※この作品はR-18です。

魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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優しいお母さんの授乳手コキは好きですか?

「紺野さん!団地の公園の掃除、今日中にお願いしますね。」

回覧板を持った棟長は訪ねて来るなりそういった。

「あの私、先月もやったんですけども、2ヶ月ローテーションでしたよね」

「三上さんのおばあちゃんゲートボールで腰痛めてできないのよ。正義の魔法少女なんでしょ。ご近所さんを救えなくて世界が救えるわけないじゃない、このくらいのことしっかりやりなさいよ!」

「あ、あのぉ、魔法少女は先月に廃業しました。」

 

「だったら前より余裕があるわよね。今まで魔法少女だと思ってこれでも遠慮してあげたんだからね。夏祭りの実行委員もあなたがやりなさい。どこの奥さんもやってるんだから。ヒーローとか魔法少女とかは町内会は手伝わない、世間の常識を知らない!ほんとにろくな奴がいないんだから」

「本当にすいません。小学生の頃から魔法少女してたんで、忙しかったんです」優子は肩をすぼめて謝った。

「ほら、魔法少女を言い訳にしない!そういう態度だとみんなから嫌われるわよ!」

そう言うと彼女は回覧板を叩きつけて帰っていった。

自分はこんな連中は命がけで守っていたかと思うと少々腹も立つ、

心の中で棟長が妖魔だったら100億ボルトの優子コレダーを叩き込んでやるものをと思った。

 

しかしご近所を敵に回しては団地ではやっていけない。

彼女はおとなしくほうきを持って団地の公園に行った。

最近は子供が少なくなって、団地で遊ぶ子供たちも減った。高校生たちが投げ捨てた空き缶やら

お菓子の袋が転がっている。

砂場にはいい加減な犬の飼い主が放置した置き土産が何日分も転がっていた。

「はぁぁぁ」優子はため息をつく、でも夜の出勤の前に片付けておかねば、、、。

 

「紺野さん、遅れちゃってごめんなさい。私も当番なんです。」

狐目の美少女が箒を持ってやってきた。

大鳥居 あすか、B棟にいる高校2年生、普段はあまり笑顔を見せたことがないが、

心の優しい子である事は優子にはわかった。

彼女は実は「ラプチャー☆あすか」という魔法少女だ。先般、熟❤️マジカルヒロイン倶楽部で優子が大立ち回りをしたときにヒーリングしてくれたウォーナース☆くるみ(夢源くるみ)は彼女の親友だ。

 

人間界が地冥界(ディスアス)の侵攻に遭って別の異世界 精霊界の精霊環境条約機構の

軍事支援を受けて誕生した魔法少女。

現在はディアスと結託したテロリスト、バベル旅団やディアスの冥獣達と戦っている

かなりガチなバトル系の魔法少女だ。

「優子さんも魔法少女をしてらしたんですよね?私と一緒でガチバトル系でしたよね。」

彼女は控えめに尋ねた。魔法少女には悩みが多い。体験を共有できる仲間と話してみたかったのだろう。

 

「ええ、ゴッドハンドの使徒達と血みどろでやりあってました、セーラームーンとかプリキュアさんみたいな可愛い敵じゃなくて、基本的にガチでグロくて残忍でエロい連中でした。うっかり負けようものならでデッドorレイプの二択ですよ。それで時給980円でしたからね。我ながらよくやってました。でも18歳の頃、息子も産まれて、、頑張るしかなかったんですよ。」

「それはすごいです優子さん!ご家族を持ちながら魔法少女なんて」彼女はそういいながら、少し寂しそうな顔をした。彼女の両親はテロリストたちに殺されたのだった。

慌てて優子が話題を変える「もしよかったらうちでお茶して行きませんか?息子は土曜日の部活で出かけてますから」

 

