魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「嬉しいであります!ボトルを入れてくれるのでありますか!」黒い詰襟の軍服にミニスカートの女が心底嬉しそうな顔ではしゃいだ。
つぶらな瞳がどこか子供めいて見えるがむっちりした太ももから豊かな乳房まで体は完璧なエロボディだ。
お人好しでチョロそうな感じが、男たちの保護欲と性欲を誘っている。
「熟 マジカルヒロイン倶楽部 錦糸町店」の新人、あきつ丸だ。まるで船の名前のようだがその通りだ。彼女は16年前まで深海棲艦と戦う艦隊娘だったのだ。彼女は16年前の南方の離島防衛をめぐる戦いで大怪我をして退役したのだ。
しかしボロボロの大怪我を負った彼女の体には命が宿っていた。しかも5つ子だ!
戦場で愛を育んだのか、はたまた不幸な事故によるものか、出生の秘密は誰も知らない、しかし彼女はいつも天真爛漫な明るさで同僚と接した。
「ねえ、あきつ丸ちゃん、帰る前に軽くお茶していく?」同僚のホステスの紺野優子が彼女を誘った。
彼女が控え室で買物袋からこごめ屋の大福を取りだした。
「うわぁ大福でありますな!ご相伴に預かるであります。」あきつ丸は喜んだ。
「優子さん、私も呼ばれていいですか?」チィママの高町なのはが珍しく混ざってきた。そして差し入れを差し出した。
「これ鶴屋千年堂のボナボ、おすそ分けするわ」なのはの贔屓の客が大箱で置いていったものだ。
「優子!私も混ざるのです。」とんがり帽子をかぶっためぐみんも参加した。彼女はおせんべいを差し出した。
「あきつ丸ちゃんはすごい激戦地にいたんですよね?」軍人あがりの高町なのはがあきつ丸に聞いた。
今回の顔ぶれでは1番の新人、身の上話はホステスたちのご馳走だ。
「先任のホステスの皆様から聞かれたら、不肖このあきつ丸!洗いざらいお話しするでありますよ!あれは我が隊が南方の離島防衛に携わったときの話であります。鎮守府の連合艦隊の逆襲も間に合わずに自分らは玉砕したのでありますよ。」
彼女は大福をかぶりとかじりながら話し始めた。
それは16年前の事
深海棲艦との激戦、彼女は南方の離島防衛にたずさわっていた。珍しい陸軍の艦隊娘、あきつ丸。今で言うなら強襲揚陸艦の艦娘だ。
黒い陸軍の詰襟の軍服、黒の軍帽さらりとした黒髪、どこか惚けたような表情に陸軍の「あります口調」がよく似合う。
しかし腰から乳房の稜線は豊かに発達して極めて扇情的である。
艦娘の艤装は激戦でとっくに失われて日本刀一つで陸兵達と壕の中にいた。
暗い洞窟の中、頭上では敵機が周回し執拗な爆撃を加えてくる。武器も尽きもはや玉砕も間近というところだ。連合艦隊が反撃を開始したという。彼女達がこの小さな島に敵を釘付けにした成果だ。小部隊の玉砕と敵大艦隊の殲滅!これはいいディールだろう。
真っ暗な壕の中に岸田 稔軍曹、石毛 信雄伍長、畑中 耕作 佐々木 純一 三浦 和男の二等兵達とあきつ丸は息を殺しているのだ。彼らは覚悟していた。故に心に正直であろうと思った。彼らは皆、あきつ丸に懸想していたのだ。
空襲の恐怖の中、全員が彼女に告白した。そして部下達があきつ丸の胸を触ったり尻を触ってくる。
「くぅ、恥ずかしいでありますよ、やめるであります。」抵抗の声を上げるが、同時に彼らの気持ちが痛いほどわかるあきつ丸であった。
女っけのない男たちばかりの離島防衛で来る日も来る日も激しい戦闘。
しょんべんを漏らしそうな恐怖、命の危機を感じるほどににビンビンと高まっていくのが性欲だ。
「あー可愛いな、あきつ丸!」「あーいちどでいいから死ぬ前にこんな子と犯りたい!」
