「あ~~疲れた~~…ユーステスのやつ、私のことコキ使いやがって…。服破けちゃったじゃん…。」
グランサイファーに夜の帳が訪れたころ、ベアトリクスが長い任務から戻ってきていた。
(みんなこの間までアウギュステで満喫してたんだよなぁ…。私も行きたかったー…。せっかくお気に入りの水着用意してたのに…。)
長い廊下を歩いてゼタと共用の部屋へと向かっていく。
(あ~あ、ゼタも楽しんでたらしいし、なんで私だけ…。こういうときだけは組織辞めたくなっちゃうよなぁ。)
ちょっぴりブルーな気持ちでようやく部屋まで辿り着くと、ドアノブに手を掛ける。
(部屋暗いしもう寝てるよな…そっと入るか。)
「ゼタただいまーー……ああああ!!??」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
部屋に入ると、そこには男の上に跨がって腰を振るゼタの姿があった。
「ぢゅる♥️ぢゅる♥️ぢゅう♥️んはあっ♥️団長のチンポ良すぎっ…こんなの嵌まっちゃうじゃん♥️んはっ♥️あっ、はあぁ♥️」
「ゼタさん、もう…!」
「いいわよ、またあたしの中に出しなさい♥️団長のどろどろザーメン♥️あたしが絞り取ってあげる♥️」
(は…?何が起こってるんだ…?ゼタがエッチしてるんだよな?私たちの部屋で?誰と?団長…?なんで…?付き合ってたのか?それともアウギュステで…?私の応援してるって…は…?)
びゅるるるる♡♡びゅううう♡♡びゅる♡びゅく♡びゅく♡びゅぷ♡
「あはああああ♥️♥️♥️♥️これ、すっご…♥️♥️んっくううぅ♥️♥️あ゛~~これやっばいわ…♥️♥️マジになっちゃいそう♥️」
そのとき、バタンッ!とドアが自然に閉まった音が室内に響く。
「あれ、ベア…?帰ってたの…?」
「なんなんだよ…なんなんだよこれはぁ…!!意味わかんないしっ…!どういうことなんだよこれ…!」
「ベアさん…?」
「なんだよ…なんなんだよ…。」
ドアの前で立ち尽くしたまま俯いたベアトリクスの顔はよく見えないが、声色から泣いているのは明らかだった。
「こ、これは違うのよ…!ほら、団長も…!この子何も知らないんだから…!」
「何もってなんだよ…。二人は付き合ってるんだろ…!私のことなんかほっとけよ…!」
「あーもう、そうじゃないんだってば…!いいから座る!あんたがいない間に大変なことになってるんだから!」
ベアトリクスを無理矢理座らせ、今までの経緯―――グランの争奪状態を説明する。
「―――で、まあ要するに団長はヤリチン状態になっちゃったわけなのよ。ただ、いくらモテても持たなきゃ意味無いから試してたってわけ。
「はあ…。」
完全に頭がショートしてしまったのか、ベアトリクスの反応は薄い。怒って泣いてを少なくとも5回は繰り返しもすれば仕方がない。
「そんでさっきまでヤってたわけなんだけど、まーーこれが凄くてさ…♡甲斐性ばっちり…ってか、むしろ女1人じゃとてもじゃないけど足りないのよ。」
「はあ…。」
そんな風に言われるとグランも勃ってきてしまう。自身の意思とは関係無くヤリたいという衝動が首をもたげてくる。
「ここからは提案なんだけど…ベアも団長とヤってみない?ベアだって団長とシてみたかったんでしょ?どうせ団長が誰か1人と、なんてなるわけ無いし参戦しとかないと。」
「だ、団長と…?」
ようやく感情が戻ってきたのか、ベアトリクスの目に生気が宿る。
「むむむむ無理だって!私だって心の準備ってものがあるんだよ!出来るわけ無いだろ!?」
「ふーん…ベアの気持ちってそんなもんだったんだ…。じゃー、あたしがこのバキバキのチンポ貰っちゃおーっと♡」
「ぬあああ!?なんでそうなるんだよ!?」
「いやだってあたしもこのチンポ気に入っちゃったし♡目の前でおっ勃ててたら欲しくなっちゃうって♡あたしもこれからはライバルってとこね♡」
