※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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いじめられっ子体質のお母さんは好きですか?スマイルプリキュア 星空 みゆきと母、育代 の親子丼。

ヘアスタイルは三つ編みでツインテールで、 ピンク。頭の部分の羽根のついたカチューシャ、フリルのスカート、スパッツを着用し、ブーツはすそを折り返した、ひも付きのロングブーツ のキュートな姿。

「キラキラ輝く未来の光! キュアハッピー! 」などというセリフをためらいもなく叫んでいた自分が不思議でならない。中学時代にキュアハッピーとしてバッドエンド王国と戦ってきた星空みゆきも高校2年先となった。

 

今はプリキュアを辞めてダンスパフォーマーとして売り出し中だ。芸名はみゆき、高校生のピチピチの身体。愛くるしいルックス、かつてのツインテールをポニテにまとめてキレキレのダンス踊る。

今は主にライブとYouTubeでダンスパフォーマンスを披露しているS級美少女だ。

犬神 慶次はこの子のポニテにした綺麗な赤髪がダンスとともに揺れるのが可愛くて好きだった。

実のところ彼は彼女がキュアハッピーの頃から彼女の大ファンなのだ。

 

ライブは常に最前列、チケット売りとかグッズっとか、気分的には父親気分で応援していた。

彼は若干32歳でキャバクラを経営してる男だ。純粋なみゆきのファンだったが彼の素性はひょんな拍子で彼女にばれてしまった。女の子なら生理的に受け付けない職業だろう。

しかし、彼の誠実な人柄を知る彼女は犬神のことをパパ社長と呼んでなついてくれた。

彼女にいて父親はいない。母、星空育代と二人暮らしだ。

そんなみゆきが、ある日、「パパ社長、みゆきを抱いて!パパのお店で働かせて!」といってきた。彼は驚いた。娘にパパ抱いてっていわれた気分だ。今までそんな感じの子じゃなかったが、この年頃の女の子は激しく変化する。彼のキャバにも年齢を偽って働いている子までいるのだ。

 

「みゆ、お前はそんな子じゃないだろ、それにお前は高校二年生じゃないか」気乗りがしなかったので彼ははぐらかそうとした。

「パパ社長のソープランドで年齢ごまかして働いてる子知ってるよ、私と同い年だよね。あの子には「体で面接」したんでしょ!2人が良くてなんで私はダメなの?パパのお店で働く子は1回はパパとセックスするんでしょ。」

「みゆ、俺は実の父親みたいにお前を愛してるし、アーティストとしても尊敬してる。将来のあるお前が体を売って稼ぐなんてしちゃいけないよ」彼はみゆを諭した。

「だってさ、ウチの家族が経済的にヤバイんだよ。お金がいるんだ。変な連中もママを脅してるし、パパ社長!みゆも面接して!パパ社長がしてくれないと、みゆきほかのエッチなお店に面接いっちゃうかも!出会い系とか手を出して円光しちゃうかもだよ!キュアハッピーって前歴を話せば高く買ってくれるおじさんもいると思うよ。でもパパはそれでいいの?みゆきなんか興味ないの?」

 

必死の面持ちで俺に面接をせがむ星空みゆき。もちろんこの子がお水の道に行くのは見たくないがほかの店へ行くのは論外。彼の目の届くところにおいておきたい。「しょうがないなぁ(^ ^)まさかバージンじゃないだろうな?」「みゆきはバージンだよ(//∇//)当たり前じゃん」あっけらかんと答える彼女。

「おいおいそれなら面接の前に彼氏とかと、、その、、済ませてこいよ」「みゆきは彼氏作らないよ、だって芸能志望だからね。それよか、みゆきはパパ社長のこと好きだよう」「好きっていったって俺みたいなおっさんが初体験でいいのかよ」「初体験は上手な人がいいというし、私、パパ社長の事は処女をあげて、結婚して、子供産んであげてもいい程度には好きだよぅ」

 