「馬鹿者、ハアハア、忍ぶ恋こそ至極なり、陸軍の名に傷をつけるつもりか!でも可愛いすぎるやりたい!」
五人の部下達はあきつ丸のたゆんとした可憐な乳房を弄んだ。
暗闇の中で彼女の黒い軍服のボタンが外される。真っ暗な闇の中に彼女の白い乳房が浮かび上がる。
無骨な手で小鳥を撫でるようなソフトタッチ、あきつ丸は自らの乳首の先に電流が走るのを感じた。
細い腰がびくんと震えた。女の性感帯とはかくも敏感なものか、触られるたびに胸の奥から
キュンキュンと心に響く何かがある。今まで艦隊娘である彼女は羨望の眼差しで見られることがあっても
このような生々しい接触を受ける事はなかった。
「お前ら、ああ、。やめるであります!あ、あ、ああ」あきつ丸から女の喘ぎ声が漏れる。
「隊長失礼するであります!」部下たちの情欲に完全に火がついてしまったようだ。
岸田軍曹があきつ丸の太ももを抱えて股間に顔を埋めた、パンティの布地ごしにひたすらクリトリスを舐める。あきつ丸が腰を振り始めるときにやりと笑ってパンティーを剥ぎ取った。
岸田は粘り強い性格の男だったが、クンニも粘り強く丹念だった。
「ああ、戦闘中にこんなところでやめるであります!軍曹、自分が艦隊娘であります。兵器であります。慰安婦ではないのです。」
あきつ丸は岸田に舌技の快楽から逃れようと身悶えするがガッツリとホールドされて逃げることができなかった。
「あああ、あきつ丸隊長のおまんこ!ああ、感動であります。」
「いやぁ、そこ、ダメ、らめぇ、あああ、、ああん、ああ、あ、あああ!」
めくるめく快楽に実直な艦隊娘がメス堕ちしかけていた。
「岸田やめろ、、もう、イッちゃいそうだから!ああ、ぐぅぅぅひぃ、ああ、イクイク!イグゥ!イクのヤダァ怖い!」
女の絶頂、奈落に落ちていくような恐怖感と快楽から、あきつ丸の口から恥ずかしい言葉が漏れる。
「あきつ丸隊長が乳首ビンビンにして喘いでますよ!もしかして軍曹のテクで快楽堕ちしちゃいましたかね」と三浦二等兵
気がつけばふんどし1つで男たちが群がっていた。
「あきつ丸隊長のおっぱい美味しい」石毛伍長に右胸を吸われた。
「可愛いおっぱい俺、感動!」佐々木に左胸を揉まれた。
「俺のファーストキス、あきつ丸隊長とさせて!」畑中のディープキスで唇を奪われた。
日焼けしたたくましい男たちがよってたかってあきつ丸の白い豊満な身体を貪っている。
そして岸田の巧みなクンニは股間がぐっしょり濡れるほどあきつ丸を追い詰めていた。
「あきつ丸隊長の濡れ濡れおまんこみんなに見せようか?」岸田は割れ目を部下達に晒した。
「あああ、恥ずかしいであります!やめるであります。」
サーモンピンクの秘肉が飢えた男たちの視線にさらされた。
「うぉー綺麗なおまんこ、グッチョリ濡らしていやらしい女だぜ」と佐々木が覗き込む
「やめろー!見るなぁ!お前ら見るなぁ!」あきつ丸の抵抗の叫びも虚しく。三浦も石毛も畑中も蜜に群がる蜂もように彼女のスリットから愛液をすすった。
「いやぁ、ああああん、舐めちゃだめでありますぅ、だめぇ、イクイク いぐぅ!」
あきつ丸はビクビクと腰をふるわせて絶頂した。
熱い波に押し流されるような激しい快楽。あきつ丸はもはや快楽のためなら何をされても良いとさえ思えた。
彼女はは男たちの前で細い腰をくねらせて絶頂したのだ、部下たちからイかされた羞恥心でどうにかなりそうだ。
「あきつ丸隊長も女の子でありますな!こんなに淫らにイくなんて。」
「美少女のアクメ初めて見たすげぇ可愛い」部下たちは大喜びだ。
そしてあきつ丸の姿を見て興奮したのか次々と射精した!