「ああああ分かったよ!!やればいいんだろ!やれば!それしかないならやってやる!」
「ベ、ベアさん無理しなくても…。」
「なんだよ、団長は私とじゃ嫌なのかよ…!」
「そうじゃないですけど…。」
「まーいーじゃんいーじゃん♡この子あたしよりもおっぱい大きいし、団長だって大きいの好きでしょ?それに…♡処女だからチンポハメて自分好みにできちゃうかもね♡」
「ごくっ…!」
ゼタが最後だけベアトリクスに聞こえない声で囁き、煽ってくる。
「そんじゃ、あたしはちょっとシャワー浴びてくるから、後は2人で楽しみなよ~♡」
「あ、ゼタ…!ったく、ゼタのやつ…。」
「…本当にするんですか?」
「当たり前だろ!私だってその…なんだ…。」
『ベアの気持ちってそんなもんだったんだ』
「だあああ!うじうじすんのはやめ!私だって団長のこと好きだから!私にもチャンスがあるなら諦めないからな!だから私とエ、エ、ェッチ…してくれ!」
顔を真っ赤にして肩を震わせているベアトリクスを抱き寄せ、顔を近づける。
「い、いきなりキスするのか…?」
「初めてならちゃんと良くしてあげたいからさ…嫌だった?」
「ううん、ちょっと驚いただけだから…!そうだよな、エッチするならこれぐらい普通だよな…。よし、こい…!」
「あはは、そんな身構えなくても…。でも、ベアさんのこと絶対気持ちよくするって約束しますよ。」
「は、恥ずかしいこと言う…ちゅ…んちゅ…ちゅう♡ちゅる♡ちゅ♡んっ♡はあっ…♡はぁ…♡」
(これがキス…♡ふわふわして、力抜けてく…♡私、団長とキスしてるんだ…♡いろいろありすぎてわけ分かんないけど、まあいっか…♡)
「このまま脱がしますから。」
「あ、あぁ…やっぱ慣れてるんだな。」
「流石にね。経験しちゃったものは活かさないと勿体無いですし。」
「私こういうのあんまり分かんないからさ。全部団長に任せるよ…ちゅ…んちゅ…♡」
キスでベアトリクスを溶かしながら服を脱がしていき、下着だけにしてベッドに押し倒す。
「はぁ…♡はぁ…♡もう、入れるのか…?」
「まだまだ。初めてなんだからちゃんとほぐさないと。下着だって着けたままだし。」
「そ、そっか…全部脱ぐんだよな…。」
「まずは上から、っと…ベアさんの大きいですね。触りますよ。」
「い、いちいち断らなくていいから…!恥ずかしくなるだろ…!んっ…はぁ…♡はくっ♡ふぁん♡いきなり吸うなぁ…!」
ツンと張った先端を舌で弄びなから徐々に下へと手を伸ばしていく。
「ふっ♡あっ♡ああぁ♡ふあぁ♡さっきから胸ばっかりぃ♡あっ♡はあっ♡くうっ♡ひあああん♥️♥️いま、ビリッてきて…♡」
「ベアさんの、もう濡れてますね。」
「当たり前だろ!団長とこんなことしてるんだし…♡そろそろ入れるのか?」
「そんな焦らないでください。まだまだですよ。でもパンツはもう脱がしちゃいますね。」
「ああ…って何して、ひあああ♥️ちょ、ふああ♥️そんなとこ舐めるなよぉ…♡ふあっ♡あああぁ♡やめ、んああぁ♡」
恥ずかしがって抵抗するベアトリクスを抑えながら弱点を探り当てる。その程度はグランにはもうお手のものだ。
「んあああ♥️♥️いま、なんか凄いのがぁ…♥️」
「ベアさんここが弱いんですね。じゃあクリと一緒に…!」
「やめ、やめやめやめ♡♡イク♥️イっちゃうからぁ♥️だんちょお、ああああーーっ♥️♥️」
(イカされた…♡団長こんなに上手いのかよぉ…♡♡私のほうが年上なのにこんなにいいようにされるなんて…♡)
「それじゃあ、挿れますね…!」
「ふぁっ…?あっ、ぐぅぅ…!」
「今ならそんなに痛くないはずですから…!」
じゅずううう♡♡♡
(入ってきてる♡団長のが私の中に…♡痛いけど、痛いのは慣れてるし…それより団長と繋がってることのほうがやばい♡こんな気持ちになるのかよお…♡)
「大丈夫ですか?」
