「ジータさんと団長さんが付き合ってるって本当ですか!?」
「団長ちゃん、団長ちゃん!そうなの…?」
ここは団長室。ジータと壮絶な夜を過ごした次の日、グランとジータは女性団員達に詰め寄られていた。
「いや、まあ、うん…。そうなんだ。み、皆には内緒にしてたんだけど…。」
「そうそう、でも、私がつい口を滑らせちゃって…ごめんね?」
それに対し、二人して事前に用意していた言い訳を並べて場を収めようとしていた。グランとしても団が自分を元に分裂しそうだと言うジータの言葉に沿わざるを得ない。
「ふ~ん、なるほどねぇ…。ジータ、アンタ、ヤったでしょ。」
「メ、メーテラさん、それって…。」
「セックスよ、セ ッ ク ス!昨日ズコバコしたんじゃないかって言ってんの。」
「なななな、ふ、不純です!団内で性行為なんて!しかも、だ、団長さんと副団長さんが…!」
メーテラのオブラートゼロの発言にリーシャが取り乱す。勿論、それ以外の団員達もざわついている。
「で、どうなの?どっちから誘ったわけ?」
「き、昨日は確かにシましたけど!付き合っているんですからいいじゃないですか!ね、グラン!」
「あ、あぁ…!そうだよ!」
「は~ん?このアタシを誤魔化せると思ってるわけだ…。昨日まで童貞と処女だったくせに。」
「そ、そんなこと…!」
「アタシには分かるってーの。でもって男女が付き合ったらヤるのは当たり前なんだから、逆に言えば浅ーい付き合いよねぇ?ああ、それともヤっちゃったから付き合うことにしたとか?」
「ち、違います!」
「あは☆いいのいいの。若いんだから。でもねぇ、他の子に一切チャンスを与えないってのはズルだとお姉さんは思っちゃうのよねぇ。」
(私にもまだ、チャンスが…)
別に読心術など一切覚えがなく、昨日まで好意を向けられていることに微塵も気づいていなかったグランにもその場の全員の考えが読めてしまっていた。
「ま、そーいう訳だから、後は好き勝手やればいいとお姉さんは思うなー☆団長奪い合いてきな?がんばって~。」
言うだけ言って場を荒らして満足したのか、メーテラは一足先に手を振って団長室を出ていってしまう。後に残されたのは異様な空気と憂い気なグランだった。
「それじゃあ、団長さんと副団長さんが付き合っているのは一旦保留ということですよね!?」
「団長さんにアピールして誰が選ばれるか勝負ってことね。」
「ちょちょちょみんな!?ね!?だから私とグランは付き合ってるんだってば!」
「それはジータさんの言い分ですよね。」
「そもそも不純異性交遊は…!」
「リーシャは静かにしようねー。」
暴れかけているリーシャを抑えながら団員達はぞろぞろと団長室を後にし、グランとジータだけが残される。
「で?ジータ。何か弁解は?」
「ありません…。」
「自制できなかった僕も悪いけどさ。いろいろと加速しちゃったわけだね、これは。」
「ごめんなさぁい!!」
■
「団長さん、今、いいですか?」
「ああ、どうぞ。」
休暇にしている今日、お昼過ぎは各々が自由に行動する中でディアンサがグランの部屋を訪ねてきていた。朝にあんなことがあったグランとしては、あの場にいた一人である彼女は警戒せざるを得ない。
「何かしていましたか?」
「いや、次の行き先を考えてたところだよ。最近暑くてみんなのパフォーマンスも落ちぎみだし、アウギュステに長期で休みに行くのもありかなって。」
「わあ、凄くいいですね。島の外に出て歌ったこと思い出しちゃいます。」
「うん、そうだね。また歌ってみる?」
「ふふっ、そうですね。実は新しい歌を考えているんです。」
「へぇ、聞いてみたいな。巫女としてじゃないってことだよね?」
「うん…。まだ出来上がってないけど、ちょっと聞いてもらってもいいかな?」
