「ヒャッホウ!海だーー!!」
「走って転ばないでよ、ジータ。」
「えっへへー、分かってるって!」
「団長さん、この水着どうですか?」
「お、ディアンサ新しい水着買ったんだ。似合ってるよ。」
「ふふっ、よかった。みんなのところに急ぎましょう!」
団員達とビーチへ急ぎ、それぞれ泳いだりビーチバレーをしたりと休暇を楽しむ。シェロカルテに無理を言ってアウギュステのビーチの一画を貸し切りにしてもらった甲斐があった。
「1つ貸しですよ~って言われたから後が怖いけど…。なんだかんだ報酬はくれるし、仕事取り付けたと思えば一石二鳥かな。」
「団長殿。少しよろしいですか?」
「あ、ヘルエスさん。どうかしましたか?」
「以前こちらで解決したンナギの事件について、商工会の方が再度お礼も兼ねてお昼頃にお話がしたいとのことです。」
「分かりました。ジータとリーシャあたりも呼んでおいたほうがいいかな…。」
「いえ、わたくしに直接お声掛けされてきたので、おそらくアイルストとの商取引のお話かと。団長殿だけ来ていただければ十分に思います。それに皆さんには休暇を満喫してほしいですから。」
「そうですね。それじゃあ、お昼前に商工会の方に直接向かいます。」
「はい。よろしくお願いいたします。」
アイルストの王女であるヘルエスも今日は水着で過ごしつつも立ち振舞いの高貴さは損なわれておらず、美しい体も相まってグランは顔に目線を固定するのに意識を割かざるを得ない。
(団長が胸とか見てたらダメだし…。特に今はそういう目で見たらヤバイ気しかしない。)
「ほら、はーやーくー!次はビーチフラッグやろうよ!」
「分かった分かった、今いくよ。」
こうして何の気兼ねもなく過ごせる時は騎空士にはなかなかない。そのためか目一杯楽しもうとする団員達に引っ張り回されるのは団長の定めである。
■
「お疲れ様です、ヘルエスさん。」
「おや、団長殿も丁度いらしたところですか。商工会の方は…あちらですね。」
「おお、団長さんにヘルエス様!以前はどうもお世話になりました!さ、こちらへ。いやー、今年は暑いですな!」
「アウギュステはかなり賑わっているみたいですね。」
「ええ、日差しは強いですが海で泳いでアイスにスイカにンニ丼、ンナギの蒲焼き!日焼けして一夏の想い出作りってんで連日大賑わいですよ!」
「皆さん楽しそうで何よりです。それで、お話というのは何でしょうか。」
「それじゃあ早速本題に。うちで作ってる新商品…名付けて″どこでもンナギの蒲焼き″をアイルスト王国とお取引できないかと思いまして。」
そう言って商工会の男がそれらしき物を2つ取り出す。
「これは特殊な方法で凍らせてありましてね。ここを捻ると…温まって…はい!ンナギの蒲焼きの出来上がりってわけです。」
「見事なものですね。しかし魚は鮮度が命です。これはその点でも問題無いのでしょうか。」
「ご自身の舌でお確かめください!ささ、団長さんも!」
「はい、それじゃあいただきます。…美味しい!本当にンナギの蒲焼きですね!」
「確かに、間違いなくンナギの蒲焼きですね。ンナギの質も良い。すぐに食べられるのも便利で扱いやすいのも素晴らしいですね。」
「ありがとうございます!」
「お、冷た…!」
「なるほど、温める機能は改善が必要そうですね。しかし大きな問題ではないでしょう。わたくしとしては紹介に値するものとお見受けしました。一筆書きますので、手紙をお出しください。あとはアイルストの専門の商人がお相手するでしょう。」
「あ、ありがとうございます!!早速みんなに相談してきます!あ、ンナギは是非食べていってください!後で片付けておきますので!」
商工会の男は嬉しそうに奥へと引っ込んでしまい、グランはヘルエスと2人でンナギを食べるだけになった。
(あっ、ご飯粒が口元に…言ったほうがいいかな?)
