「ナルメアさーん、いますかー?…うーん、いるはずなんだけどな…。」
アウギュステで連日バカンスを満喫している中、2日前にナルメアが現地の割り当てられた部屋ではなく、グランサイファーに戻っていき、その後姿を見ていないという話を聞いてグランは探しにきていた。「日光は美少女の天敵なんだぞ☆」と言っていたカリオストロの証言によれば部屋に慌てて入っていくのは見たらしい。
「別のところかな…お昼だし厨房に行ってみよう。」
果たして厨房に行くと、美味しそうな匂いが漂っている。
「あ、ナルメアさん!ここにいたんですね。みんな心配してましたよ。」
「だ、団長ちゃん!?ごめんなさい、お姉さんちょっと体調悪くてね!本当はみんなのお世話したいんだけど、迷惑かけちゃうから!」
「あ、ナルメアさん…!」
それだけ言うとナルメアは顔もろくに合わせずに出ていってしまう。
(うーん、いつもは自分の事なんて省みずにお世話しようとしちゃうぐらいなのにな…。管理できるようになったならいいけど、本当に体調不良ならかなりやばいのかも。)
団長として団員の状態は把握しておく必要がある。何かあっては自分の責任なのだとグランは思っているし、元気の無いナルメアは見ていて辛くなってしまう。
(多分部屋だよな…。)
「ナルメアさん、大丈夫ですか?」
「団長ちゃん!?お姉さんは大丈夫だから、みんなと遊んできていいんだよ?」
「ナルメアさんが心配なんですよ。いつも通りじゃないっていうか…。」
「あう…ごめんなさい。」
「部屋、入ってもいいですか?」
「団長ちゃんは今1人?」
「はい。」
「じゃあ、入っていいよ…。」
部屋に入ると甘ったるい匂いが少し漂い、両腕で体を抱き締めているナルメアがちょこんとベッドに座っていた。
「それで、どうしたんですか?」
「あのね、団長ちゃん…その、お姉さんのこと嫌いにならないでほしいんだけど…聞いてくれる?」
「もちろんですよ。」
「その、おっぱいが…こんなことになっちゃったの…。」
腕がどけられると、大きな双球の乳首があると思われるあたりから白っぽい染みができていた。
「え…これ、もしかして、母乳…ですか!?」
「おかしいよね!?赤ちゃん出来てないんだよ!?だって、お姉さん誰ともエッチなことしてないもん!信じてくれるよね!?」
「もちろんですよ!そんなに慌てなくても信じてますから!」
「お姉さんどうすればいいのか分からなくて…。母乳全然止まらなくて、気づいたら服まで染みちゃうからお外出れないの。」
「うーん、困りましたね…。ドクターとして見ても原因分からないですし…。クリアハーブは使いました?」
「うん、使ったけどダメだったの。お姉さんこれからどうしよう…。これじゃお世話しようとしても迷惑かけちゃう…。」
(思ったより厄介だぞ…。早く解決しないと支障が出かねない…。あとエロくて目の保養…じゃなくて毒だ。)
「そうだ、カリオストロに相談してみませんか?船にいますし、口は固いから秘密にしてくれますよ。僕よりこういう知識ありますし。」
「カリオストロちゃんに…?でも、団長ちゃん以外に…。」
「このまま治らないままだと、それこそみんなに見られちゃいますから、ね?」
「うん、そうだよね…。分かった!お姉さん、カリオストロちゃんに相談してみる!」
■
「あん?俺様に相談?」
「相談するのは僕じゃなくてナルメアさんだけどね。」