「それガチじゃんか、、俺はみゆの事、娘みたいに思ってたからなぁ」「いいからパパ!面接!面接!」

星空みゆきは彼に抱きつきながら、応接の奥の寝室【面接室】にむかう。犬神は女からの誘いは断った事はない、幼女と人生の大先輩過ぎる方以外はいつでも誰の挑戦でも受ける!のだけど今回は強敵だ。

寝室で二人きりになると今まで元気だったみゆきはフリーズした。

「ううぅ緊張するよぉ パパ、 みゆきの勇気はここで品切れだよぅ、この先はわかんない、パパ、みゆきにセックス教えて、みゆきを女にして。」みゆきの小さな肩が震えていた。恥ずかしげに顔を覆うみゆき。彼は優しく頭を撫でて抱き寄せると優しくフレンチキス。何度も慈しむようにキスをすると彼女はリラックスしてきた。

 

「みゆき、俺の可愛い天使、パパが教えてあげるから、いい子にしてなさい」「うん(^ ^)優しくして」

みゆきの方からディープキス、情熱的に舌を絡めてきた。犬神も甘くとろけるようなディープキスでみゆきの愛くるしい唇を奪った。「うひひ(^ ^)ファーストキス、パパにあげちゃった」

「今日はみゆの全部をパパがもらっちゃうぞ、さあお洋服脱ごうな」彼はみゆきの足から靴下を脱がしてつま先にキス、膝、太ももにキスをしながら優しく愛撫。

 

スカートをぬがす。ダンスパフォーマーの脚線美とその上流に小さなデルタ、下着は白のレース。「綺麗だよみゆ、誰にも見せた事ないメグのお花をパパに見せてくれるね。」犬神はみゆのパンティを優しく脱がした。

「ああ、これが、俺のアイドルのおまんこか、可愛いなぁ(^ ^)」そして犬神はおまんこにキス、キス、ディープキス。彼女の恥じらう足を抑えて可愛いおまんこの穴に彼は舌を絡めた。「きゃうん、そんな、パパ、みゆきはずかしいよぉ、そんなとこキスしちゃだめぇ、ああ、あああん」

 

彼女のおまんこから一筋の蜜が糸を引いた、それから彼はおへそにキス、ブラを脱がしておっぱいにキス、Bカップの淑やかなおっぱい。乳首の先にキス、キス、キス、勃起してきた乳首に舌を絡めるてディープキス。「ああ、みゆきのおっぱい、パパに食べられちゃう、あああん、やあ、恥ずかしいよぉ、パパ、みゆきの胸小さくてゴメンね、あああ、そんな吸わないでぇ、みゆきはおっぱい弱いんだよ、ああーーいやぁぁ あん、ああ、」彼の腕の中でみゆきのしなやかな体が若鮎のように踊った。

 

そして、犬神はみゆの鎖骨にキス、喉元にキス、唇にキス、額にキス、最後に耳元にキス「みゆ、俺の可愛い天使ちゃん、どうだい、気持ちいいかい、俺に身体中にキスされてマーキングされちゃったぜ」とぎゅっと抱きしめながら彼女に囁く、片方の手は彼女のおまんこの割れ目を優しく撫でて彼女の愛液と絡めてクリを弄んだ。「ああ、パパの指がみゆきの触ってる、おまんこ溶けちゃう、パパにおまんこオモチャにされて蕩けちゃう、ああ、っっう、いい、いいよ、ああ、こんなの初めて、パパ気持ちいい、みゆき飛んじゃう、気持ちよすぎて怖いよぉ、きちゃう、きちゃうよぉ」

 

彼女の小さなマンコ穴から愛液が滴り、小さな腰がビクビクと跳ねた。そしてもう一つの手で犬神は彼女の乳房を愛玩した。

ボッキした乳首を指で摘んで転がしてやると彼女は甘い喘ぎ声をもらした。

「ああ、おまんことおっぱい同時なんて反則、ああ、いい、みゆき、いっちゃう、イク、イク、パパぁ あん、あああ、くる、きちゃう、パパ抱っこしてメグいっちゃうから抱っこしてぇ!あああああーーーー!」

