魔法熟女でベルセルクなお母さんは好きですか?⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
⭐︎幼い入店希望者⭐︎
「熟❤️マジカルヒロイン倶楽部 錦糸町店」チィママの高町なのはが面接をしている。
「江藤 瑠璃さん 31歳、、、ですか? どうみても14歳か15歳なんですけど、、、。」
「ぶーーーー瑠璃はそんなに子供じゃないよう!」リアクションも全く子供そのものだ。
「あれ、この子、かわいいですね。どなたかの娘さんですか。」人の良い紺野優子が瑠璃ににきのこの山を手渡した。
「無礼者!これでも私は歴戦の魔法少女なのよ」瑠璃と言う少女は人になれない猫のように優子の手をひっぱたいた。
しかしちゃっかりきのこの山は受け取っている。そして不安なのか鋭児郎の二の腕をヒシっと掴んでいる。
「すまないね優子さん、俺が地方出張で拾ってきた子なんだよ。妹と二人、うらぶれた酒場で夜の仕事をしていてね」
瑠璃を連れてきたのはマジカルヒロイン倶楽部の常連。切島鋭児郎、レッドライオットという職業ヒーロー。赤い髪の気さくなお兄ちゃんだ。
「優子さん、この子はおそらくマミさんと同じ系統の魔法少女ではないでしょうか?グリーフシードに魂を封じ込めているので、歳をとらないんですよ。」店の天井から忍者装束の魔法少女が顔を出して解説した。鍋島 小夜 、優子の仲良しの魔法忍者だ。
「とりあえず 切島君、この子の出会いを話してくれるかしら?」高松なのはがにっこり笑う。
「なのはさんの頼みとあれば俺は何でも白状するっす!でも、俺の心のセンターはなのはさんだってことを疑わないでほしいっす。」
何やら変な前置きをしたと言う事は切島はきっとこの少女?に出張先でいかがわしいことをしたのだろう。
こうして切島は語り始めた。
⭐︎路地裏の少女⭐︎
「んん、んんぷ、、んちゅ、んんぅ、んぅぅ お兄さんのおちんちん」
信じられないことに六畳間の布団の上にあぐらをかいた俺のちんこに可愛らしい少女が頭を埋めている。
小さな唇が懸命に俺のものをくわえていた。添えられた手も顔も小さい。腰も折れるように細い。
「ん、ふぅ、んんく、お兄さん、気持ちいいですか。」小さな顔が上目遣いに俺を見る。
「ああ、瑠璃ちゃん 気持ちいいよ」
すると少女はにっこりと笑った。どうしてこうなったかと言うと、
最近、仕事である地方都市に長期出張で来たんだ。
そして、昭和臭漂う飲み屋街を見つけて、間口の狭いおでん屋に入った。
店のメニューはおでんの他、煮込みと菜飯、ビールと酒、それしかないシンプルな店。
店の端に急な階段があるけどおそらく二階の座敷の入り口。
そして、俺がおでんを食べていると店に中◯生くらいの女の子が入ってきた。
その子が俺の隣に座る。そして俺の顔を見てにっこり。
「お兄さんはお1人ですか?」この店のオヤジの子供か何かなのか、この繁華街には場違いな幼い少女。
「おい、瑠璃ちゃん、あんまりお客さんの邪魔にならないようにな。お客さん、この子はお客さんに買ってもらいたいんだよ。
よかったらウチの2階ですっきりしてきなよ、5000円ぽっきりだ。いらないようなら、追い出せばいいさ。」
当たり前のように話すおでんや親父に俺は正直驚いてしまった。
「ぶーーー瑠璃を野良猫さんみたいに言わないで!」怒った顔もかわいい。
「親父さんこの子に何か食べさせてあげてよ」彼女が俺のおでんを見ているのに気づいて俺はそう言った。
「お兄さん優しいんだぁ、おじさん!ちくわぶとがんもとソーセージ巻き、えーとえーと、はんぺんちょうだい!」
嬉しそうにに頼む瑠璃ちゃん。そしておでんが出るとハフハフして美味しそうに食べた。
「んんーーーーお腹いっぱい!ご馳走さま(^ ^)じゃあお兄さんお二階ゆこ!」と言うような流れ、年齢確認はしてないけど、
どう見ても未成年者ような気がする。
俺は罪悪感と、でも抑えがたい興味を持って彼女と一緒に急な階段を上った。
二階の座敷は畳の真ん中に布団が引いてあり、その上に裸電球1つ。
隅っこには今時珍しい室内用シャワーが置いてあった。埃臭いこの部屋で彼女は俺の腹を丁寧に脱がした。
彼女もきれいに洋服をたたみながら裸になる。それはどこから見ても少女の体だった。
でも、その子のフェラテクは凄かった。しゃぶりつき、吸い、舐め回し、ちんこの動きや俺の声で俺の快感を探り、