「ふ~ん…。ま、一段落したところだからいいけどよ。で~も、錬金術師は暇じゃないんだぞ☆」
「あ、あのね、カリオストロちゃん…!おっぱいがね、こうなっちゃったの…!」
「あーこれか…。」
「え、もう分かったのか!?」
「昨日まで調査に行ってたからな。南東の離れ島のほうに近づいたか?」
「ええと、多分…流されちゃった子を助けに泳いだと思う。」
「あの辺りで特殊なクラゲが発生しててな。女性が刺されると今みたいに母乳が出るようになっちまうんだ。」
「なんだそのクラゲ…。」
「どっかの馬鹿が作り出したみたいなんだよ…ったくいい迷惑だぜ。とっちめてやったけどな。幸い、被害者はそんなに多くない。治し方は分かってるから安心しろ。」
「どうすればいいの!?お姉さん治らないとみんなのお世話できないの!」
「そう慌てんなって。…ふむふむ、こういう状態か…。」
「僕にぐらい報告してくれてもよかったのに。」
「分かってねぇな…。んなことして聞いてるやつがいたら被害者が増えるだろうが。…よし、他のやつと同じだ。母乳を目一杯搾ればそのうち治る。」
「よかったぁ…ありがとね、カリオストロちゃん!」
「後は頑張ってね☆ナルメアお姉ちゃん☆……ぁー行っちまった。グランのやつも大変だな。軽くリットルは搾らないといけないんだが、搾り搾られってか?俺様のパーフェクト美少女ボディが刺されなくてよかったぜ。」
■
「ほ、本当にいいんですか…?」
「うん…お姉さんのおっぱい、団長ちゃんに搾ってほしいな…♡お風呂ならいくら搾っても大丈夫だから、一杯、ね?」
「ごくっ…それじゃあ、腕どけて…。ナルメアさんのおっぱいすごい大きくて綺麗ですね…。」
「お世辞でも嬉しいな♡ほ、ほら、早く搾って、ね?見られてるだけじゃ恥ずかしいから♡」
「はい…!し、失礼します…!」
「んっ…♡」
(団長ちゃんに後ろからおっぱい搾られちゃってる♡私が団長ちゃんにお世話されちゃってる♡母乳とろ~~♡って出てきちゃう♡)
「ナルメアさん、搾るのってこういう感じで良さそうですか?」
「うん…♡出やすくなってる気がするよ♡団長ちゃん上手♡」
(おっぱいの下から少しずつ力入れられて…♡先の方まで両手でぎゅーってされてる♡ちょっと感じちゃうかも…♡治療だけど、触られてるからしょうがないよね♡)
「団長ちゃん♡団長ちゃん♡その…♡」
「どうかしましたか?」
「おっぱいの先っぽ…♡乳首まで触って搾ってほしいな…♡そのほうがもっと出ると思うの♡」
「わ、わかりました…!」
ぴしゃ♡ぴしゃ♡
「んんっ♡んっ♡んあっ♡いい感じだね♡お姉さんの母乳さっきより出てる♡このままよろしくね♡」
(エッチな声ちょっと出ちゃった♡団長ちゃんは搾ってくれてるだけなのに♡母乳どんどん出ちゃう♡私の体、もう母乳まみれになっちゃってる♡お股まで流れて…♡)
「たくさん出ますね…。もう僕の手ベトベトになっちゃってますし。」
「うん…♡んっ♡団長ちゃん搾るの上手だからたくさん出ちゃうの♡ね、ねえ、団長ちゃん…♡こういうこと、聞いていいか分からないんだけどね…♡」
「なんですか?」
「ジータちゃんとエッチなことしたでしょ?多分、もう他の子とも…。私のおっぱい、どう?大きすぎないかしら…。」
「僕はナルメアさんぐらい大きいのも好きですよ。それに、おっぱいは魅力的ですけど、女性の魅力はそれだけじゃないですから。」
