魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
ヴォルケンリッターの鉄槌の騎士 ヴィータ。十字をあしらった燃えるような赤のバリアジャケットと大輪の花のような赤のドレス、呪いうさぎのついた可愛いハット。赤いおさげ髪とつぶらな青の瞳。奔放な美少女の姿は10年以上経った今もいささかも衰える事は無い。
紅の鉄騎の二つ名を持つ戦士、アームドデバイス「鉄の伯爵グラーフアイゼン」を有し高町なのはに黒星をつけた実力は一級品で、ヴィータとグラーフアイゼンのコンビを前に砕けないものは存在しないといわれた。
だがそれも遠い昔の話である。なぜなら彼女は14歳の子供を持つ32歳の母親だからだ。予備役登録はしているが今はなのはやハヤテ、フェイト達とともにキャバクラ、熟❤️マジカルヒロイン倶楽部に在籍している。
グラーフアイゼンも最近はすっかり熟年のお客様のゲートボールのお付き合いや団地主催の餅つきで使う程度になってしまった。しかし戦いのない平和で退屈な日々は100年続く戦いの世よりも大事なものだと彼女は思う。
彼女は若くして一人息子のミツオを授かった。夫とは早くに死に別れシングルマザーとしての暮らしが続いている。今日も平和な1日が始まろうとしている。
「母ちゃん、「下着で寝ないで」って俺、言ったよね。俺も男なんだからどうなったって知らないよ。」
朝に弱い母親を起こしに行く息子のミツル、母の小鹿のような体が下着1つでベッドに横たわっていたミツルの股間は思わず熱くなる。
「うぅううう、みつるぅ、も、少し、寝かしてくれよぅ」天然なのだろうかわが母ながら実に可愛らしい。
むずがる母を起こして洗面所に行かせる。洗濯は彼女の受け持ちだ。
身長150センチの小柄な彼女はお立ち台の上にのって洗濯機を回す。台所から息子の声がする。
「母ちゃん、ちゃんと朝ご飯食べてよね。サラダ残したら僕、ー怒るからね!」息子のミツオと朝の食卓。
夜の仕事の彼女は朝に寝過ごすことが多い。だから帰りの遅い日は息子がよく朝食を作ってくれるようになった。
トーストとサラダとハムエッグだがそれでもヴィータにはありがたかった。
しかしどんなに遅く帰っても彼女はミツルのお昼のお弁当だけは夜中のうちに作ってあった。
今日のお弁当は大きめのおにぎり2つと甘い卵焼き。ほうれん草のおひたし、彼女でも失敗しない唐揚げが5つ入っていた。
「キシシシ、今日も悪いねえ、ミツオ、朝ご飯つくってもらっちゃって」
彼女は食前に両手を合わせて食べ始める。
「だって母ちゃんが朝食つくると生きゅうりに味噌つけろとか、りんごだけとかそんなのばっかりじゃん!」
「いやぁ、それは素材の味をいかしてんだよ、、」苦しい言い訳をするヴィータ。
「でも母ちゃんのお弁当のハンバーグと唐揚げ美味しいよ。」気の毒におもったのか息子がフォローした。
女子力の低い彼女は忙しい日常の合間を縫って料理教室にも通っているがなかなかレパートリーが増えないのが悩ましいところだ。
何気ない朝の息子との会話。感の鋭いヴィータは息子の変化に気づいた。
「あなた首のところ、ちょっと怪我してるよね。学校で何かあったんでしょう?」
「ああ、お母さんは心配いらないよちょっと友達とふざけただけ、、、。」息子の瞳に悲しげな色がやどった
「ミツル正直にいって、いじめられてるのね?」ヴィータが青くつぶらな瞳でまっすぐに見つめる。
とは言っても身長の低い母は下から見上げる感じになるのならそのひたむきな眼差しを受けられると
ミツルは嘘をつけなくなるのだった。
「うん、実は剛田と骨川にいじめられているんだ、、でも怖くて逆らえないんだよ。僕弱いからね」
「ミツル」よっこらしょっとヴィータが椅子の上に乗っかって息子の頭を自分の胸に抱き寄せた。
Bカップのささやかな胸だがふんわりとした感触と優しい匂いが懐かしい。彼は母の胸に顔を押し付けた。
「なあ、ミツル、理不尽な相手に絶対負けない方法を母ちゃんが教えてあげるよ」
「そんな便利なものあるの」