時にしごいたり、絶妙に攻めを強めたり弱めたりする。大人の俺が少女のテクで腰を振っていた。
「ああ、マジやべぇ、俺いきそう」
「お兄さん可愛いんだぁ、へへへ、ご奉仕を続けるね、」
改めて彼女の体を見る。女性特有の尻や太ももの肉付きが出るには、まだ少し早い少女の足。当然、胸の膨らみもまさに蕾と言っていい控えめなものだった。
そして細い足の間からチラチラと見える幼いヴァギナはまだオナニーさえも知らないかのようにきつく花びらを閉じている。
そのような少女にご奉仕させて俺のちんこに情欲が滾る。まさに性液を発射寸前、限界に達しようとしていた。
「んんく、んくんくんくんく、お兄さん、もう出そう?出したい?どこに出したいの?お口 それとも瑠璃の体に出す」
「うぅ、俺の性液、瑠璃ちゃんの口に出したい。」
「うん(^^)わかったよ。んんくんんく」彼女がさらりとした髪をかきあげて俺のちんこを喉奥まで咥え込んだ。
彼女の舌が絡みつく、口をすぼませて、吸い付いて俺を追い込んでくる。
まるで天使のようなあどけない顔の少女が、ちんこをしゃぶる姿はどこか現実のものとは思えない。
密着する吸い込まれる、思わず腰が浮く、じゅぷじゅぷちゅぷぅ 少女は頭を激しくオナホのように上下させ、
俺を射精させようとしている。
「うっ……精液でるよ、瑠璃ちゃんの口に射精する!」
「ん、んぶううう、んんんぐううううじゅっj」
俺は思わず少女の頭を俺の股間に引き寄せた。
ぷにっとした唇を押し開き、小さな口の中に欲望を叩き付けた。
ドピュドプゥ、ピュピュ、大の男が腰を震わせながらの射精、それもめちゃ出した。
「ゲホ、ケホ、ケホ、うううぅ 精液、苦いよぅ」少女は口から性液をテッシュの上に吐き出す。
ちょっと涙ぐむその顔が愛らしい。俺は頭を撫でてやった。
これで、終わりかなと思ったが次の少女の言葉は俺の想定外だった。
「お兄さん、2度目しますか?あのぉ、追加5000円、、4000円でいいですから、、」
すがるような視線に負けた。「ああ、5000円でいいよ。それで何してくれるんだい。」
「あ、はい、今、準備します。」少女は赤いキャップの透明な液体の入った小さなボトルをポシェットからとりだし自分の生殖器にあてがった。おそらくはラブローションだろう。ニュルゥとその液を彼女は自分の中に流し込んだ。「ひゃん、冷たい、あ、んふぅ」
「お兄さん、仰向けになってください。」
その後の行動はすでに彼女の行動から予想通り、、、というか想定外だった。
彼女の小さな手が俺のものを掴む、軽くしごかかれるともうボッキする節操のないちんこ。
少女は俺のペニスにちょっと怯んだ感じをみせたが、決意を固めて跨った。
ずぷり……と音を立てて、俺のちんこが瑠璃ちゃんの花びらを押し開き膣内をぐりぐりと入っていく。
熱くぬめる、少女の膣穴は狭く、それでいて柔らかい。
心地よくて動いても居ないのに射精しそうだった。
「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、お兄さんの、、はいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」
少女が吐息を漏らすと、俺の上で腰をふり始めた「あん、あん、お兄さん、あ、あ、私の中、いいですか、、ああ」
「狭くて柔らかくて熱くて、あああ、瑠璃ちゃん、射精ちゃいそうだよ、コンドームいいの?」
「あ、お兄さん、射精す時は、ちゃんといってくださいね」
「おおぅ、瑠璃ちゃん、俺、上になってもいいかな?」俺は下から腰を突き上げた。
「それはダメです。あああん、ああはぁ、お兄さんは動いちゃダメ!瑠璃がちゃんとが射精させてあげるから!」
「瑠璃ちゃんごめん、乱暴だった?」
「あああ、いい、気持ちいいよ、お兄さんのおちんちん、瑠璃はすきぃ……」
瑠璃ちゃんは腰の上下動を激しくし膣の全てを使って、俺のちんこをしごいた。
少女の膣肉をえぐるじゅぷ、じゅぷという淫らな音が響く
「あああ、お兄さん、お兄さん!あああ、やん、あああ」
瑠璃ちゃんの声に女の吐息が混じる、幼い体に動きの中に妖艶な媚びがにじむ。
「はぁ、はぁ……俺、もう出る!やばい、でちゃう」
「ああん、外に出して、最後は瑠璃のお股でしてあげる。」彼女は見事な体捌きでちんこを抜いてスマタに切り替えた。
股と手のひらで巧みにしごかれて快感が突き抜ける。この子のスマタ、気持ちいい、気持ちよすぎる!
