※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

15 / 36
サーヴァントなお母さんは好きですか?源頼光のヌードデッサンモデルと少年8人筆下ろし。

「防人(もりと)や、なんで亜流売人(あるばいと)などに行くというのですか?あなたは無茶をして母を心配させるのですから、いけない子です。そういうのはいけない子のすることです。」

しっとりとした長い黒髪が紫色の品の良い紫の戦装束に映えている。オニキスの輝きをもつ瞳が優しく微笑みかける彼のサーバントになった源頼光だ。

「お母さん、普段はちゃんと洋服を着てくれなきゃだめじゃないか。平安時代の衣装は禁止だよ!、それに俺がバイトでもしなきゃうちの家計はもう破綻寸前じゃないか!」防人が言う。

「あなたに危ない仕事などさせなくても、いざとなれば母が春をひさいででもあなたに不自由はさせません。」

 

「春をひさぐ?そんなの絶対だめだからねお母さん。お母さんは俺のものなんだから!」

防人は源頼光の唇を奪った。そのまま勢いに乗っかって、アパートの四畳半で母を押し倒してセックスに及んだ。

彼女の装束をはだけると豊満な胸がぶるんと溢れ落ちた。そして彼は若さに任せて母の体を貪った。

2人は激しく愛し合い気付けばもう夕方という頃あい、、、。いつものパターンで順調に貧乏再生産は続いている。

2人の間にサーバントとマスターと言う感覚は無い。本人たちは親子だと思っているのだ。

彼の現在の名は源防人、つい3ヶ月前までは風鳴 防人(かざなりもりと)だった。若干17歳でS.O.N.G.(旧特異災害対策機動部二課)の一員として聖遺物絵調査のメンバーの一人となった彼は聖遺物「童子切安綱」の調査であろうことか源頼光その人を復活させてしまったのだ。そして、S.O.N.G.を除名され、風鳴の家を破門された。

 

しかし、その見返りに得たものは大きかった。美しい源頼光が優しい母として彼に寄り添ってくれているのだ。彼にしてみれば失ったものなど、もうどうでもよかった。そのぐらいに頼光との日々は充実していた。

風鳴の家を離れて早くも1年が過ぎようとしていた。さすがに退職金も心もとない。

東京都新宿区下落合、神田川沿いの立て込んだ住宅街のアパートに2人は事務所兼自宅を構えた。お互いの能力を合わせて仕事にしようというのだ。

「和服の縫製、内職 神秘殺し賜ります。 源頼光」「風鳴流剣術指南 源 防人」

看板を掲げてみたもの三カ月の間、内職と裁縫以外の問い合わせはなかった。つくづく生活力のないスキルを持つ2人だったのだ。

 

もとより防人はSONG退職と同時に高校に復学していたので、母に手間をかけるばかりで無駄飯食いもいいところだった。

美女に仕事をさせ身の回りの世話を焼かせて、気が向いたら押し倒す。彼の生活パターンはまさにヒモだった。

ともあれ母の源頼光の内職と彼女が神田川で釣ってくる鯉の煮付けで日々を暮らしている状況だ。

「たまには牛肉のすき焼きが食べたいなぁ」防人がすまなそうにぼやいた。

息子においしいものを食べさせようと彼女は遅くまで内職をした。たいした金額にもならないものを正座をしながら、チクチクと裁縫したり、ちまちまちまちまと小物を拵えるのがなぜか楽しそうに見えた。

「1000年の時を経て、我が子の生まれ変わりと平和な日々を過ごしているのですよ。これ以上の幸せが他にあるはずはないでしょう」

頼光のオニキスの瞳に確かな幸せの光が宿っている。

 

「母さんいってきまーす!」防人が高校に出かけていく。

「しっかり学問するのですよ。これは今日のお弁当です。」お弁当の中身はおにぎりといつもの白身魚のフライ。白身魚の産地(目の前の神田川に違いない)についてはあえて触れないほうがいいだろう。しかし驚くべきは源頼光の料理の腕だろう。