「「戦い続ける限り負けない」という事。殴られても蹴られても脅かされても服従はしないで戦い続ける。殴られて泣かされても決して諦めない。ミツルは強い子だからいつかそれができるようになるよね。愛する人ができたらね、大事なものができたらね、自分が弱くても強くてもそういう勇気を持つ必要があるんだよ。ミツルのパパもそういう人だった。」
ミツルは父の顔を知らない。時空管理局が襲撃されたときに整備兵だった父は瀕死の母を守って死んだのだという。
「ほらそろそろ学校行かなきゃだめでしょ」ヴィータが優しく頭なでた。
「母ちゃんはいつも俺を子供扱いして」ムスっとしてミツルは母の両脇をかかえて子供のように抱き上げた。
2人の身長差が既にそのぐらいはある。そしてお姫様抱っこをして母親のほっぺたにスリスリした。
彼女の柔らかい尻の感触や胸の感触が彼に性的な興奮を与えている。
彼はわざとそれをやっているのだがヴィータきづかない
「母ちゃん可愛いなぁ、頬ずりしちゃう、、」
「やめれ、みつる、くすぐったいから、らめぇえ」
全身をくすぐるふりをして母の体の感触と匂いを堪能した。そしてミツルは学校に出かけていった。
息子を送り出すと彼女にはしばらく時間がある。彼女はすでに現役の魔法少女を引退している。
彼女は時空管理局の魔道士としてはトリプルAだったが、ホステスとしての評価はC級だった。まず第一に身長150センチという子供のような体系、言葉遣いはいくつになってもやんちゃな少年のようで、最近は幾分を抑えるようにしているが時折、地金が出てしまう。
しかし多くの支持は得られなくても、ごく少数の熱烈な贔屓筋がいればやっていけるのがこの業界だ。
そしてこれを業界では太客と言う。太客とは一定以上の関係を上手に持つことが望まれる。
彼女は今までそうした客とのセックスを体験しないでここまできた。しかし今回はその一線を超える事になっている。
彼女の最大の太客は某有名女子高の理事長だった。メガネをかけた優しい眼差しの中年太りの大男だ。
ここ3年間、彼女の稼ぎの7割はこの男の指名料やボトル代、もはや絶対的な存在といっていい。
その男からついにアフターの誘いがあった
そして今日、彼女はその不動理事長と都心のホテルで密会するのだ。
息子の通う高校の隣駅。息子が勉学に励むその隣町で母親は他の男と食事をし恋人ごっこのお相手をするのだ。そして息子が部活のサッカーいそしむ頃には母はベッドで男の太った腹の上で小さな体で一生懸命腰を振っているに違いない。
そしてヴィータは男と銀座で落ち合って買い物をしてそのままシティーホテルチェックインした。
彼女は出かける時に既に覚悟を定めてきたのだ。かわいい息子のためなら何でもする決意が彼女にはある。
「うーんヴィータちゃん可愛いねぇ!いつ見ても君は最高だよ」
理事長のいやらしい手が彼女の首筋をなでた。
「私なんかで、、可愛いとか、、照れるぜ、、不動理事長!」彼女の小さな体が震えた。
「ぐふふふ、雪のような白い肌、人形のような小さな体、そしてしなやかな子供のような体。ヴィータ君は君は合法ロリと言うやつだね」
「あははは、こんな、ちっちゃくてで魅力に欠ける私の身体でよろこんでくれるのは、不動理事長だけだよ」
精一杯の笑顔で答える。しかし元来、戦士である彼女は本心では男の寝所に侍るのは潔しとしない。
ヴィータは理事長のおぞましい手で服を脱がされながら必死に堪えた。
「そんなことわない、スレンダーボディ、永遠の妖精、それは男の憧れでもあるのだよ。
ヴィータ君のいくつになっても変わらない未熟な身体は素晴らしい、、
さぁブラジャーを脱がすぞ。白い控えめな膨らみに小さなピンク色の蕾が実に愛らしい。
さてパンティーの下はどうなっているのかな?」
不動理事長は日頃、自分の女子校の生徒に募らせている邪な欲求をヴィータで解消しようとしているだろうか
男の毛むくじゃらの手が彼女は小さなパンティーに伸びた。
「いやだ、こんな明るいところで恥ずかしいよ、見ないでぇ!」
彼女の小さな手が必死の抵抗を示すが、それはたやすく破られて彼女のパンティーはむしり取られた。
「ほぉぉぉぉ、これはすばらしい。毛の生えていないツルツルのおまんこ、割れ目がぴったり閉じて。
これははワシだけでなく政財界のスケベジジイたちも群がるだろうなぁ!