彼は手マンと乳首攻めを続けながら彼女の唇にディープキス。

彼女の唇を何度も熱いキスで塞いだ。彼女は俺の腕の中で快感に身を震わせながら絶頂した。

「んんんんくぅ、んん、くぅ、プハ、パパ、みゆきいっちゃう、んんくぅ、んんんん、イグ、んんんんんんん」彼はアクメに震える彼女をぎゅーーーっと抱きしめてやった。子供のコアラみたいに星野みゆきは抱きついた。

 

「きもひいい。、みゆきの頭の中お星しゃまとんれる、みたい、らお、パパ、だいしゅき」

彼女の腰はまだピクピク痙攣していた。そしてみゆきは犬神の手の中で眠った。いっちゃったら1時間くらい完全に寝ちゃう女の子、、みゆはそういう子だった。ベッドの上で全裸で横たわるみゆき。綺麗な顔、細い肩、愛くるしい乳房、くびれた腰、デルタには毛がなく、薄桃色のクレバスが愛おしい、そして、男を魅了するフィギアのような綺麗な足。

ファンの間からは踊る生フィギアとかいわれるのもうなづける。

犬神は流石に大人の余裕で見守るほどには大人でなかった。

 

しかし、睡眠姦で処女喪失なんて極悪もできずに彼女の白いパンティでいきり立った息子をシゴキあげた。するとぐったりしてたみゆきが薄目を開けて、手を伸ばし細い指で彼のちんこを握ってシコシコしてくれた。

「ごめん、パパ、みゆき、腰から下が溶けてなくなっちゃて、力がはいんなくて、、」

可愛い可愛いすぎる❤️彼は彼女の先ごろからの痴態で既に大興奮だった。

そしておっさんが女子高生にセンズリされて腰をふる醜態をさらした。

「パパのおっきなおちんちん シコシコするね、本当に大きい、あったかくてかたいんだね、パパ」

「ああああ、みゆきが俺のみゆきがぁ、俺の汚いちんぽしごいて、あああ、出るぅぅぅ」

特濃ザーメンをビュルビュルビュービューと彼女の白い下腹部にぶちまけた。「ああ、いっぱいでたー(^ ^)」

 

そのあとみゆきは犬神に自分の処女を奪えとうるさかったが、彼は苦しい事情につけ込むような真似をして処女を奪う気にはなれなかった。。可愛い娘のような、みゆきを大事にしてやりたかった。

「ところで順序が逆になったような気もするけども、いったいお前の家に何が起こっているんだ俺でよかったら力になるぜ。」

どう考えても彼女に手をつける前に言うべきだが、、、犬神はいった。

「うん、実は遊び人のパパがバベル商会という怪しい投資会社の連中に借金を作って、失踪したんだけど、借金は連帯保証人でママに押し付けてあったの。私たちはその借金のために家もとられちゃって、、これから毎月30万円返済しないとママが外国に売り飛ばされちゃうんだってその男たちが言っていたんだ。ほら、あの大塚駅前にある怪しい会社だよ。」

 

「ああ、バベル商会か、、悪魔、ダイモーン、冥獣、使徒、ライダーシリーズの残党、とにかく悪い連中の再就職先だろ、あいつら非合法のテロ組織じゃねーか!やばい奴らとかかわっちまったな。とりあえず俺のマンションに隠れてろ!あいつらとは俺が話をつける!」

「そんなやばい連中とパパ社長、戦えるの?そんなの危ないよ。」

「あははは、この俺を心配してくれるのか。みゆき!いや、キュアハッピー!」

「なんで私の過去をしってるの?パパ社長。」

 

「俺は今も昔もお前の追っかけからさ!この姿なら思い出せるかな?」

「ウルッフフフ!世界よ!最悪の結末、バッドエンドに染まれ!白紙の未来を、黒く塗りつぶすのだ!」。

長身の狼人、ベオウルフが現れた。

「バットエンド王国の大幹部、ウルフルンだ。もっとも今はすっかり更正して、キャバクラの経営者。犬神 慶次だけどな。バベルの寄せ集め連中とは悪党としての格が違うところを見せつけてやるよ!お前は安心しておじさんに守られていろよ!」