「俺の精液飲んでくれ!」佐々木が自らのペニスを強引にに咥えさせた。
「んんん、むぐううううう、ううううくぅうう」
あきつ丸は細腕で抗うが唇をわって熱い肉棒をねじ込まれた。
初めて咥える男のペニスの先っぽは軽い塩味がした。
佐々木は恍惚の表情で腰をふり口の中に射精した。
「うううげぇ、にがかくて気持ち悪いであります。」
あきつ丸は舌に絡み付く独特の感触と匂いに目を白黒させた。
次、俺いきます畑中のカリ太のペニスが可憐な唇にねじ込まれた。
石毛は合田の繊細な体が気に入ったようで自らのペニスを細長い指にしごかせてご満悦だった。
男のペニスの小動物のようなぬくもりと律動が少し愛しく感じられた。
三浦はあきつ丸の柔らかな胸にペニスをおしつけて、乳首めがけて射精した。
ペニスの先からビュービューと精液が飛び出るのが見えた。
そしてあきつ丸の華奢な腰を抱いてた。
「あきつ丸!お前は俺たちの女だぁ!俺のおちんちんいれるよ」
深海棲艦に包囲されても緊張しなかった猛者が震えている。
緊張のあまり岸田のペニスの突撃は空振りを繰り返した
その姿に愛しさがこみ上げてきた。
「これがメス堕ちというやつでありますか、、、。」あきつ丸の瞳に女の光が宿る。
あきつ丸は岸田のペニスを手にとり、自らの花園に導いた。
「岸田!お前ほどの兵には自分は喜んでおまんこをくれてやるであります!自分を肉槍で突き刺すであります!」
岸田は美しい顔の向こうにあきつ丸の戦友の魂の共鳴をみた、
「あリがとうございます!ありがたくいただきます。」
岸田はずぶりとたくましいペニスを打ち込んだ。
「いぎぃ、ぐぅ、ふとい、ああ、ああん、いや、岸田もっと優しくするであります!バカァ!あああ、」
戦場で我をうしなった新兵に銃剣で刺されたことがあるが、これ程ではなかった気がする。
メリメリと巨根が少女の花園に分け入ってくる。
「ああ、あきつ丸隊長の中!あったかい、そして今の隊長、、最高に綺麗だ、、秋津!可愛い、好きだ、結婚してくれ」
岸田はディープキスしながら腰を振った。
(//∇//)(//∇//)ぷしゅーーーーーーー!(//∇//)(//∇//)あきつ丸の乙女のかんばせが桜色に染まる
艦娘のあきつ丸が人間の告白にデレた。
「岸田、可愛いであります!自分の体で気持ちよくなるでありますよ。」
美しい少女が艶然と微笑んで岸田に足を絡めた。
岸田の不器用なピストンを支えるかのようにあきつ丸は腰を振り、岸田を快楽へと導いていく。
「ああ、岸田、上手、いいであります、気持ちいい、ひぅぅぅぅ、あぁ、そこ!くる!もっと、もっとついて!」
岸田の巨根がみっちりと膣穴にハマり、ゴリゴリとGスポットを擦りあげた。
細い足を逞しい腰に絡めて、自分からキスをせがんだ。あきつ丸の両目はもう♡マーク!完全なメス堕ち!