和食は当然として最近彼女はクックパッドなるものを師匠として洋食を習っているらしい。

「クックパッド先生本日もご教示よろしくお願いします。」

iPadに向かって教えを請い。毎回、律儀に礼をする母の姿が面白かった。

彼女は適応力が高いのだ。彼女は中井の商店街でも人気者だった。

 

もとより絶世の美貌、気品、そして母としての柔らかな佇まい。

彼女が腰まで伸びた長い髪を揺らしてエプロン姿で街を歩く姿、周囲の男は女神の降臨を見るかの様だった。

彼女がじゃがいもを1つに求めれば、それに10倍するおまけがつき。彼女がパンを買ったなら一斤おまけについてくる

「いつも親切にしていただいてありがとうございます。」

彼女はペコリと頭を下げるだけで男たちは天にも昇る気持ちになった。

こうした母の特殊スキルが貧乏暮らしをかろうじて破綻から食い止めていた。

そしていつものように買い物に行った彼女は街の電柱のアルバイト募集の札に目をつけた。

これが今朝、防人が言っていたアルバイトと言うやつだろう。

「デッサンモデル募集。2時間40,000円 ヌード可の方、白井絵画教室。電話ーーーーーーーー」

2時間で40,000円、信じられないくらいの高収入。生活費に困る母には喉から手が出るほど欲しい金額だった。

「おや、商店街のマドンナが私の絵画教室のモデルに募集してくださるのですかな?」

初老の紳士が彼女にかたりかけてきた。

 

そして源頼光は白石絵画教室でモデルを務めることになった。

ちょうどデッサンの日であったため教室には8人の生徒達がいた。

天窓から光の差し込む大きなアトリエ、部屋の中には画材のにおいがこもっている

「今日はご婦人のデッサンをします。」白石が告げると高校生から大学生の男の子達がどよめいた。

「さあ、出ていらっしゃい頼光さん。」 彼女はギリシャ神話のような白いローブをまとっているでてきた。白い大きな布を体に巻きつけた状態、その下は一糸まとわぬ全裸だった。

「まずはいくつかポーズをとっていただきましょうか?」白石が彼女に指示をする。

正面の椅子に座ってモデルを務める。

 

まだ女性経験の少ない高校生や大学生たちはゴクリと生唾を飲んで源頼光の体を凝視した。

神性を帯びた英霊の瞳、オニキスの黒、その奥に輝く慈母の眼差し、彼女の桜色の唇からもれる優しい声。

ヌードモデルをする恥じらいで彼女の小さな肩が震え、ローブの下のFカップはある豊かな胸がぷるんぷるんと揺れた。

170センチを超える長身に豊かな胸、括れた腰、尻は一児の母ふさわしくゆったりと肉をたたえている。

着物からの覗く彼女の生足は白磁のように美しい。まさに完熟の美女だった。

 

「椅子に片膝を立てて座りなさい!」白石が命じる。その奥にある花園まで見えそうだ。

両手は胸の下に組んでわざとたゆんとしたバストを強調するポーズをさせられた。

目の前の高校生がゴクリと生つばを飲み込み、あからさまにローブの隙間を覗いてきた。

1人の大学生はズボンの上からもわかるほどにペニスを勃起させてトイレの中に駆け込んでいった。

「あああ、母は見られています。息子以外の子供たちに、興味本位で裸を見られています。」

彼女の首筋から頬にかけてカァーーーと紅潮する。

 

時計の針の音だけが聞こえるような静寂の中で、カリカリカリカリとデッサンをする音だけが響いた。

子供たちの熱い視線が具体的な質量を持って体に突き刺さってくるかのようだ。

静けさの中で研ぎ澄まされた感覚に男の視線が私のボディーラインを熱く眺めているのが伝わる。

主に胸の先、両足の間、ローブの奥に息づく母の花園、豊かな尻、男たちは想像をめぐらしながら写生をしていた。

「じっくりと眺めたまえ。君たちの情熱の赴くままに、筆先でこの女性を抱くかのようにデッサンするのだ!君たち画家というものは

絵筆で女を抱くものだよ。」白石先生は熱く語った。

 