ウルフルンとはキュアハッピーの時代に戦ったことが何度もある。しかし、今思い返せば戦いというより楽しい思い出だ。親子のじゃれ合いのようでもあった。もしかしたらあの頃からこの男は星空みゆきに好意を持っていたのかもしれない。

「可愛いプリンセスを狼は守るもんだぜ!」

犬神は彼女を優しく抱きしめていたずらっぽくウインクをした。

「ウルフルンのパパ社長はめぐみを甘やかし過ぎだよぉ〜」と星空みゆきは嬉しそうだった。

みゆきを置いてマンションを出た。大塚駅前のバベル商会に向かうためだ。

 

その頃、星空みゆきの母の育代はバベル商会を訪ねていた。今月の借金が返済できそうにない。彼女は兼ねてから男たちに求められていたように体で返済する覚悟を決めたのだ。みゆきと同じ赤みを帯びた髪、それをポニーテールに束ねている。スタイルの良さはこの母親の遺伝だろう。しかし決定的に違うのは胸と尻のボリュームだ。豊満な胸が誇らしげに2つの丘を形成している。そして悩ましいくびれの下にはむっちりとしたもう2つの丘が男の心を釘付けにしている。そして彼女のムチムチとした太ももの上流には蜜をたたえた秘密の谷間があるのだ。優しいお母さん、世間知らずのどじっ子が格好の餌食になるために詐欺師たちの前に現れたのだ。それを見逃す男たちではなかった。

 

「奥さん借金返せないってなどういうことかわかってるよね。とりあえず今日はここにいる男達全員とセックスと言うことでいいよね。見ろよこの証文!オタクの旦那がつくってぶっとい借金をよ!」

パンチパーマの蒲郡が粘つく目線で育代の体を値踏みした。

「こんな使い古しの中古の体で借金を待ってやるなんて俺たちも人がいいよな。あはははは!」専務の狐塚が陰険に笑う。

 

「はい、特に取り柄のない私です。皆さまのお相手が務まるか自分でもよくわかりません。でも、こんな使い古しの女でよろしければ、抱いてください。」彼女はビクビクと怯えながら男たちに頭を下げた。

「とりあえずその完熟ボディーを見せてみろよ。俺たちがちんぽこで調教してやるよ!」蛇塚が笑う。

「奥さんは今日から俺たちの肉奴隷になるんだ。」バベル商会の社長の狸山が好色な笑みを浮かべた

「分りましたご覧ください。」

 

そういうと育代ママは席から自分からロングスカートをはらりと脱ぎ捨てた。

着やせするタイプで、ふっくらした尻とくびれた腰が、やばい色気を放っていた。そして、ブラウスもためらうことなく脱ぎ捨てて。純白のブラを脱ぎ捨てると女盛りのプルンとしたおっぱいが顔を出した。

所作が一つ一つ優雅だ。気立てもいい。悪い夫に出会わなければ幸せな妻として一生を終えることができただろう。

 

しかし今、卑劣な獣達の手で彼女はよってたかって貪り食われるようとしているのだ。

「かーーーーっいい乳だぜ!プルンプルンしてよぉ」と蒲郡

「早くパンティ脱いでおまんこも見せろよ!」と狸山

「でかい尻しやがって!」パーーーーーーーンと蛇塚が尻を叩いた。

「あうっ!わかりました。脱ぎます、、、、脱ぎますから、、」泣きながら頭を下げる育代

「んんっ、見ないで、、、見ないでください、、、」育代はパンティを脱いだ。

「げへへへぇ、ワレメを広げろ!広げるんだ!」と狐塚

「おホォ、むっちりの美マンコだぜ、このおばさん、、、ぐへへぇ」狸山が指でワレメなぞりあげた。

「あんっ!」彼女がビクンと震えた。

「さて、そろそろ始めるか、!」男達が一斉にズボンを脱ぐ、いきり勃つペニスの砲列!が照準を育代に定める。

「あああ、助けて、、誰か、、、助けて、、、」怯える育代、でもおばさんの自分を助けるナイトなど現れはしないだろう、、

 

彼女には希望がなかった、せめて我が身を生贄に娘が救われる事が、、、、。そう諦めて目を閉じた。

「それではワシからいただこうかな!」狸山が彼女の上にのしかかる!