「もちろん。最初に聞けるなんて光栄だよ。」
ディアンサはベッドに腰掛けたグランの正面で胸に手を当てて立つと、息を吸い込む。
キミとー初めてー出会ったときからー
ずーっとーその背中をー見ていたよー
憧れのーキミの姿をー追ってたー
でも本当はーキミの隣でーその顔を見たいのー
キミがー見ている世界をー一緒に見たいのー
「いい、歌だね…。」
「これが私の団長さんへの、好きな人への気持ちです。今朝あんなことがあってずっと考えていたんですけど、全然まとまらなくて。だから、想いだけでも伝えようって…。」
「ディアンサ…。」
(僕はバカだ。団の不和だとかそれっぽい理由をつけて、目の前の勇気を出した女の子を見捨てるところだった。僕の選択が団の秩序を守らないものだとしても、目の前の一人に手を伸ばさないことだけはしちゃいけない。)
小さく震えているディアンサの手を取ってその身を引き寄せ、隣に座らせる。
「あっ…。」
「ディアンサ。その気持ちは、僕は凄く嬉しいよ。けど、今朝言っていたことは大体本当なんだ。だから…。」
「ううん、私は団長さんのことが好き。だから、諦めません。団長さんが嫌じゃなければ、私に触れてほしいです。」
「けど、僕は…。ディアンサが傷つくようなことはしたくないんだ。後悔してほしくないんだよ。」
「私は後悔しません。団長さんはこれからいろんな子とエッチなことをすると思います。そのとき、私だけしていなかったら、その方がきっと後悔してもしきれないです。だから、私とエッチなこと、してください。」
「ディアンサ…。分かったよ。でも、嫌になったら言うんだよ。」
「はい…。ちゅ…んちゅ♡…初めてのキス、あげちゃいました。」
「元巫女アイドルとキスできるなんて嬉しいよ。」
「私も、団長さんとのキス、嬉しいです。」
(団長さんとキス♡ずっとしたかった♡今ならいくらでもできるんだ♡今なら団長さんを独り占め♡)
「ちゅ♡ちゅ♡んちゅ♡はあっ♡キス、ふわふわしちゃいますね♡ちゅう♡ちゅ♡んふっ♡ちゅ♡…あっ♡」
「嫌だった?」
「ううん、ちょっとビックリしただけで…胸、どうせなら直接触ってください♡」
「うん、おっぱいほぐしちゃうね。」
(団長さんにキスしながら服のボタン外されてる♡見られちゃうんだ、私の胸…おっぱい…♡あっ、ブラジャーずらされて…見られちゃった♡)
「ディアンサのおっぱい、すごくキレイだよ。乳首もピンク色でかわいい。」
「そ、そんなにじっくり見ないで…んちゅ♡ちゅ♡ちゅう♡キスで誤魔化すのずるいです…♡」
(おっぱい褒められちゃった♡アイドルのとき手入れしてて良かった♡あっ♡おっぱい触られてる♡キスしながら揉まれるのぼーっとする♡)
「団長さん♡団長さん♡ちゅう♡ちゅる♡んあっ♡んちゃ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅぱ♡ちゅぷ♡んはぁ♡」
「ディアンサはキス好き?」
「うん♡凄い幸せ♡ずっとしていたい♡んちゅう♡ちゅぷ♡ちゅる♡ちゅ♡おっばいももっと触って♡んはあっ♡」
(体熱い…♡あそこ濡れてきちゃってる♡じゃあ、団長さんのも…やっぱり大きくなってる♡触っていいのかな…でも、団長さんだってまだあそこは触ってないし…。)
「ディアンサ、どこ見てるの?」
「あ、これはその…♡さ、触ってもいいのかなって…♡」
(わ、私なに言っちゃってるんだろ♡自分から触りたいなんて…♡)
「いいよ、チンポすきに触って。僕だっておっぱい触ってるしね。力入れすぎちゃだめだよ。」
「チン…!?じゃ、じゃあ、脱がすね…♡んしょ…と…うわ、大きい…♡おちんちんってこんなに大きいんだ…♡」
