【遺跡編完結!】聖国のジルフリーデ 〜勇ましき姫と気高き女騎士と、男勝りな女戦士と妖艶な女盗賊は、媚薬の罠に乱れ喘ぎよがり狂うも、心だけは屈しない〜 作:オリーブドラブ
「おぉおおおっ、おっおっ、おほぉおおおっ、んぉおおぉおお〜っ!」
大勢の国民達が見上げる中、バルコニーで淫らな裸身を晒しているジルフリーデ。白い太腿を抱え上げられ、背面駅弁の格好で恥部という恥部を晒されている彼女は、耐え難い「羞恥」をそれ以上の「快楽」で塗り潰されていた。
超弩級の爆乳をたぷんたぷんと上下に弾ませ、艶やかな唇から無様な嬌声を響かせるかつての女王。その白く瑞々しい裸身はしとどに汗ばみ、濡れそぼった蜜壺は極太の巨根を奥深くの子宮口まで咥え込んでいた。
「ははっ、清廉と名高いジルフリーデ陛下が出しちゃいけねぇ声だなァ! 豚の方がよっぽど綺麗な声で鳴くんじゃねぇかァ?」
アンジャルノンとの一騎打ち以来「ご無沙汰」となっていた彼女の蜜壺は、久方振りの性交というだけでも敏感に反応してしまう状態だった。そこに、よりによってアンジャルノン以上である帝国人の逸物が入り込んでしまったのだ。
封印していたはずの快楽を掘り起こされ、練り上げられ、解き放たれてしまった女王はもはや、雌の嬌声を響かせながら喘ぎ続けるしかない。細く引き締まった腰を自ら左右にいやらしくくねらせている彼女は、藍色のボブヘアーを振り乱して無様な絶頂を国民に晒している。
「ほおおおぉおおっ、んぉっ、ほぉぉおおおっ!」
「へ、陛下が……陛下があのような……!」
ジルフリーデは一国の女王でありながら、無意識のうちに自ら腰をへこへこと無様に振り、蜜壺を抉る逞しい逸物に「奉仕」し続けていた。一突きされるたびにビクビクと痙攣する彼女の痴態は、淫魔にも勝るほどにまで扇情的であった。極上の肉体から迸る熟れた雌のフェロモンは、バルコニーを仰ぐ国民達の鼻腔にも届いており、街の男達は無意識のうちに股間の短小逸物を反り返らせている。
「み、見ないで皆様、見なっ……んぉほおおおぉおっ!?」
「なぁに寝ボケたこと言ってんだッ! むしろもっとよく見せてやらねぇとダメだろッ! 女王陛下のありがた〜いアクメ顔、国民の皆様に見せ付けてやれぇッ!」
肉感的な美脚の爪先をピンと伸ばして軽い絶頂を繰り返しているジルフリーデは、恍惚の表情で舌を突き出し、無様なオホ声をバルコニーから響かせていた。降り切った子宮と濡れそぼった蜜壺はすでに、新たな「ご主人様」の巨根を受け入れている。その剛直から飛び出すのであろう特濃の子種汁を、卵管の奥まで受け止めるために。
「んおぉおおっ、おぉっ、おほぉぉおぉおおぉおっ……!」
「……くっ、あぁ〜……! しっかし、なんて名器してんだよ……! 聖国騎士団の連中も相当なモンだったが、さっすが上玉の女に事欠かねぇ聖国の王族ってところか……! キッツキツだし
世継ぎの妊娠・出産に適した広い骨盤に由来する安産型の巨尻は、一突きされるたびにだぷんだぷんっと淫らに弾んでいた。背後から男に揉みしだかれている豊穣な爆乳も上下にばるんばるんと弾み、国民達に牛のような乳房を見せ付けている。
「んあぁっ!? ち、乳首、乳首だめっ……はぁあぁあぁあっ!」
「ははっ、まるで噴水みてぇに母乳が出てやがる! ほらほらァア! 日頃から税金を納めて下さっている国民の皆様に、あんたの搾り立てミルクで還元してやれッ!」