「え、いいんですか!」あすかの顔がぱぁぁぁと輝いた。

「ちょうどお昼時ですから、ありあわせですけど食べていってください。」優子は台所で手早く昼食を作った。

ナポリタンパスタとサラダとポークピカタ、後はうさぎさんのリンゴです。

「あああ、家庭のごはん、、懐かしい、、。」心底、嬉しそうなあすか。

「味は保証できないけどおかわりもあるからたくさん食べていってね」優子は娘を見るように優しく微笑んだ。

彼女は小柄な体にもかかわらずたくさん食べてくれた。そして、うさぎのりんごで少し涙ぐんだ。

母親の愛情と言うものは凍りついた心を溶かす力があるようだ。普段はクールな印象与える彼女が、まるで子供のように無邪気に彼女になついた。優子もまた両親のいない彼女の心のスキマを少しでも埋められるように暖かく接した。

 

「これがあすかちゃんのマジカル・カランビットね?ククリナイフかぁ私は使ったことないなぁ」

「優子さんの斬馬刀、重くて長いですね。よくこんなもの振りまわせますね」

「フフフ、母は強いのよ、あなたも赤ちゃん産んだらわかるわよ」

「あのこんなこと聞いて失礼だと思うんですけど、優子さんの左手って義手なんですよね。

見た感じ全然分からないんですけど」

彼女の手は何の変哲もない優しいお母さんの手に見える

「ほら触ってみて、魔法技術だから見た目も生身に近いし、触っても分かりづらいけど

、戦闘モードになると見た目も変わるのよ!それでいろんな仕掛けがあるのよ( ´ ▽ ` )」

 

「優子さん、それ見たいです。ぜひ見せてください」

かわいい子ぎつねのような顔をしてアスカは優子を見上げた。

「見たい?あすかちゃんの頼みだから見せてあげようか?」

彼女は少しおどけて自分の義手の機能をドヤ顔で披露した

「むふ、これがまずパイルパンカーどんな硬い敵でも貫ける

タングステンカーバイトの槍、火薬で飛び出すわ。

あとこれは優子コレダー 高圧電撃をたたきつけるパンチよ。

そして、5本の指はマシンガンにもなる。手刀はナイフね。

手首から牽引ワイヤーを出すこともできるのよ。

そしてこうして手首を外せば、大砲も打てるんだから、そして肘を曲げればミサイルも出るのよ。

その他に暗殺用のサギーコードとか、致死性の毒針とか、後は戦場で使える火炎放射器とか、、、。」

 

「10の機能、、、。さすが魔法アイテム、まるで優子さんの腕は十徳ナイフですね。ちょっと設定盛りすぎも気もしますが、笑」

「そうよね、私もあんまり使ったことないのよ。ミサイルなんか滅多に使わないから、ほんとに出るのか怪しいものよ、ナイフは果物を切るの専用だし、火炎放射器は料金滞納でガスを止められたときに便利だったわ ( ̄▽ ̄)」

「あははは、優子さん面白い!」「フフフ私たちは友達になれそうね。」

 

楽しい時間は瞬く間に過ぎた。そして夕方4時、彼女の出勤の時間がやってきた。

引退魔法少女のお店。懐かしいのあの子に会える! 「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部」錦糸町店に出勤だ。

錦糸町店のママは如月ハニーことキューティーハニー、歌舞伎町本店の大ママ、サリーの同期というから相当な年齢のはずだが彼女の外見は若い少女のままだった。

魅惑のグラマラスボディに金色の髪、「ハニーフラッシュ」と叫んで変身するとどんな姿にでも変身することができる。

 

「どうしたの優子さん、私がサリーちゃんと同世代なの驚いた?私はアンドロイドだから歳は取らないのよ。だからこの仕事は天職ね」彼女はほろ苦く笑った。

「チーママの高町 なのはです。歌舞伎町店のフェイトちゃんから聞いてるよ。」

ハキハキとした言葉遣いの女性が話しかけてきた

優しげな瞳の奥に軍人としての真の強さを隠した女性だ。彼女の横にフェイトと同じような箒のようなものがある。先端に赤い玉のついたこいつもきっとしゃべるに違いない。

「Stand by ready, device mode setup.」案の定、美しい女性の声で呟いた。

「あああ!この声、東海道新幹線の車内放送のお姉さん!」優子は思った。

「この子は新幹線のお姉さんじゃなくてレイジングハートです」なのはが訂正した。

 