そしてこの赤い髪と青い瞳、まるでお人形さんのようなだな、ヴィータ!」
そう言いながら男は太いタラコのような指をきつく閉じた彼女の両腿の間にねじ込んで、
割れ目をなでさすった。そしてもう片方の手は彼女の小さな膨らみを壊れ物でも扱うかのような
繊細なタッチで刺激していた。
遊び人の理事長のテクニックはその外見とは裏腹に巧みなものだった。
「ヴィータ、足を開きなさい!私に隅々までじっくり見せるんだ!」男は命じた。
「うううう、わかったよ、不動理事長、、でも頼むからあんまりジロジロ見ないでくれよ。」ヴィータは顔を赤らめた。
M字に開かれた花園を男が凝視する。きつく閉じたやわ肉を左右に開く、
色素の薄い薄桃色の花弁が顔覗かせる。まるで子供のようなおまんこだった。
女の甘い体臭が香る。彼は鼻を近づけて馥郁たるヴィータの香りを吸いこんだ。
「いやぁ、見ないで、見ないで!」懸命に恥じらう彼女。
「ヴォルケンリッターの鉄槌の騎士 ヴィータが男の前で逆らうこともできずに花園を広げて見せている!たまらんのぉ
それではこのおいしそうな水蜜桃を味わわせてもらおう」
理事長は浅ましくおまんこに顔を埋めた。レロレロと舌を出して激しいクンニを加える。
理事長のフサフサした口髭が絵筆のようにクリトリスを刺激する。
それが耐え難い快楽をヴィータの性器に与えた。
「どうじゃぁワシのクンニテクは!」
女の性感帯を奏でるヒゲと舌によるクンニとクリ嬲りだった。。
「いやーーーー!あああ、あん、そこ、いじめちゃだめぇ、、イヤだ!やめて!あああ、、やめてよぉ!ああ、ああああ」
ホテルの部屋に彼女の悲痛な声が響く。彼女の赤い髪のおさげがとけて、がベッドに広がり、青い瞳から涙が流れた。
「ふはははは!拒絶しておってもワシのクンニが病みつきになってきてるんだろう!正直になれヴィータ。気持ちいいだろう。私の肉奴隷に調教されるんだ!伝説の魔法少女がこのワシのおもちゃになっておる。タマラン!ちんぽこおっ勃つわ」
ヴィータの細くしなやかな肉体が悩ましくくねる。
理事長はクンニしながら手を伸ばして小さな乳房を弄んだ。
「ヴィータ君、 恥ずかしがることはない!これは愛の営み、、人を傷つけ殺す事の対極に位置する行為なのだ。そして殺人の代わりに新たな命を生み出す行為でもある。君ならその尊さがわかるだろう。」理事長は言葉でも彼女の心を裸にしていく。
身長180センチ体重120キロの理事長の巨漢が小さなヴィータの細くしなやかな足を押さえつけて
蜜でもすするかのようにクンニしている。彼女の細い足がジタバタとあばれた。
その姿は妖精を捕食する巨大なホブゴブリンのように見えた。
しかし捕食されている妖精の口からも次第に甘美な声が漏れ始めていた。
彼は悪魔のようなテクニックでヴィータの隠れた性感帯を探り出し次々と開発していたのだ
「あー、あああ、あん、乳首いやぁ、そこお尻ダメェ!ああ、。もうやだぁ、、助けてハヤテ!ああ、ーいやぁ!」可憐な彼女の白い乳房が男の大きな手の中でたわんだ。
「犯しても汚してもも失われない戦士としての魂!美しいぞヴィータ!体中にワシの体液の匂いを塗り込んでやる!でもお前も1人の女だ!ヴィータ、息子のミツオ君はももうじき高校生だってな?」彼女の秘密に理事長はざくりと斬り込んだ。
「あはは、なんです?それ」しらを切るヴィータ。
「ガハハハ、しらばっくらなくてもいいぞ!調べはついているのだ。一児の母、大いに結構!ロリ妊娠のようで萌えるわ!この可憐な乳房でお前は乳を与えたのか?、ほら、こたえろ!」理事長は乳首をした先で転がし強く吸った。
「あああああ、恥ずかしい事きくなよ!」
「答えんとワシという太客を逃すことになるぞ」
「わかったよ!あん時はおっぱいがCカップになったんだ、、でもミツオはいっぱい吸うから、、さ、、はやてに分けて貰って、、、」
「フフフ、あの時空管理局の中佐の八神ハヤテが、乳分けだと、、ぐふふ夢のような話だな、いいぞヴィータ!」