「はぁあぁうっ! だ、だめぇえっ!」
淫らに勃起した桜色の乳首を後ろから摘まれるたびに、その先端から白いミルクを噴き出していた。甘美な味と匂いの母乳が宙を巻い、バルコニーの下に集められた国民達の頭上に降り注ぐ。やがて抽送の速度と、蜜壺を抉る肉棒の熱が徐々に高まって行き、ジルフリーデの膣内で膨らみ始めて行く。
「……っ!? この感じ、まさかっ……! や、やめなさい、抜きなさいっ! ダメ、ダメなのっ、今日だけは絶対ダメぇえぇえっ!」
「んぅうぅうぅっ……! はぁあっ、ああっ、んあぁあぁあっ……!」
「ははははっ、おいおい……随分と情熱的に自分からアピールして来るじゃねぇか。そんなに激しく腰振りやがって……よほど早く
「……っ! ふ、ふざけないでくださいっ! 誰がそのようなっ……んほぉおぉおおぉっ!?」
その「瞬間」に勘付いたジルフリーデは恍惚の表情を露わにしながらも、懸命にくびれた腰を左右にくねらせて、逸物を引き抜こうとする。だが、背面駅弁によって体位を完全にコントロールされているこの状況では、どれほど暴れても逃れることなど出来ない。
むしろ彼女の腰のくねりは、ますます蜜壺を抉る雄の逸物を焚き付ける結果を招いていた。「最高潮」に向かってスパートを上げて行く巨根の先端が、射精の瞬間を待ち侘びるように昂り、膨らんで行く。大きく膨張している睾丸の内側では、聖国の女王という極上の雌を射止めるための獰猛な精子達が、ドクドクと大量生産されていた。
「……うふふっ。実に美しいですよ……ジルフリーデ陛下」
「……っ!?」
その時。バルコニーの奥から、帝国製のハイヒールを履いた1人の美女が現れる。一糸纏わぬ裸身を晒しているその美女は――かつて新生聖国騎士団を率いていた鉄血の女騎士・ラフィノヴァであった。
「ラ、ラフィ……!」
主君たる女王陛下の元に歩み寄る彼女は、かつての毅然とした佇まいからは想像もつかないほどに「妖艶」な微笑を浮かべている。
「出産」に適した安産型の桃尻を左右に振り、カツンカツンとハイヒールを鳴らして歩みを進めるその姿は、淫魔さえ凌駕するほどに「蠱惑的」であった。そのあまりの変貌に、ジルフリーデはただ慄くばかりとなっている。
だが、再会を果たした彼女を最も驚愕させていたのは、その点ではない。一歩踏み出すたびに、豊満な爆乳と爆尻をどたぷんっと弾ませているラフィノヴァは――明らかに「妊娠」していたのだ。大きく膨らんでいる彼女の腹から全てを察していたジルフリーデは、悲痛な表情を浮かべている。
「ラフィ……! お願いです、正気に戻ってください! あなた無しでは、私はっ……!」
「……私はこの上なく、正気ですとも。陛下もすぐにご理解されることでしょう……私達、聖国人の『ご主人様』が……誰であるか」
最愛の幼馴染がようやく自分の前に帰って来たというのに。ジルフリーデは喜ぶどころか、ラフィノヴァの微笑に悲しげな表情を見せている。そんな彼女の前でラフィノヴァは、「臨月」を迎えた自分の大きなお腹を摩り、妖しい笑みを咲かせていた。
数ヶ月前の戦いで山賊団に敗れ、完全なる屈服を宣言した彼女は男達の子を孕み、すでに1人の「母親」となっていたのである。
それは無論、ラフィノヴァだけではない。バルコニーの奥では彼女と同様に、大きく膨らんだ腹を愛おしげに撫でている雌豚達が、生まれたままの姿を晒して恍惚の笑みを浮かべている。