写生しながら射精感を覚えて小さな高校生がまた1人トイレに駆け込んだ。

部屋に戻った彼からはかすかに栗の花の匂いがした。

先生や生徒が頼光を見ている。そう思うだけでトクントクンと心臓が踊りだす。

ことに少年たちのキラキラとした視線が母性の塊である頼光にはきつい。愛しさにお腹の下あたりがきゅんきゅんと疼いた。

見られている興奮と緊張感で頭の中がぼーっとする頼光。

 

1時間のデッサン。ボーンボーンという3時を告げる柱時計の音で最初のデッサンは終了した。

学生達の絵を見て回る。線の多いタッチで張り出した胸や腿の局面やその奥の陰影を力強く描いていた。

まるでデッサンで身体を舐めまわされた感じでだ。白石先生のデッサンは洗練された少ない線で頼光の体の曲線を美しくたおやかに描いていた。

そして慈母の表情を丁寧に捉えていました、まるでデッサンから白石の愛情が溢れ出すようだった。

「いやあ、頼光さん、あなたは美しい、まるでギリシャ神話の女神、いや、かぐや姫のようだ」

「頼光さん僕たちの絵もみてよ!」彼女の周りには少年たちが集まった。彼らは優しい母のような頼光に褒めてもらいたいのだ。

 

「あら、 すごく上手にかけてるわ、母はこんなにきれいに描いてもらうと恥ずかしいです。」

美しい母の恥じらい少年たちの心はドキドキとときめいた。

絵の品評をしながらのなごやかな時間、休憩を終えて、2度目のデッサンに入った。

すっかり打ち解けた少年達は白石にいった。

「頼光さんの裸をデッサンしたいなぁ 笑」先生は怖い目で少年達を睨む

しかし頼満が少年たちの要求にゾクゾクしてしまっていた。若い未熟なオスたちが懸命に彼女を求めているのだ。ふしだらに見えるがそうではない、神性を帯びる彼女にとって憧れや称賛の眼差し、人間の性的リビドーと言うものは全てエネルギーの源であり、好ましいものであった。

 

「白石先生、母の裸でよければこの子たちに女の裸を見せてやりとうございます。この子らもそろそろ女子の裸を知っても良い頃かと」

慈母のはからいに白石は恐縮した。

「それでは今日は頼光さんが特別に裸を見せてくださる、決していやらしい目で見てはならんぞ!それは彼女の君たちへの優しい心を卑しい獣のような醜い心で犯す行為と同じだと思いたまえ!」あまり無理ゲーな要求を白石先生は若者に突き付けた。

そして、彼女が白いローブを払いと落とした瞬間に少年たちは白石先生の訓示に応えることが無理であることを確信した。

Fカップの白い胸が誇らしげに実っている。先端の桜色の乳首が少年たちを誘った。そしてきゅっとした腰のくびれからほどよく実ったヒップ、淡い茂みのの向こうに魅惑の花園が顔をのぞかせている。まるで少年たちを誘うパラダイスのようだ。

 

「頼光さん、体の線すごく綺麗です。」「マジやばいっす」と少年達、

「あああ、美しいまるで女神だ」白石先生もズボンの下を激しく勃起させて何かに取り憑かれたようにデッサンをしている。

頼光は後ろ向きに椅子の背もたれに両手をかけ、片膝を座席の上にそしてもう片方の足を床にすらりと伸ばして、少し腰を反り気味にポーズをとった。完璧な女豹のポーズ、後ろ向きになったことで豊かなおっぱいが目立って見える。あの乳房を鷲掴みにして後から彼女の中にペニスを挿入したらどんなに気持ちいいことだろうか、あの白い尻にパンパンと汚らしいペニスを打ち付けるのだ

8人の少年と1人の初老の男が彼女とのセックスを想像して勃起した。

 

