遠慮なんてしなくていいんだよ♡」
「一晩中グランさんのチンポで犯されて何度も中出しされて、途中からは自分で動いちゃうんだ♡チンポ好き♡チンポ大好き♡グランさんの女にしてください♡♡って叫びながら抱きついちゃう♡エッチなキスでも何でも受け入れちゃうんだよ♡」
「ほら、もっと妹の中にいっぱい出して♡いっぱい注いで♡お兄ちゃんの精液で好きなだけ種付けして♡私をおちんぽ漬けにして♡」
「グランさんの女の1人になった私にもっと中出しして♡チンポに服従した私に出して♡おまんこの中に無責任中出しして♡」
「「出して♡出して♡私の中にいっぱい出して♡」」
びゅーーーー♡♡びゅびゅ♡びゅーーー♡びちゃっ♡びちゃっ♡
「ふああぁぁ♡射精すごっ♡この匂いクラクラしてイっちゃうよぉぉ♥️♥️ふあぁぁん♥️♥️」
「私も、団長さんの精液浴びながらイっちゃう♥️団長さんの腕でオナニーしながらイク♥️♥️はあぁぁぁ♥️」
「あぐっ…あっ…はぁ…。」
グランは口を開けたまま口端から涎が出ているのにも気づかず脳が溶けるような感覚のまま射精し、辺りに精液が飛び散る。攻めていたジータとディアンサも合わせて絶頂を迎え、性臭が部屋に満ちていく。
「はぁ……はぁ……。」
「んっ…♡どうだった?グラン♡」
「すごかった…。」
「もう目は開けていいですよ♡」
「うん…。でも、ちょっと見づらいかも…。」
「妄想は妄想なんだから、私達のことちゃんと見てよね♡」
「そうですよ♡次は本当に中出しエッチするんですから♡」
そう言うと2人は一糸纏わぬ姿で並んでベッドに仰向けになり、無防備に身体を晒け出す。
「ボーッとしてないで、おちんぽ挿れて♡もう待ちきれないんだから♡」
「好きな方から挿れていいですよ♡途中で変えても♡団長さんの好きにしてください♡」
理性などとっくに失くしていたグランは、いきり立ったままのチンポを片方に狙いを定めて一気に突き挿れる。
「ああ~~~♥️おちんぽきたあぁ~~♥️これだけでもうイっちゃいそう♥️あぁっ♥️はあっ♥️いきなりそんな突いちゃあ♥️やあっ♥️ああぁ♥️」
「いきなりそんなに激しくするんだ…♡エッチな音すごい出てる…♡」
「違うからぁ♥️これはさっきのでおまんこの準備できちゃってたから、んあぁぁ♥️だめっ♥️そんな、んいぃぃ♥️そこは、あぁ~~♥️♥️」
「凄く気持ち良さそうな顔してますよ♡団長さん、いつもこんな感じなんですか?」
「ジータはいつもこうだね。」
「そんなことないもん♥️ああぁ♥️そこまたぁ♥️んくっ♥️あぁ♥️おぐっ♥️おちんぽ奥にぐりぐりしたらだめなのぉ♥️はあ゛~~~♥️♥️」
「こうやっておっぱいが揺れているの見るとエッチですね♡結構大きいし♡触りたくなっちゃいます♡」
「だめ♥️今ジンジンしてるからぁ♥️また大きくなっちゃうよぉ♥️はぅん♥️はあっ♥️ああぅ♥️乳首もだめなのぉ♥️」
「サイズいくつあるんですか?Eはありますよね?もしかして…F?」
「この前、自慢げに91のGとかって言ってたよ。」
「いいなぁ…♡私ももっと大きかったら色々と役に立つのに♡あ、ちなみに私は84のCですよ♡現役のときは大きくしないように気をつけてましたけど、今なら団長さんが好きなだけ育ててくれて良いですからね♡」
ディアンサは自分のおっぱいを持ち上げるように触りながらグランに見せつけ、再びジータのおっぱいに手を伸ばす。
「これ以上副団長さんのおっぱい育てちゃうのも悔しいしなぁ…。んー……。
「ひゃうぅん♥️♥️そこ押しちゃだめっ♥️あぐっ♥️おちんぽで一杯になっちゃう♥️おうっ♥️あ゛っ♥️あい゛っ♥️お゛っ♥️押すのだめぇ♥️」
「ほら、こうやって両側を抑えると…チンポの形に浮き上がってきますよ♡こんなところまで届いてるんですね♡」