帝国製のハイヒールによって際立つ、彼女達のしなやかな美脚。その柔肌をなぞるように、淫らな匂いを帯びた雫が何度も滴り落ちていた。敬愛する女王陛下の無様な痴態を目の当たりにした彼女達は、ジルフリーデの淫らな匂いに当てられ、「発情」していたのである。帝国人の巨根で蜜壺を蹂躙され、無様によがり狂うジルフリーデの姿を、彼女達は情熱的な眼差しで見守っていた。
「あははっ……陛下も早く堕ちちゃいましょうよぉ……その方がもぉ〜っと……皆一緒に気持ち良くなれるんですからぁ」
「私達は……聖国人の雌豚は、その悦びを味わうために生まれて来たのです。受け入れましょう、陛下。帝国人様の、熱くて硬ぁくて……逞しいおちんぽ様を……」
かつては帝国人を激しく憎み、6年前の雪辱を果たすために厳しい鍛錬を積んでいた聖国騎士団の女傑達。メランやアイシャをはじめとする、強く美しく気高かった女騎士達。彼女達の瑞々しい裸身もすでに、臨月を迎えた「母親」の肉体となっていた。桃色の乳首からはすでに甘い母乳が溢れ始めており、全身の柔肌からは発情し切った雌のフェロモンを振り撒いている。
一糸纏わぬ裸身を晒し、帝国人の子を身籠った腹を、優美な手指で愛しむように撫で回している、かつての女騎士達。凛々しかった彼女達の面影は、もはや全く残っていない。そこに居たのは、強い雄に媚びる生き方を覚え込まされた、極上の雌豚達であった。
「あぁ……なんて麗しく、優雅で、淫らで無様な舞なのでしょう……。素晴らしいですわ、女王陛下。ようやく陛下も雌豚に堕ちる悦びをご理解されたのですね……。厭らしい腰の動きに顕れておられます」
「お世継ぎを産むのに最適な桃尻……。お世継ぎを育てる母乳を搾り出すのに、最適な乳房。どれを取っても、見惚れてしまうほどの美しさと……淫らさですわ。ジルフリーデ陛下こそまさしく、帝国人様に屈服した我が国の象徴に相応しい、至高の雌豚。帝国人様の逞しいおちんぽ様に屈した、我が国そのもの……」
心の底から堕ちる悦びを知り、聖国人の雌豚に相応しい生き方を覚え込まされたサーシャやラフィーユ達は、
「そ、そんなっ……まさか、あなた達までっ……ぁはぁあっ!? あっ、あっあっ、ああぁあぁあっ!」
「おおっ……! 出すぜ出すぜぇ、しっかり子宮の1番奥で受け止めろよォッ、女王陛下ァアッ!」
その絶望的な光景に、ジルフリーデが涙する瞬間。ついに「最高潮」に達した男の逸物が、その先端で子宮口を一気に抉る。
「おぉおおぉおっ……!」
「陛下、どこまでも堕ちて行きましょう……! 我々と共にっ! ……ぶちゅぅうっ!」
男の尿道口を駆け抜け、出口を目指して迫り上がる特濃の白濁が、大噴火の如く噴き上がって行く。そして、主君の屈服を決定的なものとするために――勃起し切っていた桜色の乳首に、ラフィノヴァが全力で吸い付いた。彼女の口腔内に、高貴なる母乳の甘味が広がる。
「んぁあっ――はぁあぁあぁああぁあぁあぁうぅうぅうぅうっ!」
その授乳と、子宮口を抉る巨根が齎す極大の快楽に。ジルフリーデは艶やかな藍色の髪を振り乱し、国民や騎士達の前で恥も外聞もなく、淫らに泣き叫ぶ。天を衝くような大絶叫が響き渡り、その淫らな裸身が大きく仰け反った瞬間。
――ドボホボボボッ! ドバビュビュビュルルルッ! ドグドグドグッ、ドグンッ、ドグドグドグドグンッ! ドビュルルルルッ、トビュウッ、ドグンドグンッ!