男に女がハメられるとはこういう事なのだとあきつ丸は知った。
「隊長!俺いきます。岸田はイきます!射精る!射精る!」岸田はひときわ深く腰を押し付けてビュービューと射精した。
「ああ、ああああん、に孕まされるであります!あきつもイク、イク、いぐぅぅぅぅ!」
スラリとした足をぎゅーとだいしゅきホールドしてあきつ丸は射精を受け入れた。
絶頂の余韻に朦朧とするあきつ丸。
「隊長!次!畑中おねがいするであります。」隊員たちは全裸で行儀よく並んでいる。
彼らは戦場にあってこの類い稀な美少女のあきつ丸を癒しの女神だと思った。
畑中のペニスが入ってきた。そしてあきつ丸は唇を奪われながら両足をワイ字に掲げさせられピストンされた
「いや、こんな恥ずかしいであります。おまんこ丸見え、いやです。畑中やめろぉ、ああああ、いぅ、いくぅ」
「あああ、隊長マジ綺麗!俺もういつ死んでもいい!ああ、射精る!射精る!」ビュルビュル
「生きていたら、またやらせてやるであります。死ぬな。」あきつ丸は可愛い声でいった。
壕の外は深海棲艦の空襲真っ盛り!しかし、激しい爆音も大地を揺さぶる振動ももはや彼らは気にならなかった。
あきつ丸とのセックスにみんなのめり込んでいたからだ
佐々木が続く、佐々木はあきつ丸を四つん這いにさせて後背位から貫いた!
細い腰をがっつりホールドされてあきつ丸は服従の姿勢で犯された。
「ああん、こんなの酷い!ああ、私、佐々木に服従してる。降伏してお尻をさしだして!いやぁいぐぅ!」
「うぉぉぉ!隊長、俺の子産んでくれ!隊長は俺の嫁!」ドビュドビュ
「あああ、。出てる佐々木のが奥に、、、妊娠しちゃう、、であります。」
三浦は先走り汁をダラダラ流して限界だったようだ。
佐々木が終わると同時に彼を押しのけた。
「隊長、俺にまたがってください!」あきつ丸は三浦の腰にまたがらされた。
三浦はあきつ丸がみずから騎乗位で腰を振るのを望んでいるのだ。
「そんな恥ずかしいことを俺にさせるのか三浦!ああん、んくぅ、自ら浅ましく男のモノの上にまたがって、あああ!」
「こんなきれいな子が俺の上でおっぱいを揺らして腰を振って!ああ、隊長!射精る!」ドプゥ ピュピュ
そして最後に石毛、イガグリ頭の寡黙な男だ。
彼は隅っこの方で正座をしてこちらを見ている。
「どうした石毛!お前は犯らなくていいのでありますか?それともみんなが使った後のあきつ丸は汚いでありますか?」
あきつ丸は訪ねた
「滅相もないです。あきつ丸隊長は天使のような美少女であります。俺、恐れ多くて、俺の汚いちんぽで汚すわけにいかないすよ!」
そういいながらも彼のちんぽはビキビキに立っている。
やりたくてしょうがないのに健気な奴だ。
「ウフフ、私の可愛い部下のちんぽは汚くなんかないでありますよ!」
あきつ丸は自ら石毛に歩みよって正座をしている石毛の膝に乗った。
乳房を含ませ優しくキスをした。
そして彼の膝の上で彼のペニスを挿入した。
「隊長ーーーーーー!好きだぁーーーーーー!」細い体を抱き潰されほどの強い力で抱きしめられた
石毛は泣きながら腰をふる「俺なんかとセックスさせてごめんなさい!ごめんなさい!」
「ああ、石毛、お前は優しい子であります。いい子いい子、あきつのおまんこで、お前のおちんぽミルクを全部、吸い取ってやるであります。好きなだけ出すであります。今だけは石毛の女であります。あああああ、ひぃい、いいい、いぐぅ」
「俺!あきつ丸隊長に命捧げるっすよ!あったかいおまんこの中に射精る!」
石毛は柴犬のように腰を振りあきつ丸の中にドビュドビュと射精した。
狭い壕の中に男たちの精液の匂いが満ちた。
黒髪の美少女はその美しい裸身を投げ出してぐったりと横たわった。
