「副団長…いえ、ジータさん。なぜこの会議が開かれたか分かりますか?」
「さ、さあぁ…。」
グランサイファーのとある一室。何人かの女性団員達が集まり、ボードの前でリーシャが問いかけていた。ちなみにジータだけは椅子に縛り付けられている。
「それは団の秩序を守るためです。何人もの団員が団長さんと肉体関係を持ち、人によっては繰り返しセックスをしています。」
「それはさ、ほら、ストレス解消とか、グランにアピールというか、ね?リーシャだってシたんでしょ?」
「はい、しました。それはもう一日でたくさん。以前私はセックス自体を防ごうとしていましたが、それは謝罪します。セックスは素晴らしいですから…♡」
自分で言いながらリーシャの頬が少し赤くなる。
「セックスをするなとはもう私も言いません。で・す・が!!そもそもセックスをした原因はジータさんが私に薬を盛ったのが元です。何か弁解は?」
「あ、あれはその…リーシャにもセックスの良さを知ってもらいたくてね?ヘルエスさんも何か言ってくださいよぉ…!」
「確かにわたくしは貴女に夜のための薬をと頼まれて渡しましたが、リーシャさんの記載した資料のほどのものではありません。せいぜい体力と持続力の向上程度の物です。」
「既に調査はあがっているんですよジータさん。カリオストロさんなどからも材料を借り、ドクターの力で独自に開発したものですね?」
「…はい、すみませんでした…。」
がっくりとこうべを項垂れるジータ。完全に自業自得であり、他の団員達も引き気味である。そしてこの場を支配するリーシャの宣告を待つのみとなった。
「しかし私は別にジータさんを糾弾したいわけではありません。この会議の主題の通り、団の秩序を守りたいだけです。そしてそれはこの2点です。」
そう言うとリーシャはボードを裏返す。
・薬などを調達、開発した場合は全員にシェアすること
・セックスをした場合は申告し、数量が偏りすぎないようにすること
「1つ目はもう分かりますね?」
有無を言わさないといわんばかりのリーシャの口調に全員がジータをチラ見しながら同意する。
「そして2つ目ですが、団長さんとのセックスに対してそれぞれが多様な意義を持っていると私は考えています。まあ大体は似たようなものですが…。互いに抜け駆けしたり回数で嫉妬したりすることが無いようにするためです。」
「そんな正直に言うとは思えないけどねぇ。」
「ゼタさん、団長さんにも定期的に確認しますので。」
「ならいいけど。記憶がぶっ飛ばなきゃ大丈夫か。」
その後も質疑応答や新たな策定も継ぎ足し、ひとまずの方針を固めていく。ただ競うのみで誰もまとめようとしなかった彼女達をリーシャは秩序に治めてしまっていた。
「ふう、皆さんありがとうございました。まだ荒いところはあると思いますが、団長さんにも共有して進めていこうと思います。…ああ、ところでジータさん。」
「なに?」
「ジータさんは断トツでセックスしているのでしばらく禁止です♡」
「のあああああ!!」
室内にジータの叫びが木霊したが、それを助ける者は誰もいなかった。
■
夜。グランの部屋の前に人影が近づいていた。人影がドアの前まで辿り着くと、中から音が漏れていた。
「あっ♡はあっ♡どうですか団長さん♡気持ちよくできてますか♡んっ♡はあぁ♡」
「ああ、いいよディアンサ。もう随分上手くなったんじゃない?」
「団長さんのせいでこんなエッチな専属アイドルになっちゃったんですからね♡ほらこうやって腰を前後に動かして…♡っはああぁ♥️これ気持ちいい♥️♥️」
「ディアンサはチンポ好きだもんね。」