その時、「バターーーン」とバベル商会の扉が開かれた。

「邪魔するぜぇ、なんだよ獣臭いビルだな!」ニヒルな長身に男が突如、ズカズカと入り込んできた。

「お前、人間ごときが舐めた真似すると痛い目みるぜぇ、、、」蛇塚が長い舌をチロチロさせて犬神を睨みつける。

しかし次の瞬間、首を掴まれて壁に叩きつけられた。本性が現れアナコンダの姿になる蛇塚、

彼はレリーフのように壁にめり込んだ。

「蛇にガマに狸に狐!害獣どもが、正体モロバレだぜ」犬神は笑った。

「なんだお前!さては人間じゃないな!」狐塚が叫んだ。男たちは獣の妖魔の姿に変じた。

 

「ウルッフフフ お察しの通りだぜ!俺はバッドエンド王国のウルフルン!お前らとは格が違うぜ!」

犬神が変身する!精悍なベオウルフが現れる。獣人達が強敵登場に一斉に襲いかかる!

「ゲコォ!」ガマは蹴飛ばされて壁に叩きつけられ蛇と並んでガマオブジェになった。

「コォーーーン」飛びかかる狐は鋭い爪の一撃で倒された。「ポォーーン」狸は尻尾ガブリ噛まれて悶絶した。

一瞬で獣人達は壊滅した。ウルフルンこと犬神慶次はバベル商会の胡散臭い借金の証文を全て焼き払った。

金も取り戻す。獣人の魔力が尽きると店は打ち捨てられた廃ビルの姿を取り戻した。魔法でごまかしていたのだ。

騒ぎで警察が駆けつけても、大きな蛇とガマガエルと狐と狸が転がっているだけだ。

「ふぅーー片付いたぜ、、俺は犬神慶次!あんたの娘の星空みゆきの、、まぁ追っかけのおじさんだ。ちっちゃな会社の経営者をしている。ママの星空育代さんだよな!これでもあなたは自由だぜ。」

育代の方を見るウルフルン。

 

「狼さん、、私を助けてくれたんですか?、、私なんかを、、、」育代がポロポロと涙を流した。

その姿を見てウルフルンは犬のように身体を震わせた。

彼は密かに星空みゆきが好きだ、しかし今、彼の目の前にみゆきの最終進化系のような美女がいる。

母の慈愛のこもった優しい眼差し、たっぷりとした白い尻、プルンプルン揺れる豊満な乳、、ドストライクだ!

確か娘の話では36歳?だったか自分よりも年上だがそんなことはどうでもよかった。彼の頭の中で狼の魂が

ウォーーーーンウォーーーーンウォーーーーンと遠吠えを繰り返す。

そんな下心を隠して彼は長身で育代を抱きしめた、柔らかいヤバイ抱き心地だ。瞬く間に股間が熱く滾った。

彼女も自分の柔らかい尻肉に突き付けられる男の熱いペニスを感じていた。

 

「あのぉ私のようなおばさんで興奮して頂けるか分かりませんが、下半身がお辛いようなので性欲処理の道具にお使いになりますか?助けていただいたお礼がこんなことしかできなくて、、、、、。。」

潤んだ瞳で彼を見つめる育代。ウルフルンは犬神慶次の姿に戻る。

「こんないい女ほんとに抱いてしまっていいのかよ?俺はためらっちまうぜ、だってあんた俺の理想の女だよ」

彼は育代ママの体を上から下までしげしげ見た。そして彼が軽く魔法の呪文を唱えると極上のスイートルームにバベル商会のビルの部屋がチェンジした。品の良いアロマの香り、テーブルには果物と高級な酒。

育代ママは顔真っ赤にして恥ずかしがりながら、不安そうに話しかけてきた

 