「ディアンサ、上から押されると僕もやばいかも…!」
「私もそれやばいからぁ♥️あう゛っ♥️グランも止まってよぉ♥️いあ゛っ♥️くぅん♥️子宮の中までぎちゃってるがら♥️ほう゛っ♥️」
「1回こうやって触ってみたかったんです♡だからこのまま中出しまでしてくださいね♡団長さん♡」
「そんなに強く押されたら、出る…!!」
どぶぶぶぶっ♡♡びゅうううう♡♡どぐっ♡どぐっ♡どぐっ♡どぐっ♡
「お゛お゛ーーーー♥️♥️♥️♥️♥️おぐっ♥️ほお゛っ♥️んい゛ぃーーーー♥️♥️♥️あ゛~~~♥️♥️♥️あ゛っ♥️あ゛ぁ~~♥️♥️イグイグ~~ッ♥️♥️♥️イグ~~~~ッ♥️♥️♥️はあ゛~~~♥️♥️」
「あぁ…♡中でチンポが何度も何度も脈打ってます♡中でどくっ♡どくっ♡ってするたびにおまんこ震えてお腹も大きくなって…♡私が抑えてるから全部子宮に直中出しになってるんですね♡」
「もう、押すの止めて…!出るの止まんないから…!」
「止めてぇ♥️子宮入らないがらぁ♥️~~~っ♥️♥️まらおぐに出てるぅ♥️イグッ♥️あ゛ぁっ♥️イグッ♥️あ゛~~~♥️♥️」
「私の分が無くなる……のは団長さんだから大丈夫だと思いますけど、はい、おしまいです♡副団長さんどうでしたか♡」
「はひっ…♥️はっ…♥️あぐっ…♥️子宮、精液いっぱいなのぉ♥️もう、入らないぃ…♥️あ゛っ♥️はあぁ…♥️おひっ…♥️」
「ジータ、抜くよ…。」
長い射精で一気に倦怠感に襲われたグランがゆっくりと引き抜くと、ごぽぽっ♡♡っと精液が逆流する。
「おう゛っ♥️あひっ…♥️しぇーえき、出ちゃうよぉ…♥️」
「副団長さんってこんなにチンポに弱かったんですね♡互角みたいな感じかと思ってたのに、挿れられた時点で負けムードでしたし♡ちょっと幻滅しちゃったなぁ…。」
「はぁ……♡はぁ……♡んくっ…♡らって、グランのおちんぽがしゅごすぎるんだもん…♡グランのおちんぽに勝てるわけないもん♡はぁぁ…♡」
「団長さんのチンポに勝てるわけないのはそうですけど♡副団長さんならもしかしたらって思ってたんですよ?」
「私だって普通の女の子だもん…♡ねえ、ところでグラン♡今同じこと考えてるでしょ♡」
「そうかも。」
「えっ…?ちょっと、団長さん!?副団長さんも話が違っ…!」
2人は起き上がるとあっという間にディアンサを捕まえ、グランに騎乗位する真上に位置させ、ジータが後ろから拘束する。
「私、体力はあるから、すぐに復活しちゃうんだよね…♡さっきのは効いたからちょっと時間かかっちゃったけど♡悪乗りするイケナイ子はお仕置きしないとね、グラン♡」
「いつもは結構優しくしてるけど、今日は激しくするから覚悟してもらおうかな。」
「ま、待ってください、まだ心の準備が…!」
「だめでーす♡待ちません♡」
ジータは容赦なくディアンサの肩を上から押してグランのチンポへと一気に突き刺す。
「かはっ♥️あっ…♥️はあっ…♥️いきなり、こんな奥まで…♥️はっ…♥️ああっ…♥️」
「あれ~?もしかしてイっちゃったの?おちんぽに弱いのはどっちかなぁ~♡」
「だって、団長さんのチンポがっ…♥️んくぅっ…♥️はぁ…♥️」
「ディアンサ動けないみたいだからさ、代わりに動かしてあげてよ。」
「りょ~か~い♡」
ジータは後ろからディアンサを掴んだままその身体を持ち上げて落とし、ばぢゅん♡ばぢゅん♡っと強烈な刺激を与え始める。
「あぐっ♥️あはっ♥️はひっ♥️あっ♥️はあん♥️これ♥️またすぐ♥️イっちゃう♥️んはぁん♥️やっ♥️はあぁぁ♥️」
「気持ちよくなってばっかいないで、ピースぐらいしてみたら?ファンがサービス待ってるよ♡」
「はっ♥️いぃ♥️ピィ♥️ス♥️はひん♥️ピィース♥️あひっ♥️はぁ♥️ああぁ♥️」