「全然へいき…♡それより、私いまやばい…♡顔見せらんない…♡」
「ベアさんのそういうところ、可愛くて好きだなぁ。」
「なな、何いきなり言ってるんだよ…!」
「おっと、隙あり!…ベアさんの手掴んじゃいましたから、これで見放題ですね。」
「ちょおっ、あっ♥️あああぁ♥️動くなぁ♡私まだ一応痛いんだぞ…!」
「ベアさんならすぐ慣れますって。たくさん気持ちよくしてイカせてあげますよ。僕のチンポで…!」
ずちゅ♡ずちゅ♡ずじゅ♡じゅぶ♡じゅず♡
「あぐっ♥️あっ♥️ああっ♥️これ、やば♥️はぐっ♥️はっ♥️ああぁ♥️いきなり激しすぎだろおっ♥️♥️ああああ♥️」
(これだめだ♡団長に顔見られてる♡初めてなのに滅茶苦茶気持ちいい♡想像してたのと全然違う♡またすぐイっちゃう♡)
「イっ♥️はっ♥️あああ♥️ちょっと、休ませっ、んああぁ♥️♥️」
「あんまり気持ちよくなかったですか?」
「そうじゃなくて…ああもう、分かってやってるだろぉ…♡私の顔見たら分かるだろ…♡」
「あはは、まぁ……チンポ欲しがってる女の子の顔かな。」
「そういう言い方、恥ずかしいからやめてくれよぉ…。」
「僕はベアさんにも言ってほしいんだけどなぁ。恥ずかしいのも分かるけど、素直に言っちゃったほうがお互いに気持ちいいですよ。」
「し、知るかよ…!」
「ま、ベアさんが言わないのも僕が言うのも自由ですからね。…ベアさんの処女おまんこを貫いた僕のチンポでぐちゃぐちゃに掻き回して中に出してあげますよ。」
耳元で囁くと面白いぐらい顔を真っ赤にして文句を言おうとするベアトリクスの口を塞いでしまう。
「んうううぅ♥️♥️んじゅ♥️んうっ♥️ぢゅ♥️ぢゅう♥️ぢゅる♥️んうーう♥️んぢゅ♥️ぢゅううぅ♥️♥️」
(だめだ♡ぐちゃぐちゃにされながらキスで溶かされて♡こんな好き勝手されてるのに気持ちよすぎる♡これで中に出されたりしたらどうなっちゃうんだよぉ…♡♡)
「じゅう♥️じゅ♥️じゅる♥️ぢゅば♥️ちゅ♥️ぢゅ♥️んぶっ♥️むぢゅ♥️じゅうう♥️じゅず♥️じゅう♥️」
(息全然できない…♡頭ぼーっとしてきた…♡気持ちいい…♡団長と一つになってる…♡)
「んじゅ♥️じゅぶ♥️じゅぶ♥️じゅうううぅ♥️♥️♥️ぶはっ♥️はっ♥️はっ♥️はあっ♥️ああああっ♥️んあああ♥️」
「どうですか、気持ちいいですか…!?」
「あぐううぅ♥️気持ちいいに決まってるだろおお゛っ♥️♥️もう好きにしてくれよぉ♥️」
「じゃあ遠慮なく…!」
ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばぢゅ♡ばぢゅ♡
「ほあ゛っ♥️♥️あ゛っ♥️お゛っ♥️ごれっ♥️ぎいでなっ♥️イ゛っ♥️イ゛ク゛♥️イ゛ってるから♥️あああ゛あ゛♥️♥️」
(団長のが奥まできて♡こんなとこまで届くのかよお♡♡奥くるたびに頭しびれる♡腕掴まれて抵抗できなくされてるし♡壊される♡♡)
「もう、私、限界ぃ♥️♥️おがしくなるからぁ♥️ああ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️」
「僕もそろそろ…!最後ぐらいベアさんにも言って欲しいな、どこに出してほしいですか…!」
「分かったから♥️一回だけだからな♥️…私の中に団長の精液全部♥️出してくれぇ♥️」
びゅるるる♡びゅーーー♡♡びゅるる♡どちゅ♡びゅく♡びゅく♡びゅぷ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️あ゛っ♥️♥️あぐっ♥️あ゛あ゛あ♥️♥️あっ♥️ああっ♥️あっ…♥️」
(中に精液叩きつけられてる♡♡イクの止まんない♡中で出されるのってこんなに凄いのかよぉ♡♡もう団長のことしか考えられない♡ってかゼタのやつこんなのされて平気なのかよ…私が弱いのか?)