降り切った子宮が、莫大な量の特濃精液で満たされ、卵管の奥まで濃厚な粘液で満たされて行く。熱さも量も濃度も粘度も、ラフィノヴァ達が経験したモノを遥かに超えている。総ての聖国人女性を例外なく本能的に強制屈服させる、究極のスペルマだった。
「んっ、ほぉおおぉあぁあぁあぁあーっ!」
びゅるびゅると熱く激しく脈打つ精液の白い濁流が、瞬く間に子宮内に殺到する。溶岩の濁流の如き、絶大なる膣内射精。その苛烈な奔流が、ただでさえ孕みやすい排卵日の子宮内をどっぷりと満たしてしまう。
熱く濃厚な白濁液が胎内を埋め尽くして行く法悦に、ジルフリーデは獣のような絶叫を上げていた。くの字に仰け反った彼女の爆乳や巨尻がばるんっと大きく弾み、汗に塗れた白い裸身が淫らな輝きを放つ。
「ほぉおおおぉおおっ、んっ、ほおぉっ、ぉおおっ、おおぉっ、んほぉおおっ、ほぉおおぉおお〜っ……!」
淫靡に汗ばむ肉体をビクビクと痙攣させ、優美な背中をくの字に大きく仰け反らせたまま、ドクドクと子種汁を注ぎ込まれて行く感覚を胎内で味わうジルフリーデ。
目を剥いて舌を突き出している彼女は極上の法悦に打ち震えながらも、無意識かつ本能的に腰を振り、男の臍の下に桃尻を擦り付けていた。少しでも多く、子宮の奥に精液を届けるために。
「おぉおおおっ、ほぉぉおおっ、んぉおおおっ、おっ、おぉおお……!」
――それは、ラフィノヴァ達が遺跡内で味わった快楽とは比べ物にならないほどの「衝撃」だった。女王としての矜持はおろか、人間としての尊厳さえ一瞬で破壊するほどの法悦。決して、生身の人間が経験してはいけない領域の大絶頂であった。
「はっ、はあっ、はぁっ、はへぇっ……!」
「……へっ、犬みてぇなツラ晒しやがって。こりゃあ、屈服宣言も必要無さそうだなァ?」
その快楽の味を教えられてしまったジルフリーデは、だらしなく舌を突き出して犬のような息を吐き出し、口元から涎を垂らしている。ビクビクと「余韻」に打ち震えている彼女の身体では、帝国人の逞しい腕から逃げ出すことなど出来るはずもない。
ジルフリーデはぐったりとした様子で男の背に身を委ねながら、淫靡な汗に塗れた裸身を悩ましげに痙攣させていた。無様なアヘ顔を国民達に晒し、その痴態を以て言外に「屈服」を宣言した彼女の胎内では――すでに、排卵されたばかりの新鮮な卵子が、獰猛な精子の侵入を許している。
(あぁ……
それはまさしく、聖国という国そのものが帝国人に屈服した証であった。国の象徴たる王族の遺伝子を持つ、高貴なる卵子が今、帝国人の精子を受け入れてしまったのだから。その事実を胎内の熱で感じ取っていたジルフリーデは、自分の子宮に帝国人の遺伝子が刻まれたことを噛み締めるように、眉を寄せてぎゅっと瞼を閉じている。
「あ、あぁあ……!」
その光景を目撃した聖国の人々は皆、絶望的な表情を浮かべている。男達の短小逸物からは、か弱い精液がぴゅるっと飛び出していた。帝国人のそれと比べればあまりにも軟弱であり、雄としては情け無いの一言に尽きる。
それこそが、聖国人という「種」の限界を物語っているのだろう。今まで母国の男性しか知らなかった聖国人の女達が、異国の屈強な逸物を一度目の当たりにすれば、自分達が見て来た陰茎がいかに軟弱であったかを本能で理解する。そんなことでは、母国の女を守れるはずがないのだと。
「はぁっ……んぁ、あぁあっ……!」
一国を率いる女王が、たかが山賊風情に城を落とされ国民の眼前で凌辱され、「種付け」される。それは聖国人と帝国人の間に存在する、生物としての「種」の格差を示すには十分過ぎる光景であった。
帝国人としては落ちこぼれである山賊達ですら、聖国人の女王を雌豚として征服出来るのだ。もはや天地が逆転しようとも、聖国人が帝国人に勝つことなど出来ない。その事実を徹底的に突き付け、全聖国人の自尊心をへし折り、女という女を奪い尽くすための「下地作り」として、これ以上の景色は存在しないだろう。