「あのぉ社長様、私の体は社長様のような立派な方にお見せできるような綺麗なものでもないので、あまり見ないでください。恥ずかしくて死んでしまいそうです。」

「そんなことないぜ、ママさんがあんまりにも上物なんで見とれてしまったんだよ。年上好きの若いやつも、俺らみたいなおじさんも、じじいどもも男だったら誰もあんたのこと欲しがるぜ。」

「欲しがっていただけるような女でしたら夫に利用されて、捨てられていませんよ、社長様は優しい方ですね。」

 

「育代さんこれを見てみろよ!俺は口では嘘をつくが、ちんぽこでは嘘はつかないぜ、このいきり立った俺のちんぽを見ろよ!それがあんたへの俺の評価だ。」実際の彼のちんぽこは恥ずかしいくらいに勃起していた。

育代ママはめちゃくちゃ清楚で、穏やかで、母の鏡って感じ、そんな女が素っ裸で彼にに抱いてもいいという。興奮しないわけがない。

「社長様、私は何をすればよろしいでしょうか?実は私こういうことが苦手で、夫にもつまらない女だと言われていました。」育代の顔は羞恥心で真っ赤だった。

 

「そうだな、ところであんた突っ込んだ話で悪いんだけど、前の旦那とはどのくらいセックスをしていた?」

「夫は私の反応がつまらないのでやる気にならないと言われ、あまり相手にはしてもらえず、結婚1年で愛人を作られてしまいました。夫は淫らな女の方が良いとよくいっておりました。」

「本当に反応がつまらないかどうか俺が試してやるよ。女が反応しないのは8割以上男のせいなんだけどな。」

犬神がニヤリと笑った。この美人ママは少し自虐的な性格があるらしい。意地悪にいじめて可愛がってやりたくなる。

彼は育代ママを優しく抱きしめた。お日様を溶かしてような赤髪、清楚な顔立ちはヨーロッパの姫様みたいだ

俺は彼女の髪を弄びながら優しくキスをした。

 

「んんん、社長様、私のようなものにこんなやさしいキスをしてくださって、育代は、、ああ、んくんんん」最初ためらっていた彼女も、彼のキスと優しいささやきに次第に緊張が解けてきて、ついに舌を絡めてディープキスを受け入れた。そして彼は彼女の唇を奪いながら、たわわに実った彼女のふくよかな胸を愛撫した。

乳房の側面を撫で、焦らすように乳首の周りを指で撫でさすり、次第に硬さを増してくる乳首を薬指の先でカリカリと刺激し、快楽を与えてあげると彼女の乳首は淫らに勃起した。「ああ、そこは、恥ずかしい。さしたる取り柄もないのに胸ばっかり育って恥ずかしい女です。あああ、そんな、優しく触られたら私、あん、乳首が、、いい、許してください。あああ、乳首立っちゃう」

「謝ることなんかないぜ、俺に触られて清楚なママがこんな淫らに乳首をたててくれちゃうなんてなぁ、嬉しいぜ。育代!おっぱい吸わせろよ」「はい私の胸でよろしければ吸ってください.。社長様、私の膝に頭を乗せてくだされば、上手におっぱいを吸わせて差し上げられるのですが?」

 

彼は思わず笑ってしまった育代ママにとっておっぱいを吸わせると言うのは子供の授乳を思い出すらしい。

でもこんな美女におじさんが授乳させてもらえる機会なんて滅多にないから彼はありがたく授乳させてもらうことにした。「そうかよろしく頼むよ、あんたの子供のように可愛がってくれ」 犬神は彼女のすべすべの白い太ももに頭を乗せて膝枕を堪能した。彼女は少し前かがみになってふくよかなおっぱいを彼のほうに差し出す。

そして勃起した乳首を吸わせてくれた。彼は熟練した男のやり方で育代ママのおっぱいをチューチューすった。

彼女は一生懸命に彼の頭を撫でてくれて、優しい声をかけてくれようとする。

 

「社長様は日頃、大変なお仕事でお疲れでしょう。私のおっぱいでよければ吸って和んでください。あああ、そんな吸い方がされたら私、、ああああん、変な声が出ちゃいます。赤ちゃんはそんな吸い方しません。ああ、だめ、やん、そんな、だめだめだめ、いやぁ」