男たちも心地よいセックスの後でぐったりとしている。
敵の爆撃は精度を増し壕への直撃は時間の問題と思われた。
最後の瞬間を男たちはあきつ丸と共に過ごした。
「あきつ丸隊長、自分らはここで死ぬんでありますか?」三浦が不安げに尋ねた。
「自分はあきつ丸隊長と一緒なら玉砕も花道であります。」岸田軍曹が涙を流した。
男たちは母親にすがるようにあきつ丸にだきついた。
彼女は5人の男たちを優しく柔らかい体に抱きしめながら答えた。
「今日、自分はみんなの精を子宮に受けたであります。皆の命は自分の身体の中に分霊されたでありますよ。
いわば命はあきつ丸に乗船したのであります。自分がどんなことがあっても生き延びてみせるであります。秋津は艦娘、奇跡を起こせるであります。ー
皆は万が一の時は魂魄になって自分に乗り込むでありますよ。きっと日本に帰って自分が産んであげるであります。名前は 稔、信雄、耕作 、純一 和男、五つ子であります。」彼女はにっこり笑った。
「あきつ丸隊長を母ちゃんにできるなんて最高であります。でもできれば嫁にしたかったであります。」
「生まれ変わって大きくなったら母ちゃんを抱くがいいであります。望まれたら自分はいくらでも答えるでありますよ。」
優しい慈母の表情のあきつ丸の瞳からも涙があふれた。男たちは皆、歓喜の表情で恍惚とした。
ドゴーーーーーーーーーン!まさにその瞬間に巨大な爆弾が彼らの壕を吹き飛ばした。
それから数日の後、あきつ丸は連合艦隊の艦娘たちの手で崩れた壕の中から救助された。
かなりの重症ではあったが彼女の体に5人の男がおおいかぶさり奇跡的に一命を取り留めることができたのだ。男たちは最後の瞬間に命をかけて彼女を守ったのだ。
部下たちの死を知って彼女は号泣した!南の満天の星空に今は亡き優しい男たちの面影を描いて泣いた。
「みんな!自分は産むでありますよ!自分は絶対に産ましむるであります!」
艦娘の神秘の力にかけて彼女は叫んだ。
「それで本当に5つ子って!艦娘ってすごいんですね。」優子が目を丸くした。
「海という字には母がある、命の源です。船もまた女、神秘の女子力があるんですね艦娘は」なのはが関心した。
「五人を養う生活力がすごいです。わたしには無理です。」めぐみんは尊敬の眼差しで彼女を見た。
「自分はあの日の戦いで「守れなかった」のであります。平和な世の中で守ることなどそれに比べれば、楽なことなのであります。
そうでなかったら部下たちに申し訳が立たないのでありますよ。」彼女は母の強さをにじませた。
通学前の秋津家
秋津家の五人の子供、5つ子だが全員全く似ていない。それぞれ体格や性格、顔まで別人といっていい
彼女はこのやんちゃな五人の子供を16年間の間、育ててきた。
これから、息子の進学を控えてマジカルヒロイン倶楽部でのナイトワークも始めた。息子たちのためならばいくらでも頑張れる彼女だった。
母子家庭と言うこともあり子供たちは母親によくなついた。しかし歳とともに彼らの感情は1人の女としてあきつ丸を愛するようになってきた。艦娘である彼女は艦齢を感じさせる事なく今も若々しい美しさを保っている。
そして何度も息子たちに求められてついに彼女も折れた。それから若い息子たちの性欲に翻弄される毎日だ。
今朝も玄関先で長男の稔は母のあきつ丸にペニスを咥えさせている。
彼は最近自分の母親がいとしくてたまらない。朝も強引に迫ってフェラチオを要求したのだ。
優しい母は息子たちの願いには一生懸命答えてくれる。
「あ、稔ちゃんだけずるいよ、ママ僕もお願い!」
次男の信雄がチャックをおろしボッキちんぽを見せつけ、母の右手におちんちんを握らせる。
これじゃ学校いけないからここでいっぱつ抜いてよ、三男の耕作は母親の左手におちんちんを握らせた。