「あぁ……なんて淫靡で厭らしく、美しい姿なのでしょう……。素敵ですわ、ジルフリーデ陛下」
「私達も……これから精一杯、『ご主人様』に『ご奉仕』しなくちゃね。もうすぐ産まれてくる、この子達のために……」
無様によがり狂う主君の淫らな痴態を見届けた、ラフィノヴァをはじめとするかつての女騎士達。彼女達は、騎士らしからぬ淫らな笑顔を浮かべ、自分達の膨らんだ腹を愛おしげに撫でている。そのうちの1人であるミアは、バルコニーの下から悲痛な表情で自分を見上げている従兄の視線に気付いていながら、意にも介していない。
どのみち、聖国人男性の貧弱な逸物では、この場にいる誰も満足させられはしないのだ。今に女王陛下も、自分達のようにご主人様に奉仕する悦びを理解するようになる。彼女を今でも敬愛しているからこそ、それが嬉しくてたまらないのだろう――。
◇
「わ、私達は……聖国はっ……! 帝国人様の、熱くて太くて……逞しいおちんぽ様への屈服と……永遠の隷属を……ここに誓いますっ……!」
――その日の夜。この国最後の女王となったジルフリーデは、帝国人への完全屈服を宣言。聖国という国の長い歴史は、ここで終幕となった。
男達は肉体労働に従事する奴隷となり、見目麗しい女達は皆、帝国人専用の「雌豚」として躾けられることになった。雄としての「格」の違いというものを見せ付けるかのように、彼女達は母国の男達の眼前で、容赦なく嬲り尽くされたのである。
それはラフィノヴァ団長を筆頭とする聖国騎士団や、
出産に適した広い骨盤によって成り立っている、安産型の巨尻。その膨らみで帝国人達の子を産み、聖国の完全敗北を世に知らしめる。彼女達は、そのためだけの雌豚として生きているのだから――。
【挿絵表示】
今回の屈服編は前回に引き続き、ラフィノヴァ達新生聖国騎士団の屈服IFルートも兼ねた、大人ジルフリーデの屈服IFルート回となりました。成長前(17歳時)のジルの屈服編は以前に書いていたのですが、成長後(23歳時)のジルが堕ちる場面は書いてなかったなーと思いまして。遺跡編の物語に一区切りが付く今回を機に、彼女の屈服シーンも新たに書かせて頂きました(´-ω-`)
遺跡編では立場の都合上登場させられなかったので、ジルにはここで思いっきり腰を振って貰うことになりました。騎士団……というよりはジルがメインの屈服編となっちゃいましたが、楽しんで頂ければ幸いです!٩( 'ω' )و
さらに現在はちいさな魔女先生が、本作の2次創作作品「サーシャ・メイは動かない(https://syosetu.org/novel/330178/)」を公開されております!
【挿絵表示】
遺跡編の後日談に相当する物語であり、媚薬漬けの後遺症を治すための旅に出たサーシャ・メイ(↑のキャラ)を主人公とする、大変えちえちな冒険譚となっております! 機会がありましたら是非ともご一読ください〜!(*'ω'*)
お気に入りのキャラがいましたら教えてくださいませ〜(*´ω`*)
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ジルフリーデ
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ラフィノヴァ
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ベーナゼット
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ロザヴィーヌ
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アリアレイテ