「おや、わたくしに何か…?ふふっ、またご飯粒をつけてしまいました。皇族がこれではいけませんね。あら…?」
「あ、僕が拾いますよ…よいしょ…っと。」
ヘルエスが笑った拍子に緩んでいたらしい髪飾りがグランの足元に落ちてしまう。体を下げそれを拾って、軽くはたいて埃を落とし、椅子に座り直すとヘルエスが微笑んでいた。
「相変わらずお優しいですね。ありがとうございます。」
「いえ、僕が近かっただけですから。ンナギ冷める前に食べちゃいましょう。」
「そうですね。蒲焼きは熱いうちに食べるのが良いですから。」
旨味の溢れるご馳走に舌鼓を打ちながら、あっという間に食べ終わってしまう。
「ご馳走様でした。美味でしたね。」
「はい。ふぁ…ぁ。ちょっと遊び過ぎたかな…食べたら眠くなってきちゃって。」
「ふふっ、男の子ですね。暑いですから途中で倒れたら危ないですし、部屋まで送りましょう。」
「ふあ…いや、大丈夫ですよ。少し休めば平気です。」
「夏場は油断禁物ですよ。いくら団長殿でもこれは譲れません。それに、付き合っていただいたせめてものお礼です。」
「そうですね…ふぁ…確かにちょっとやばそうです。なんかすみません。」
「いえ、いいのですよ。さあ、参りましょう。」
眠い頭を振り払い、ヘルエスと共に割り当てられている部屋へと向かう。
「団長殿の部屋はこちらのようですね。窓に氷水を置いておくと、寝苦しくないですよ。」
「ありがとうございます。2、3時間寝たら大丈夫だと思うので、みんなにはそう言っておいて貰えると助かります。」
「ええ。それではわたくしはこれで。戸締まりはしておいてくださいね。」
「それじゃあ、おやすみなさい…ふぁ…。」
(鍵は閉めたし、寝よう…。あれぐらい遊んだだけで眠くなるなんて鍛練が足りてないな…。休み中もちゃんと…たん…れん…。)
■
ぴちゃ…ぴちゃ…
(ん…何の音だ…)
ちゅぱ…ちゅぽ…
「んん…」
「おや、ようやく起きましたね。」
「ヘ、ヘルエスさん!?何してるんですか!って、なんだこれ!?」
「何って夜這いですよ♡まだ昼間ですが♡団長殿は縛らせてもらいました♡」
「夜這い!?部屋の鍵は!?」
「そのぐらい戸を閉めるときに紐で細工しておけばどうということはありません。送り狼には気を付けよと習いませんでしたか?」
「いや、おかしいですって!」
(ヘルエスさんはあの場にいなかったから油断してた…!っていうか一国の王女がこんな…!やばいって!)
「わたくしも大人の女ですから、殿方を悦ばせる方法の1つや2つ心得ています♡こうして…ちゅぱ♡れろっ♡まずは大きくして差し上げます♡」
「うあぁっ!ちょ、洒落にならないですよ!」
「冗談でこのようなことは致しません♡ここまでして拒絶されてしまったら女の恥ですから、お優しい団長殿は断ったりしませんよね?」
「うっ…」
「ちゅぽ♡ちゅぱ♡ちゅぶ♡れろ~っ♡まさか団長殿がこのようなイチモツをお持ちとは、流石はわたくしの見込んだ殿方♡コレでするセックスは格別でしょうね♡」
「うあっそれやば…!」
「さて、イチモツでは呼びにくいですし、どう呼んだものでしょうか…。やはり、オチンポでしょうか♡わたくしのような女から言われるのは興奮するでしょう♡ビクンってしましたよ♡」
(やばい、やられっぱなしだ…!けど、拘束されてたら抵抗できない…!)