「ああ、瑠璃、瑠璃!精子でる!」ドピュ!とぴゅう。
俺は射精した。射精の瞬間、彼女の小さな手のひらが俺の精液をうけとめた。
「えへへへ、お兄さんいっぱい出たぁ、すごいね」
彼女はテッシュを片付け、自分の手を拭く。そして、室内の簡易シャワーに手を繋いで入り彼女は俺のちんこを小さな手で洗ってくれた。
「お兄さんありがとう。」年相応の幼い服を着た彼女が私の腕に抱きついて礼をいった。
俺たちは急な階段をとんとんと降りる。
「そんじゃ、お客さん、二回でこれで。」
おでん屋の親父は指一本立てる、1万円だった。
「瑠璃ちゃん、はい、お前の取り分、それとウチのおでん、土産に入れといたから、おうちに持って行きな!」
おやじは場所代、3000円を抜き取り、7千円とおでんの袋を瑠璃ちゃんに渡した。
「おじさんありがとう!お兄さんまたね!」
瑠璃ちゃんは嬉しそうに店を出て行った。
⭐︎瑠璃に会いたい⭐︎
俺はあの日の翌日、おでん屋にいったんだ、あの子に会いたくてね。
「あのーおじさん、この間の瑠璃ちゃん、、いますか?」
「ほぉ、早速あの子の魔性にやられたか?あのツルペタのどこがいいんだか?まあ若いってのはいいねぇ!
あいにく今日は来ねえよ。ストリップ劇場の割引券やるからそこで遊んでこいよ!」
親父に強引に券をつかまされて俺はストリップにいくはめになった。
目に眩しい照明、ガンガンうるさいBGM、そして客席は男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男むさいことこの上ない。
「次は美希さんの登場です。ハッスル!ハッスル!」場末のストリップ劇場に熟年の司会者の声が響く!
お客もその多くは中高年、しかもリピーターなのは、その慣れたしぐさからも見てとれる。
最近はめっきり劇場そのものを見なくなったけど、単身赴任で来たこの地方都市にはそれが現役で存在した。
それなりに客も入っている。
美希と言うストリッパーがDA PUMPのUSAに合わせて踊っている。
この子は踊りがうまい、多分、プロダンサーのたまごだろう。
場末のストリップとしては破格のレベルと言っていいんじゃないかな。
ジーンズ記事のショートパンツ、胸元が大きく開いた星条旗柄のシャツ、いかにもアメリカンガールな明るい雰囲気で彼女は踊っていく。詰めかけたじじいどもは大喜びだ。
そして皮のブーツを脱ぎ捨てて、長い足をおっさんのに絡めて股に挟み込む。
喜ぶおっさんの滑稽な姿に場内は大拍手!そして彼女はスタイルの良い体をくねらせながらシャツを脱ぐ、ぶるんと立派な乳房が顔出す「みきちゃーーーーん」おっさんどもの雄叫び!