「はあっ♡んっ♡はぁ♡もう、好きですよ♡初めてシたときにたくさん教え込まれちゃいましたから♡寂しいときは部屋で一人でシちゃってます♡」
「へえ、どんな風にしてるの?」
「もちろん、団長さんとすること想像して、ですよ♡もう限界って言っても何度も突かれて中出しされてもっと好きにさせられて…♡それからペットになれって言われて毎日ご奉仕させられるとか♡」
「そうして欲しいの?」
「ただの妄想ですよ♡昨日の、ですけどね♡あとは5人みんなで団長さんにご奉仕したりとか、イクニアの方達に襲われちゃったりとか…あっ♡チンポ反応しましたね♡大丈夫ですよ♡私が本当にエッチするのは団長さんだけですから♡」
「挑発したらどうなるか教えてあげよっか?」
「突き上げて中出しして好きにしちゃうなんて、そんな酷いこと団長さんはしないですよね♡」
「残念、不正解っと!」
ばちゅん♡♡
「んはぁんっ♥️♥️そんな、酷いです♥️私は団長さんのことが好きですからぁ♥️だから、ああぁん♥️」
「僕のことが好きならもっと好きになっても問題無いでしょ?それとも実は嫌なのかな。」
「好きです♥️好きですからあぁ♥️そんな突き上げちゃ、イっちゃいます♥️だめ、あっ、はああぁぁ♥️」
「ところでさ、さっきまでディアンサがエッチなダンスしてたせいでもう出ちゃいそうだし、このまま出すね。」
「待って♡まだ心の準備が…♡」
びゅぶううう♡♡びゅううう♡♡びゅく♡びゅくく♡
「あはあああぁぁ♥️♥️♥️♥️はああぁ♥️♥️そんな、いきなりぃ♥️♥️♥️イクぅーーー♥️♥️」
「イイ顔になってるよ。好きになった?嫌いになった?」
「はあっ♥️はあっ♥️もう、知らないです…♥️」
「好きになったならおねだりしてよ。嫌いになったなら抜いてって言って。」
「いじわる…♥️じゃあその代わりに、その通りにしてくださいね♥️」
「うん、いいよ。」
「じゃあ…♥️私のエッチなここ、団長さんのチンポで突き上げて、溢れるぐらい中出しして欲しいです♥️いつでも生ハメOKな専属アイドルにしてください♥️」
「もうとっくになってるくせに!」
「んやああぁ♥️♥️はっ♥️あっ♥️はげしっ♥️さっき出されたのが中でちゃぷちゃぷって♥️ひあっ♥️はあぁ♥️」
ばちゅ♡ばちゅ♡ばぢゅ♡ずじゅん♡じゅず♡
「イク♥️チンポ奥まで届いてイク♥️エッチな音たくさん出て♥️気持ちいい♥️団長さんの本気チンポ気持ちいいよぉ♥️」
「まだまだ…!」
「ああ~~~~♥️♥️♥️チンポすごいよおぉ♥️イク♥️イク♥️またイク♥️ぁあ~~~♥️♥️」
「これからはオナニーするときは僕のことだけ考えるんだよ!?」
「はいぃ♥️これからは団長さんとのエッチだけ想像します♥️」
「もっとエッチなこと勉強するんだよ!?」
「します♥️もっといっぱい団長さんとエッチするために勉強します♥️」
「最後にチンポ大好きって言って!」
「チンポ大好きぃ~~~♥️♥️♥️」
びゅうううう♡♡びゅるるる♡びゅぷ♡びゅぷ♡
「あはあぁ~~~♥️♥️♥️♥️♥️はああぁ♥️♥️あっ♥️はっ♥️ああっ♥️イクの止まらない♥️はあっ♥️あっ♥️」
「おっと、大丈夫?」
「はあっ…♥️んっ…♥️ごめんなさい、力抜けちゃったみたいです…♡」
「僕の方こそごめん、ちょっとやりすぎちゃったよ。」
「ふふっ、いいんですよ♡ぜ~んぶ
「ぜ、全部…?」
「さあ?ご想像におまかせしちゃいます♡それより、まだ団長さんの、硬いままですよ♡次はどうしましょうか♡」
覗き見ていた人影は足元に水滴を垂らしながら、いつの間にか部屋の前から去っていた。
■
「ほお゛♥️お゛う♥️団長殿、少し休ませへ♥️お゛っ♥️お゛おっ♥️ふうっ♥️」