「こういうものも用意してあるんですよ…♡とろーーっ♡とわたくしの胸とオチンポに掛けて…♡いかがです♡ぬるぬるパイズリは♡まあ、聞かなくてもこれだけオチンポが反応していては分かるというものです♡」
ぬぢゅ♡ぢゅぶ♡ぬちゃ♡ぬぷっ♡びちゃ♡ぐぢゅ♡
(ふふふ…♡このまま骨抜きにして差し上げます♡ああ、この暑さで蒸れて匂いが♡オマンコに響く♡塞がなくては♡わたくしの胸に収まらない♡なら、これしか♡)
「ぢゅぷ♡ちゅぶ♡ぢゅぽ♡ぢゅぶぶ♡ぢゅぼ♡ぢゅば♡ふふっ、わたくしのパイズリフェラはお気に召しましたか♡次はこの口の中で♡舌を♡絡ませてあげます♡じゅぼ♡じゅろ♡じゅずう♡じゅろろ♡ぢゅうう♡♡」
「うああぁっ…!もう、やばい…!」
(オチンポの匂い♡口から鼻に抜けてきてしまっています♡何とか主導権だけはこちらのままにしておかなければ♡)
「ぢゅぽん♡団長殿、気持ちいいですか♡」
「それはぁ…!」
「正直に答えないと射精させてあげませんよ♡」
「なっ…!?」
「この胸と口の中で射精したくありませんか♡今なら″気持ちいいです、射精させてください″と言えば最後までしてあげますよ♡さあ♡」
「くうぁ…そ、それは…。」
ぬじゅん♡
「うあぁ!」
「ダメですね♡すぐに答えないと厳しくしてしまいますよ♡″おっぱいと口で射精させてください″と言いなさい♡ほら
♡ほら♡」
「くあ、あぁ…!」
「強情ですね…♡これが最後です♡答えられなかったら射精できないまま終わりです♡夕食時まで5分置きに触ってイケないまま弄んでしまいますよ♡あと4時間はあります♡さあ♡″ヘルエス様、どうか射精させてください″と言いなさい♡」
「くうぅ…!ヘ、ヘルエス様、お願いします…!」
「ダメですよ♡一字一句間違えてはいけません♡さあ♡次がラストチャンスです♡」
「ヘルエス様、どうか射精さてください!!」
「良くできました♡ご褒美にわたくしのパイズリフェラでイカせて差し上げます♡ねっとり舌を絡ませて♡胸でぐちょぐちょさせて♡極上の射精にして差し上げます♡」
(どうです団長殿♡大人の女性の魅力は♡わたくし無しでは生きられないようにして差し上げます♡これで射精させてしまえば…♡)
ぐじゅ♡ぬぢゅ♡ぬぶっ♡ぬぢゅ♡ぬぢゃ♡ぐじゅん♡
「ぢゅぼ♡ぢゅぶ♡ぢゅる♡ぢゅぶぶ♡ぢゅるるる♡ぢゅぼん♡んじゅ♡じゅじゅ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぢゅううぅぅ♡♡」
「うああぁ…!出る…!」
びゅぶぶぶぶ♡♡びゅく♡びゅく♡びゅるる♡びゅぶ♡びゅううう♡♡
「んるるる♡♡♡ごきゅ♡んううう♡♡ごきゅ♡んぶっ♡ぶはっ♡あああぁ♡こんなに♡飲みきれません♡んふああぁ♥️ああぁ♥️まったく、とんでもないオチンポですね♥️出しすぎですよ♥️」
「はぁ…はぁ…搾り取られた…。」
(まさか口に出されてイってしまうなんて♡匂いも味も強烈でオマンコが疼いてしまっています♡これだけ濃いのがたくさん♡オマンコに出されていたら…♡♡♡いけない♡こんな想像をしていてはオマンコの疼きが止まりません♡しかし一回出させてしまえばこれほどではないでしょう♡)
「惚けている場合ではないですよ♡さあ、今度はオマンコの番です♡オチンポとオマンコが繋がって初めてセックスなのですから♡この大事な新品のオマンコで搾り取ってしまいますよ♡」
「はぁ、はぁ…流石にそれはまずいですよ…!王女がこんなただの騎空士とセックスするなんて…。」
「何を言っているのですか。全空で一目置かれている騎空団の団長は立派な魅力ある男性です♡わたくしの知るどの皇族よりも…♡それに、王女である前にわたくしも一人の女です♡想いを寄せる殿方に処女を捧げたいと思うのは当然でしょう♡」
「ヘルエスさん…!」