美希ちゃんはステージに群がる男たちの顔その豊満な乳房で遊びながらステージングしていく。
そして興奮が絶好調に高まったときに。
ひもパンティーの紐をスーーーーーっとひく、男どもがゴクリとつばを飲む。
そしてはらりと落ちるパンティ。アンダーヘアの処理された美しいおまんこ、花びらは閉じている。
そしてのぞみちゃんは細くきれいな指でその花園を男たちの前で開いてみせる。
見事なサーモンピンク、、。この子はあまり遊んでない子だな。俺はそう品定めをした。
そして彼女はとってもいい子だった。
おじいちゃんの客とかめんどくさがらずに喜ばせてたし、俺もポラ撮影の時のはにかんだ笑顔とかがすれてない感じでどきっときたんだよね。
色っぽい胸と桃尻、白い肌、黒髪に優しそうなたれ目。
俺の好みドストライクだったね。ここで15分の休憩。
あと2ステージほど残っている。その前に俺はタバコを吸いに外に出た。
ストリップ劇場のうらのアルミのカンカンの灰皿、そこでタバコを蒸していたんだけどね、、、。
どこかで見たことのあるちっちゃいやつが、駐車場の隅に腰掛けてちょこちょこスマホゲームをしていた。
青のパーカーの下にアニメキャラのTシャツ、少女らしい短いスカート、白くて細い足の間にまぶしい白のパンティーが見えた。
「あれ、瑠璃ちゃんじゃないの、こんなところでどうしたのさ」俺は声をかけた。
おととい天神町のおでん屋の親父に勧められて、店の2階でフェラチオと素股で射精させてくれた女の子。
あの時も年齢確認したら絶対やばいと思ってたけど、今目の前にいる瑠璃ちゃんを改めて見ても絶対やばいだろ。
どこから見ても中学生、下手をしたら発育の良い小学生と言っても通るかもしれない。
「あれぇお兄さんだぁ、こんなところでストリップ見てるなんていけないんだぁ」にっこり笑う瑠璃ちゃん
「瑠璃ちゃんこそこんなとこで何してるの?まさか、、、」
この子はストリップあがりの客を狙ってるのかとちょっと俺は勘ぐったんだ。
「今、お兄さんひどい想像したでしょ。瑠璃はそんなビッチな子じゃないよ、それにおでん屋さんでやったようなことをいつもしてるわけじゃないからね。」
「じゃぁ俺はその幸運なレアケースに突き当たったわけだ」
「うん、おでん屋のおじさんはこの人なら大丈夫って人以外には瑠璃を紹介しないんだって!(^ ^)ところでお兄さん、今のヌキたいって思ってるでしょ?よかったらここでどう?」
「そんな、俺は、、、、」
「劇場の室外機の裏のところ、誰にも見つからないよ。ねえ、いいでしょ、、」
可愛い顔してすがるように俺を見上げる。これをされたらもう俺は逆らえない。
「じゃあしよっか?」
俺は瑠璃の小さな肩を抱いてトリップ劇場の裏路地へと入っていった。
「ねえ、お兄さん今日はお口がいい?それとも瑠璃にいれたい?」
彼女がかわいい唇で俺の耳元でこちょこちょと囁く。
「あ、よかったら俺、瑠璃ちゃんとセクロスしたいな、、」
「もうお兄ちゃんのエッチ!支度するからちょっと待ってね」
裏に入ると彼女は細い足の間から手早くパンティーを脱ぐ、そして俺の顔に柔らかく押し付ける。
まだミルクっぽい少女の体臭が匂った。
そして彼女はポケットから小さな瓶に入ったラブローションを取り出し自分の閉じたヴァギナにチュプウと流し込んだ。「んんふぅ 」そして自分のたおやかな指でヴァギナの中に塗り込んだ。
「はい準備できたよ!あの、お兄さん駅弁ってできる?それとも瑠璃がお尻をつき出したほうがいい?」
「瑠璃ちゃんの可愛い顔見ながらしたいから、駅弁がいいかな」
そして、雑居ビルの裏路地、壁に押し付けるような形でで少女のほっそりとした腰を抱えて俺は腰を振っていた。
「んん、クゥ、お兄さんのおちんちん、あ、あ、大きい、、んん、」チュプチュプチュプ
細い足を淫らに大股に開かせて、硬く閉じた少女の肉の花びらを押し分けてペニスを挿入していたんだ。
ミニスカートをまくりあげた状態で俺は彼女とつながった。
あまりの小ささにラブドールを抱いているような気分になる。
しかし、桜色の唇、ふっくらした頬、無邪気な中にかすかに女の媚をにじませる可憐な瞳。