「ハヤテに迷惑かけたくないんだ、私はどうなってもいいから、理事長、、頼むよ、この話は内緒に、、」
「それはどうかなぁ?つぎはオマンコに聴いてみるか、しっかりこたえろよ、」
彼はいやらしい手つきで彼女のワレメを撫でながら尋問する。
「お前のロリマンコに種付けしたのは誰だ?ミツオの父親は?」
「機動六課の少年整備兵だ。私の旦那だ、、16歳の時だよ、、」
「ワシはお前の全てを調べた。金にものをいわせてな!ヴィータ、お前のこの可愛いワレメにちんぽこを入れられたのは幾つの時だ?誰にやられた?正直にいえ!」
「14歳の時、整備兵のおじさんに悪戯された、、魔力注入だっていわれて、、それから1年間、、誰にもいえずに、、何度も呼び出された、、」
「ふむ、君のような尊い存在を下衆な整備兵ごときが!嫉妬を禁じえんな、ワシが上書きしてやる!
ヴィータお前は素晴らしい、少女のような身体で母の心を持ち、聖女のごとく勇敢で、我が子のために娼婦のごとき屈辱に耐えて、ワシはお前が愛しくてたまらん。心も体も全て私のものにしてやる。」
不動理事長の巨体がのしかかり彼女の唇を奪った。
ヴィータの脳裏がが甘くしびれる。彼女は無意識に自ら舌を突き出して男のキスを受け入れた。
首に手を絡めて男の汚らしいひげ面に可憐な唇がキスをしていく。
「どうやら快楽堕ちしたようだな!ヴィータよ!自ら唇を求めてくるとはな」
不動のペニスがビンビンに勃起した。性欲絶倫の彼のペニスは長くゴン太い!
「まずはアクメやらせて!完落ちさせてから犯してやる。心も体もワシの色で汚してやるのが楽しいんじゃぁ!」
男は彼女の唇を奪い可憐な乳房をもんだ。容赦ない手マンで彼女を絶頂に追い込んだ。
敏感なとこ責められて、ヴィータの青い瞳から涙が流れる。美しい唇からよだれが垂れる。
「ああああ、そこ、だめぇ、やだ、やだぁ、恥ずかしいの、あああ」
可憐な乳首が勃起し、白い秘密の花園が淫らな蜜ででぐちょぐちょになった!
「すごい、ああ、気持ちいい、、おまんこ濡らしちゃう、恥ずかしい 見ないで て、あああ、ヴィータががイクとこ見ないでぇ!イク、イク、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、ひぅぅう!」
彼女はうねるように小さな尻を振った、ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らす。
そして不動理事長の手の膝の上で身をそらせて絶頂した。
うつろな目で放心する彼女、哀れな人形のように足を開いてベッドに横たわっている
だらしなく投げ出された長い両足の間に濡れそぼった花園がみえる。
「ぐふふふ、それではヴィータよ!私の女になるんだ!」
彼女はしばらく言葉の意味を理解しかねていたが、不動の固く屹立した肉棒を押し付けられて
その意味を悟った。ついにその時がきたのだ。
「ええか?ヴィータちゃんとワシは一つになるんだ。水商売をしても旦那がなくなってから、男とセックスするのは今回が初めてだろう?」
「ああ、そうだよ、あんたには世話になってるからさ、いいよやっても!そのかわり飽きずに可愛がってくれよな。」
「いいぞ!いいぞ!ヴィータ、お前をワシに絶対服従させるまでたっぷり可愛がってやるぞ、他の男との再婚も許さない!お前は一生私の愛人だ。せいぜい、ワシへの感謝をおまんこで示すんじゃぁ!」
そう言うと男は彼女の細い腰を押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。
容赦のないピストン運動!彼女の白い尻が振動で震えた。
最初は拒んでいた彼女だが、激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がる。
おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにヴィータは腰を使った