「私のおっぱい好き?嬉しいな♡団長ちゃんにこうして抱き締められてるとね、甘えたくなっちゃうの♡ダメなお姉さんだよね…。」
「たまにはいいじゃないですか。僕は団長なんですから。」
「んんっ…♡ありがとう、団長ちゃん♡」
(団長ちゃんに抱かれておっぱい搾られるの気持ちいい♡1人で搾ってみたときより自然にたくさん出ちゃう♡あっ♡♡お尻に硬いのが…♡もしかしてこれ、団長ちゃんの…♡)
「団長ちゃん…♡硬いのが…♡」
「ああ、すみません…!治療してるだけなのに。嫌でしたよね…。」
「いいの♡おっぱい搾ってもらってたらお姉さんもそういう気分になっちゃってるから♡おあいこだね♡」
「でも、これは治療ですから…。搾り切らないと。」
「団長ちゃんのどんどん張ってきて苦しそうだよ?私も団長ちゃんのお手伝いしたいな…♡だから、今度は前から、ね♡」
「そう言われると…。その、お願いします…。」
「うん♡団長ちゃんのおちんちん搾ってあげるね♡」
(水着脱がして…♡ああ♡団長ちゃんの大きい…♡団長ちゃんにおっぱい搾ってもらいながらおちんちん触ってる♡もうお汁出てきてる…♡あ、団長ちゃん私のおっぱい見てる♡母乳とろとろしてるとこ見られちゃってる♡)
「その、ナルメアさん、今度は僕からいいですか…?」
「なあに、団長ちゃん♡何でも言って♡お姉さん頑張るから♡」
「おっぱい…吸ってみてもいいですか?なんて…。」
「いいよ♡実はね、お姉さんも吸ってもらったらもっと出るかもって思ってたの♡」
「それじゃあ、遠慮なく…!んっ、ちゅ、んうっ、ごくっ…。」
「んあっ♡あっ♡はあっ♡団長ちゃん赤ちゃんみたい♡でも、ああっ♡吸い方はエッチ♡んっ♡舌でいじめちゃダメぇ♡」
(団長ちゃんにおっぱいすきにされちゃってる♡母乳たくさん出ちゃう♡飲まれるの気持ちいい♡ちゅーちゅー吸われて感じちゃう♡私もおちんちんお世話しなきゃ♡)
「んっ♡んうっ♡おちんちんってこうやって擦ればいいんだよね…?団長ちゃんでよく見えないけど、これぐらいなら…♡ひゃう♡はっ♡んああっ♡」
「ナルメアさんの母乳、甘くてミルクみたいだ…。こっちも…はむっ、ちゅう、んくっ…。」
「ああんっ♡飲み比べても変わらないよお♡お姉さんのミルクおいしい?…飲みながら頷いちゃってかわいい♡やんっ♡好きなだけ飲んでいいよ♡」
(母乳出ちゃうの怖かったけど、団長ちゃんとこうしていられるの嬉しい♡もっとお世話してあげたくなっちゃう♡おちんちんどんどん熱くなってきてる♡もっと擦らなきゃ♡)
「ナルメアさんの手気持ちいい…!僕も頑張りますね。」
「頑張って♡いっぱい吸ってくれたらお姉さんもおちんちんたくさんしごいてあげる♡お姉さんの手でぴゅっ♡ぴゅっ♡ってしてあげる♡」
「ぁあ、それいいです…!はむっ、ちゅぱ、ちゅうぅ…!」
「お姉さんも気持ちいいよ♡おっぱいジンジンしちゃってるの♡ミルク出やすくなってるみたい♡んあんっ♡こっちのおっぱいからも垂れてきちゃってる♡そう、交互に吸って♡」
(団長ちゃんの口からも零れちゃってる♡私のおっぱいぴゅっ♡ぴゅっ♡ってしちゃってる♡団長ちゃんのおちんちんすごく張ってきて、こっちも出そうなのかな♡)
「ナルメアさん、僕、もう…!」
「ぴゅっ♡ぴゅっ♡ってしそうなんだよね♡お姉さんのミルク飲んで団長ちゃんもミルク出して♡お姉さんも、もうイっちゃいそうだから♡一緒にね♡」
「ああぁ…!出る…!」