「もっとも、こんなにオチンポを硬くしていては制止をしても説得力が皆無というものです♡おとなしくわたくしとセックスしなさい♡」
(ああ、入る♡団長殿の逞しいオチンポが♡わたくしのオマンコの中に♡…っっ♡♡オチンポが入口に当たっただけでビリッと♡♡しかし恐れることはありません♡ただ腰を降ろすだけでいいのです♡ゆっくり…♡ゆっくり…♡)
「んあああぁぁ♥️♥️♥️ふぅあ♥️♥️んおああぁぁああ♥️♥️♥️♥️お、ほおおぉ♥️♥️♥️」
(少し入っただけでイって足の力が抜けて♡♡オチンポ奥まで♡♡処女オマンコがすぐにイキオマンコにされてしまいました♡♡動いたらまたイってしまいそう♡顔が緩んで♡イク♡団長殿にはしたない顔を見られています♡)
「ヘルエスさん、もしかして…。」
「ふ、ふふっ、ええそうです♥️オチンポが入っただけでイってしまいました♥️今からこのオマンコが貴方のオチンポの形になるのです♥️よく噛み締めてくださいね♥️」
「ごくっ…。」
「あっ♥️ああっ♥️はっ♥️これが、セックス♥️んっ♥️オチンポが突き刺さって、気持ちいいですね♥️いやらしい音がしています♥️聞こえますか?オチンポがオマンコにぶつかる音が♥️」
ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅ♡びちゃ♡ばちゅ♡ばぢゅん♡
「ああぁん♥️♥️ああぁぁ♥️わたくしのオマンコ、またイってしまいました♥️イキオマンコはよく締まって気持ちいいでしょう♥️」
「お願いです、ヘルエスさん!もうこれ以上は…!」
「止めませんよ♥️中で射精するまで終わらせません♥️上下だけでなく、こうして前後にも…♥️ああぁ♥️これもいいですね♥️」
(そもそももう止まれません♡オチンポに中出しされるまで止まれなさそうです♡上下は刺激が強すぎますから、前後で誤魔化せばイキすぎないで済みそうです♡ああ♡団長殿の気持ちよさそうな顔♡必死に我慢しようとしても、わたくしがもっとしたくなるだけですよ♡)
「さあ団長殿♥️今一度″ヘルエス様、中で出させてください″と言いなさい♥️このイキオマンコに中出し種付け♥️したいでしょう♥️中に出せばわたくしは貴方のもの♥️貴方もわたくしのものです♥️さあ♥️」
「くううぅ…!」
「まだ強情ですね…♥️それとも対等では満足できませんか♥️ならば″ヘルエス様、どうか中で射精させてください。
これからはオチンポの管理をしてください″でも構いませんよ♥️わたくしが上なのですから、このどちらかです♥️さあ♥️」
「ヘ、ヘルエス様、中で出させてください…!!」
「いいですよ♥️さあ出しなさい♥️精液出しなさい♥️中に出しなさい♥️わたくしの中に♥️オマンコの中に♥️全部射精しなさい♥️受け止めて差し上げます♥️♥️」
どびゅううう♡♡♡びゅぶぶぶ♡♡びゅるる♡どびゅ♡どびゅ♡どぷっ♡
「んおおんんん♥️♥️♥️♥️♥️んんっ♥️♥️ん~~~っっ♥️♥️♥️んふっ♥️ふう~~~っ♥️♥️んっ、んん~~っ♥️♥️ん~~っ♥️♥️」
(口を抑えなくては♡♡とんでもないイキ声を晒すところでした♡♡オマンコの中で精液跳ねてイク♡イキ続けてしまう♡♡2度目の射精でこれほどとは♡♡中出し1つで逆転されてはダメです♡気をしっかり持つのですヘルエス♡)
「んはぁ♥️はあ♥️はあ♥️ふふふっ、これでわたくしと団長殿は一心同体ですね…♥️んっ…♥️たくさん子種をいただきました…♥️」
「はぁ…はぁ…ふぅーー…。」
「いかがでしたか、わたくしとのセックスは♡気持ち良かったでしょう♡これだけ射精したのですから♡これからはわたくしと…」
ばぢゅん♡♡
「おほおぅ♥️♥️」
「まだ終わりじゃないですよ…。これでも腰は動かせるんですよ?」
「おああぁ♥️♥️あ、ああぁぁ♥️な、なにをぉ♥️」