すべすべの肌、細い腰は片手ででもがっちりホールドできるほどだ。
小さな尻が淫らに動いて俺のちんこをしごきあげる。間違いなく少女は俺が突き上げに合わせて巧みに腰をくねらせている。
「瑠璃ちゃん、気持ちいいよ、狭くて熱くて柔らかくて、ああ、俺のちんこ溶ける!」
自分のピストンが生み出す上下動と少女の小さな秘穴から加えられる斜めの刺激。
柔らかい彼女の肉壁が滑りとともに亀頭を刺激する。俺の金たまに精液が上がってくる。
「ん、ああ、お兄さんのおちんちん好きぃ、もうお兄さんいきそうだよね、最後は瑠璃のお口にミルク飲ましてね。」
彼女のしなやかな体が俺のホールドをかわしてて、抱き上げた体勢からちんこを外し、素早く路地裏に跪き俺のものを口に含んだ。
ちょうど猫が飼い主の抱っこから離脱するような巧みさだ。
小さな唇が俺のちんぽをチロチロ舐め、チュウチュウ吸う。手慣れた感じで指で輪を作ってしごく
「お兄さんの今日は一段とビンビンだね!瑠璃の喉の奥までいっちゃいそう (^ ^)んん、んく、じゅぶ、ちゅぷ、んんちゅ、お兄さんすごい男の子の匂い、んん、、」
熟練の娼婦のようなセリフだが俺の股間に跪いてちんこくわえているのはどこから見ても可憐な少女なんだ。
他の人から見たら少女を裏路地に連れ込んでフェラチオを強要しているみたいだ。まさに性犯罪者の所業。
無垢な少女に性的いたずらをする危険な妄想が膨らみ、俺のちんこは射精寸前だ。
「んくじゅぷ、まら、いっしゃだめだよ、お兄さん、じゅぷ、くぷ、チュウ」
小さな指でしこしこしながら亀頭をレロレロとなめる瑠璃ちゃん。
彼女の短いスカートから白いお尻がのぞく、しなやかな足の間にきつく閉じた彼女のヴァギナが見える。
白磁のような白い肌に薄いピンクのスリット、先ごろまで俺の肉棒をしごき上げていてあなとは思えない、無垢な美しさが漂っている。
俺は彼女の小さなおまんこ優しくなでながら彼女の唇を押し上げて肉棒をねじ込み腰を振る。
小さな割れ目は指を入れると暖かく潤っていた。キュッキュッと俺の指を締め付けるかわいい感触を確かめる。
そしてつぷつぷと愛撫した。
「あ、あ、お兄さんの指、優しい、瑠璃いっちゃう、お兄さんも瑠璃のおまんこに射精することを想像してイッて、ね、ほら、ミルク、瑠璃に頂戴、イク、瑠璃、イクイク、ね一緒に、イク!」
天使のような彼女の顔が口をすぼめてみっともない顔して俺の醜いペニスをくわえこんでいる。
まさに汚れなき存在を冒涜しているかのようだ。
170センチの俺が力に物言わせて、小さな子をいたぶっているようにも見える。
しかし、実際はこの可憐な小動物に捕食されているのは俺の方なんだ。
彼女は巧みなささやきを交えて俺を絶頂に追い込んでいる。
「お兄ちゃんピュピュしたいの、、出ちゃう?出しちゃう?お兄ちゃん頑張って!」
「瑠璃ちゃん!瑠璃ちゃん、射精る!射精るぅぅぅぅ!」大の大人が少女のフェラチオでビクビクと腰を振った。
彼女のおまんこの中に出すことを想像しながら俺は彼女の口に射精した。
「んんく、しゅごい、でてる、んくんく、ちゅぽん」
彼女が口を離すと同時にポシェットからティッシュを取り出して俺の精液をその上に吐き出す。
そして、マウスウォッシュを手早く口に含み吐き出す。
それと同時にウェットティッシュで俺のペニスを丹念に拭いてくれた。
軽く彼女にしごかれると尿道口から残り精子が溢れ出た。
「お兄さんいっぱい出したね。瑠璃のお口きもちよかった?」
「ああ、ありがとう 凄く良かったよ。で、今日はいくら」
「五千円でいいですか、、、?」上目遣いに俺を見つめる瑠璃ちゃん。
「じゃあ俺のほんの気持ちものっけてこれで」俺は1万円を瑠璃ちゃんに渡した
「こんなにもらっちゃっていいの、お兄さんもう一回する?」
「そんな気を使わなくていいよ、もしよかったら一緒にラーメンでも食いに行く?」
「うわぁーーーーもしかしてお兄さんって神様?瑠璃ね、お腹すいてたんだ。ラーメン屋さんだったら、この隣よりもちょっと先に行ったラーメン千鳥のほうがおいしいよ」
俺は瑠璃ちゃんと一緒にラーメン千鳥に行った。お店には瑠璃ちゃんと同い年くらいの千鳥ちゃんという