「あー新人さんがはいったんですかぁ?」頭に大きな赤いリボンをしたおかっぱ髪の小さな少女が出てきた。でもこの店に入ると言う事はもう少女でなく、熟女と言っていい年齢なのだろう。彼女の可愛らしい外見とはかけ離れた言葉が口から飛び出した。

「新人ちゃん、私、キキっていうんだ。まったくうちの旦那のトンボときたら、飛行機なんか作ってさぁ、働かないんですよ、これってマジにヒモですよね!宅急便の収入なんかじゃ食ってけないからこの仕事してます。合法ロリで行けるんで結構需要があるんですよね」

おそらく彼女はお客の前では完全に猫を被るのだろうが、その外見とのギャップが凄まじかった。

奥から気品のある黒髪の女性があらわれた。大きな瞳、白いドレス、典型的なお姫様キャラ。

「新人の優子さんね、私は雪城 ほのか、キュアホワイトです。うちのブラックが乱暴な事してごめんなさいね」

どこから見てもお嬢様、どこから見ても才女と言う雰囲気の彼女。白いドレスのコスチュームも可愛い。

「ほのかさんってちょっと雰囲気違いますよね」水商売をするタイプに見えなかったので優子は聴いた。

「うふふふ「二人はプリキュア」ですからね。なぎさは体力馬鹿でこの仕事ぐらいしかできないから、私もも同じ仕事するんです。2人でお金を貯めてカフェをするんですよ。私は男の人に触られたりするの割り切れる方ですから、向いてるかもしれませんよこの仕事。」渚のことを語る彼女の口ぶりに単なる友人を超えた愛情がこもっているのを優子は感じた。

錦糸町店の1日は順調に過ぎた。おっとりした性格でたゆんとした巨乳の持ち主である彼女はほぼ無名の魔法少女であるにもかかわらず。それなりにお客さんのウケが良かった。

 

錦糸町と言う土地柄、ドレスの胸元に手を入れられておっぱいを揉まれるようなことも度々あったが、息子の笑顔を思い出して懸命に堪えた。

「ベルちゃん大人しくて可愛い子じゃないか?狂戦士なんて柄じゃないじゃないか?それともベッドの中だと狂戦士になるのかな」

そういうと男は彼女のドレスの胸元にお金をねじ込んだ。そして耳元でで小さくささやいた

「ボトルを入れてやるからおじさんにおっぱいを触らせなさい」そう言うと男は彼女を膝の上に乗せて周りから見えないようにして、ドレスの下から手を入れて彼女の乳房を弄んだ。

断るのも失礼と耐え続け巧みに乳首を愛撫されて男の膝の上で彼女は小さなアクメをしてしまった。

 

パンティーの内側が愛液でぐっしょりになっていた。男が耳元で「この後、ホテルでセックスしようか?」とささやいた。彼女は背筋に恐怖が走った。男にがっちりと腰を押さえつけられていた。

「あら大田さん、その子は新人だからあんまりいじめちゃだめよ。」そこに大ママのキューティーハニーが来てくれた。

上手にお客を追い出して何とか彼女は解放された。

この店にいる女たちは男あしらいをちゃんと知っているらしい。

彼女は先輩の姿を見てまなんだ。

 

「パパさんキキに会いに来てくれたんだ。キキ寂しかったよー」隣のボックス席ではまるで少女のような言葉遣いでキキが男の膝に乗って甘えていた。なのはさんは銀座の高級クラブのホステスのように上手にお客さんをさばいていた。ほのかさんは常連の太客と閉店後のアフターの約束をしている。男は大喜び、ちゃっかりキュアブラックも呼んで一緒にお寿司屋さんにいくらしい。計算ずくで男を転がせる女性のようだ。