「中出しまでさせられたらもう開き直るしかないじゃないですか!僕だってこうしたくないわけないんですよ!抑えていたのに無理矢理…!」
「はひっ♥️はっ♥️はああぁ♥️そんな、まだ硬いなんて♥️」
(オチンポ抜かなければ♡♡これ以上はいけません♡ああっ♡力が入らない♡まだ中出しでイカされた余韻が♡♡まさかこれを狙って♡なんとかしなければ♡♡)
「ヘルエスさん、ちゃんと動きたいのでこれ外してくださいよ…!」
「い、いまは出来ません…♥️オチンポを抜いてからああん♥️♥️ふあああ♥️♥️」
「もっと気持ちよくなりたくないですか?今外してくれれば本気でセックスしますよ!約束します。」
「ほ、本気のセックス…♥️ダメです♥️今日はこれでおしまいです♥️団長殿も3回は大変でしょう♥️」
「3回ぐらい平気ですよ。ヘルエスさんこそ2回で終わりなんですか?残念だなあ…!」
(こんなオチンポに何回も射精されていたら身が持ちません♡はやく抜かないと♡でも、オマンコ突き上げられて♡イってしまっていては動けない♡子宮降りてきてしまっています♡)
「本当に終わっていいんですか?涎垂らして欲しがってるのに。突き上げるたびに嬉しそうな顔してますよ。」
「わたくしは、そのようなことおぉ♥️♥️じゅる♥️これは、振動で口が開いただけですからあ♥️♥️」
「本気セックスしたくないんですか?ヘルエスさんがイっても止めずに中出しするまでノンストップですよ。」
(そんなことを言われてはオマンコと子宮が反応してしまいます♡♡ああ♡想像してしまう♡あれを外せば…♡これを…♡な、何をしているのですヘルエス♡それだけはしてはいけない♡)
「ほら、外しましょうよ。もうこの紐しか見てないじゃないですか。あとちょっとで本気の中出しセックスですよ。」
「ああ…♡本気の中出しセックス…♡これを外せば…♡本気の…♡団長殿の本気…♡」
(ヘルエス、手を伸ばしてはいけません♡その紐を外しては行けません♡ああ♡ああ♡それ以上ほどいては…♡)
「ふう、やっと外してくれましたね。今一番イイ顔してますよ。」
「本気セックス…♡はやくしてください♡もう待てません♡」
どちゅん♡どぢゅん♡どぢゅ♡ばぢゅ♡ばじゅ♡どぢゅ♡
「ほおあああ♥️♥️♥️イグ♥️イグ♥️オチンポおぉ♥️♥️ほお゛っ♥️ほおおぉ♥️♥️」
(腿掴まれて突き上げられて♡イクの止まらない♡せっかくここまで上手くいっていたのに♡♡オチンポ欲しさに外してしまうなんて♡)
「倒れちゃダメですよ。そのままちゃんと体起こしてください。イクときは後ろに反って。ああ、口も抑えちゃダメですからね!」
「イグ♥️イク♥️ほおお♥️止めてくださああぁあ♥️♥️あ、あああぁ♥️♥️あふっ♥️はへっ♥️ほおっ♥️」
「止めないって言ったじゃないですか!そんなイキ顔じゃ高貴さなんて欠片ぐらいしか残ってないですよ!」
「子宮押し上げらへ♥️イグ♥️イグ♥️ああイグ♥️こんなの無理です♥️団長殿♥️団長殿おお♥️♥️」
(本気セックス♡これが団長殿の本気♡ひと突きごとにイカされてしまう♡いつまで続くのでしょうか♡ああ、中出しまででした♡中出し♡こんな状態でされたら♡想像しただけで狂いそうです♡♡)
「あぐっ♥️あっ♥️ほお゛うっ♥️い゛い゛ぃ♥️イグ♥️休ませへ♥️へあっ♥️おぐぅ♥️おお゛お゛ぉ♥️♥️」
「だから中出しまで止めないって言ったじゃないですか!でもそうですね、″団長殿の精液をイキオマンコに中出し種付けしてください″って言えたらはやく終わらせますよ!」
「だ、団長殿の精液をイキオマンコにいい゛♥️♥️ほお゛お゛♥️おおおぅ♥️ああぁあ♥️イグ♥️イグぅ♥️」
「言えないとどんどん厳しくしちゃいますよ!次はそうですね、″団長殿の精液をアイルストの王女ヘルエスの欲しがりイキオマンコに中出し種付けしてください″で!」