「いや、僕のはかなり大きいんだ。普通はこのぐらい…らしいよ。」
「え、そうなの?団長さんはこんなところまで凄いんだ…♡」
(団長さんのおちんちん熱い…♡これが入るんだよね…♡それにこの匂い…♡クラクラする…♡あ、なんか透明なの出てきた♡精液…じゃないよね?舐めてみても…♡ってなに考えてるの私♡)
「そんなに顔近づけて、ディアンサって結構エッチなんだね。興味津々って感じ?」
「ふぇ!?ち、違うよ♡初めて見たからつい…こ、この透明なのって精液じゃないよね!?」
「それは我慢汁とかカウパーっていうんだよ。滑らかにするために出るんだ。興味あるなら舐めてもいいよ。」
「な、舐めても…♡ぺろっ、れろっ…♡そんなに味しないんだね。これなら、口でできるかも…♡」
(っ♡♡舐めたらあそこきゅん♡ってしちゃった♡団長さんのおちんちんに触れてると凄い興奮しちゃう♡公演前より心臓バクバクしてる♡)
「ああ、待って。ディアンサとはもっとキスしたいからさ…。その、嫌じゃなかったらおっぱいでしてほしいかな。」
「お、おっぱいで…♡パイズリ…だよね♡」
「へえ、パイズリは知ってるんだ。」
「ハリエが前に言ってたの、おっぱいあるからやってみたいって…♡」
「巫女アイドルってエッチなんだね。」
「も~、団長さんさっきからちょっといじわるです♡あんまりするとパイズリしないですから♡」
「ごめんごめん、つい。ほら、服脱いで。」
(服脱いじゃった♡下はまだ穿いてるからなんか変態っぽい♡団長さんのおちんちん大きいけど挟めるかな…♡)
「んっ…♡団長さんのおちんちんがおっぱいから出てる…♡おっぱい結構自信あったんだけど、全然収まらないね♡」
「そのまま押し付ける感じでやってみて。」
「うん…♡んっ♡ふっ♡んっ♡んうっ♡ふう♡ふくっ♡どうかな♡」
「ああ、気持ちいいよディアンサ…!そのままいろいろやってみて。」
「んっ♡んっ♡んくっ♡ふうっ♡ふっ♡んふっ♡そうだ、こうやって…くちゅ、くちゅ…♡あーー♡唾液使うといいらしいってハリエが言ってたんだよね♡」
ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちゅ♡ぬぷっ♡ぬちゅ♡ぴちゃ♡
(すごいエッチな音♡カウパーだっけ、たくさん出てきて私の唾液と混ざってる♡もっと混ざるようにしたら気持ちいいのかな♡両方一緒に動かすだけじゃなくて、バラバラとか、前とか、ぎゅーってしてみたり♡あっ、おちんちんビクビクしてる♡これ、いいんだ♡)
「ディアンサ、すっご…!やらしい顔してるよ…!」
「うん♡だっておちんちんこんなに気持ちよさそうにしてるんだもん♡ほら、こういうのもどうかな♡」
「そんな両側から…!くう、もう出そうだよ…!」
「いいよ、出して♡団長さんの精液、私のおっぱいに出して♡全部かけていいから♡おっぱいに水溜まり作っていいから♡出して♡出してぇ♡」
びゅぶるるる♡ぶびゅ♡どぶぶ♡どびゅ♡びゅぷ♡びゅぷ♡
「ふああぁ♡あっ、あぁ♡精液あっつい…♡おっぱいでおちんちんの先っぽ抑えたのに顔まで跳ねてきてる♡こんなにいっぱい…水溜まりどころじゃないね♡」
(射精ってこんなにすごいの…♡匂い濃くて、あそこきゅんきゅんしちゃってる♡イキそうになっちゃった♡もう下着ぐしょぐしょ♡おっぱいもおちんちんもべちゃべちゃ♡)
「すごく良かったよ、ディアンサ。次はシちゃうけど…大丈夫?」
「はい…♡団長さんのおちんちん、挿れてください♡もう、十分濡れちゃってますから♡ほら…♡とろとろになっちゃってます♡」
(スカートとパンツ脱いで、あそこのエッチな液、指につけて見せちゃった♡自分で仰向けになってどこも隠さないの恥ずかしい♡ああ、団長さんのおちんちん…♡私のあそこ大丈夫かな…♡)