娘さんがお父さんのお手伝いをしていた。
「オッス千鳥、元気してた!」「瑠璃ちゃんこそ!久しぶりだぁ」子猫がじゃれ合うように喜ぶ2人。
そして俺たちはラーメンを食べたんだ。
いろいろとりとめない話をしたよ、彼女がなぜこういうことをしているかはなかなか聞けなかった。
ちなみに俺がストリッパー美希ちゃんの話をしたら
「お兄ちゃんの美希ちゃんのファンなんだ?嘘でもいいから瑠璃のファンって言って欲しかったなぁ(^ ^)」
ちょっと唇をとがらせて怒る瑠璃。子供らしい幼い嫉妬がまた可愛らしい。
ラーメンを食べ終わる頃には時間はもう10時、その後コンビニで瑠璃ちゃんに好きなものおごってやった。
彼女は菓子パンを3つとチョコレート、ペットボトルの飲み物を買ったんだ。
「えへへへ、これで明日の夜まで大丈夫( ´ ▽ ` )」こんなもんで大喜びする瑠璃にこっちまで嬉しくなったよ
そして俺たちはストリップ劇場に戻ってきた。ネオンライトも消えてもう閉店の時間のようだ。
瑠璃は裏口に回った。すると扉を開けて女の子が出てきた。よくよく見ると美希ちゃんだ。
「ああ、瑠璃姉さんったら先にアパートに帰っててよかったのに、いつから来てたの。」
「お姉ちゃんはね、美希に早く会いたかったんだよ(^ ^)」彼女は嬉しそうに美希に抱きついた。
どう見ても年上に見える美希ちゃんが瑠璃のことをお姉さんと呼んでたんだよな。
「あのぉ、美希さん、、瑠璃ちゃんて妹さんじゃないんですか、、?どう見ても中学生にしか見えないんすけど」
「確かにそうよね。うちのお姉さん15の時に魔法少女になってから、年取らなくなっちゃったのよ。数え年で言ったらもう31歳よ、グリーフシードとかいうものに魂が入ってるらしいんだけどね。永遠に腐らないファーストフードみたいな?そんな感じかしら。」
「美希ちゃん、言い方ひどーーい!」彼女がポカポカと美希の背中を叩いた。
「年も取らなければ、頭のほうも若いような気がするの、、。あたしはこの街でストリッパーをしてお金も貯めたから、2月後には東京に出て専門学校でやりたかったデザインの勉強しようと思ってるのよ。お姉さんも1人にしておけないから連れて行くんだけど。東京でこのお姉さんが働けるところとかないかしらね。みんな未成年と間違って雇ってくれないのよ。事情を知ってるのは、この街のために魔法少女として戦っていたことを知ってるおでん屋のおじさんだけなのよ。」
「ヒーロー事務所とかどうっすか?こう見えて俺、ヒーロー事務所で働いてるんで、紹介できますよ。」て俺は勧めてみた。
「それはだめね。お姉さん、ワルプルギスの夜とかいうのと戦って、その時、仲間がいっぱい死んじゃってね、もう戦うの怖いんだできれば平和に働けるところがいいわね。」美希が無邪気に笑う姉を振り返って言った。というわけで、俺が東京に戻ってくる時に一緒に連れてきたってわけですよ。
⭐︎瑠璃の面接⭐︎
「そういうことね。わかったわ、では今から瑠璃さんの面接を始めます。切島君は一緒に聞いていってください。」
高町なのはが真面目な顔で切り出した。
「ねえ、江藤瑠璃さん、熟❤️マジカルヒロイン倶楽部はね、第一戦を退いた魔法少女たちの店です。でもそのことは魔法少女をやめたと言うことではないです。今でも私たちは正義のために戦います。それが命を捨てる戦いであっても私たちは一歩も引きません。
魔法少女として生まれた以上、果てる時もまた魔法少女でありたいと思っています。あなたにその覚悟がないならこの店で雇ってあげることができません。ワルプルギスの夜、苦しい戦いだったと聞いています。きっとあなたはその日以来、自分の心にふたをしてしまっていますね。あなたが心を閉ざしたあの日のことをお話ししてみませんか?」なのはが強い意志を込めた目で言った。
⭐︎魔法少女瑠璃⭐︎
「魔法少女リリカルなのは、アニメは大ファンだったんだけど実際は凄い武闘派なんだね、それに貫禄ハンパないね、、確かに魔法少女は見た目は可愛くても、実際はひどいもんだよね。だって相手が魔物とはいえリアルに命のやりとりをしてるんだものね。