「フフフフ、母を見て、母の体で興奮して、母を欲しいと思っていますね、粘ついた視線で母をみなさい。」

男たちの性欲にシンクロして彼女のサーヴァントとしての神性が目をさます。

少年たちの目も頼光を美しい母として見て、完全に性的な対象を見る目になっていた。

頼光の発達したの胸、白いお尻、太もも、首筋、舐めるような視線で一心不乱にデッサンをする少年たち。

「母さんのおまんこ、これが頼光さんの性器」

彼女のお尻を下から見上げるように割れ目をギラギラした目で細かに書き込んでいく子もいる。

彼はデッサンをしながらズボンの中に手を突っ込んで激しくペニスをしごいていた。

まるで目でで犯されているようだ。

 

「あああ、射精るぅ」彼は自らのブリーフの中に大量の精液をぶちまけてしまったようだ。

荒い鼻息をはいてトイレへと消えていく。そして帰ると違うアングルでいやらしいデッサンを再開した。

少年たちは代わる代わる彼女に近づいておっぱいやおまんこ眺めながら、ペニスをしごいた。

「フフフ、若い男の子が精を放つのは当然のこと、母に恥ずかしがらずに見せて良いのですよ。白石先生も若い男の子たちもみんなズボンを下ろして母をデッサンしなさい。」彼女の体から慈母の光が溢れる、彼女はもはや神域に達している。

 

「あああ、教え子達よ、私は絵筆以外でで彼女を抱きたくなった!彼女の美しさの前にはすべての芸術が色を失う。私も肉筆で彼女と交わろう!前言は撤回する。少年たちよ!絵筆を捨てて肉筆を握りたまえ!我々のペニスで母を称えるのだ。」

白石先生は神聖な女神に仕える神官ように少年たちに告げた。

そして自ら彼女に抱きついた。「あああ、頼光さん、あなたは本当に美しい!」

「ああ、いけませぬ、母は恥ずかしい本能が目覚めてしまいます。浅ましい女として蔑まれてしまいます。」

「あああ、女神よここにいる皆があなたの恥ずかしくて浅ましい姿を心待ちにしているのです。母の慈悲として私たちにそれをお与えください。」

 

そして、白石は強引にディープキス、呼吸が止まるくらいに舌を絡められ、ふり解いて息継ぎしても、再びディープキス、

「あああ、母はキスで殺されてしまいます。」恥じらう彼女。

「さあ、デッサン台の上で私と結ばれるのです!」丸い台の上にクロスを引く白石。母神との交わりの祭壇を美しく整える少年たち。

頼光は手術台に寝かされた患者のように全裸でその上に寝かせられた。

「さあ、その美しい足を開いて、白雪のような秘肉を開き、その奥にある快楽の桃色の花弁を見せるのです。あなたの奥へと通じる神秘の穴を子供たちに見せるのです。」

「あああ、そんな言い方恥ずかしいです。母は恥ずかしすぎて死んでしまいます。」

 

「いいから、足を開きなさい。」

「いやぁ、恥ずかしい母を見ないでください。」彼女が恥じらいに涙しながら足を開いた。

「さあ、少年たちをよく見るんだ。この美しい母が悶え狂う様を」

白石先生はよく洗った絵筆と奥からセックス用のラブローション出して持ってきた。

そして白石は絵の具皿の中にローションを出して、筆にペタペタぬった。

そして頼光の乳首をローションを塗った絵筆で弄び始めた。

右手には細筆、左手にふと筆、大小のナメクジが私のおっぱいをはい回るようだ。

 

「あん、それ、いやぁ、ああ、あ、あ、い、い」「頼光さんは子供達にいやらしい目で見られて興奮していたんじゃないですか?」「そんなこと、ありま、、せん、せ、あああ」「若い男を誘惑していたんだろ!自分から裸になるような真似をして、どんな目で男から見られるかわかっていた筈ですよこの、あなたの白くて大きなおっぱいが!」

そう言うと先生は頼光も乳首を乱暴につねった。そして痛がらせておいて、優しい筆遣いで再びいたぶる。

「あああ、クリはだめぇ、そこされると溢れてしまうのです。母は自分から腰を振ってしまうぅう、あああひぃいいい」

 