天使のようなヴィータが娼婦のように激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振って不動のピストンにこたえた。
「グフフフ、やっぱりガキを出産したおまんこは違うな、おまんこの穴が男のちんぽの喜ばせ方をわかっている。きもちいい気持ちいいぞ、ミツオ君を産んだお前の肉穴の中は柔らかくて暖かくて最高だ、ちんぽこに吸いついてくるぞ!」
「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこ理事長の形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」
どうやらヴィータには被虐心で興奮するM気質があるようだ。彼はさらに言葉責めを激しく仕掛けた。
「さすがに魔法少女血を引いてるだけはあるな!天使のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!お前の息子が今のお前の姿を見たらどう思うかな?ほれほれ、腰を触れこのラブドールめ!」
「あああ、ひどい事、いうなよ、ああん、いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」
男の上で腰を振りながら彼女は激しく尻を振る、男はが彼女のアナルに指を挿入した。
「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」ペニスの挿入感の上にまた
新たなものが追加される。彼女は2度目のアクメを迎えた。
「アナルに指を入れてやった途端になんだこの締め付けは、おまんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるわい。精液搾り取られるのぉ!」不動は小さな彼女の体の上でよだれをたらしながら汗だくで腰を振る。
「ヴィータのおまんこの穴、永遠の美少女はマンコの具合まで最高じゃあ!精液がタマにたっぷんたっぷんに溜まってきたぞい」恍惚とした表情で不動が腰を振っている。
パーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーン
太い肉棒が彼女の狭い膣穴を押し分けて奥をゴリゴリと擦りまた戻っていく、愛液の混じった淫らなピストンの音が聞こえる。
「私の中で不動理事長のおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、また来ちゃう!もうイクのやらぁ!」
うっとりとした表情でペニスを受け入れるヴィータの顔は母から一匹の女の顔になっていた。
「ヴォルケンリッターの鉄槌の騎士 ヴィータともあろうものががみっともないイキ顔を晒しているわい!ヴィータのマンコに射精る!」ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。
熱い体液!ヴィータの膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬいた!
「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」
彼が恋焦がれてきた鉄槌の天使のおまんこ、不動は彼女の映像や写真を見ては今まで何度もオナニーをしてきた。その彼女の唇にキスをして柔らかい体を抱きしめ、彼女の中に心ゆくまで射精した。気持ち良さに恍惚の境地の不動。
男として極上のメスを支配していると言う充実感。強い権力者のペニスに支配されたヴィータ。
女として男の支配を受け入れたという恥辱と強い男に支配され抱きしめられる安心感がわき上がる。そして体を許した相手に対する愛情も彼女の中でめばえていた。彼女は小さな体を大きな不動に抱きつかせて自分から唇を重ねた。
2人は気だるいセックスの余韻の中で過ごした。ホテルの冷蔵庫にハーゲンダッツのアイスクリームが入っている。