切島のお兄さんには?あ、でも私の方が2つ年上だよね、あんまり、正体知られたくなかったんだけど、、私のけじめということではなさせてもらうね。」瑠璃はキノコの山をポリポリかじりながら話を始めた。
お察しの通り、私は巴マミさんとか鹿目まどかさんと同じ魔法少女だよ。私の願いはね、「妹と私がお腹を減らさないで幸せに暮らしたい。」そんなたわいもないものだった。両親のネグレクトがひどくて、大きなゴミ袋だらけの家に妹と2人ゴキブリと一緒に住んでいた。ガリガリに痩せて、自分たちもゴミの1部になりかけてたと思うよ。そこへ、白い猫っぽいのが来て願いを叶えてやると言われてお願いしたんだ。
変身するとどんな感じになるか見てみたい?ちょっと恥ずかしいけど見せてあげる。ほとんどセーラー服でしょ。魔法少女の変身は
深層心理が出るからね、私はね人並みに学校に行きたかったんだ。だから変身するとセーラー服になる。
武器は小さなナイフ、ろくでなしの親父がコレクションしていたんだ。子供に食わせる飯はなくても使いようのないナイフだけはせっせと買ってきたんだよ、あのろくでなし親父は。
切島さん、別人を見るような目で私を見てるね、高町なのはさんが言った通りだよ。
子供のふりして全てを忘れようと思ってた。
でも少女の姿をしていても私の心の中には江藤瑠璃って31歳のやさぐれた女がいるんだよ。
でもうちの妹が悲しむからのんきで幼い瑠璃姉さんを演じてきたのさ。
小さな地方都市だけどさ、ワルプルギスの夜っていうのはどこの街にもそれなりにくるのかね。私らの街には魔法少女が5人、勝つ事は到底無理、、でもさ、私たちは逃げることが許されなかった。魔法少女5人と言っても少女ばっかりじゃないよ
3人は子持ちの主婦、Qベエのやつに魔法少女になってよと言われて退屈な日常抜け出そうと思って契約してしまったり、子供の幸せのためにとか余計なこと考えて契約してしまったり、理由はまぁそれぞれさ、みんなでお互いが魔法少女になった理由はいいあったらあんまりたわいもないので笑ってしまったよ。
私、15歳の江藤 瑠璃はさっき話した通り、ネグレクトからの脱出。武器はコンバットナイフ
35歳の水上寛子さんは息子の小児性白血病の快癒を願って魔法少女になった。武器は槍だったね
26歳の新婚さんの石島薫さんは旦那さんのうつ病が治るように願って魔法少女になった。彼女は和弓を使っていたね。
18歳の浪人生の花沢果穂は国立大学への入学を願って魔法少女になった。彼女は西洋の剣
39歳のシングルマザーの海江田美佐子さんは自分が死んでも息子たちが安定して、暮らせますようにと死んだ後の息子の生活の保障を願って魔法少女になったんだ。自分の幸せをお願いにすればいいのに子供のことを祈ってしまうのが母親と言うものなんだろうね。彼女は爆弾を生み出す力があった。
ワルプルギスの来る前の夜、私たちはあのおでん屋の二階で宴会をしたんだよ。ワルプルギスがよりにもよって自分たちが魔法少女の時にやってくるなんて、運がわるいなぁと全員で笑ったものさ、でも私たちは甘かった。だってどんな魔法少女アニメだって
苦しい戦いを乗り越えて誰1人死ぬことなくハッピーエンドを迎えるじゃない。もちろん私たちもそうなるって心のどこかで思ってた。
実際はそんな綺麗な展開なんてさ、おとぎ話だって知ったよ。
それでどうしたかって、まずは先陣切って突っ込んでいった花沢さんと水上寛子さんが胴体から真っ二つに切りされてね。そしてグリーフシードグッチャリと体を潰された。自分の死を嘆くこともなく誰かに何かを言い残すこともなくね
ものが壊れるようにあっさりと死んでいったよ。私たち後衛も総崩れでね、必死に弓を撃つ新婚の石島薫さんを置き去りにして海江田さんと一緒に逃げたんだ。後ろの方で彼女の手足がちぎれとぶのが見えたよ。
もう街を守るなんてどうでもよくなってた。私たちだって普通の人間だよ、こんな圧倒的な力に歯向かえるわけないじゃない。
それでもね、ワルプルギスの奴が、妹の美希のいる避難所に迫ったときにはもう腹をくくるしかなかったね。
茫然自失で息子の名をぶつぶつつぶやいてる海江田さんの首根っこ引っ掴んで、魔法の爆弾を作らせたんだ。しかも特大のやつ。瑠璃には作戦があった。