白石と言う男はかなり女の泣かせ方を知っていた。

周りを囲む少年たちも彼女の美しい肌に手を伸ばす。その柔らかな体の感触に酔いしれた。18本手、18の瞳、9本のペニスが彼女を取り囲んでいた。

彼女の周りにはむせ返るようなオスの精臭があふれた。それが彼女の神性をさらに高める。

霊力がどんどんと流れ込んでくるようだ。それが彼女の快楽を高めていく。サーヴァントの魔力補給だ。

クチュクチュと彼女の花園から愛液がしたたる。

「いやぁぁ、あん!筆ぜめはいやぁあああ、あ、あ、あ、あ、」

「頼光さん、イキなさい。少年達の前で淫らな乱れっぷりを見せたら許してあげるよ!」

白石はそう言うと、ローションを塗った細筆で頼光のおまんこを弄んだ。クリトリスをピンポイントで柔らかい筆先に狙われると気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだ。腰をいやらしくくねらせて、おまんこビクビクと痙攣させて頼光は愛液を垂れ流した。

 

少年たちの手が彼女の乳房を揉み乳首にしゃぶりついた。男の子達もだいぶ大胆になってきたようだ。

女神のように美しい女性が少年たちの前で豊満な肢体を投げ出して淫らに乱れているのだ。

少年たちは恍惚の表情をしていた。

「いやぁあ、あああ、おまんこ溶けちゃう、筆、だめえ、感じ過ぎちゃう、ああ、いい、いいよぅ、ああああん、らめえ、らめえ、母は、母はイッてしまいまづる。気をやってしまう、ああああ、おマンコとけるぅ、母はイッてしまいます。」

「きれいなお母さんがイクところを僕たち見たいよー」少年たちがびくんびくんと震える彼女の腰をうれしそうに見つめている。

少年たちの言葉に愛液を溢れさせた頼光の子宮がキュンキュンと疼く。

「ああああああ、イク!イク!いぐぅうううううう!」

彼女の長い黒髪が乱れ、長身の体がエビのようにのけぞった!そして彼女は割れ目から激しく潮吹いた。

少年達の見ている前で見っともなくアクメしたばかりか、潮まで拭くとは、頼光は恥ずかしさのがあまり小刻みに体を震わせた。

 

 

「アクメしたおまんこをみんなで味わうんんだ。頼光さんの蜜の味だ!」

そう言うと白石は少年たちに彼女のおまんこを差し出した

おまんこを手マンして、少年達に見せつける。ちゅぷちゅぷといやらしい音がアトリエにに響く。

少年たちは先を争って彼女の股間に顔を埋めた。

そして彼女の乳首にしゃぶりつき彼女のほっそりとした指にペニスを握らせた。

磔にされる聖書のように彼女の体を肉の槍が取り囲んだ。

「ああ、ひぃ、やめれ、いやら、もう、らめ、いっちゃうぅ、イク!イク!もうイッたから、だめぇ、やあああ、イグゥゥゥゥ!!」

手マンで絶頂しぐったりする頼光をさらに追い込むように今度はクンニで愛撫するする子供達。

「もうゆるひて、ください、母はもう、イクのいやぁ、あぐ、あぐ、あひぁあぁ、やらあ、もう、やらぁあああ、いぐぅうう」

強制的に2度目の絶頂に追い込まれる頼光。

 

もうおまんこを触られるのが辛くて、亀のように台の上にうつぶせに寝てきつく股を閉じる頼光。

「もう、。母はらめです。すこひ、やすませて、、、」

「とろとろの完熟おまんこをそろそろいただくとしようか、最高に気持ちいいぞ!」

白石の大きな体がおおいかぶさってきた。

そして頼光の白いお尻のお肉を大きな手のひらで掴んで、開かせた。

白い豊かなお肉の下にピンク色の果実、頼光のおまんこがあらわになった。

そして白石は猛々しくいきり立った熱い肉棒をお尻の肉を掻き分けてねじ込み、ついには彼女のおまんこに突き刺した。

 