「えへへ、これ好きなんだよなぁ」天真爛漫な笑顔で彼女はアイスクリームを食べた。口に運んだ瞬間、彼女の青い瞳が大きく開く、小さなお尻が左右に振られている。全く以てなんだろうこのかわいい生き物は、可愛い、1児の母とは思えない可愛さだ。それを眺めながら不動理事長は彼女に対する抑えがたい愛情を感じている。20歳という年の差さえなければすぐにでも求婚したいほどだ。
「ヴィーーヴィーー」スマートフォンが突然にJアラートを奏でた。テロ組織、バベル旅団の白昼のテロだ。
現場はJR田町駅前、息子の通う学校が近い。高層階のホテルの窓から下を見ると学校のすぐ手前に20匹ほどの冥獣とひときわ巨大な魔物の姿が見えた。おそらくはデーモン、ヴィータがスマホの「悪魔照会アプリ」をかざすと「悪魔ジンメン」と出た。亀のような甲羅を持った悪魔だ。しかしその甲羅には今まで食った人間の顔が浮かび上がっている不気味なやつだ。
「自衛隊はまだ出動してないようだな。機動六課は一体何をしている?」下着姿のヴィータが苛立つ、ヴィータの口調がかつての軍人のものになっている。しかし敵は圧倒的な数が彼女1人でどうなるものでもないだろう。すると不動理事長が彼女の肩を叩いた。
「引退したと言うのに責任感の強い子だな。それともミツル君が心配かな?あれはジンメン厄介な奴だワシが一緒に行こう」
不動理事長はヴィータの手を引いて高級ホテルの屋上に出た。
「久しくやってなかったけど、かわいいヴィータの為ならしょうがあるまい!」
不動理事長が片腕を天に突き上げて叫んだ!「デーーーーービーーーーーーール」
落雷が落ち彼の体が緑色に変色し巨大化していく、毛の薄くなった頭にコウモリ型の髪がはえて目に歌舞伎のくまどりのような縁取りが入って行く。懐かしのアニメ特番でおなじみのデビルマンだ。
しかし、もはやかつての均整のとれたスタイルではない。突き出た腹回りムチムチの手足。
「デブルマン、、、!」ヴィータは思わず吹き出した。
不動理事長こと不動あきらはお腹を抱えて笑うヴィータを捕まえてお尻をペンペンした。
「ああ、痛い!ペンペンやめれ、やめれーーーごめんなさーーい、ゆるじてぇ」
「早く君も変身するんだヴィータ!」
「ああ、わかってるさ!いくよ、グラーフアイゼン!」
「Bereit zum Aussetzen!」ドイツ語で鉄槌が返事した。
間近で見る彼女の変身にデビルマンは感激涙を流し手をあわせた。「ヴィータ尊い!ヴィータ尊し!」
ヴォルケンリッターの鉄槌の騎士 ヴィータ。十字をあしらった燃えるような赤のバリアジャケットと大輪の花のような赤のドレス、呪いうさぎのついた可愛いハット。赤いおさげ髪とつぶらな青の瞳。奔放な美少女の姿は10年以上経った今もいささかも衰える事は無い。紅の鉄騎の二つ名を持つ戦士、アームドデバイス「鉄の伯爵グラーフアイゼン」を有し高町なのはに黒星をつけた実力は一級品で、ヴィータとグラーフアイゼンのコンビを前に砕けないものは存在しないといわれた。
「デビルウィング!」巨大な羽を生やしてヴィータを抱えててデビルマンがとぶ
早くも眼下にはジンメン、食われた人間たちがデスマスクとなって甲羅の上で叫ぶ!まさに地獄絵図だ。
「行くぞ!アイゼン。」元気いっぱいに彼女が飛び降りた。アイゼンを振り回して冥獣を叩き潰す。
「デビルアローー!デビルキック!デビルカッター!」彼女を守るように中年太りのデビルマンが奮闘する。
さすがの実力で多数の冥獣を葬るも、日頃の運動不足から早くも息が上がりつつある。
「これは早いとこキメないとね!」ヴィータは群のボスである。ジンメンにせまる。
甲羅に向けてアイゼンを振り下ろす。しかしジンメンの甲羅に映った人の顔が叫んだ!
「殺さないで!」「助けて!」中には小さな子供の顔まである「ママーー!」
アイゼンを振り下ろし損ねた彼女はジンメンの鋭い爪で激しく切り裂かれ、地面に叩きつけられた。
何人かの現役の魔法少女も駆けつけているようだが、彼女たちもジンメンのその姿にためらって手が出せない。