彼女の母性愛は心地良かったが、その母性を押しのけてこの女のよがり狂わせたい気持ちがむくむくと湧き上がる。

そして彼がにらんだ通り育代はおっぱいを責められるのに弱かった。おっぱいを吸われると、母性が溢れてあとはもう何でも自由にさせてくれる、尽くすタイプの女だ。

 

しかも、清楚な外見からは想像もつかないくらいにいい感度をしているセックス向きの女だった。彼女の反応がつまらないといっていた育代の前の夫はおそらくテク無しの童貞野郎で風俗嬢とのビジネスSEXしかしたことなかったんだろう。だからノーマルの彼女はそいつにとって淫らさが足りなかったわけだ。

犬神は彼女の膝の上でちんぽビンビンに立てながら彼女の授乳を楽しんだ。そして膝枕の体制からなし崩し的におしたおして、俺は彼女のおまんこをクンニしようと足を開かせた。

「ああ、社長様そこは、見ないでください、汚いですから、あああああーー!そんなとこ見られたら私、恥ずかしくて死んでしまいます。」

 

彼女は激しく恥じらって白い太ももを閉じたが、男の力にかなうわけもなく押し開かれておまんこを晒された。彼女には驚いたことに陰毛がなかった。そして控えめなピンク色のスジが淫らに息づき、その隙間から愛液がたれていた。おそらく彼におっぱいを吸われて感じたのだろう。どちらにしても汚いどころか、とんでもない美まんこだった。

「育代ママ、汚いなんてとんでもない、あんたは100人に1人の美マンコだぜ。とても子供1人産んだとは思えないなぁ」

彼ははそう言うと、彼女の割れ目を下から上に舐め上げ、指で優しく左右に開いて、彼女のマンコは穴に舌ををこじれ入れて攻め立てた。そして指の先でクリトリスを探り当て小刻みにクリックにしてやった。

 

パソコンのキーをダブルクリックするみたい。彼女のクリトリスをクリックしまくった。クリックするたびに、彼女の白い尻が揺れ、甲高い喘ぎ声が俺のクリックに合わせて漏れた「ああ、ああん、あああ、いいい、いいい、社長様、そのツンツン、ああん、だめえ、あああ、いいい、っっやあ、」

そして次第に彼女の腰のグラインドが大きくなり、小刻みに尻を痙攣させ。おまんこから愛液を溢れせながら彼女は絶頂へと追い込まれていった「あん、あん、いく、いく、行っちゃいます、あああん、だめ、恥ずかしい姿、見ないでください。私、殿方の前で淫らにも気を遣ってしまいます。ハーハーあああんいくーーーーーイクーーー!ハアハア、んんくぅ」彼女は彼の指のクリックをほっそりとした腕でつかんでクリックをとめた。

 

マンコ穴に突っ込んだ指の方は彼女の柔らかい肉壁にぎゅっと締め付けられていた。そして彼女は強く内股を閉じて、体をまるめてアクメの波に酔いしれた。彼女の髪を撫で、優しくディープキスをした。

彼女は夢見る少女のようにまどろんでいたがはっと我に帰って俺に陳謝した。

「申し訳ありません社長様、社長様に気持ちよくなっていただくのが、育代のお仕事なのに私だけが淫らにイキ狂って、、ぐったりしてしまって、やっぱり私はダメダメです。本当につまらない女ですね。」

彼女のきれいな瞳からハラハラと涙が落ちた。犬神はまじ焦ってしまった。

こんな清楚なママさん泣かせたらとんでもない極悪人だ。

 

「おいおい育代ママ、 あんたは最高だぜ!しかもエロい体してるのにこの全然すれてない感じでよ、俺はドキドキだよ。正直、俺は育代さんにまいっている。こんな恋人がいたらいいな。こんな奥さんがいたらいいな。こんな母親だったらよかったのになぁ。あんたは全部で俺のドストライクだ。」犬神がそう言うと彼女は顔を覆って泣いた。