「一晩好きにしていいって約束じゃないですか。」
「それはそうですがぁ♥️♥️限度というものがあります♥️こんな獣みたいに後ろから犯して、もう2回も中に出したではありませんかあぁ♥️♥️」
「互いに責めて先にイったほうが負けって言い出したのはヘルエスさんのほうですよ?まさかあんなに早くイクとは思ってなかったですけどね。」
「はひっ♥️はっ♥️団長殿があんなに上手くなってるなんてぇ♥️あ゛あぁあ゛♥️またイク♥️イってしまいます♥️ああぁぁあぁ♥️♥️」
「本当は最初から負けるつもりだったんじゃないですか?そのほうがこのマゾマンコを思いっきり僕のチンポで犯して貰えますもんね。」
「あ゛あぁ♥️そのようなことお゛♥️あ゛りません♥️ああ゛オチンポだめです♥️またオマンコイク♥️イグ♥️おお゛お゛お゛ぉ♥️♥️」
「おお、締まる…!ほら、また
「はひっ…♥️はひっ…♥️はっ…♥️わたくしの卑しいオマンコにぃ♥️団長殿の逞しいオチンポで種付けしてくださいぃ♥️オチンポにメロメロな雌エルーンにいっぱいぃ♥️♥️」
「良く出来ました…!」
どぷぷぷぷ♡♡どぢゅ♡どぢゅ♡びゅるるる♡びゅ♡
「ほお゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️おぐっ♥️ほお゛っ♥️ほひっ♥️イグ♥️イグぅぅぅ♥️♥️♥️」
「ほら、中出ししてもらったら何て言うんでしたっけ?」
「はっ…♥️はひぃっ…♥️わたくしのぉ…♥️んくっ♥️卑しいオマンコにぃ♡団長殿の濃い精液で種付けしていただき、ありがとうございます♡♡」
「もっと欲しいですか?」
「はいぃ♡団長殿の硬いオチンポでわたくしのオマンコもっと犯しへっ♥️はあ゛っ♥️ん゛っ♥️ほお゛っ♥️まらオチンポぉ♥️」
「もう中から溢れてきちゃってますけど、まだまだ夜は長いですからね。付き合ってもらいますよ。」
「はあ゛あ゛♥️んっ♥️わたくしのオマンコ好きに使って、いくらでも中出ししてくださいぃ♥️♥️ほお゛お゛ぉ♥️」
■
「団長ちゃん、またおっぱいでしてほしいの?」
「うん。だめかな?」
「ううん、いいよ♡団長ちゃん本当におっぱい好きなんだから♡お姉さんのおっぱいでも収まりきらないぐらい大きいおちんちん、挟んであげる♡」
「あ~、やわらか…。」
「団長ちゃんのおちんちんは熱くて硬いよ…♡んしょ、んっ♡ちゅ♡ちゅぽ♡ちゅん♡んっ♡ろう?らんちょうちゃん?」
「それ気持ちいいです…!」
「んはぁ♡団長ちゃんがいっつもおっぱいでさせるから、上手になっちゃったんだからね、パ♡イ♡ズ♡リ♡フェラ♡♡んぽっ♡んっ♡ちゅぽ♡ちゅ♡ん~~~ぽっ♡♡」
「すぐ出ちゃいそう…!」
「いいんだよ♡お姉さんのおっぱいにびゅ~~♡ってしちゃっても♡それともお口に出したい?ぜ~んぶ飲んであげるからね♡」
「じゃあ、両方…!」
「欲張りさんなんだから♡でも団長ちゃんのおちんちんなら平気だもんね♡ほら、まずはおっぱいに…ぎゅ~~♡♡」
「うああ、出る…!」
びゅぶぶぶ♡♡びゅぶ♡びゅぷ♡どびゅ♡どぷっ♡
「団長ちゃんのミルクあっつい♡♡おっぱいに染み付いちゃいそう♡れろっ♡れろっ♡はむっ♡んぢゅ~~♡♡」
びゅく♡びゅく♡びゅ♡
「んくっ♡んくっ♡ごくっ♡はあぁ♡団長ちゃんのミルク濃くて美味しい♡お姉さんにもっと飲ませて♡んじゅ♡じゅぷ♡じゅる♡」
「夢中でしゃぶりついてる時の顔エロすぎ…!」
「らっへおいひいんだもん♡ほひゃ、らひて♡ぢゅる♡ぢゅる♡ぢゅば♡ぢゅうううぅ♡♡」
「また出る…!」
どびゅ♡どびゅ♡びゅるる♡