「挿れるよ…!」
「はい♡きてください…♡」
ずぷ…♡ずぷぷぷ…♡
「あぐっ…あああぁ♡ふあ、あああぁ♥️おちんちん、奥までぇ♥️」
(痛かったけど、イってる♡団長さんのおちんちん挿れられただけで私イっちゃってる♡顔緩んでイってるのバレちゃう♡団長さんいじわるな顔してる♡これ絶対バレちゃってる♡)
「痛かったよね、大丈夫?」
「ふあ、あ、はい…♡痛かったですけど、もう大丈夫ですから…♡」
「ちゃんとイケるように頑張るから。」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぱちゅ♡ぐちゃ♡ぱちゅん♡ぱぢゅん♡
(バレてない…♡けど、これすごい♡おちんちんすごい♡おちんちんくるたびに蕩ける♡溶かされちゃう♡キスもいい♡あ、またイっちゃった♡気持ちいいところたくさん擦れて突かれて頭ふわふわする♡)
「はひっ♥️はっ♥️ふあぁ♥️あん♥️ああん♥️団長さんのおちんちん気持ちいい♥️はあぁん♥️」
「ディアンサ、さっきから甘イキしてるでしょ。」
「ふぁ♥️してない♥️してないです♥️はあぁぁ♥️」
「ときどき強く締まるから分かっちゃうんだよね。挿れたときもさ。でも安心して。僕がさっき言った″ちゃんと″っていうのはもっとすごいやつだから。」
「ふあぁぁ♥️あぁぁ♥️そんなあ♥️もっとすごいの…♥️もう、十分気持ちいいのに♥️んはあぁ♥️」
(やっぱりバレてた♡♡おちんちんでぐちゅ♡ぐちゅ♡ってされるの気持ちよすぎる♡ちゃんとイクってなに♡今だって1人でシたときより全然気持ちいいのに♡やっぱり射精かな♡おっぱいに出されたときすごかったもん♡あれを中で…♡♡はあああ♡)
「イイ顔になってるよ。何されるか分かっちゃった?」
「うん♥️中で出すんだよね♥️さっきみたいにびゅ~~♡って♡団長さんの精液欲しい♥️元巫女アイドルの中にいっぱいください♥️」
「ディアンサの膣内に出すよ…!中出しするからね…!」
「はい♥️はい♥️団長さんの全部ください♥️ぜんちゅ♥️ちゅぶ♥️んちゅ♥️ちゅう♥️ちゅず♥️ちゅる♥️」
(おちんちんで突かれながらキス♡キスしながら中に♡中出し♡エッチな言い方♡興奮しちゃう♡キスもいやらしい感じ♡絶対イっちゃう♡っていうかもうイってる♡いつの間にか団長さんに抱きついちゃってる♡絶対幸せになる♡)
びゅるるる♡びゅびゅーー♡びゅびゅ♡どぷぷ♡どぷ♡どぷ♡
「んふううぅぅ♥️♥️♥️♥️ふうあっ♥️♥️ぁあーーーっ♥️♥️♥️ああぁぁ♥️♥️中で♥️中でぇ♥️んはああぁぁ♥️♥️中出しイクぅーーー♥️♥️」
(今ダメな顔しちゃってる♡アイドルがしたらいけない顔♡イクの止まらない♡しかも強い♡これが中出し♡団長さんの精液♡団長さんだけのエッチなアイドル♡団長さんのこともっと好きになっちゃう♡)
「はぁっ…♥️んっ…♥️はあ♥️はあ♥️んくっ♥️な、中出しされるのってすごいね…♥️嵌まっちゃうかも…♥️」
「ねえディアンサ。まだまだできるって言ったらどうする?」
「まだ…?あっ♡ほんとだ♡中に入ってるおちんちん大きい♡もう2回も出したのに♡団長さんのエッチ♡でもちょっと柔らかいかも…?」
「ディアンサがエッチにおねだりしてくれたら頑張れるんだけどなあ。」
「ええ!?わ、私あんまりそういう言葉知らないよ…♡中出しって言い方だってさっき知ったもん♡」
「それでいいからさ。本当にエッチな言葉はまた今度覚えてきてくれればいいから。」
(また今度…♡団長さんから次の約束してもらっちゃった♡あ、でも、まだ約束じゃないかな…。今頑張らないと次は無いかも…。エッチなおねだり…♡おちんちん硬くなるような言い方♡そしたらもう一度…♡ううん、二度目も三度目も…♡)