「気持ちよかったですか?」
「はーっ♥️はーっ♥️はーっ♥️ふうぅ…♡気持ちよすぎだっての♡私初めてだったんだぞ♡」
「じゃあこれから2回目ですから、もっと気持ちよくなりますよ。」
「2回目!?そんなの無理だって♡これ以上されたら私おかしくなるから♡あっっ♥️はあっ♥️♥️」
「ほら、僕はまだまだいけますよ。」
「なんでこんな♥️はひっ♥️奥押し込むなあぁ♥️ゼタにも出してたくせに何でこんな硬いんだよぉ♥️」
「ベアさんにもっと気持ちよくなってもらいたいですから。奥までかき混ぜて深~くキスしながら中出しとか…どうですか?」
「ばっ、ばっかじゃないのか♡そんなこと、そんなこと…♡♡」
(そんなことされたらダメになるのぐらい私にも分かるって♡自分の女にする気まんまんじゃん♡いくら私でもそんなのに引っ掛からないっての♡)
ガチャ!と突然ドアが開くと、タオル姿のゼタが入ってきた。
「おーっ、ヤってるじゃん♡どう?」
「ゼゼゼゼタぁ!?なんで!?」
「いや、ここ私とあんたの部屋でしょうが。シャワー浴びたから戻ってきただけよ。団長、今どういう感じ?」
「2回目をしようとしてたところです。ベアさんすっかり嵌まっちゃったみたいで。」
「嵌まってない!」
「おまんこから精液溢れさせながら言われてもねぇ…♡ベッドびちゃびちゃだし、どう見てもイキまくってたでしょ♡」
「そ、それは…汗だ!」
「ぷっ、そんなの無理あるでしょ。団長のチンポでおまんこ可愛がられちゃったら誰でもそうなるんだから、誤魔化さなくていいっての♡」
ベアトリクスをからかいながらゼタもタオルを捨ててベッドに乗って来る。
「で?女の子選び放題な団長はエロいことの一つも言えない上に素直じゃないベアと、セックス大歓迎のあ♡た♡し♡どっちに生ハメ中出ししたいわけ?」
「うーん、やっぱりゼタさんかなぁ。」
「ちょ、なんでだよゼタ!」
「あたしもライバルって言ったじゃん。言っとくけど、あたし以外にもたくさんいるのよ?皆多かれ少なかれこうやってアピールしてるだろうし。でしょ?団長。」
「あー、まあそうですね…。」
(くそう…私も言わないとダメなのか…?チンポとかおまんことか…♡何でみんな平気で言えるんだよぉ…♡)
「ほら、団長♡いつまでもウジウジしてるベアなんかほっといて、チンポ挿れてよ♡あたしのおまんこ団長専用にしたいでしょ♡」
ゼタは仰向けのベアトリクスの横で四つん這いになり、自分の手でおまんこをくぱぁ♡っと開けて誘ってくる。今魅力的な方は明らかだった。
「よっし…じゃあこのベアさんの愛液と僕の精液つきのチンポ挿れちゃいますからね…!」
「きてきて♡あたしのおまんこにずぷ~~~って♡んっ、ああ~~♥️きたぁ~~♥️♥️これホント反則…♥️いきなり子宮の入り口まで届くとか、あ~~♥️はあっ♥️」
(ゼタのやつあんな幸せそうな顔して…♡いいなぁ…♡)
「あっ♥️はあっ♥️これ、いい♥️チンポ動くとおまんこ全部刺激されて気持ちいい♥️はっ♥️んっ♥️あんっ♥️ああん♥️」
「ゼタさんの中締まって気持ちいい…!」
「鍛えてるからね♥️そこらの女より自在よ~?ほら、ほら♡」
「うわっ、これやっば…!中がうねってきて…!ならこっちも!」
「ああぁん♥️あっ♥️はああぁ♥️あっ♥️あっ♥️はぁぁ♥️これすぐイっちゃう♥️あぁ~~♥️♥️」
ゼタの腰前まで腕を伸ばし、上体を引き寄せて膝の上に乗る形にし、背中を預けさせる体勢にすると、一段と甘い声が漏れる。
「ちょっとお♥️これ、あたしのこと本気で堕とす気じゃん…♥️♥️あああん♥️ああぁ♥️おっぱい掴んじゃだめぇ♥️んじゅぶ♥️じゅぶ♥️じゅば♥️ベアが見てるからぁ♥️」