優子はまだ新人のため指名はつかなかったが、何とかやっていける手ごたえは感じていた。

そして長い1日が終わり彼女は11時に帰宅した。息子に気取られぬように厚めの化粧を落とし、香水の匂いを拭って帰宅した。

生活の為とは言え夜の商売を自分の母がしていると知ったら息子が悲しむと思ったからだ。

 

家に帰ると珍しく作っておいた夕食が手つかずで残っている。

心配で息子の部屋に入ると息子が布団の中で泣いていた。

「どうしたの何か学校でつらいことがあったの」「ママ、俺、部活の先輩に生意気だって殴られて、、、」

優しく頭を撫でてあげると息子の瞳から涙があふれた。そして彼女の胸に顔を擦り付けた。

息子は「ママおっぱい吸ってもいい?」とねだった。空手部の息子、体は大きが心はまだまだ子供なのだ。

優子はそう言われて胸が愛しさできゅんとなった。悩みとかあると男性はおっぱいを吸いたくなるのかな?と彼女は思った。そういえば店に来る男達もやたらとおっぱいを触りたがっていた。おっぱいにはストレス解消効果があるらしい。「もういくつになっても甘えん坊なんだから、いいわよ好きなだけママに甘えなさい。」

 

息子がうれしそうに彼女のパジャマの前をはだけてDカップの胸に顔を埋めて、赤ん坊のように乳首を吸った。

安らかな息子の顔、優子は女性に二つに膨らみがあるのは男が胸に顔を埋めて泣いてもらうためにあるのではないかと思った。

いい年をした息子におっぱいを見せるのは恥ずかしかったが彼女はその事をむしろ女として誇らしく思った。

優子は座った状態で息子を抱っこしておっぱいを含ませた。157センチの彼女が175センチの息子におっぱいを含ませてる姿、子供が大人に授乳してるみたいだった。しかし、どんなに小さくても優子はママなのだ。

今はこんなに大きなあの子も生まれる前は私の小さな子宮の中にいた。息子の成長が嬉しかった

この世に生まれてきてくれた事への感謝、30代におばさんのおっぱいでよければいつでも吸わせてあげたいと思った。

 

「ママごめんね、こんなことさせて」息子がおっぱいを吸いながら上目遣いに彼女を見る。

「いいのよ母さんのおっぱいは子供のためにあるんだから、あなたが望むならお母さんはなんだってしてあげる。」

息子はネグリジェの前をひらいておっぱいの感触を楽しんでいたが、次第に母親の体を裸で抱きしめたくなった。おっぱいもネグリジェの隙間からではなくて全て見たくなっていた。

ネグリジェの隙間から乳首を吸うだけでは我慢できなくなったので、ネグリジェの薄い布地を取ってしまいたい彼は思った

 

ネグリジェのなめらかな布地にスリスリと頬をすりつけ「ママ、ネグリジェ脱いでもらっていい?」と聞いた。

「もうしょうがないな、おばさんの裸だからあんまり期待したってダメよ」

息子うなじを見せてネグリジェのホックを外すようにたのむ優子。「ほら、ママの背中のホック外して、ネグリジェ脱がして、あなたの気の済むまでママをおもちゃにしなさい。」優子のネグリジェが腰までストンと落ちて息子の前に優子の大きな乳房があらわになる。

 

くびれた腰、むっちりし白い尻。そして優子は小さな手を広げて息子にいった。「おいで正男、ママのおっぱいの時間よ」すると息子は優子の体に一生懸命に裸の母に抱きついて、おっぱいの匂いをかぎ、乳首にむしゃぶりついた。「ママのおっぱい、ママ、ママ」メロンほどの大きさの白いおっぱいを両方の手のひらで握ったり、手のひらで包み込んだり、嬉しそうに弄んで、そしてちゅうちゅうと吸ったのだ。優子はそれをされるともうたまらなくなって、この子のためなら何でもしてあげたいと母性本能が疼いた。そして彼の頭を優しくなでた。しかし、息子も年頃の男の子、途中からおっぱいの吸い方が赤ちゃんから男に変わってきた。息子のブリーフの下のおちんちんが苦しそうズボンの布地を押し上げているのが見えた。