「団長ちゃんにおっぱい吸われてイク♥️イクイク~~♥️」
びゅるるるる♡♡びゅるるる♡どぴゅ♡どぴゅ♡
ぷしゃああぁ♡ぷしゃ♡ぷしゃ♡
「ふあああぁ♥️♥️あ、ああ…♥️おっぱいでイっちゃった…♥️団長ちゃんのミルクいっぱい…♥️お姉さんの体にたくさんかけられちゃった♥️お風呂なのに匂いすごいよお♥️」
「ごくっごくっ…ナルメアさんこそ、こんなにミルク出して甘ったるいですよ…。」
「うふふ♡一緒だね♡」
「あはは、なんか変な感じですね。」
(団長ちゃんすごい頑張ってくれたから、今度は私が頑張らないと♡おちんちんまだ硬いから出しきれてないんだよね♡)
「たくさんおっぱい吸って疲れたよね?次はお姉ちゃんがしてあげるから横になって♡」
「え、でも搾らないと…。」
「おっぱいでおちんちん挟みながら自分でやってみる♡団長ちゃんもまだ出したりないみたいだし、一石二鳥だと思うの♡ほら、横になって♡こうして…♡団長ちゃんのおちんちん大きいから先っぽだけ出ちゃった♡」
むちゅ♡ぬちゅ♡ぬぷっ♡ぬちゅ♡ぬぢゅ♡むぎゅ♡ずちゅ♡
「お姉ちゃんのおっぱいどう?気持ちいい?」
「ナルメアさんのミルクがたくさんついて、気持ちいい…。」
「よかった♡お姉さんのミルク漬けおっぱいで気持ちよくなってね♡もうミルクだらだら出ちゃってすぐミルク溜まりできちゃう♡」
「うん、僕のお腹とか挟んでるところにも出来ちゃってるね。こんなこと言うと不謹慎かもですけど、今しか出来ないですから楽しみたい…とか思ったり…。」
「うん♡本当に赤ちゃん出来ちゃってもここまで出ないはずだし、今だけ、だね♡お姉さん今すっごく幸せだよ♡」
「ナルメアさん…。」
「あ、違うの、いや、違わないんだけどね!?その、お姉さんもいいけどお母さんもちょっといいなって思っただけでね…!」
(私、あんな言い方したら団長ちゃんのこと好きって言ってるみたいだよ…。好きだけど、こんな伝え方したくない…!もっとちゃんと…!)
「あぁぁ…!ナルメアさん、それ結構くる…!」
「あ、ごめんなさい…!力入れすぎちゃった…!痛くなかった?」
「いや、むしろ気持ちよかったっていうか…。僕のチンポに一生懸命になってるのが興奮する…。」
「そ、そうなんだ…♡じゃあ、お姉さんもっと頑張るね♡」
(ただ勝手に焦ってただけなのに…。団長ちゃん騙しちゃってるみたいで嫌だな…。せめて今からでも一生懸命やらないと!)
ぬじゅ♡ぐちゅ♡じゅぷ♡じゅぶ♡ぬじゅ♡ぐぢゅ♡
「団長ちゃんのおちんちんまた張ってきてる…♡出したくなったらいつでも出していいよ♡全部お姉ちゃんが受け止めてあげるから♡」
「乳圧やば…!!もう、出そう…!」
「団長ちゃんのミルク出して♡さっきみたいにびゅ~♡ってたくさん出して♡お姉さんのミルクと混ぜちゃおう♡」
「出るぅ…!」
「おっぱいで、ぎゅ~♡って抱き締めてあげる♡ほら、ぎゅ~~♡♡」
どびゅうううう♡♡どぐっ♡どぐっ♡どくっ♡どびゅ♡
「どくんどくんって脈打って、団長ちゃんのミルクたくさん出てる♡♡お姉さんのおっぱい火傷しそう♡きゃ♡ミルク顔まで跳ねてきた♡んっ…♡お姉さんのミルクと混ざって不思議な味…♡」
「はぁ、はぁ…すごい気持ちよかった…。」
(団長ちゃんのまだ大きい…♡欲しくなっちゃってる♡ダメなのに♡目が離せないよ…♡)
「ナルメアさん、ずっと見てるけど…もしかして欲しいんですか?」