ぐちゅぐちゅの結合部も鷲掴みにされたおっぱいもキスで蕩けた顔も仰向けのベアトリクスには丸見えだ。あまりにも淫靡な光景にベアトリクスも自然と鼓動が早くなり息が上がって無意識に自分をまさぐり始める。
(この体勢まずい♡マジで堕とされる♡ベアの後押しついでに楽しむぐらいのつもりだったのに♡話違う♡ダメなところにガンガン当たって気持ち良すぎる♡♡)
「イク♥️イク♥️イっちゃう♥️はあああ~~♥️♥️はっ♥️あっ♥️あひっ♥️やめっ♥️団長♥️それだめっ♥️ああ~~♥️♥️んむぅっ♥️んじゅ♥️じゅるふ♥️じゅうう♥️」
(子宮降りてきちゃてる♡あたしの身体、団長のものになりたがってる♡あっっ♡♡今チンポが子宮抉じ開けようとして♡♡キスしてるうちにヤル気だ♡ヤラレちゃう♡っっ♡♡今入りかけっ♡たああぁぁ♡♡♡あっ♡もうダメ♡♡♡)
「ぷはっ…ゼタさん、最後はどうしたいですか?」
がっちりと突き刺したままグランがゼロ距離で囁く。あらゆるジョブを極められる才能の持ち主は夜の戦場の能力に完全に目覚めていた。
「はひっ♥️はひっ♥️はっ♥️子宮の中に直接中出し♥️♥️団長の精液でいっぱいに♥️あたしが団長の女になるところベアに見せてあげて♥️♥️」
ゼタは心底幸せそうな蕩けた顔でたどたどしく答える。いつものどこか余裕そうなからかうような雰囲気は一切無い。ただ強い雄に媚びる雌の姿でしかなかった。
「じゃあ動きますから、ベアさんに報告してくださいね。報連相は基本ですよ。」
「はひぃん♥️ごめん、ベアぁ♥️ああん♥️あたし、これから団長の女になるからぁ♥️ああっ♥️あんたの後押しするつもりだったけどぉ♥️おひっ♥️先越しちゃうからああぁ♥️」
「あっ♡あっ♡ゼタ…♡ゼタぁ…♡」
「チンポもキスも触り方も上手くてぇ♥️あひいぃ♥️でも安心してぇ♥️ベアもすぐこうなるからぁ♥️チンポにズボズボしてもらうのが幸せの女にぃ♥️なるからあぁ♥️ああぁぁん♥️」
ベアトリクスの自身のおまんこを弄る手も早くなり、ラストスパートにかかる。
「チンポ膨らんできたぁ♥️ねぇ見てて♥️あたしが種付けされてイクところぉ♥️んいいぃ♥️♥️もうイってるけどぉ♥️ベアも中出しでイカされただろうけどぉ♥️あれよりもっと凄いからぁ♥️次にされるときの参考にしてぇ♥️」
どびゅうううう♡♡♡びゅううう♡♡びゅるるる♡びゅーーー♡びゅく♡びゅくく♡
「あ゛~~~~♥️♥️♥️♥️♥️はあ゛~~~♥️♥️♥️イッッックぅ~~~~♥️♥️♥️あ゛~~~♥️♥️」
「凄い出てる…♡私もイク♡イっちゃう♡あぁーーっ♥️♥️」
(子宮の中に入りきらない♡♡どんだけ出すのよ♡あーあ、もう他の男とシたってダメね♡まぁ団長のチンポ専用でいっか♡こんなセックス団長じゃないと無理だし♡)
「ふーー、出した出した…っと。ゼタさん、大丈夫ですか?」
「大丈夫なわけ、ないでしょ…♡♡こんなに出されたら団長の女になるしかないじゃん♡どうしてくれんのよ…♡」
「これからもセックスすれば許してくれます?」
「とーぜん♡♡ほら、そこにもう一つおまんこが待ってるんだからハメてあげなよ♡勝手にオナってトロトロになってるみたいだからさ♡」
「そうですね。」
ゼタの膣内から引き抜いてドロドロになったソレをベアトリクスに見せつけて甘く声をかける。
「次はベアさんですよ。このチンポで奥の奥まで突いて中にたくさん出してあげますからね。そしたらゼタさんと同じようになっちゃうかもしれないですけど、いいですか?」
「ゼタと…同じ…?」