「そのようなああ♥️♥️あ、あああ゛あ゛♥️♥️はひっ♥️はひっ♥️団長殿おおぉ♥️♥️許してくださあああ♥️♥️」
(わたくしと同じことを♡♡言えば終わってしまう♡わたくしの立場が♡でも、言えばこのイキ狂いそうなのも終わる♡終わらせたい♡わたくしがまだわたくしのままのうちに♡言ってしまいたい♡)
「ただ言うだけなのに全然ダメじゃないですか。じゃあ次は″オチンポ大好きな卑しい雌エルーンのオマンコにたっぷり精液注いでください″で。ほら、さっきより簡単ですよ!」
「オチンポ大好きなああ♥️卑しい雌エルーンのオマンコにいぃ♥️たくさん精液注いでくださいぃ♥️♥️言いました、言いましたよ団長殿おぉ♥️♥️」
「たくさんじゃなくてたっぷりですよ!一字一句間違えちゃダメって言ったのはヘルエスさんじゃないですか!」
「そんら、そう聞こえてたんですうぅ♥️♥️ああああ♥️♥️もう許して♥️許してくださいぃ♥️♥️」
「しょうがないですね、ほ…ら!」
「あひいぃんん♥️♥️♥️」
(子宮の入口にオチンポが♡♡グリってきてます♡ああっ、でも止まってる♡腿押さえつけられて♡固定されてしまっています♡動けません♡こんな生殺し♡)
「これで落ち着いて言えますよね?長いからよく聞いてくださいね…―――――です。アドリブ追加もオッケーで。言えたらご褒美の時間ですよ。」
「はあ♥️はあぁ♥️団長殿を縛って無理矢理中出しセックスしたアイルスト王女ヘルエスのお♥️ぐちょぐちょオマンコの奥の子宮までこじ開けてえ♥️子宮に直中出しでオチンポにメロメロの雌エルーンにしてくださいませ♥️♥️」
「よく言えました…!!」
ばっちゅん♡♡♡ずっちゅ♡ずっちゅ♡ばちゅん♡ばっちゅ♡ぐっちゅ♡ばっぢゅ♡
「おほおおぉおぉ♥️♥️♥️オチンポおぐまでえぇ♥️♥️子宮に何度もぎてます♥️♥️イグ♥️ごれイグ♥️んおおおぉ♥️♥️」
「うわ、すっごい顔…。高貴さの最後の一欠片も無いですね。涙と涎垂れまくってぐしゃぐしゃなのに幸せそうにしちゃって。」
「らって幸せですからああ゛♥️♥️♥️ほお゛っ♥️おお゛っ♥️あー♥️はー♥️あー♥️はー♥️んいいいい♥️♥️」
(こんな幸せな気持ちは初めてです♡オチンポで突き上げられるたびに団長殿が愛しく♡♡このまま子宮に直接中出しされるなんて幸せ過ぎてどうにかなってしまいそう♡)
「団長殿おお♥️♥️もう♥️限界♥️イキすぎてどうにかなりそおお゛♥️♥️ですから、出してくださいい♥️団長殿のドロドロの濃い精液いぃ♥️♥️」
「僕も限界です…!このまま一番奥に…!」
「だひて♥️だひてくらさい♥️わらくしの子宮に全部♥️精液注いでくらさいい♥️♥️団長殿おお♥️♥️」
びゅうううう♡♡♡びゅるるる♡♡びゅく♡どびゅ♡どぐっ♡どぐっ♡どくっ♡
「んはああああ゛あ゛♥️♥️♥️♥️あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️ほお゛っ♥️お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️おひいいいい♥️♥️」
「ああー出た…!そんなに仰け反っちゃったら顔見れないじゃないですか。ほら、こっち向いてください。」
「はひっ♥️はっ♥️はへっ♥️ああ♥️あ、あぁ♥️あひっ♥️あっ♥️ああぁ♥️」
「ああ…トロトロのアヘ顔ですね。目もどこ見てるか分からないし。本当にメロメロになっちゃいました?」
「みぇろめろ…♥️オチンポにみぇろめろになってしまいましたあ♥️はひぃ♥️はっ♥️ああぁ♥️」
(何か忘れているような…♡でも、こんな幸せなんですから大したことではないですね…♡団長殿にこれだけ中出ししてもらう以上のことなど無いのですから♡♡)