「だ、団長さんの…♡その…チ、チンポで…♡元巫女アイドルのエッチなディアンサのここ♡たくさん突いてほしいの♡精液溜まってるまま突いて奥まで押し込んでほしいの♡ラ、ラブラブキスしながらいっぱい中出ししてほしいの♡」
「っっ!?ディアンサぁ!!」
「ああぁん♥️おちんちん硬いぃ♥️奥届いて、いい♥️いいよお♥️団長さん好き♥️好き♥️」
「そんな顔真っ赤でさあ…!男をそんな風に誘ったらどうなるか教えてあげるよ!」
「んやああ♥️はああぁ♥️だって、だってえ♥️団長さんが言えってえ♥️団長さんともっと繋がっていたいからぁ♥️おちんちんでいっぱい愛してほしいからぁ♥️」
「それに未だにおちんちんなんて恥ずかしがってるのも可愛いけどさ。ディアンサが今欲しいのはチンポでしょ!」
「ああぁぁん♥️♥️や、ああぁぁ♥️チンポ♥️チンポなんて言い方エッチすぎるんだもん♥️アイドルが使っていい言葉じゃないぃ♥️んやあぁん♥️」
「チンポぐらい大したことないよ!こんなエッチな音出しといて、もうアイドルなんて関係無いって!」
ぐちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ばじゅん♡ばじゅ♡じゅぶ♡ぐちゅ♡
(こんなエッチな音してたの♡全然気づいてなかった♡チンポって普通なのかな♡団長さんが嘘ついたことなんて無いし、いいんだよね♡チンポ♡チンポ♡エッチな響き♡あそこ熱くなっちゃう♡)
「チンポ気持ちいい♥️気持ちいいの♥️あそこぐちゃぐちゃってされるの気持ちいぃん♥️イク♥️イっちゃう♥️ああぁあーー♥️♥️や、ダメ、チンポ動いちゃああ♥️♥️」
「そう言われてやめる男はいないって!」
「やあああ♥️あ♥️ああぁん♥️♥️なんかきちゃう♥️きちゃうよお♥️んああああ♥️♥️♥️」
ぷしゅ♡ぷしゅ♡
(なにこれ♡♡イキすぎてわからない♡♡チンポ好きになっちゃう♡私が好きなのは団長さんで♡チンポも団長さんで♡なんだ、じゃあ団長さんのこともっと好きになってるだけだよね♡チンポ好き♡団長さん好き♡もっと好きになりたい♡)
「初セックスで潮吹いちゃうなんてディアンサ素質あるよ!天然のエロアイドルじゃん!」
「潮?これ、潮って言うの♥️またエッチなこと知っちゃった♥️さっきからイってばかりで体おかしいの♥️」
「このまま中出しでおかしくしちゃうから!僕だけのチンポ好きアイドルにしてやる!」
「ひやあああぁ♥️♥️チンポ好きにされちゃう♥️団長さんのチンポ好きなエッチな子になっちゃうよお♥️団長さんだけのアイドルになっちゃうぅ♥️♥️ああぁぁあぁ♥️♥️」
どびゅぶぶぶ♡♡びゅるるる♡♡どぷぷ♡どぢゅ♡どぢゅ♡どぶぶるる♡♡
「んんうううぅ~~~♥️♥️♥️♥️♥️んくっ♥️♥️んくっ♥️♥️んちゅるるる♥️♥️かはっ♥️あぁ~~~♥️♥️♥️チンポおくにぃぃ♥️♥️ひいやあぁぁ♥️♥️♥️」
「かわいいよディアンサ、チンポ大好きなアイドルだね。」
(濃いキスしながら中出し♡♡ホントにラブラブキスしながら中出し♡♡団長さんもチンポも大好き♡♡あそこの中精液でいっぱいにしてもらっちゃった♡もう離れられない♡あ、また出てる♡イク♡♡)
「はひゅー♥️はひゅー♥️はあ、はあ…♡こんなチンポ好きにされちゃったら、もうステージじゃなくて団長さんのベッドにしか立てないよ…♡責任取ってくださいね♡」
「う、それは…。」
「冗談です♡それじゃ副団長さんがやろうとしたことと同じですから♡誰が一番か決まるまでは、またチンポで可愛がってほしいです♡団長さん専属のエッチなアイドルになっちゃんたんですから♡」