「んっ♡んっ♡んううっ♡ぷはぁ♡ぜんぶ飲んじゃった♡」
「搾り取られた…。」
「うふふ、でもおちんちんはまだまだやる気みたいだね♡今度はこっちのお口にたくさん出して欲しいな♡」
■
ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
「はっ♥️あっ♥️はぁっ♥️団長さんのチンポ気持ちいい♥️奥までみっちり当たって、団長さんの形にされるの気持ちいいです♥️」
「レオナさんの腰使いやば…!」
「団長さんが私をこんな女に変えたんですよ♡チンポに自分から跨がって腰を揺らしちゃう女に♡あっ♥️はあぁぁ♥️」
「じゃあ責任取って相手しないといけないですね…!」
「やあぁあ♥️♥️そこ突き上げたらだめです♥️んはあっ♥️すぐイっちゃいます♥️イク♥️んやああ♥️ああ~~~っ♥️♥️」
「締め付けられて、出る…!」
「今だめっ♥️今出されたら♥️今はぁっ♥️」
どびゅぶぶぶ♡♡びゅぶ♡びゅくく♡びゅく♡
「んはああぁあぁ~~~~っっ♥️♥️♥️♥️イクイク♥️イク~~~っ♥️♥️中で出されるとイっちゃうのおぉ♥️♥️はひんっ♥️はっ♥️ああぁっ♥️」
「はあっ、はあっ、レオナさん凄いエロい顔してますよ…!」
「だって団長さんが中でびゅーびゅー出すからぁ♥️幸せになっちゃうんですよ♥️私で感じてくれて愛してくれてるって一番分かる瞬間なんですから♥️んちゅ♥️ちゅ♥️」
「はむっ…んっ…ぷはっ、次はキスしながらですか?」
「今のはたくさんイカせてくれたお礼です♡キスしながらもいいですけど、まだまだ上で搾り取っちゃいますから♡夜は長いんですよ♡」
「お、お手柔らかにお願いしますよ…。」
「そんなこと言って最後には私のこと啼かせちゃうって知ってるんですからね♡本当に酷い人なんですから♡…やああっ♥️ごめんなさいっ♥️そんな強く突き上げたら、またあぁ♥️♥️」
■
「ほら、今日はどっちからハメんの♡」
「こ、この前はゼタが先だったから、もちろん私だよな♡」
「う~ん、どうしよっかな~…。ベアさんが上手く誘えたらいいですよ。」
「チャンスじゃんベア♡あたしらこんな四つん這いで拘束されてるから団長任せにするしかないんだし♡こーんな
「わ、わかってるよ…♡団長のチンポ欲しくてぐちゃぐちゃに濡れてる私のおまんこに突き刺して、ぱんぱんして欲しい…ワン♡~~~~っっ♡♡」
「やるじゃないですか…!」
「あああぁっ♥️いきなり奥まできたぁ♥️これされると、すぐダメになる♥️はっ♥️あぁ~~♥️」
「ベアは乱暴なのが好きだもんね~♡でも今日のあたしらは雌犬なんだから、忘れちゃだめワン♡」
「そうですよ。忘れちゃったら抜いちゃいますからね。」
「わかってる…ワン♡んふあぁ♥️スゴいぱん♡ぱん♡って鳴って、わざとだろおぉ♡恥ずかしいワン♡」
「こっちの団長専用の雌犬おまんこも弄って欲しいワン♡ワンワン♡」
「そんなにお尻振ってしょうがない犬ですね。うわ、もうぐちょぐちょじゃないですか。」
「あぁん♡雄の前で発情したら当然ワン♡食べやすいおまんこになるワン♡」
「はっ♥️あっ♥️ああっ♥️チンポ激しいワン♥️弱いとこばっか当たってすぐイカされちゃうワン♥️ふああぁぁ♥️」
「んっ♡あっ♡今日の団長チンポどう?って聞くまでもないか♡ベアったら舌出しちゃって完全に雌犬だワン♡」
「はあっ♥️はんっ♥️チンポ奥にゴツゴツ当たってしゅごいんだよおぉ♥️♥️もう、イカされて、はあ゛っ♥️それダメなんだぁ♥️」
ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡…ずるっ♡