オスに組み敷かれるメスのように彼女はは後から白石に犯された。

「どうだね、優しい母親も、美しい女神も一皮むけば女、女なんだよ君たち!」

腰を振りながら白石が叫んだ。

太いおちんちんが私の小さなおまんこを突き刺し入れ、愛撫とは比べ物にならない激しい快楽が彼女を翻弄した。

「今日は君の肉ヒダの隅々まで私の形を覚えさせてあげよう!私のモノになれ!ああああ、この肉穴気持ちよすぎるぅ!」

「ああ、先生、わたしには防人という息子が、わたしは母ですぅう、息子のおまんこなんです。あああひぃいい」

「Gスポットをゴリゴリされてもそんなこと言ってられるかな!ここがいいんだろう。おまんこピクピクさせて、イけ!頼光」

 

彼は激しく突き上げながら彼女の唇を奪った。白石の動きに合わせて8人の少年たちも彼女を攻めた。

「あああ、堕ちちゃうおねがい、きて、子供達、母が溶けてなくなっちゃうくらい、私のすべてをみんなで支配してぇ!!イク、いきます、子宮が白石先生のおちんちん、むかえにおりてきてるの!ああひぃ、あん 出して、出して!打ち込んでください。私の体におちんちんで思い知らせて!!!いぐぅぅぅ!」

獣のように後から貫かれて頼光は絶頂した。白石はビックビクビクと痙攣する頼光のアクメおまんこをオス牛の角が獲物を仕留める時のように、3度激しくおちんちんで突き上げてビュクビュクと射精した。

彼女は自分の体に熱い体液が侵入してくるのを感じた。源頼光は種付けされたのだ。

 

白石が見本を示した後は少年たちが彼女のセックスを求めた。

最初に彼女に痛みかかったのは大学2年生の石橋だった。

彼は力強く彼女を抱き上げると駅弁ファックの要領で下から彼女のおまんこを突き上げた。そして豊満な乳首を握り締めながら彼女の中に大量の精液を吐き出した。

「あん、こんなに出された母は妊娠してしまいます。ああああ」

 

続いて彼女にのしかかったのは高校2年生の三浦雄太だった。彼はうつぶせに倒れている彼女にそのままのしかかりペニスを挿入した。そして身勝手に腰を振り彼女の中にビクビクと射精をした。

「あああああ、身勝手に中出ししていけない子ね」

彼女の体内で男たちの精がエネルギーに変わっていく。彼女の美しさがさらに光り輝いていく。

ぐったりと横たわる美しい母の体。少年たちはギラギラとした目で彼女を見つめる。

 

「フフフフ、可愛い子達ね、遠慮なくいらっしゃい。母が初めての女になってあげましょう。」

大沢尚は正常位の体制に彼女を持っていった。ずっとキスをしながら頼光の上で腰を振った。

「頼光ママ!ママ!ママーーーーー!」ビュクビュクと激しい射精を何度も繰り返した。

父子家庭の彼は彼女の中に射精してもまだ彼女に繋がり続けた。理想の母親を自らのものにしようと思ったのだ。

赤ん坊のようにおっぱいにしゃぶりついて離れない。彼女も優しく彼の頭を撫でた。

「いつまでお母さんを独り占めしてるんだよ離れろよ大沢!」少年たちが大沢を叩いた。

「みんな仲良くしなさい。母はちゃんと全員の子たちとセックスするから喧嘩しないの。」彼女が優しくなだめる。

大沢は仲間たちから引き離されて次の子が彼女にのしかかった。

 

高校三年の木村三男がのしかかる。相撲部の大柄な彼は女神のように美しい彼女に魅惑され

うっとりとした表情で腰を振った。

おそらく自分は生涯でこれほどの美しい女を抱く事はないだろうと彼は思った。

「頼光母さんは世界で1番きれいな人です。俺、女の子に相手にしてもらえなくて、、うううう」

「気が優しくて力持ちであなたを好きになってくれる女の子もいますよ。母もあなたが大好きです。」

「ああああ、頼光母さんに射精るぅうう!」ビュクビュク

木村は人生最大の量の射精を彼女のおまんこの中におこなった。

 