「ねぇ海江田さん、私のグリーフシードあづけるから、私があいつを倒すまでここで持っていて」
私達はグリーフシードを壊されない限り死なない。もちろんグリーフシードと本体との距離が離れすぎると死んじゃうけどね。
そして私は爆弾を背負ってナイフを構えて全長100メートルもあるワルプルギスの夜に特攻したんだ。
あいつの腹をナイフで切り裂いて、あいつの奥の奥まで侵入してね、あいつの身体の中は今まであいつに殺された奴らの怨念が渦巻く小さなインフェルノだった。だいぶん、。私の精神はかなり喰われたよ。そこでね私は奴の中心まで突き進んで、ドッカーーーンと特大の爆弾と一緒に自爆したんだ。私の身体は消し飛んだ。
まぁそのあとは覚えていないよ、
私のグリーフシードが再び私の身体を構成したらしい、もちろんそれが狙いだったけど、実際にできてみるとこれは驚いたね。
そのあとは、、私は戦いの恐怖で子供帰りして、フラフラ暮らしたさ、千鳥ちゃんと遊んだりね。海江田さんとも長いこと連絡はとっていない。
戦場で壊れちゃう兵士、、あれとおんなじだよ。ロクデナシの両親はしんじまったから、姉妹でお金を稼いだ。妹にはストリップ嬢までさせちゃって結局、私はダメ姉さんさ。私は見た目がこうだから、どこも雇ってくんないからさ、、おでん屋の親父の世話でねあんな商売してたんさ。
「お腹を減らさないで幸せに暮らしたい。」という願いをかけたせいか不思議と不幸ではなかったけどね。
あれ、切島のお兄さん、、泣いてるの?瑠璃の話なんかでバカだなぁ
⭐︎エピローグ⭐︎
彼女は魔法少女としての重い身の上を語った。
「瑠璃ちゃん、可哀想に、、これあげる」紺野優子がタケノコの里を手渡して、頭を撫で、また腕をひっぱたかれた。
「瑠璃ちゃん、、いい子です。」鍋島小夜はもう泣きっぱなしだ。
「瑠璃さんも戦士だね、失礼な言い方をした事を許してね、熟❤️マジカルヒロイン倶楽部でよかったらあなたを採用します。時給は3000円、あとは歩合、入店ボーナスは10万円です。」
高松なのはが採用を告げた。
そして彼女は店の一員となった。永久の合法ロリ枠で大人気だ。
「よぉ瑠璃!今日も元気にしてるか?」
「お兄さん!いらっしゃい」
切島は3日と開けずに瑠璃を指名してくる。よく金が続くものだ。
酒も飲まずに、二人はぴったりとくっついて、お菓子を土産にたわいもない話でもりあがっている。
仲のいい兄妹のようにも見える。
切島が瑠璃に恋してるのは間違いないが堅物でまっすぐな彼は、言葉にだせない。
瑠璃は瑠璃で自分のようなものに恋する奴がいるとは思っていないのか、初めから切島との関係をあきらめている。
お節介な優子はそれがじれったい。
「ねぇ切島君、瑠璃ちゃん、、見た目はああ、だけど、もういい年だから、私、お見合い相手探そうと思ってるんだ。」
お節介な紺野優子が嬉しそうにプレッシャーをかける。
「お見合いなんて、いらないよ、ずっとこんなままで年取らない、こんな気持ちの悪い瑠璃を欲しがる人なんていないよ。」
瑠璃はシュンとなる。
「あのぉ、、優子さん、、瑠璃との、、見合い、、俺、、いいっすか!いいっすよね!俺、瑠璃を誰にも渡したくないんで!」
慌てた切島鋭児郎が隠した本音をぶちまけた。優子が仕掛けた罠にがっぷりと食いついたのだ。
「ええ、お兄さんは瑠璃でもいいの?」瑠璃の顔に赤みがさした
「ああ、もう、告るしかねえ!瑠、瑠璃じゃなきゃ、ダメなんだよ!だからこうして通いつめてんじゃん!俺は瑠璃が好きだぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
店中に聞こえる声で不器用な切島は叫んだ。こいつはいつでも直球、全力なのだ。
「お兄さんの、、、バカ(//∇//)」瑠璃は切島にぎゅううっと抱きついた。
その日の翌日、瑠璃と切島は高町なのはに付き添われ、区役所の職員に苦心惨憺、瑠璃の事を説明して無事に婚姻届を提出した。
有名人のなのはが一緒でなかったら切島は少女に結婚をせまる変態として警察署につれて行かれた事だろう。