「はれっ…なんで…♡」
「忘れちゃだめって言ったじゃないですか。ね、ゼタさん。」
「そうだワン♡すぐに挿れ直して欲しかったら…分かるワン?」
「ああう…わ、分かったワン♡私の雌犬おまんこに団長のおちんぽもっとズボズボして欲しいワン♡」
「それだけでいいんですか?」
「はあっ♡はあっ♡種付け♡種付けして欲しいんだワン♡奥まで押し付けてパンパンになるぐらいぃいい♥️♥️♥️」
ばぢゅ♡ぼちゅ♡ばじゅ♡ばぢゅ♡
「はひぃいぃぃ♥️♥️イグ♥️これイ゛っぢゃう♥️あ゛あ゛あ゛ぁっ♥️かはっ♥️はあ゛ぁ~~~っ♥️♥️」
「うわ、やっば…♡団長のチンポでキマっちゃってるじゃん♡こんな状態で中出しされたら壊れちゃうでしょ♡」
「次はゼタさんがこうなるんですから、しっかり予習してくださいね。」
「分かってるって♡年上の女2人捕まえてチンポ堕ちさせるなんて、ホント悪い団長なんだから♡」
「先に襲って来といてよく言いますよ…!」
びゅるるる♡びゅぶぶぶ♡どぐっ♡どぐっ♡どぢゅ♡
「お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥️♥️♥️♥️♥️ほお゛っ♥️♥️お゛っ♥️あ゛っ♥️あ゛あ゛っ…♥️種付け、凄すぎるワン…♥️お゛っ…♥️」
「あーあ、完全にノックダウンね♡ちょ、団長のチンポまだバッキバキじゃん♡えっぐ…♡それであたしの雌犬おまんこにもマーキングしちゃうんだ♡」
「して欲しいですか?」
「とーぜんでしょ♡ほら見てよ♡あたしの雌犬おまんこ、パクパクしてるでしょ?目の前であんな種付け交尾見せつけられたらこうなっちゃうんだって♡」
「じゃあベアさんと同じように誘ってくださいよ。」
「あたしの種付け待ちトロットロおまんこにぃ♡団長の…ご主人様のえっぐいデカチンポ突っ込んでぇ♡パンパン調教して欲しいワン♡」
ぐちゅちゅちゅぢゅ♡じゅぶ♡ぢゅぶ♡ぢゅぼ♡
「あはああぁ~~~♥️きたぁ~~~♥️♥️ゴリゴリって奥まで届いて、キクぅ~~♥️♥️これ知っちゃったらやっぱ他のなんて無理だってぇ♥️」
「ゼタさんって何人ぐらいとシたことあるんですか?」
「なに、気になんの?嫉妬した?安心しなよ♡団長が一番だからさ♡」
「ならよかったですけど…!」
「んあぁん♥️そんなに心配なら、あたしのこと本気でペットにしてみなよ…♡ご・主・人・様♡」
ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばぢゅ♡じゅご♡じゅ♡じゅぼ♡
「んああぁあぁ~~~♥️♥️♥️これイク♥️イクっ♥️♥️これやばい♥️団長のチンポ子宮まで入ってきてる♥️」
パシィッ♡
「んいい♥️♥️なにすん…」
パシィン♡
「はひぃん♥️♥️」
パシッ♡パシッ♡
「あっ♥️はあぁん♥️♥️」
「団長じゃなくてご主人様、でしょ?」
「あ、ああ…♥️♥️ご主人様…♥️」
「雌犬のご主人様にお願いしたいことあるんじゃない?」
「は、はい…♥️卑しい雌犬のおまんこにぃ♥️はあぁ…♥️ご主人様のあっつくて濃ぉい精液ぃ♥️たっぷり注いで欲しいワン♥️」
「うんうん、ペットのお願いは聞いてあげないとね…!」
「ぁあ゛~~~~♥️♥️♥️あ゛っ♥️はあっ♥️♥️チンポ♥️チンポすごい♥️躾られちゃうぅ♥️」
「よし、頑張ったペットにご褒美あげますからね!」
どぶぶぶ♡♡どびゅびゅ♡どびゅ♡びゅ♡びゅぶ♡
「あはあ゛ぁ~~~~♥️♥️♥️♥️イグッ♥️イッグぅ~~~♥️♥️♥️♥️ご褒美すごいぃ~~♥️♥️あたしホントに団長のペットになっちゃうよぉ…♥️」
■
「リーシャもやっぱりする…んだよね。」