 

「あら可愛そうにあなたの分身がお外に出たがってるわよ」優子がそう言うと息子のパジャマのズボンを脱がして、パンツも脱がした。もうビキビキに勃起したおちんちんはパンツに引っかかって大変な状況だ。優子は片手を彼のおちんちんに触れて、小さな手のひらと細い指で、息子のおちんちんを優しく包み込んだ。そして上下にシコシコとしごいた。そしてもう片方の手は、幼児をあやすように髪の毛を撫でた。息子は優子の尻や胸を撫でながら、おちんちんをしごかれる気持ちよさに身を任せていた。

 

自分より大きな息子が母の体に甘えている姿はとても可愛いものだった。優子の子宮の奥が疼いて、何もしないのに花園が濡れてしまった。

優子に膝枕されながら彼はもだえた。

「ママ気持ちいいよ、おちんちん溶けちゃうよ、ママ」「いい子ね、あなたがおちんぽミルクだすところ、ママに見せてちょうだい、ここに元気な精子いっぱいためちゃってるのよね、出さないと体に毒よ、ママのおっぱい吸いながら、ピュッピュッしましょうね」優子は彼の大きく膨らんだ玉も子ウサギを撫でるように優しく撫でた。

そのたびに息子の大きな体がビクビクと震えた。射精が近づくと男の子の玉袋は少し上につりあがる。

「ねえ正男、今日はおちんぽみるく、ママの手の中で出したい?それともママの口の中にピュッピュッしたい?」

 

優子は息子に気持ちよくなってもらえればそれで幸せなので、言われるがままに何でもするのだ。

もし、息子に膣内射精をしたいと言われても応じるだろう。

息子の若い性は奔放だった。

「ママのお口に出したいよぉ、ママにフェラチオして欲しいよ」息子はお口の中がご希望のようだ。

優子が息子に立つように促し、仁王立ちする息子の前にひざまずいて、息子のおちんちんを柔らかいおっぱいで挟んだ。

優子の白くて柔らかいおっぱいを息子のガチガチに勃起したペニスが犯していく。優子は両方の手のひらで自分の乳房を息子のおちんちんを挟むように押し付けた。

 

「ねえお母さんのおっぱい気持ちいい。正男のおちんちんにお母さんはお口とおっぱいで奉仕してるんだよ」

勃起した乳首を息子の我慢汁を垂らした亀頭の先とキスさせた。そして彼女の舌でペニスをペロペロ舐めた。

「ママのおっぱい柔らかい、気持ちいいよぉ、ママ、ママ、早く口に咥えて、出ちゃう、出ちゃうぅ」

息子のおねだりを聞いて、優子は息子のたくましく勃起したおちんちんをおっぱいで挟みながらおっぱいの間から顔をだした亀頭を優しく口で含んで、舌で舐めた。

優子の舌と息子のおちんちんが彼女の口の中で絡み合うようにディープキスした。

じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ、息子に跪いて、優子はリズミカルにフェラチオした。

 

息子は母の頭を押さえつけて、いってき残らず優子の口の中に射精する構えだった。

「ママ俺もう限界!でるぅ!!精液が出る、あああ、ママの口マンコ犯して、ああ、マジでる、やべ、いくぅ、いぐ!!!!」ビュービュービュッ!ビュッ!