「ちょ、ちょっとボーっとしてただけだから♡おっぱいまだまだ搾らないと、ね?」
「ナルメアさんがシたいなら僕は…!」
「あのね、団長ちゃん…!よく聞いてほしいの。お姉さん、団長ちゃんのこと、男の人として好きなの。お姉さんのいろんなところ受け止めてくれて、ザンバとの決着もつけさせてくれたわ。」
「はい。ナルメアさんが辛いときはいつでも力を貸しますよ。だから今だって…!」
「だから、だからね…!団長ちゃんと本番までシちゃったら、きっと本気になっちゃう。いっぱい甘えてほしくなったり、甘えさせてほしくなっちゃう。皆だって団長ちゃんのこと好きなのに迷惑かけちゃう。だから!…ダメなの。」
「いいじゃないですか、それがナルメアさんのしたいことなら迷惑かけても。僕はそれでもナルメアさんが望むことを出来るだけしてあげたいんです。団長だから付き合うとかはできないですし、こんな状態で言ってもただシたいだけにしか聞こえないと思いますけど…。」
「団長ちゃん…本当にいいの…?」
「もちろんです。僕は団長ですから。」
(迷惑かけてもいいの?皆と同じように団長ちゃんを求めても…。お姉さんとしてじゃなくて、1人の女として…。)
「…どうしますか?」
「お姉さん、団長ちゃんとシたい…!抱き締めてほしいの!だから、お姉さんとエッチしよ♡」
「ナルメアさん…!」
「ちゅ…♡んちゃ♡ふふっ、お姉さんのファーストキスあげちゃった♡団長ちゃん、その、おっぱいも搾らないといけないから…♡後ろからしてもらってもいいかな♡」
「もう挿れちゃって大丈夫なんですか?」
「うん♡ずっと濡れちゃってたの♡途中でイっちゃったりもしたし…♡お姉さんは壁に手ついてるから、搾ってね♡」
「分かりました、それじゃあ挿れますよ…!」
じゅぷ…♡じゅぷぷ…♡
(団長ちゃんのおちんちん入ってきてる…♡本当に本番…♡嬉しくてイっちゃう♡♡団長ちゃんと本当に繋がれる♡おっぱいも張ってきちゃってる♡)
「んんんっ…♡あああぁ♥️♥️おちんちん入ってきてる♥️ああぁ♥️まだ入るの♥️お姉さんの中いっぱいになっちゃう♥️んあああ♥️♥️」
「全部入りましたよ…!そうだ、これ下に置いときますね。今更ですけど、どれぐらい搾ったか分かるように。」
「洗面器…♡これにミルク溜めちゃうんだね♡んあんっ♥️団長ちゃんに後ろからおっぱい鷲掴みにされちゃってる♥️ミルク搾ってえ♥️」
ぷしゅーー♡ぷしゅーー♡
「もう洗面器全体にミルク広がってますよ…!」
「そういえば、幸せな気持ちだとたくさん出るって聞いたことあるかも♥️んああっ♥️おっぱいもおまんこも気持ちいい♥️」
「じゃあもっと気持ちよくしますから!」
「あああんっ♥️やっ♥️ふああっ♥️おちんちん奥きてる♥️ひあんっ♥️乳首つねっちゃああ♥️またミルク噴いちゃうう♥️♥️」
ぷしゅーーー♡♡
「どんどん溜まっていきますね…。」
「だって、団長ちゃんがイカせるから…♥️おっぱいもおまんこも溢れてきちゃうの♥️エッチなお姉さんでごめんね♥️」
「こんなエッチなお姉さんじゃ弟は心配になっちゃうよ…!」
「いいもん♥️お姉さんが好きなのは弟だもん♥️心配してくれるならもっとイカせて♥️弟のことしか目に入らないようにして♥️」
「いっぱいイカせちゃうから…!お姉さんは弟のものだって教えちゃうから…!」