「当然じゃないですか。あの夜に誓ったんですよ?団長さん専用のハメ穴になるって…♡♡」
「あの時はジータのせいで…んぷっ!?」
「んちゅ♡ちゅぷ♡ちゅぱ♡ちゅず♡はあっ♡そんなのもう関係ありません。私のこの気持ちは本物なんですから♡」
「リーシャ…。」
「でも、今日は普通のセックスがしたいです♡あの夜は全部が滅茶苦茶で…その、凄い気持ちよかったですけど、良い思い出とは思いづらいというか…。」
「うん、やり直そう。僕もちゃんとリーシャとしたい。」
「団長さん…♡ちゅう♡ちゅ♡んむっ♡ちゅ♡んはぁ♡団長さんのオチンポ、もう硬くなってます…♡」
「リーシャこそ、もうすごい濡れてるよ。」
「身体の方はもう戻れないみたいですね…♡今から団長さんとセックスするって思ったら溢れて止まらないんです♡早く挿れてください♡」
「うん、挿れるよ…。」
ずぷぷぷぷ♡
「はああぁ~~♥️♥️オチンポがずぷずぷってぇ♥️これだけでイってしまいそうです♥️はあぁ♥️はぁ♥️」
「しばらく待とうか?」
「大丈夫です♡もうこれが私の普通になってしまったみたいですから♡」
「分かった、じゃあ動くよ。」
「はい♡はあっ♥️んっ♥️ああぁ♥️やっ♥️はあん♥️オチンポ気持ちいいです♡ああん♥️もうイキそ♥️はぁぁ♥️私だめみたいです♡すぐイっちゃう♥️ああ~~♥️♥️」
ぷしゃぁぁ♡♡
「こんなすぐイっちゃうなんてぇ…♥️♥️私の身体、オチンポ大好きみたいです…♥️♥️」
「トロけてるリーシャ可愛いよ…口開けて。」
「んちゅ♡ちゅぶ♡ぢゅ♡んるっ♡ぢゅう♡ぢゅうう♡ぢゅず♡んふぁっ♡んぶっ♡んんっ♡んううっ♥️♥️」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅん♡ぺちゅ♡ぱちゅ♡ぱぢゅ♡
「んはあっ♥️はあっ♥️ああぁ♥️キスしながらオチンポ凄い♥️私の全部団長さんのものになったみたいで…♥️」
「次で最後までいくからね。」
「は、はい…♡♡ちゅぶ♡ちゅ♡ぢゅる♡ぢゅぶ♡んぶっ♡んっ♡ぢゅう♡ちゅる♡ちゅう♡んちゃ♡んぷっ♡ちゅうう♡♡」
びゅうううう♡♡びゅるるる♡びゅぷ♡びゅぷ♡びゅ♡
「んふううぅぅぅ♥️♥️♥️♥️ふうっ♥️♥️ふうっ♥️♥️んんううっ♥️♥️んん~~~♥️♥️んはあっ♥️♥️はあっ♥️はあっ♥️はひっ…♥️はっ…♥️」
「ふううぅ…どうだった?その顔だと聞くまでも無さそうだけど。」
「きもひよかっらです…♡♡オチンポでぱちゅん♡ぱちゅん♡ってされながらきしゅいっぱいして…♡たくさんびゅーー♡♡ってされて…♡凄かった…♡」
「良い思い出になった?」
「なりました…♡」
「次はどうしよっか。」
「ん…じゃあ次は…ハメ穴として使って欲しいです♥️こんなに気持ちよかったのに私の身体は全然足りてないんです♥️いっぱい犯して中に出してくださいね♥️♥️」
毎夜グランの部屋を覗いていたのは誰?
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クラリス
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グレア
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ミリン
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ユエル
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エウロペ