高校1年の小野喬は彼女にのしかかったがセックスする勇気が持てずに挿入できずにいた。

「あは、こんなところで迷子の小野くんをお母さん見つけちゃった!」

頼光は優しく彼を抱きしめて彼のペニスを自分のマンコへと導いてやった。

ぬるりとした柔らかい感触と暖かいおまんこの中で彼は幸せの境地に歓喜した。

「あああああ、これが女の子のおまんこ、きもちいい!」

彼はビュービューと射精した。

 

「頼光さん、僕にまたがってください。蔑むような目で見て罵倒して、打ちのめしてください!」

大学1年生の川上哲朗は彼女に騎乗位を要求した。そして自分を叱ってほしいと願ったのだ。

「自分の母親でおちんちんを立てて恥ずかしくないのかしらこの息子は、何とか言ってみなさいこの意地汚いおちんちんで、

母親のおまんこの中に射精するつもりじゃないでしょうね。そんなことをしたらあなたは豚よ!豚以下よ!屠殺してあげるわ!お母さんに首を絞められながら射精しなさい!これは命令よ」彼女がゾクリとするような笑顔でいった。

「あああ、ママーーー!ごめんなさい!ごめんなさい!射精る。」ビュクビュク

美しい母に叱られながら搾精される経験に彼は酔いしれた。

 

「お願いです頼光さん僕と付き合ってください。一目惚れなんです。俺と結婚してください

高校2年生の藤原広はまるで同学年の女性を口説くかのように彼女に愛を語った。

「フフフフ、藤原君、うちの息子と同い年だね。でも私は息子の防人のものだからあなたのものになるわけにはいかないのです。でも今日だけは君の恋人になってあげます。」彼女は優しく彼のペニスをフェラチオした。

「頼光好きだ!俺の恋人だよね!頼光は俺の!」「そうよ、母はあなたの恋人です。だから私のお口にいっぱい飲ませてね。」

美しい聖女のような彼女の顔にペニスを擦り付けてしゃぶらせる背徳感!

「ああああ、射精る!頼光好きだぁ」ドビュウウウウウ、彼はたっぷりと彼女の口の中に射精した。

 

部屋の隅に高校1年の大森雄太が震えていた。少女のようなほっそりとした少年、

「まだ1人、私とSEXしてない子がいたわね。お母さんとのセックス興味ないのかしら?」

大森は激しく首を横に振った。

「うふふふふ、初めては誰でも緊張するんだよね。お母さんのおっぱい吸いなさい」

長身の彼が大森を抱き上げて授乳をした。おっぱいを吸いながら大森は小さな声でおねだりをした。

「ねえ、ママ、僕の童貞もらってよ。セックスしたいよ。」顔を赤らめる大森。

「かわいいわね女の子みたいに足を開きなさい。お母さんが犯してあげる。」

そう言うと彼女は逆正常位の体勢で彼の幼いペニスを咥えこんで腰を振った。

「ああああ、ママに犯されていっちゃううう!」ドビュウウウウウピュピュ

仲間たちに見守られながら彼も無事に射精を終えた。

写生教室は一転して淫らな「射精教室」となった。彼女の体には白い絵の具のように少年達の精液がかけられていた。

 

少年たちが一皮むけた足取りで絵画教室を出た後で白石絵画教室のシャワーを借りて彼女は体を洗った。

久しぶりに大量の霊力を補給した。ことに童貞の精液は霊力が高い。彼女は密かに大満足だった。

「頼光さん今日私はやり過ぎてしまいました。これはほんのお詫びです。」白石が茶封筒を差し出した。

4万円のアルバイト料のはずが明らかにその5倍は入っていた。

 

彼女はウキウキとした足取りで商店街を歩く。制服姿の防人が見える学校帰りのようだ。

「もーりーと!だーれだ?彼に後ろから抱きついて目隠しをする」柔らかい胸の感触でいっぱつでわかる

「もう、お母さんは子供みたいなんだから」防人は苦笑した。

「今日はお肉屋さんですき焼き肉を買いましょう。お母さんがアルバイトで稼いだのよ。」

彼女が満面の笑顔で防人に言った。

そしてその晩2人は仲良く鍋を囲んですき焼きを食べたのだった。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。