「うん♥️うん♥️ああイっちゃう♥️弟おちんちんで強いのきちゃう♥️気持ちいいところ擦れてえ♥️イク♥️イクイクイク~~♥️♥️♥️あぁ~~♥️♥️」
ぷしゃーーーー♡♡♡ぷしっ♡ぷしっ♡
(またすごいイっちゃった…♡♡ミルクたくさん噴いちゃった♡もう洗面器に半分ぐらい溜まっちゃってる…♡)
「お姉さん、力抜けちゃった…♥️団長ちゃんはまだイってないのにごめんなさい♥️」
「ナルメアさん、今度はこっちに…僕が支えますから。」
「ふあ…♥️これでいいの?」
「搾らないといけないので片手はおっぱい掴ませてもらいますけど…こっちはお腹を抱きしめれば、楽でしょ?」
「うん…♥️これ、ほっとするね♥️んあんっ♥️おちんちんは早く動きたいみたいだね♥️いいよ♥️お姉さんのおまんこで気持ちよくなって♥️」
(私のおまんこ、団長ちゃんの形になってる♡たくさん刷り込まれて、覚えさせられちゃう♡団長ちゃんの手でお腹押さえられて、おまんこ狭くなっちゃってすごい♡♡またイっちゃう♡)
「はっ♥️あっ♥️ああっ♥️気持ちいい♥️おちんちんがくるとミルクぴゅー♡って出ちゃう♥️お姉さん、団長ちゃんのすきにされちゃってる♥️はああぁ♥️」
「ナルメアさん、前見て…!」
「まえ……?やだ♥️お姉さん写っちゃってる♥️」
「後ろからだとナルメアさんの顔見れないから、鏡があるこっちにしたんだ。蕩けちゃってるね…!」
「お姉さんこんなエッチな顔してたの♥️団長ちゃんのおちんちんくるたびにこんな顔♥️おっぱいもこんなに掴まれてるのに、気持ちよくなっちゃってる♥️」
(私の体、いつの間にか団長ちゃんに押し付けちゃってる♡おっぱい揺らしてミルク撒き散らしてる♡おちんちん気持ちよすぎてイっちゃう♡こんな顔見ないでほしいのに見てほしい♡団長ちゃんにだけ見せられる私の顔♡)
「ナルメアさんの膣内、うねってやばい…!」
「お姉さんもう何度もイってるから♥️団長ちゃんもイって♥️お姉さんの中に、団長ちゃんのミルク注いでほしいの♥️あっ♥️またイっちゃう♥️イク♥️イクイク♥️♥️」
「出すよ、ナルメアさんの膣内に…!」
「あああぁああ♥️♥️おちんちん激しい♥️出して♥️お姉さんのイってるおまんこに♥️おっぱい搾りながらたくさん注いでえ♥️♥️」
どびゅううう♡♡びゅく♡びゅく♡どちゅん♡どびゅ♡びゅ♡
ぷしゃあああああ♡♡♡
「イクイクイクイク♥️♥️♥️イク~~~♥️♥️♥️♥️あはあぁ~~~♥️♥️♥️あ、あぁ~~♥️♥️中、いっぱいぃ♥️♥️ミルク注がれながらミルクたくさん出ちゃったあ…♥️気持ちいいよお…♥️団長ちゃん好きぃ…♥️」
(おっぱい両方鷲掴みにされてびゅー♡びゅー♡ってすごいよお♡♡団長ちゃんのミルクでおまんこ満タンにされちゃった♡♡幸せ…♡イキすぎてイってるのか分からない♡♡)
「ナルメアさんのミルク、止まったみたいだね。」
「ふあ…♥️本当?」
「まだちょっと出るけど、もう終わりみたい。」
「本当だ…♥️団長ちゃんにきゅっ♡ってされてもほとんど出ないね♡ちょっと寂しいかも…♡」
「ほら、これ見て。」
「あ…♡お姉さんのミルク、洗面器から溢れちゃってる♡♡団長ちゃんが搾ってくれたからだね♡」
「また困ったことがあったら相談してね。僕は団長だからさ。」
「うん♡…ねえ、団長ちゃん♡今日はとっても嬉しかったよ♡今度は、普通のエッチしようね♡ちゃんとベッドで♡」