ジンメンは悠然とヴィータの子供のいる中学校に迫っている。窓から外の様子を見る子供たちが見える。
急なことで避難もできていないのだ。その中に息子の顔も見える。
「あそこで戦ってるのお前の母ちゃんじゃないの?」「ミツルの母ちゃんって鉄槌の騎士 ヴィータなの!すげえ」息子のミツルが戦う母の姿を見つめた、自分より背の小さい母が血まみれで戦っていた。何度も弾き飛ばされても、つき転がされても立ち上がってむかっていく。「何あれ!ダッセェの、ダメダメじゃん。お前の母ちゃん死ぬんじゃね?」「チビが頑張って滑稽だよね!」いじめっ子の剛田と骨川が母を笑い者した。ミツルは怒りを感じた。いつものミツルならヘラヘラと追従するところだが、今日、ミツルは母の姿に勇気をもらった「戦い続ける限りは負けない」母の今朝の言葉が思い出された。
「母ちゃんを笑うな!小さな体で大事なものを命がけで守ってるんだ!」
彼の目には大粒の涙、しかし怒りの炎が燃えていた。
そして渾身の力で剛田を殴りつけた。彼の怒りの一撃は番長の剛田をノックアウトした。
骨川はその場でしゃがみ込んでしょんべんを漏らした。
ミツルは窓から身を乗り出して大声で叫んだ!「母ちゃん負けるな!母ちゃん頑張れ!」息子の声がきこえる
そして息子の声にたくさんの子供たちの声がそれに和した。「ヴィータ!がんばれーーー!」「ヴィータ!」
ヴィータはまさに力尽きようとしていた。そこに子供の声で勇気をもらった。
ボロ雑巾のような体でアイゼンを杖にしてヨロヨロと立ち上がる。
「クソぉ はやてに貰った騎士服、こんなにグチャボロにしやがって…ぐぅっはあぁ うくっ、、いてて、、。うん!いたく、痛くない、こんなのちっとも痛くない!!昔とはもう違うんだ…帰ったらきっと、あったかいお風呂と、ミツルのご飯が待ってんだ。やさしいミツルがニコニコ待っててくれるんだ
そうだよ、あたしはすっげー幸せなんだ!!だからッ! こんなの…ぜんぜん痛くねェーーーーーッ!!」
彼女に呼応してデビルマンが人面を押さえつける
「ジンメンに食われた奴らはもう死んでる。ためらわずにやれ!ヴィータ」
ヴィータは空高く舞い上がった。
ギガントシュラーク を放つのだ鉄槌型アームドデバイス、グラーフアイゼンを用いた、ドイツ語で「強大な打撃」の意味を持つ打撃魔法。 魔力使用によっておおよそ身の丈の10倍以上に巨大化させたグラーフアイゼンを莫大な質量と魔力をもって叩きつけるという、ヴィータの持つ中で最大威力の攻撃魔法だ。
彼女が叫びとともに正義の鉄槌を振り下ろす!「轟天爆砕!」
「ぶわかあああああああああああんんどおおおおおおおおおおおおん!」
ヴィータの戦闘技の象徴とも言える一撃必殺の大威力攻撃に粉々に砕けちるジンメンの甲羅。甲羅の下の柔らかい体もぐちゃぐちゃになって飛びちった。中学校の校舎から子供たちの大喝采が聞こえた。
勝利の歓声に応えるヴィータ。デビルマンはその姿を見届けると飛び立っていった。
エピローグ
ヴィータは家のベットで横たわっている。
ジンメンに勝利した後で彼女は魔力を使い果たして倒れたのだ。
「これはあかん、怪我は治ったけど魔力の消費が激しすぎる、どんな無理したらこんなことになるんやねん」看護にきた八神ハヤテがぼやいた
「母ちゃんずっと忙しかったから、疲労が溜まってたんだと思います。」
ヴィータは意識が朦朧とした状態で苦しそうな呼吸をしている。
「こりゃ魔力注入しかないね、時空管理局の魔道士の男達をよんでくるわ」
「魔力注入って?どういうことですか。」
「簡単なことや、魔力のある若い男にヴィータのおまんこに中出しさせる事やで、ちょっとかわいそうに見えるかもしれないけど魔法少女なら1回や2回誰でもやってることなんやで、、すぐ済むから他の部屋で休んどき」
「でも、母ちゃんは、、、、、、」
ミツルは知っていたヴィータは今でも魔力注入の夢を見てうなされるのだ。
寝言から察するに整備兵のおじさんにレイプ紛いのことをされたに違いない。
「ハヤテさん!その役目、俺じゃだめですか?」ミツルは聴いた?