「もう、学校に行く前に盛りすぎであります!」あきつ丸は呆れ顔で笑った。
「ママ、僕もうイク!」稔がドピュウウと母の口の中に射精した。
「お兄ちゃんの次は僕ね!」純一が母の頭をつかんでおちんちんをくわえさせた。
「ママ、お口も手もお兄ちゃん達に取られちゃった。」五男の和男がベソをかく。
「もう、しょうがないであります。こっちに入れるであります。」あきつ丸はパンティーを脱いでスカートをまくりあげた。
「やったー!ママのおまんこの中大好き。」和男のペニスが勢い良く彼女の中に入ってきた。
「あん、じゅぶっ、おいひぃい、しゅごい、んん、ぷは、ああん、んんっ、んんあぁっ、んぐっ、じゅるるぅっみんなそんなにがっついたらママは轟沈しちゃうであります。」
あきつ丸は夢中で息子のペニスを咥え、手のひらと膣で男の感触を味わっている。
あきつ丸のフェラ顔は、おとなしい母を淫らな娼婦にも慈愛の天使にも見せた。
息子達ははゾクゾクして腰を振った。
「んんんくんんっ、おちんちん、太い!ちゅう、んんぷう、んくんく、この逞しいおちんちんであきつ丸は犯されて、息子のたくましいおちんちんから濃い精液をビュクビュクのまされると思うママ濡れちゃうであります。」
息子のペニスをフェラチオし両腕で手コキして、自らの花園に息子のペニスを受け入れて、彼女は乱れた。
あきつ丸のむっちりした太ももにまで淫らな愛液が垂れている。息子達とのセックスで興奮しておまんこを濡らしているのだ。
純一が悠然と彼女のポニーテールをつかんで口淫奉仕を促した。
「僕の精液飲めよ!あきつ丸!」ドビュドビュ!息子は母にいった。その表情は恋人に対する男の独占欲がみなぎっている。
「ママは僕のものだ!」彼女が濡れた花園を和男のペニスが優しく踏みにじり、白い体液を放出する。ドピュウウピュ
「ああひぅう、和男!中でなんて、あああぐぅう、いいい、いぐぅ」
息子達に弄ばれて彼女の腰がガクガクと震える。
耕作と信雄が母の顔にペニスを突きつける。彼女が少し加えてやれば2人は興奮で絶頂するに違いない。
あきつ丸は期待に応えるように交互に2人の息子にフェラチオした。
「ママ、射精(だ)すよ、僕のせーし飲み干して!」信雄がペニスを押し付けるようにして彼女の口の中に射精した。
「最後は僕だよ!ママは僕だけのものだ!」耕作は母の口をおまんこのように突き上げながら口の中にドピュドピュと激しく射精した。
「もう!毎朝、毎朝!ママを求めすぎであります!」あきつ丸はかわいい顔で息子達をにらみつけた。
一人ひとりに手作りのお弁当を渡しながら送り出して行く。
「ママ!僕が大人になったらプロポーズするからね!行ってきまーす。」母にキスをして長男の稔は出かけていった。
「ママ!稔より俺の方が強いし背が大きいんだから、俺と一緒になろうよ!」純一が母を抱きしめた。
「あきつ丸ってね、僕、夢の中でママのことを呼んでたんだ、、、きっと僕らは恋人だったんだよ」と耕作。
彼はそういうと出かけていった。
「あ!その夢、最近、俺も見るんだ。やっぱりママは僕のものだよね!」と信雄。彼は耕作と一緒に出かけていく。
「あら、どうしたの?和男」気がつくと五男の和男はあきつ丸の腰に抱きついたままだ。
「僕は学校、行きたくないよ、ママと一緒にいる。」
「がんばってちゃんと学校卒業してお仕事してくれる人じゃないとママは結婚できないでありますよ」
「そんなのいやだよーー」
あきつ丸は優しくウィンクして和男を送り出した。
成長する息子たちの姿に16年前の男たちとの約束が思い出される。
「みんな、帰ってきたんだね。ずっと一緒だよね、、、、。」
彼女の瞳に涙が溢れた。
命は輪廻しまた巡り会うのだと彼女は思った。