横を見やれば、かろうじて顔だけ横に向けてうつ伏せで倒れているゼタのおまんこから大量の精液が溢れ出てきていた。
「ごくっ…♡」
「はあっ…♡んっ…♡あたしのセックス散々見てたんだから、チンポ入れてもらうのにどうすればいいか分かるでしょ♡」
「うん…♡団長のチ、チンポ…♡私のおまんこに入れてほしい…♡おまんこの奥でたくさん射精して、私も団長の女にしてほしいんだ♡」
じゅぶううう♡♡
「くああああっ♥️♥️チンポ入ってきたぁ♥️イったばっかだと効くうぅ♥️はあ~~っ♥️あっ、はあああっ♥️♥️」
「ベアさんの中ほぐれててあっさり奥まで入っちゃいましたよ。どれだけ自分でやってたんですか。」
「い、言うなよぉ…♥️♥️あんな激しいの見てたら私だってシたくなるに決まってるだろ…♥️んあああっ♥️」
じゅこ♡じゅこ♡っと既にいやらしい音が鳴り、その度に男に媚びる嬌声が響く。
「イク♥️イック♥️ああああっ♥️んぢゅ♥️ぢゅう♥️ぢゅず♥️ぢゅぶ♥️んはあっ♥️激しっ♥️もう少しゆっくりぃ♥️」
「ごめん、ベアさん…!ベアさんの膣内きつくて、それに今日何回も出したから感覚おかしくてもう出そう…!」
「そんなっ♥️早すぎるだろ♥️ああでもチンポ速すぎて私も強いのきそう♥️んああああっ♥️♥️」
びゅるるるる♡びゅーーー♡びゅぷ♡びゅぷ♡びゅ♡
「んああああーーーーっ♥️♥️♥️♥️なかっ♥️出てるぅ♥️♥️ああーーっ♥️♥️」
ばじゅ♡ばじゅ♡ばっぢゅ♡ぼぢゅ♡ぼぢゅ♡
「ほお゛っ♥️♥️ひっ♥️はっ♥️なんで動いて♥️やめっ♥️お゛っ♥️おぐっ♥️」
「すぐ出ちゃうんで、こうして出すの気にせず動くことにしました…!」
「やめっ♥️出すのはいいから今は動くなあ゛っ♥️♥️んおぅっ♥️♥️」
びゅーーーっ♡びゅるるる♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡
「お゛お゛お゛お゛っ♥️♥️♥️♥️また出てる♥️これ以上はあっ♥️あ゛っ♥️もういい♥️動くなあ♥️おまんこ溺れるからぁ♥️」
ばっちゅん♡どびゅるるるる♡♡びゅぶっ♡びゅ♡びゅく♡
「ほお゛お゛お゛お゛っ♥️♥️♥️♥️♥️お゛ひっ♥️お゛っ♥️もう、やめっ…♥️ろっ…♥️はひっ…♥️」
「はあっ…はあっ…はあっ…はあっ…やりすぎた…。ああやば、まだ出る…。」
「もう、入らない…♥️」
脱力したベアトリクスはアヘ顔を晒し、その目は完全に焦点が合っていない。二回しか使われていない穴からは精液がごぽっ♡っと溢れ出てきていた。
「団長やりすぎでしょ…♡ベアったら完全にトんじゃってるじゃない♡」
「流石に疲れました…。」
「ホント~?チンポはまだイけるみたいだけど♡」
そう言いながらゼタが半勃ち状態のチンポを握ってくる。
「ちょ、何してるんですか!?」
「ん~?あたしのこと本気にさせた罰♡次はあたしの番だから♡終わる頃にはベアも復活するかもね♡あ~む♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡」
「そんな、ああっ!」
「ちゅぽっ♡ぢゅ~~っ♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡お~勃ってきたきた♡やっぱりまだまだイケんじゃん♡」
「ああもう…!分かりましたよ、やればいいんでしょう!どうなっても知りませんからね…!」
「やあんっ♡団長に犯される~♡」
結局その後、生半可な体力じゃない二人に二回ずつ絞られ、最後に一緒に犯して「団長のチンポ専用のハメ穴に種付けしてぇ♡」っと言われて交互に中に出し、泥のように倒れ込んだのだった。