優子の口の中にドロドロとした息子の精液が溢れかえりった。

息子は優子の口の中で容赦なく腰を振った。そして喉の奥の奥までおちんちんをねじ込みながら最後の1滴まで射精した。

ビュビュクゥ、ピュ、、、、、優子は口マンコにたっぷりと種付けされたのだ、優子は喉を上げてごっくんと息子の精液を飲み干した。熱くて青臭い若い雄の匂いがした。そして、息子の玉や竿を丹念に舐めてあげて、おちんちんに残った精液もチューチューと吸い出だした。

母の口の中にたっぷりと射精して満足げに横たわる息子。

 

優子はレンジで軽くチンしたあったかいタオルで息子のおちんちんを拭いてあげた。

息子は満足げな顔でグーグーと寝ている。優子は息子にパンツを履かせてあげ、パジャマを履かせて、お布団をかけた。

母親にとってはいくつになって可愛い寝顔だ、優子は神様が授けてくれた天使の幸せを願わずにはいられなかった。

 

そして彼女は自分の寝室に戻った。そして息子に隠れて1人でオナニーしたのだった。

あのまま息子のたくましいおちんちんで思う存分おまんこを貫かれて、息子に白い尻を差し出して、淫らに腰を振って犯されたかった。そんな浅ましい思いを母と言う仮面の下に隠して熟女の淫らなオナニーだ。彼女は息子に気づかれないように声を抑えて自分を慰めた。

 

布団の上で全裸になって彼女の指が割れ目の奥へと入っていく。じゅぶじゅぶと湿った音が花園からひびく。

「あ、あああ、いい、あん、おちんちん、おちんちん、ママの中に、お願いママを犯してぇ、いく、あなたのおちんぽでママを犯して、ああ、あん、イクぅ、イク、イグぅうう!l」M字に足を開いて自分からクリトリスをこすって、ずぶずぶと指を入れて、布団の上でエビのように反り返って絶頂をした。

一回のオナニーそれでは彼女の妄想が止まらなかった。彼女は目を閉じて禁じられた妄想の世界で遊んだ。

もしこの部屋に今、息子が入ってきたら、、、、、、

 

 

息を殺して私の様子を伺っていた息子。股間には猛々しくおちんちんイキリたっているだろう。私は言い訳もできずに布団に両手をつかされて、息子にバックで犯されるだろう。鍛えあげたたくましい腕で私の腰をがっちりと押さえつけられて、あたかも肉オナホのようにイッたばかりで敏感なおまんこを太いおちんちんで容赦なく犯されるに違いない。シュパンシュパンと太い腰が打ち付けけられるたに私の口から淫らな喘ぎ声が漏れるだろう。「ひぐぅ、あん、あん、やん、ああ、やあ、あああぃぃぃひぃぃぃ!!あ、あん、ママダメぇ、イグゥゥゥゥ、いったばかりはだべなのぉ、やらぁ、いぐの、やらぁだめぇぇ、見ないで、びないでぇ、いぐぅ、アグ!!いいいいいいいいいぐぅぅぅぅぅぅぅ!」自分の息子に白い尻肉を差し出して、メス犬のように腰を振り乳房をブルンブルン揺らしながら私はイくだろう。

 

そして絶頂と同時に私のおまんこは息子の性器をねだるように痙攣するにちがいない。ぎゅぅぅと強く息子のおちんちんを締め付けて、大量の射精を誘発させるのだ。「ママのおまんこに出る、ママ、ママ、俺の子、妊娠して!」甘えん坊の息子はそんなとんでもない要求を私にするかもしれない。ドビュゥゥゥゥドビュゥゥゥゥ!既にアクメの波の中に溺れる私は、熱い精液を子宮の奥に受けて、さらなるアクメの大波に失神するだろう。彼女は激しくオナニーしながらビクビクと腰をふるわせて絶頂した。

 

気怠い余韻に打ちのめされてしばらく動けなかった彼女がむっくりと起き上がり。暗い部屋でつぶやいた。

「あーあ、やっちゃった。だめなお母さんでごめんね、正男。」彼女は1人つぶやいた。

しかし今日の授乳手コキが息子との関係にさらなるエスカレートを呼ぶとは彼女も想像していなかったのであった。

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