「ミツル君!男の子の童貞喪失って大事なことなんやで、魔法学的にはソウルメイトになるのも同じことなんや、ヴィータはちっこいけどあんたのお母さんよ、それでもいいの?」
確かに親子であればマナの相性も良い吸収効率という面ではこれ以上の相手はいないだろう。
「母ちゃんは昔、魔力注入でやな思いしています。見ず知らずの男にやらせるなんてかわいそうです。
それに、俺、母ちゃん好きだし、、、ポンコツだけど、可愛いし、、いちど母ちゃんとセックスしたいと思ってるし、、、、」
「あーあ、ミツル君は完全にこじらせてるね。いいわ、私が手伝ってあげるわ」
ハヤテにとってヴィータはかわいい妹のようなものだった。
彼女は黒と黄色のpバリアジャケットを脱ぎ捨てる。彼女はさっぱりした性格のようでさっさと服を脱いで行く。ブルンとFカップの胸が現れ、むっちりとした尻もあらわになった。ヴィータと裸のハヤテの見比べるミツル。
「ほら、女の裸、ガン見してないでミツル君もはよ脱ぎな!」
そう言いながらハヤテはヴィータの服を手早く脱がして裸にした。。
「ヴィータとこういうのするんは久しぶりやな、、。」
優しく笑って彼女の唇にキスをした。そして巧みな指さばきで母のおまんこを愛撫する。
「ああ、ああ、ハヤテ、、ああん、ハヤテ、、好き、、、ああ」
母はうわごとのようにハヤテの名を口にした。
クチュクチュと淫らな音がヴィータの割れ目から響く。
「ほら、ミツル君、お母さんのおまんこ、舐めてやって、、私はおっぱい吸わせてもらうわ」ハヤテが母の両足を優しく開いてみせた。ミツルは吸い寄せられるように母のおまんこにキスをした。
丹念にキスをし指を入れるとそこには懐かしいぬくもりがあった。
自分がこの穴の向こうから生まれてきたのだと彼は思った。
そして夢中になって母のおまんこをクンニした。
「あああ、ミツル、母ちゃんのおまんこなんて汚いからやめて、、ああん、いい、、ああ、お前の大事な童貞を、あああひぃい、汚れ女の母ちゃん何かで捨てちゃだめだよ」言葉では懸命に拒否するが彼女の花園はしっとりと蜜をたたえていた
「ミツオ君、ヴィータも濡れ濡れオッケーだ、お母さんの中に新鮮な精液いっぱい出してあげるんやで」
「ほらもっと腰を近づけて、両方の体を突っ張るようにして、、そうや、そうやで」
ハヤテはミツルの腰を掴んでヴィータの両足の間に据える。至近距離に母の性器がある。
「ミツル、母ちゃん何かでこんなに大きくしていけない子だなぁ、私が握って連れて行ってあげる。」
母の手に導かれて彼のペニスはヴィータの中へと挿入された。
ちゅぷううとやわ肉をかきわけて勃起したペニスが母の子宮に分け入っていく。
まさに彼の肉体は14年ぶりの里帰りを果たしたのだった。柔らかく締め付けられ心地よい蜜のぬめりを感じながらミツオは夢中で腰を振った。
ハヤテは巧みな指先でヴィータの胸や尻の性感帯を刺激している。
「あああ、息子の、、立派になって、、ああああひぃいい、ああああん、ミツオ、あなたは母さんの中に入っているのが分かるわ、とってもかわいい感触でずっと包み込んでいたい、、あああしぃいいいぐう、いっちゃう、いぐぅぅ!」
「ヴィータったら子宮おろしちゃって、あなたに中出しされる気満々よ。いってき残らずお母さん中に出してあげなさい」ハヤテは細い指をミツルの尻穴に挿入した。
「ああああああ、母ちゃんの中、気持ちよすぎ!母ちゃんの中にlでちゃうよ!俺、射精しちゃうよ!あああ、射精るぅ!」
少年のまだ細い腰が母の小さな体にぴったりと密着され、プルプルと白い尻を震わせながら射精した。
ヴィータは両方の足を息子の腰に巻きつけて射精を深くうけとめた。
ドビュブピュウウウウウ、ドプ、ドプゥ、ビュービュービュルビュル、ピュピュ、
ミツルのペニスが若鮎のようにヴィータの肉壷の中で跳ねた。
「ふーーすごい出してたね、お母さんのおまんこ気持ちよかった?」ハヤテがミツルの頭を撫でた。
ヴィータは顔に血色が戻りスースーと安らかな寝息を立てて眠っていた。彼の若い精液が彼女に活力を与えたのだ。
ミツルも精力を母に注ぎ込んで母の隣で安らかに眠った。
「フフフフ、2人仲良く並んで、、よう寝とるわ、ほんま仲のいい親子やわ」ハヤテは2人の姿に微笑んだ。
そこへようやく時空管理局の隊員が到着する。
「ハヤテ中佐!魔力注入要員!ただ今到着しました。」3人の屈強な若者が敬礼する。
「おお、すまんねえ、もう、ヴィータの魔力注入は終わってももうたんよ」全裸でハヤテが立ち上がる。
絶大なカリスマを持つ上司であり、彼らの憧れの八神ハヤテのオールヌードに3人の男達は硬直した。
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もちろん彼らのズボンの下の分身もビキビキに直立不動している!(//∇//)(//∇//)(//∇//)
「うーん、その気にさせてしもうたかな、しゃあないわ、私がリビングでさせてあげるわ、たっぷり私のここに若い魔力を注入してや 」
ハヤテは艶然と微笑んだ。その日、男達はパラダイスが地上にある事を知った。