「社長様、(//∇//)私こんなに優しくしていただいたのは初めてで、ご迷惑だとは思うのですが、こんな私でよかったら、ぜひ抱いてください。1晩でいいのです。私に愛される夢を見させて、、、」

 

犬神は感動して彼女をぎゅーっと抱きしめた。ちんぽこはギンギンビンビンバリバリだ。

彼女のきれいな顔を正面から見ながら、彼女の中に入っていっていった。「ああ、太いのが、社長様の御立派なおちんちんが私のマンコの中に入ってきます。あああ、あ、私のオマンコに社長様の分身が入っています。ああ、奥まで貫いて、社長様の熱いおちんちんで私の心まで刺し貫いてください、どうか育代を社長様の女にしてください。ああああん、いい」

 

彼女の言葉は天然にヤバイ、彼はガキみたいにときめいてしまった。そして彼も彼女以上に超やばいこと言ってしまった。「育代、きれいだぜ、今まで出会ったどんな女よりもお前は綺麗だ。俺お前のこと好きになっちまった。一生俺のそばに置いてやる。どこにも行くなよ、お前は俺専用のおまんこだ。俺と結婚しろよ。それが嫌だったら、俺のキャバクラで働け!俺は毎日指名する!開店から閉店まで!お前は俺に永久に指名され続けるんだ、育代!ああ、。好きだ!好きだ!」

 

「ああ、私も社長様が好きです。どうか私の中にお情をください。育代の中に社長様の愛情を注いでください。ああ、いい、社長様のおちんちんが私の中で脈打って、ああ、いい、激しく私を突き上げて!ああん、あ、あ、イク、お願いです私の中に来て私もいっちゃう!私もいっちゃいます。社長様、ああああ、ああん、イク、いぐぅーーーー!」

 

育代は思いっきり抱きついて、足を絡めて射精をせがんだ。彼も可愛い育代ママのあったかいおまんこに包まれて、金玉ヒクつかせて意地汚く、ドビュドピュゥゥドビュルビュル!!!育代のおまんこの中にザーメン流し込んだ。ザーメンを注がれると彼女は尻を小刻みに痙攣させて腰を反らせて絶頂した。おまんこがアクメの余韻でぎゅうぎゅう彼もちんぽこ締め付けて残りザーメンまでトピュトピュ絞り出す。

「ああ、気持ちいい、正直、ちんぽことまんこの相性は間違いなく過去最高だぜ!おそらくこの世でオンリーワンのベストマンコだな。性格も気にいったぜ、ガサツな俺を優しく包み込んでくれそうでよ!俺と結婚してくれよ!育代!」2人は激しく唇を重ねた。

 

万事控えめな育代は彼のいきなりの求婚に戸惑っていたけど、その晩、ベッドで全身を愛して求婚。激しく抱いて求婚、ちんぽで繋がりながら求婚。朝までセックスしまくりながらプロポーズ!そうしまくられて、彼女もも朝には「不束者ですがよろしくおねがいします。どうか育代を可愛いがってください。」と承諾した。犬神は天にも昇る気持ちだった。

 

エピローグ

「パパ、今日の私のステージ可愛く撮ってね!」みゆきが犬神の右手をぐいぐいひっぱる。

彼女はダンスパフォーマーとして、プロデビューを控えている。

今日は親子で野外ステージでライブをしに行くのだ。おそらくたくさんの客が詰めかけることだろう。

「こらみゆき そんなに急がなくたって大丈夫よ。」犬神の大好物をいっぱいに詰めたランチボックスを片手に育代が彼の二の腕に抱きついた。犬神は育代を妻にした。たまに娘のみゆきが過激なスキンシップを仕掛けてくる以外は、実に平和で楽しい家庭になっている。育代も幸せそうだ、愛されて彼女は大輪の花のように開花した。

育代は女神のように綺麗で、みゆきは天使のように可愛い。

「狼男に天使のような娘と女神の奥さんか、、」これはこれで釣り合いが取れているのかもしれないと犬神は思った。

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