「そうそういい感じだよ♡次はピースしたまま今何してるのか言ってみて♡」
「はぁん♥️はっ♥️いま♥️はぁ♥️団長♥️さんの♥️チンポで♥️はひぃん♥️おまんこ♥️えぐられて♥️あはぁぁ♥️イカされてます♥️はああぁ♥️」
「それめっちゃエロ…!」
「でしょ♡じゃあ次はイクニアの人達にご報告してみよっか~♡もちろんピースしたままね♡」
「はいぃ♥️私はぁ♥️団長♥️さんが♥️大好き♥️はひっ♥️なんです♥️強くて♥️優しくて♥️それに♥️チンポが♥️すごいんです♥️初めてのぉ♥️エッチで♥️虜に♥️なっちゃいましたあ♥️だから♥️私はもう♥️団長♥️さんの♥️女なんです♥️はあぁ~~♥️♥️」
「じゃあ最後に良いセリフ用意してあげてるから、耳貸して♡今度はピースしながら自分で動いてね♡セリフは……」
「はっ…♡あっ…♡そんなこと…♡」
「はい、出来たらさっきのは許してあげる♡」
ジータは耳打ちを終えるとディアンサの後ろから離れ、グランの側に回って見守るように座る。
「はっ…♡はっ…♡これからぁ…♡アイドルディアンサの…♡生セックス…♡生中出しショーを…♡行います…♡♡団長さんが出しきるまで♡私がイっても動き続けます♡なのでどうか、見ててください♡」
ばちゅ♡ばちゅ♡ばぢゅ♡ぐじゅ♡ぱじゅ♡ずぢゅ♡ずちゅ♡
「はあっ♥️あっ♥️はっ♥️チンポ硬くて♥️はひっ♥️すぐイっちゃいそう♥️ああぁ♥️チンポ気持ちいい♥️はぁん♥️私、すっかりエッチな子になっちゃいました♥️んはあぁ♥️はぁぁ♥️」
「いいよ、もっと続けて…!」
「はいぃ♥️私がチンポで気持ちよくなってるところ♥️んん~~っ♥️もっと見てください♥️ああだめ♥️もうイっちゃいます♥️はあぁ♥️イク♥️イク♥️あぁ~~~♥️♥️」
「イキながら動かれるのやば…!すごい締まる…!」
「出して♥️出してください♥️はぁ~~♥️♥️私のイキおまんこの中に♥️びゅーーー♡っていっぱい♥️んあ~~~♥️♥️もう、限界なんです♥️ぁ~~♥️♥️」
「もう、出る…!」
びゅーーーー♡♡びゅるるる♡びゅぶぶぶ♡びゅーーー♡ばぢゅ♡ばぢゅ♡びゅぶぶ♡
「あはあぁぁあぁ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️イク♥️イク♥️イク♥️イク~~~♥️♥️中出しされながら動くのすごいぃ♥️ぁぁ~~~♥️♥️全部、全部出してくださいぃ♥️はあ~~~っ♥️♥️」
「あくっ…!絞られる…!」
「まだびゅーー♡びゅーー♡ってきて♥️イク♥️イクの止まらない♥️んあ~~~♥️♥️もう、力入らなくて、動けません♥️はあぁぁ~~…♥️♥️」
「それじゃあほら、最後にキメないと。教えた通りにね♡」
「はいぃ…♥️」
ディアンサは生返事をすると両手を目の横にダブルピースして、淫靡な表情で最後のセリフに入る。
「アイドルディアンサのおまんこにお腹いっぱいになるまで生中出しして頂きありがとうございましたぁ♥️♥️これからも私は団長さん専属の生ハメアイドルとして活動してイキます♥️♥️どうかこれからも応援してください♥️♥️」
言い終わるとすぐにディアンサは繋がったままグランの上に倒れ込み、顔をうずめてしまう。
「いやー、よかったよディアンサ!これでさっきのはチャラだね!」
「チャラどころじゃないです…♡流石に恥ずかしすぎて団長さんに顔見せられません…♡」
「ごめん、やりすぎだったよね…。止めればよかった。」
「そうですよ、やりすぎです…♡だから次はお詫びに恋人っぽく甘~いエッチしてくれたら許してあげます♡」
「あーー!ずるい!順番的に次は私でしょ!?」
「ちょ、2人共…!」
この3Pはしばらく終わりそうにないと思いながら、グランは更なる連戦へと挑んでいった。